2019/11/10 - 2019/11/10
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Octtaさん
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2019年10月31日に就航したばかりのベトジェットエアのダナン-羽田便を使って1泊3日滞在時間約36時間でホイアンとダナン観光、さらにはホテルステイまで楽しむという弾丸旅行です。
と、書きつつも基本は気ままにふらふらと行っています。なおフォートラベル設定の日にちは適当ですので参考になさらず。
行きVJ937
HND2:30→DAD6:40
帰りVJ936
DAD18:10→HND1:00
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セールでもないのに1か月前でベトナム往復23000円の破格で売り出していて飛びついたチケットは10月末から就航したベトジェットvj937及びvj936の羽田ダナン便でした。ということでタイトルにもしていることですし情報も少ないので飛行機については少し詳しく状況を書きます。
〇チェックインカウンター
着いたのは京急終電直後の0:20ほど。この時で2時間10分前。
・カウンターはモスカフェが上にある一番果てのL。
・カウンターは5個、ひとつはスカイボス枠(誰も使っておらずECOに回す)、列は3折り返しくらいいた。
・機内持ち込みの荷物の重さ測る。大きさは測らないが重さは間違いなくきっちりです。
客層的に終電直後は混みそうなので捌けるまで待つか早めに行くことをおすすめします。あと地上スタッフさんが11月初旬では慣れてませんでした。
〇出国とゲート
1番近い北側の保安検査場は0:50で閉まる都合とても進みが遅くなるので正面の保安検査場に進むことを推奨。この辺は他の便と変わらず。
ゲートは141。わかる方にはわかると思いますがえげつなく遠いです。ボーディングスタートは1時50分。後方から乗り込みです。
2時10分過ぎにはドアクローズ。何故か離陸から安定するまではサイン類以外真っ暗に。
なおベトジェットは「定時運行率0%」の異名がありますがちらっと運行情報を1週間分見たところこのvj937とvj936は遅延はほとんどありませんでした。国際線は優秀なのかもしれません。 -
ダナンについてからの写真ですが乗った飛行機です。LCC馴染みのA320。ファンシーですね。
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乗り込みます。席は前方の有料指定席を$11で取りました。1-2列目はスカイボス(プレエコ)です。スカイボスはレッグスペースは広いですが席はエコと変わりません。
革張りの3-3配置で本当にありふれたLCCです。モニターもブランケットも何もありません。リクライニングも一応あるレベルです。
写真は160cm弱の人間が座ってる図ですので長身の男性には参考にならないでしょう。LCCは窮屈だと聞きますが私サイズだとあまり窮屈さを感じません。なお膝にダウンがかけてありますが冷え性としては機内は寒かったです。 -
なんと隣2席が全てブロックされてました。一人旅というのもありますし安さが取り柄のLCCで前方の席指定する人間が少ないのもありましょう。また全体としても平日でしたので混んではなかったです。
さてということで安定飛行しましたら周りも含めみんな堂々とエコノミーフラットです。ダナンまでの予想以上に5時間快適でした。
少なくとも12時間の旅の中、トリプルセブンの4人席の真ん中をアプライされてしまった某レガシーキャリアよりは(笑)
ひとつ書いておくとcaさんは確か4人か5人配置でした。日本人caは1人だけでしたが前方にはおらず席によっては英語でのコミュニケーションは必須です。言葉の壁さえ超えれば気さくで親切なスタッフさんたちでした。
なお大切な事は日本人caから日本語で伝達されるので問題ありません。機内販売のようなコミュニケーションの必要な機内サービスを使わなければ問題ないと思います。寝てれば着くので。
まずANAやJALのような日本語での万全なサービスを受けたい方はそもそもベトジェットなんて買わないとは思いますが… -
現地時間6:40定刻通りにダナン国際空港に着きました。遠くに薄らとバスが見えるように沖止めです。席を前にとった意味が少し薄れました(笑)
小さい空港ですので1分バスで走ってイミグレ前に。急いでイミグレへ向かいます。
