2019/10/06 - 2019/10/06
903位(同エリア1271件中)
ぶんちゃさん
今日は海産物屋さんに寄ってから鳥取砂丘見物&昼食。鳥取砂丘は数十年ぶりです。ほとんど記憶に残ってません。
- 旅行の手配内容
- 団体旅行
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朝の鳥取駅前
空が暗い
今日の天気は大丈夫だろうか -
朝食
ビジネスホテルだからこんな感じの朝食。
でも、おいしく頂きました。 -
最初に到着したのは賀露港にある浜下商店
海産物屋さんです -
私は見ただけ
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店の前ではイカさんがクルクル運動中。
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鳥取砂丘到着。賀艪港から5分くらいの感覚です。
先ず砂の美術館を見学鳥取砂丘砂の美術館 美術館・博物館
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砂の美術館って何を展示してるのかな。
砂を素材にした彫刻作品を展示する美術館とのことです。 -
ガンジーさんが出迎えてくれました。
これが砂でできてるなんて驚きです。あまり期待してなかっただけにちょっと感動ものです。
今年のテーマは「砂で世界旅行 南アジア編~信仰が息づく多様な文化と平和の道を訪ねて~」だそうです。毎年違ったテーマで砂像が作られるということです。 -
大きな体育館のような建物の中に沢山の作品が展示されています。
いくつか紹介していきます。
「聖なる河ガンジス 沐浴と祈り」 -
インダス文明・モヘンジョダロ
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これは何だったか忘れました。
でも、なかなか素晴らしい作品です。 -
ムガル帝国 皇帝シャー・ジャハーンと王妃の愛の物語
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仏陀の出現と悟り
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涅槃
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バーミヤンの石仏
もう今では見られませんね。 -
古都パタン のダンバール広場
ネパールのカトマンズにある古都パタンです。
道を歩く人まで再現されています。 -
パタンのクリシュナ寺院
ヴィシュヌ神の化身であるクリシュナが祀られた、ネパールの石像建築物としては最も有名な寺院です。 -
タクツァン僧院とチベット仏教
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ヒンズーの神様ガネーシャです。
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全体はこんな感じ
体育館というか格納庫みたいです。 -
ほんとに砂でできてるなんて信じられません。
眼鏡とか顔や手の皺とか本物みたい。 -
裏口から出て砂丘へ向かいます。
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おー!
見えた
砂の美術館の裏手から砂丘入り口までリフトがあるんですけど、乗り場を通り過ぎたようで徒歩で行きます。 -
砂丘の入り口
砂の斜面は登りにくいので階段が設置してあります -
向こうに見える丘が馬の背
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砂の斜面を登るのは大変です。
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砂漠ではないので一部植物が繁茂しています。
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やっと馬の背の頂上
日頃の不摂生で息が上がっています。
うずくまって動かない人も何人かいました。 -
パラセーリングっていうのかしら。
寒そう。 -
馬の背の頂上はすごい風。
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さあ、今度は戻らなくっちゃあ。
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車椅子でも砂丘を見に来れます。
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レストハウスで靴の砂をきれいにします。
長靴なんかを貸してくれるようです。 -
ちょっと見にくいんですけど、なぜ砂丘ができたたかの解説です。
中央の千代川で運ばれてきた砂が河口に堆積して、それが海流で流され更に季節風で吹き上げられて砂丘ができたということのようです。 -
砂丘前の道路
水平線が見えます。 -
砂丘と道路一本はさんで砂丘会館
こちらで昼食になります鳥取砂丘にいちばん近いドライブインレストラン砂丘会館 グルメ・レストラン
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準備ができるまで店内をぶらぶら
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昼食です。私は予め鳥取の郷土料理を選択。
なぜか酸っぱいものばかり。
鳥取の人は酸っぱいもの好きなのかな。 -
昼食後は一路名古屋へ。
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砂丘で体力を使ったので甘いもので糖分を補給。
さあ!一路名古屋へ。
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