2019/09/15 - 2019/09/15
44位(同エリア305件中)
jaikochanさん
- jaikochanさんTOP
- 旅行記370冊
- クチコミ410件
- Q&A回答15件
- 854,495アクセス
- フォロワー155人
こんにちは~、じゃいちゃんです。
いつも何かいい飛行機のチケットはないかな~と探しているじゃいちゃんですが、今回は偶然バンコク発アゼルバイジャン行きのエミレーツ航空が4万円でセールしているのを発見し、これでバクーに行ってもいいなぁと思っていました。でも、個人的にはアゼルよりジョージアに行ってみたいので探したら、アゼルより安くはないけど、5万円台でA380に4回乗れ、ついでにドバイも観光できそうなスケジュールのチケットを発見したので、買ってしまいました。なので夏休みはエミレーツ航空A380に乗ってジョージアに決定!
日程はこちらです
1日目☆午前中仕事、午後名古屋→DMK
2日目☆BKK→HKG→DXB
3日目☆DXB→トビリシ→カズベキ
4日目☆カズベキ→ムツヘタ→トビリシ
5日目☆トビリシ→DXB DXB観光
6日目☆DXB→HKG→BKK
7日目☆DMK→名古屋
-
まさかの寝落ちしたカズベキ村からの続きです。
本来ならもう一度山の上の教会に行きたいなと考えるべきですが、ゲストハウスのオーナーさんのやる気のなさで朝から時間がかなり費やされてしまいました。
日に照らされたカズベキ山も雪が少しありきれいです。 -
何時になっても起きてこないオーナーにしびれを切らし起きたよアピールをしたら、ようやく起きてくれたオーナーが・・・お風呂はあっち、29ラリを置いていってくれたらいいよと言ってまた寝に行ってしまった・・・。
そんなんで朝の9時に勝手にチェックアウト。
結局、チェックインもチェックアウトもセルフサービス。
なんか、屋根のある野宿のような感じでホームステイのだいご味が全くない感じでした。
う~ん、ちゃんと宿とかをリサーチして、リベンジしないと後悔しか残らない後味に。
無駄に広いリビングでは終始紅茶がサービスされていたらしいですがつゆ知らず。 -
外に置いて真夜中冷やしておいたケフィールとパックのジュース。
本日の朝ごはんです。
コーカサスに来たからには飲まないといけない、飲むヨーグルトのケフィール。
めっちゃ塩分がきいてて、おいしくない。
塩分がないのがあるのかは微妙だけど、流し込みながら飲み終えました。 -
さ、ホステルを後にします。
カズベキ山がきれいです。
やっぱり今がベストシーズンですかね。
今度は長そでを持って旅しに来たいと思います。 -
メイン通りにあるマルシュ乗り場。
こちらのマルシュでトビリシまで・・・もとい、ムツヘタまで途中下車します。
あ、ちなみに料金はトビリシまで10ラリ。
途中下車してもムツヘタまで10ラリ。
ちょっと納得いかない。 -
トビリシ行きのマルシュは頻繁に出ています。
-
マルシュに乗り込む前に車内で食べるパンを買い込みました。
朝食べたケフィールが不発だったので・・・。 -
マルシュは途中色んな所で人を乗せたり下したり・・・。
高速道路のど真ん中で止まったかと思うと、ムツヘタに到着したそうです。
だけどさぁ・・・こんな高速道路のど真ん中で降ろされてもね・・・ -
タクシーも皆無ですよぉ・・・
正直、じゃいちゃんの心の中で”チーン”と鐘が鳴っちゃいました。
これから、どうしよう・・・って思っていたら、マルシュの中の人が上へ↑上へ↑と合図してくれた・・・ -
恐る恐る階段を登っていくと・・・
いた~~~~~~!!!
タクシーの運転手!!