イミグレは予想していたとおり、150人程度のA320の客を受け止めるのにはforeignerのブースが少なすぎです。早めに抜けたのでその後はわかりませんが最初の段階で2つしか空いていませんでした。弾丸旅でイミグレで時間を削るほど馬鹿なことはありません。
なおイミグレ自体はパスポート出してスタンプ押されて終わりです。割とごちゃごちゃしたパスポートの自覚がありますが滞在日数、目的もなにも聞かれませんでした。 -
SIMカードをいれATMでドンを引き出しいざホイアンへ出ます。本来のスタイルならローカルバスを引っ掛けて回る所なのですが弾丸旅では時間の無駄です。
ということでtaxi?taxi?とうるさい中で東南アジアの必需品ことgrabで車を呼び出しレッツゴー。
Just Grab(シェア以外の車では最安)なのになかなか大きく綺麗な車が来ました。料金は空港からホイアンの旧市街前までで駐車場代含めて37万ドンでした。所要時間は45分程度です。
ここまでgrabをヨイショしておきながらあれですがベトナムのgrabには問題があります。
それはベトナムの口座と紐着いたネットサービスのアカウントがないと外国人のクレジット払いはできない事です。とりわけベトナムのような紙幣の桁数のでかい国だと由々しき事態です。ただ料金で揉めないことには変わりなく便利です。 -
ホイアンの町の前で下ろされてくてく歩くとこんな街並みが。文句なしに綺麗です。
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街の名所。この少し褪せた色がとても美しいです。
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何気なく撮っても映えます。ただ街歩きする町なのにベトナムらしくバイクが怖く歩きにくいです。市街は一応車進入禁止ですが一部の大通りはいます。
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暑く歩きにくいので些か疲れました。しかも機内食は当然ないので羽田を経ってから7時間暑い中何も食わずに来てしまい腹も空いたということでホイアン名物カオラウを『THANH CAO LAU』で頂きました。少しコシのないうどんのようなそれでいて食べ応えがない訳でない優しい麺、薬味とハムがアクセントになる非常にレベルの高い味でした。どくだみが入っていてびっくりしましたがドクダミも美味しかったです。30000ドン。ごちそうさまでした。
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また街歩き再開です。
今度はふらふらしつつもホイアンからダナンに戻る足を探します。正直言うと小さい街ですのですぐ回れますしローカルフード以外の観光地価格、面白みのない(ごめんなさい)土産物と夕方までいる必要を感じなかったので昼時に帰れる方法を探します。なお夜までいると綺麗なのは知っていましたが弾丸なので除外しました。
Grabもいいですが往復は少しリッチすぎるということでホイアン各所のツアーデスクにあるこの案内を元にシャトルバスを予約することとしました。
利用方法は簡単でツアーデスクに利用したい旨とダナンでドロップしてもらいたい所を伝えて申込書を書けば11万ドン払ってその時を待つまでです。なお
基本申し込んだところに集合になるようです。その後申し込んだ人を各人ピックアップしてダナンへ向かいます。 -
少しドロップ場所を伝えるのに手こずったのでおしゃれなカフェを見つけ次第疲れて休憩です。
ベトナムに来たのでせっかくなら飲みたいということでベトナムコーヒー。練乳と濃く入れたコーヒーはこの亜熱帯ではマリアージュです。よく良く考えればマックスコーヒーかもなんて関東民としては思ってしまいますが。
なかなかテラスの居心地がよく情報収集しつつも30分程過ごします。 -
また食ってるし休んでるよ!というコメントは10度の世界から30度の世界に来てしまった私には通用しません(笑)
実際カフェからこの街のはずれの『Banh mi Phuong』までは歩きましたので散歩疲れもありますよ。なんとなく有名らしいと来てしまいましたが世界一美味しいバインミーと言われてるそうで。私は世界一のこのバインミーが初めてのバインミーになってしまったので本当に世界一なのかは知りませんがたしかに美味しかったです。しかしなかなかボリューミーな1品でした。フランスパンは咀嚼するのが疲れます。
ミックスバインミーとコークで5万ドン。ごちそうさまでした。 -
コーク片手に散歩しますよ。東南アジアで飲む缶の炭酸は最高です。
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道なりに歩いたら市場発見。
こういうの大好きです。なかなか臭いがえげつないです。一言で言えばドブの匂い。でも面白いんですよね。
どう考えても観光客が買わないものもかなりあったので地元に根ざした市場なのでしょう。 -
多分さっき食べたカオラウに入ってた厚揚げの破片みたいなやつの原料です。こんなふうに作ってるのですか。
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寺院です。綺麗に整備されてます。
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そろそろこの街ともお別れということで写真をパシャパシャ。
この後10分前にオフィスに向かったところオフィサーの旦那さんが登場しなんと私を本来のピックアップ場所までバイクで連れていくと言うじゃないですか。バイタクは死ぬわけにいかない…というわけでチキンな私は避けていたのですけれど思いがけずまさかホイアンで乗ることに。
無事に(笑)シャトルバスの発着場につきまもなくpicked upされました。乗客は私以外全員ヨーロピアン。彼らに合わせたのか知りませんがダナンまでノリノリのEDMが音量大で鳴ってました。 -
ということでまた再びダナン到着。運ちゃんにはダウンタウン側ではなくてホテルから1キロ弱のビーチ前で下ろしてもらいました。天気を加味しても噂通りあまり海が綺麗じゃないですが私的には人がいないのは好都合です。
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リュックひとつとはいえ冬服が入って重いので真っ先にホテルへ。今回泊まったホテルは右側のターコイズとサンドカラーが基調の『Sala Da nang beach hotel』です。いつもならドミトリーですがさすがにリゾート地でドミは寂しいので6000円ですが私にとっては奮発です。
写真はありませんがまだチェックインできなかったので荷物だけ預けてまた再びグラブってダウンタウンへ。さっきで振り切れたのでバイクと悩みますが車にします。雨が降ってたのでちょうど良かったです。
bigCというスーパーがあったのでビールとツマミ、空気が悪いのでマスクを買って時間を潰してホテルへ戻ります。飛行機の乾燥でやられたのもありますが喉が痛くなります。 -
ホテルに戻ってみると驚くことにです。
予約した部屋はこれなのですが -
アサインされた部屋はこれ。確かにあなたの部屋、upgradeしといたわよとはいわれましたが。5000円ちょいでこれは凄い。
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ソファーもついて5000円では普通ありえないバスタブ付き。テーブルにはウェルカムフルーツが。
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当初の部屋はpartial ocean viewだったのですがもうこれは文句なしのオーシャンビュー。でもやっぱり海は冬の太平洋のごとしです(笑)
おそらくオフシーズンなので客が居なくてUG食らったのでしょう。嬉しいですが1人では手持ち無沙汰… -
テンションあがってゴロゴロしていたら4時に。そろそろ行動しないと思いつつも食べるも遊ぶもそんな気分じゃないので思い切ってスパ『La Vila』へ。
ホテルのは物価的には結構高かったのでこれまた適当に調べたところへ。ホテルから歩いて行けるようだったので歩いたところバイクは怖いわ、裏路地で雰囲気は良くないですっかり疲れてしまいました。
そんな疲れも含めてこのスパは癒してくれました。若い女の子二人で切り盛りしてるのですがマッサージの子、とにかく上手いです。フェイシャルやってないので分かりませんがボディーはフルで75分2000円は凄いなと。オイル、タイ式と色々組み合わせてリラックス。
写真は施術後のスイカとジャスミン茶です。良い時間でした。 -
お腹もへってきたので晩御飯に。ベトナムで一回きりのディナーということでダナンらしくシーフードに。海沿いではありませんが適当な店に入ります。
Aloneといったら少々ビックリされましたがここで退散しては一人旅負け試合でございますうん、そうそう独りよーって感じで着座します(なんの試合?)