これで何とかなる、命拾いした~~~。 -
maps.meで現在位置を確認するも未だにカズベキ村にいるので役にたたない。
運転手のGPSで確認したら、どうやらここはムツヘタの北のはずれらしい。
タクシーの運転手と値段交渉して、山の上のジュワリ教会とスヴェスティツホヴェリ教会に回ってもらい25ラリになりました。 -
小高い丘を何回もくねくね曲がりながら、ジュワリ教会に向かいます。
高速道路や町中からは近くに見えるので簡単に行けると思いきや、結構時間がかかりました。 -
ジュワリ教会に到着。
-
6世紀終わりから7世紀にかけて建てられたジュワリ教会はムツヘタにある3つの世界遺産のうちの一つです。
ジュワリ教会のジュワリは教会を意味するらしく、真上から見ると十字架の形をしているのだそうです。 -
ジュワリ教会といえば、裏手から見るムツヘタの街並みです。
2つの川が交わり向かって右側が町になっています。
教会自体が小高い丘の上に立っているので、街並みが一望できとても絶景です。 -
入場します。
-
中は中央に巨大な十字架。
こうやって祭壇に十字架が何本もあるのってあんまり見ないけど、そんなもんなの? -
こちらも祈りをささげる祭壇と宗教画たち
-
教会の正面から。
日本にはなかなか見られない、石造りの建物ですね。 -
そこから街に降りてきました。
ジュワリ教会から街に入っていくときは、教会の絶景からの眺めをよくするために川にかかる橋が見えなくするのだそうで、そのおかげかかなりぐるっと遠回りをして町の中に入っていきました。
旧市街の街の入り口にあった、キリストの絵。 -
中心部はあちらです・・・
っと石畳の道路を歩いて行きます。 -
中心部まではお土産屋さんが道路の両側に。
かわいらしい小物が多く、本当は買って帰りたいぐらいでした。
でも、最後にかわいいジョージアの国旗が足の裏についているテディベアを持ち帰りましたが!! -
歩いていたら、ソフトクリームが!!
この看板の絵だけ見ると、まさにブドウ味のソフトクリーム。
やっぱここはいっとかなきゃ!!と張り切って購入。
1つ注文してみたが、何やら言い返してくる。
値段は1ラリずつ違うけど、何が違うのかわからず、とりあえず、ブドウの色の濃い”めっちゃブドウ味”をチョイスしてみた・・・
・・・やってしまった・・・
ここはジョージア、ブドウではなくワインが有名なところでした。
よって、このソフトクリームはワイン味。
濃厚な味を求めて買っためっちゃブドウ味のソフトクリームは・・・
そう、ワイン果汁というのだろうか、アルコール度数の高いソフトクリームに・・・
お酒がかなり弱いわたくし、たかだかソフトクリームごときに・・・以下自粛( ;∀;) -
微妙な感じになりながらも中心部へ。
正直・・・もう歩けません。
教会見えても、観光できません。
ちょっとだけ、休憩します。 -
っと、教会の前にレストランがあったので、休憩がてらランチです。
お米の入ったスープのハルチョーをいただきます。
お米が見えなかったけど、そんなことよりスープを飲んで血中アルコール度数をさげましょう。
ビーフがゴロゴロ入っていてトマト味のスープ。
パンと共に・・・これだけでおなかがいっぱいになってしまいましたが・・・ -
ジョージア伝統料理のオジャグリを
ジャーマンポテトのような感じで、お肉がビーフ。
めっちゃ弾力のあるジューシーなビーフでおいしかった~。
でもおなかがいっぱい!! -
で、やっぱり食後のアイス。
今度は失敗しないように・・・バニラアイス。
間違いなしの味。
酪農王国なので必然的にミルクがうまい!!
さっきの高級な8ラリのソフトクリームよりも2ラリのB級アイスのが口にあってしまう所が悲しいかな。 -
酔いもさめ、お腹も満たしたところで教会へ。
-
教会の正面は改装工事中でした。
そういえば、どこに行っても老人の物乞いの人がいたなぁ。
でも、あんまりしつこくなかったなぁ。 -
スヴェティツホベリ教会へ。
ムツヘタの中心的場所に位置する教会は首都が今のトビリシに遷るまでの首都で文化の中心、グルジア正教の中心地でありました。 -
もちろん中に入ります!!