泊まったところがミーケビーチ沿いであったのもありましょうが、ダナンではチャイニーズの家族ばかりで一人旅は圧倒的少数派でした。オフシーズンのリゾート地なんて一人で来るべき最もたるディスティネーションでしょうに。
なにはともかくビーチリゾート恒例の水槽にいる魚介を好みの調理方法で調理してもらいます。上の貝も下のイカもスチームしてもらうことに。貝はガーリックフレーバーに、と伝えた気がします。
まずは店のウリのハイネケンを。うんうまい。
イカをむしゃむしゃ。うん大してうまくないけど雰囲気的にはOK。イカまるごと食べたら栄養がありそうですね。
続いて貝。ホンビノス貝かな?だしがうまい。これはいい。続けてTiger beerも頼んじゃう。会計は22万ドン。ごちそうさま。
安くはないですが観光地のディナーでシーフードたんまり食べて酒2杯頼んでこれならいいでしょう。このレストランはぼったくられるという話がありましたがレシートがすぐタイプされて出てきた上でクレカも使えたので私の担当の人はセーフのはず?
腹も程よく充たされたのでホテルへ戻ります。
帰りは距離が近かったのでバイタクで。亜熱帯らしからぬ冷たい夜の風がほろ酔い気分を吹き飛ばしてくれます。 -
水着に着替えてらしくもなくナイトプールに出陣。ゆらゆらしてるだけで楽しいですがピニャコラーダを。15万ドン。
四つ星ホテルで飲むチャージ込みのものとしては安くてルンルン。大して綺麗な夜景でもありませんが非日常感がたまりません。 -
部屋に帰ってバスにお湯が溜まるまでまた酒盛り。機内に預け入れもなくリュックもギリギリなので現地で飲みます。この2つはベトナムビールですけど私の好みではないですね。強いて言うならラルーの方が好き。でももっとTigerが好き。
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締めにラーメン。残しちゃったけど。味は酔って覚えてないです。たぶん美味しくも不味くもなく。付属のフォークがおちょこでした。5000ドンくらいだったので激うまだったらびっくり。
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この大きさのバスタブはありがたい。ただ途中からお湯でなくなってしまってプール状態でした。最初から期待してないのでさもありなん。
ビール4杯にフルサイズのカクテル1杯でできあがってきたところでおやすみなさい。 -
起きたらもう朝ごはんの時間は終わってました。
少し惜しいですがベトナム来てコンチネンタルブレックファストを食べるのはもったいないと言い聞かせてまた屋上のインフィニティプールへ。
朝ごはんの代わりにトニックウォーターを。これは昨日ジントニック頼まなくてよかったなぁという味。昨日bigCで見たら値段大して変わらないからシュウェップスのが安定なのに。47000ドン、場所代です。 -
ビーチサイドを撮りました。まだまだ発展途上。これからに期待。
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そしてインフィニティプールたる所以の眺め。晴れたのにプールの方が綺麗でインフィニティ感はあんまり(笑) でも良いところです。貧乏らしくチェックアウト直前の最後の最後までホテルステイを楽しみます。
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良い思い出しかないホテルに泣く泣く別れを告げてバイタク呼んでダウンタウンの観光もどきへ。
中部ベトナムは大してフォー文化圏ではないですがやっぱりベトナム来たからには…ということでフォーを『Pho77』で。
んーうまい。出汁は日本でもありそうだけどこのフリー香草サービスがたまりません。もやしもおいしい。35000ドンでごちそうさまです。満足の朝ごはんtake2。 -
まだまだお腹がすいた~ということで徒歩で『Mi Quang1A』に向かいます。
今回いった店はローカル度に差はあってもほぼすべからく有名店です。弾丸旅においてはすぐ運ちゃんや周りの人に教えて貰える有名店を潰すのは効率的にも満足度的にもありかなと思います。そうでなければ歩き回って適当な店に入りますが。 -
中部の人気料理、ミークアンの鶏肉バージョンです。きしめんのような麺でなかなか特徴的です。これまた優しい味で麺との絡み合いは太麺ですがよくさらに付け合せの香草が毎度毎度本当に素晴らしくて。
なお頼みませんでしたがライスペーパーも人気みたいです。35000ドンでごちそうさま。これが実質ベトナム最後のご飯でした。 -