-
ま、グルジア正教の聖地といえば、こうなりますわな。
何組ものカップルが結婚式をあげておりました。 -
神父と共にキリストの御前に永遠の愛を誓います。
なんか壁にキスしてたけど。
それにしても見事なキリストの壁画でした。 -
信者の方がささげたろうそくがきれいです。
-
スヴェティツホベリ教会の背後には、先ほど行ったジュワリ教会も見えます。
-
最後にスヴェティツホベリ教会を写真を撮って後にします。
-
教会を見終わった後は、教会のメインストリートのお土産屋さんをそぞろ歩きます。
-
お土産屋さん通り。
-
なんか、不気味でかわいいから買ってしまった。
家の冷蔵庫にはっついています。 -
三角屋根の教会ともおわかれ。
-
トビリシに帰るマルシュ乗り場まで向かう通りで見かけたワインのもとw
どこのおうちでも普通にブドウがなっていました。 -
トビリシ行きのマルシュ乗り場の前はちょっとした公園になっていました。
-
待つ間もなくマルシュがやってきたので、飛び乗ります。
-
ラッキーなことにショットガン席(助手席)に座れたので景色を楽しみます。
料金は1ラリ、トビリシに着いてから運転手が徴収しました。 -
トビリシに入ると何とも大きな銅像のお出迎え。
この人は誰かな~。 -
トビリシ(Dedube駅)に到着しました。
-
来るときには全然マルシュターミナルの市場が見れなかったので、ちょっとだけぶらついてみます。
果物や野菜、靴だけとか、下着のパンツだけとか普通のお店から不思議なお店までバラエティに富んだ品ぞろえでした。 -
ここは野菜売り場のゾーンですね。
-
では電車の駅から、アブラバリ駅まで向かいます。
-
乗り換えなしなのでラクチンです。
ただ・・・電車の中はめっちゃ濃い顔したオヂサンたちにガン見され・・・
きっと世の中にこんなに平たい顔した人がいるんだろうなぐらいの感じで見られたんだろうな。 -
アブラバリ駅からブラブラと旧市街に向けて散歩です。
どこをとっても、レストランでした。
もちろんワインもあります。 -
石畳の道路を歩いて・・・
目の前にメテテ教会が見えてきました。 -
ヨーロッパ広場の方もかわいいホテルなのか建物がずらり。
-
メテヒ教会に到着。
どうやら裏手から来てしまったようです。 -
教会の裏手は旧市街。
川を挟んで街並みが見えます・・・が!!
川よりもじゃいちゃんの心を阻んでいるものが。それは坂道。
登りたくない!!
そんな人のためにはケーブルカーがあるのです。 -
歩いてヨーロッパ広場の方に向かい、ケーブルカー乗り場に行きます。
-
ヨーロッパ広場にて、疲れたので休憩。
たいして歩いてもないくせに疲れちゃいました。
ここはジョージアにいる間にハマってずっと飲んでいたあま~い洋ナシのソーダ。
このソーダは優れもの、コーヒーよりも断然安い。
できれば日本でも売り出してほしいシロモノ。 -
ケーブルカー乗り場にやってきました。
料金は片道2.5ラリ。
あの山道を歩いて登ると思うと、快適をお金で買いましょう!! -
トビリシカードに十分なお金がないので、現金でチケットを買う列に並んでいたら、トビリシカードをお持ちの方はお金をカードにチャージされてしまった。
-
こんなケーブルカーに乗ります。
中は6人乗りです。 -
いざ、出発!!
ラウンドアバウトの交差点もすきすき~。 -
眼下にはメテヒ橋とメテヒ教会。
クラ川を行き交う水上ボート。
正直ボートも乗って観光したかったな~。 -
段々と眼下が遠くなって、標高も高くなってきました。
-
ケーブルカーで終点まで行くと、トビリシの街がぱぁ~っと広がります。
これはきれいだ!!
バズーカ―砲のようなコンサートホールや平和橋、聖三者大聖堂など観光地が一望できます。
真ん中に聖三者大聖堂の金色の屋根が光って目立ちます。 -
山の上にはグルジア母の像が。
グルジアの民族衣装を着た女性の右手には剣を、左手にはワインの杯を持っています。
これは敵には剣で戦い、友にはワインの杯で迎えるという意味があるという。
これをじゃいちゃんに置き換えると・・・
敵にはトノサマガエルで戦い、友にはコーラのコップで迎えるという所でしょうか。
はぁ、小学生の時に嫌いな先生にトノサマガエルを投げつけ母親が呼び出されたことを思い出しました。
できれば、グルジアの母のような寛大な心を持った、トノサマガエルを投げつけない女になりたいです!! -
ま、くだらん思い出話はさておき、きれいなオレンジ色の家の屋根を堪能します。
本当にきれいな景色、見てて飽きないです。 -
さてと、帰りは下りなので、歩けます。
ナラカラ砦を見がてら下界に降りていきます。 -
ナラカラ砦の中にも教会がありました。
ジョージアに来てから教会ばっかり見ているので、正直どこがその教会なのか忘れちゃいました。 -
ナラカラ砦にて・・・あんな高い城壁でぴょんぴょん飛んでいる人いました。
体力があるってうらやましいね。
インスタでバエるとは思うけど、そもそも重力に逆らおうなんて思うほうが間違え!! -
なんど見ても飽きないトビリシの街並みを段々高度を下げながら撮っていきました。
-
ナラカラ砦の裏手側は緑が多い感じがします。
-
下界まで降りてくるとそこは温泉街♪
正直、旅の疲れを癒そうと、めっちゃ楽しみにしてました。
でも、問題が・・・個室風呂に入るには人気があって予約をしないと無理な場合が多いということ。
個室に入れなかったら、3ラリの有名なナンバー5という共同浴場でいいという考え。
はたして、じゃいちゃんは個室風呂にはいれるのでしょうか!? -
で、ノーマークだったのが、モスク調で有名なここ。
ほかのトラベラーさんの旅行記見ても予約いっぱいの情報があったので、ここはパス。 -
じゃいちゃんが行ったのはこのポコポコしたフタのローヤルスパ。
ま、ちなみに、この近辺のお風呂屋さん3軒ほど断られてます。
料金は1時間80ラリ・・・この旅で一番の高額な出費。
2番目に高いカズベキ山頂へのタクシー代40ラリの2倍で断トツの贅沢になりました。
正直な話、あの満足度で80ラリは高すぎ。
3ラリの公共浴場でよかった気がする!! -
中はこんな感じ。
るねっさ~んす!!って言いたくなるような贋作がいっぱいな待合室。
こちらで30分ほど待ちました。
30分ほどの待ちで済んだのはラッキーだったかもしれません。
ほかのところでは満室だらけだったので。 -
個室風呂には個室の待合室もあります。
-
個室風呂の中はこんな感じ。
オプションでアカスリをたのみました。
横の石でできためっちゃ寝心地の悪いベッドでおばちゃんにやってもらいましたが、韓国のようにガッツリガシガシやってくれるわけじゃなく、表面をサラサラとなぞられるだけのような優しい感じで物足りなかったです。
お湯もきれいだか、汚いんだかわからないようなもので、なんたってぬるい!!
温泉をイメージしていくと全くがっかり。
どちらかというと、温水プールのような感じでした。 -
無駄にゴージャスな内装。
なんでか甲冑をきた兵士のお出迎え。 -
こちらがローヤルバスの入り口。
帰るころにはすっかり真っ暗。
ふふふ~、これはいい感じの暗さです。 -
なんたって、ライトアップされたナラカラ砦が見られますから~♪
夜のライトアップのが雰囲気があって素敵☆ -
夕ご飯はこの有名な看板のお店にしようかな~。
-
でも違うお店にしちゃいました。
メニューが写真付きで乗っていたから~。
今回はロビオと呼ばれる、豆と牛肉の煮もの。
グルジア料理は本当においしい物ばっかり・・・
あ、ナスのクルミペーストを巻いたものだけは無理だったなぁ。
でも基本的に口にあっておいしかった。
それとバカの一つ覚えで飲んでいた洋ナシのソーダ。 -
最後に来て、絶対に食べたかったハチャプリ。
中にある卵の黄身を割ってパンにつけて食べます。
パン自体は焼き立てでおいしいのですが、チーズがしょっぱくて食べられない!!
パンとチーズの割合に気をつけながらおいしくいただきました。
帰りはレストランの前にとまっていたタクシーに空港まで行ってもらう。
贅沢だけど、お金が結構余ってたので。
旧市街から空港まで30ラリ。
普通にバスなら0.5ラリなので60倍ですね。
今回はジョージアのお金をゲットするにあたり、日本から米ドルで2万円分(180ドル)を用意し、ジョージアの空港でラリにかえました。
ジョージアの空港では日本円もラリに変えることができました。
2万円で2日間をめっちゃ贅沢ができた物価の安い国だと思います。 -
最後、余ったお金は・・・空港の自動販売機でヒンカリソックスに変えました。
ヒンカリソックスだけではなく、ハチャプリソックスも購入。
全部で2ヒンカリ、1ハチャプリに変えれました。
1つ10ラリです。
3色の色を買ってたのに、家に帰ってから妹に1つあげようとしたら、2人ともピンクのヒンカリソックスがいいと大ゲンカ。
高々靴下ごときに大人げない行動だったと大反省しました。 -
空港のラウンジでしばしのんびりし、真夜中というよりも超早朝4時のフライトを待ちます。
食べ物も飲み物もいっぱい種類がありケーキをいっぱい食べてしまいました。 -
早朝4時のフライトでドバイに向かいます。
飛行機はエミレーツの子会社でLCCのフライドバイ。
LCCだけど、予約はエミレーツなので、機内食がつくはずですが、寝ていてスルーされちゃいました。
ま、いつものごとく、離陸の轟音が鳴り響く前に寝落ちしちゃうんですがね。 -
トルコの上空で朝いったん目が覚めましたが、やっぱりまた寝ちゃいました。
個人モニターがなくてやることのない機内はどうしても寝ちゃいますよね。
でもちゃっかりきれいな景色だけは見納められる自分の才能をほめてあげたくなっちゃいますね。
ってな具合に、ドバイまでの飛行時間の約99%を寝て過ごしました。
次はドバイで~す♪
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
トビリシ(ジョージア (グルジア)) の人気ホテル
ジョージア (グルジア)で使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
ジョージア (グルジア)最安
1,246円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
0
87