さて腹ごなしに一応観光に。ダナン大聖堂です。ほかの所でもこういう類の建物はよく見ているので半分義務的に来ました。ここはなんだか札幌の時計台のようなちぐはぐを感じてしまいまして。あと出口がわかりにくくてうろちょろしてしまいました。
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ダウンタウンからビーチエリアまで戻ります。
昨日いったスパがよかったので名残惜しくてもう一度。やっぱり最高でした。
その後はやっとの事でビーチに出ました。その辺で買ったパッションフルーツのジュースが思いの外美味しくて周りの南国の雰囲気もあいまってとても良い気分に。
カウチに横になり海をぼーっと眺めて出発まで過ごしました。海の綺麗さは散々文句言いましたけど結局ムードに尽きるのですよね。 -
ホテルから荷物をピックアップして今度はさすがにバイクではなくてgrabで車に乗って空港に行きます。思いのほか近くて早くついてしまいチェックインも羽田と違って並んでいませんでした。時間を余らせて特に食べたいものも飲みたいものもなかったのでさっさと制限エリアへ。
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制限エリアはもっとなんにもなかったです。そもそも制限エリアの常でusドル建てかつすごく高くて店もバーガーキングだとかそんなのが。
ただ作業がしたかったのでコンセント付きのカフェへ。ゲート8-10番側のカフェにはコンセントがついてます。よかったら参考になさってください。
さて作業もキリのいいところで終わらせてボーディング始まる20分前くらいに名残惜しくもビールを買って飲んでおわかれを。このビールも2.5$します。シンガポールで飲むのと大して変わらないかも。
まだ時間あると思ってくつろいでたら意外と早めにボーディングが始まってしまいビール片手に沖止めのためのバスへ。
これでは完全にアルコール中毒者です(笑)本当は飲みきる予定だったのですよ。 -
図らずしもビール片手にボーディング。恥ずかしいです。機体は変わらずA320。
さて今回予約したのはExit Row。このビジネスクラスも真っ青なレッグスペースは詰め込まれた機内のLCCの中では殊更魅力的です。隣ふたつも行きと同じくブロックされてます。
ただ安定飛行まではスマホ以外なんにも持てないこと、隣の椅子の肘掛はどかせないので隣が空いててもエコノミーフラットは出来ないことがやっぱりネックですね。
でも寝ないのならこのスペースは快適。トイレに行くのも楽ちんなのが好きです。 -
離陸後のダナンの夜景。空港が極端に街から近いので綺麗に見えます。また5時間程の飛行機旅です。
サービスは相変わらずありませんが途中日本人ではなさそうな人にはアライバルカードが配られます。しかしご存知の通り、例え日本国籍でも帰国の際に税関申告書は必須であり配られないことを不審に思って聞いてみたところどうやら搭載していないようです。
外国人もアライバルカードだけでは入国できないはずなのでどうもこの辺は適当です。 -
行きと同じく141番ゲートのブリッジに。サテライトなのでイミグレまで果てしなく歩き税関申告書を書いて無事帰国です。
なお荷物に関してはキャリーオンの物しかないので預入荷物の様子に関しては不明です。でも私が141から永遠歩いて税関申告書書き終わった時点では出てなかった気がします。 -
清々しいほどの定時運行。にしてもこの時間の羽田はなかなか賑やかですね。終電が終わっているので足に関しては考えないとなりませんが。今見て気が付きましたがフルキャリアのSQがこの時間着くのはなかなかすごいですね。
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いつもの宿へ移動する前に温度差でやられて寒くて寒くて仕方が無いのでローソンでおでん。パクチーもいいけどこれもよいです。この後、仮眠を取っていつも通り活動しましたらしっかりと風邪と下痢を引いて終わりです。
ノリで決めたダナン旅行は時間が無いなりにエンジョイできましたが今度はフォーが美味しくて落ち着きがあると言われているハノイに行きたくなりました。
そして不安の種でしたベトジェットも申し込み段階では悩まされましたがいざ乗ってみれば個人的には日系のLCCの海外路線より人あたりがよく台風に当たらなければコスパがよい楽しい旅にしてくれてまた使っても良いかなと。ただその時は税関申告書は欲しいですね(笑)
それでは。
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