2019/08/26 - 2019/08/30
26位(同エリア151件中)
yabuさん
港珠澳大橋へ近い珠海へ移動し、久しぶりのセントレジスに宿泊です
セントレジス珠海のカテゴリーは6
日本にも多くのカテゴリー6のホテル多いけどポイント宿泊なら迷うことなくセントレジス珠海を選択するでしよう。
さすがはセントレジスならではの上品な雰囲気が漂いました☆
大橋で香港空港まで渡れて、順調に関西国際空港まで帰れそうだったのに、復路で突然の機内アナウンスでセントレアに緊急着陸に。狭い空間で2時間以上も待機~関空周辺ゲリラ豪雨としか考えられず、でも関空へ戻るという機長のアナウンスが流れた時の湧き上がった拍手は感動でした♪もし鉄道だったら関空で朝まで野宿する羽目になっていたと思います。幸いマイカーだったから自宅に深夜1:30過ぎに帰れたけど、疲れから案の定、帰国後風邪を引いてしまう最悪なダイバートでした。
しかしながらセントレジス宿泊して44泊に!ゴールが目前です。
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コートヤードロンジアンから珠海へ向けて出発です。
ホテルから順徳駅まで遠いのですが、タクシーで向かいます! -
新幹線に乗り込み珠海まで1時間
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タクシーに乗換てセントレジスへと~
珠海は良く知ったところなので、スムーズに完了 -
セントレジス珠海を選択したのは70Fの高さと、新しさです!
またまたバカと煙は高いところがお気に入りだけど、ずうっと見上げてたら首が痛くなってくるよ~(笑) -
カテゴリー6のセントレジス珠海
ロンジアンとは異なり、1泊税込で1500CNYほど
1泊につき4倍近くの価格差が。。。汗
雲泥の差がありすぎの館内へ入ってみましょう! -
昨年の9月に開業した新しいホテル
セントレジスならではの上品な世界感が広がる。 -
レセプションがある41Fへで待ってたものは。。
キラキラと輝く、美しい・女性でした。そして常に笑顔を絶やさずインの手続きをサポートしてくれます。セントレジスの雰囲気より女性にウットリしていたようです♪容姿まで配慮しているのか!さすがはセントレジスなんて~(笑) -
エリート会員への案内を聞いてると。。
腑に落ちないところがあり、1つ確認してみます。
エリート会員向けのハッピーアワーはないのですか?(セントレジスはハッピーアワーしているホテルもある)
持っていないという返答でしたが、しばらくするとウェルカムギフトを3枚も差し出してくれる。オイオイ!黙っていたらパスされてるの??(笑) -
チャイナ・プリンセスに(笑)部屋の最終チェックするので、15分ほど待って欲しいと言われ、頂いたウェルカムギフトでラウンジでマティーニを飲みながら、セントレジスの世界に、ぼんやり。
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アサインされたのは51F
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初めはオーシャンビューの部屋にアップグレードに更新されていたのですが
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チェックイン当日、再びアプリを見ると
130㎡のセントレジス・スィートルームに更なるUGにオドロク。 -
貴族階級が優雅な生活するような空間としか。。
言葉がでない -
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扉がいくつあっただろうか?
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部屋からはマカオが浮かんでいるように見える。
作業船と観覧船の行き来する光景が癒しをくれる。 -
ファンタスティック!
お隣のセントレジスマカオよりも、全てにグレードが高い。 -
時間の流れがゆっくりと感じられたバスルームでした♪
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マカオビュー・NHKなど見ながらの贅沢な時間
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夕食後、部屋へ帰ってくるとタオルの交換がされておらず、バトラーボタンを押して新しいタオルに替えてほしいと願い出たところ、ちょっと待ってと確認していたのでしょう!即部屋へ入らしてもらってもいいか?許可を求めらOKすると、バーから戻ってくるとターンダウン済みで、恐らく抜け落ちていたみたいでした
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でも素晴らしい!一言に尽きるビューバス。
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湯に浸かりながら、マカオタワー・香港へ繋がるブリッジ・マカオ空港から離陸してゆく飛行機がすべて見渡せる。そして夕立後の虹がさらに旅情をそそる。パーフェクト
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水もいろいろと異なった(サイズ・種類など)ものや、小瓶のウィスキーやカクテルが置いてあり、どれが無料で有料なのか、バトラーボタンを押して確認してしまいましたよ。今回は3回も電話してしまいました。貧乏性だね~。
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風呂上がりにスッキリしたところでバトラーボタンを押して、セントレジスは紅茶・コーヒーを届けるバトラーサービスが売りですからね~
ブラックティーを持ってきてくれますか?とお願いする。 -
ステキなティーカップに抹茶のケーキに、届けてくれた女性も、全てに気品があふれておりました♪
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マカオビューを見ながらのティータイム
なんとステキなんだろう! -
70Fほどの野外プールと室内プールもあり
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もちろんマカオビューのプールです
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ホテル前に流れるドブ川の遊歩道を歩いてみる。
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マカオが目の先に見え
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セントレジスの隣にあるシェラトンホテルには2度滞在していますが
訪問する度に開発されてゆく~。 -
夜となるとマカオのリスボアがキラキラしてる☆
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点灯されたセントレジスもいいネ~☆
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開発中だった会議場も完成していたし、目覚ましい発展を感じました。
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滞在中、セントレジスからタクシーで基本料金で行ける海鮮街へ~
珠海での観光スポットの1つ
41Fのレセプションでタクシー配車をお願いしたら、
1Fに降りると海鮮街へのタクシーですね~今、配車しておりますので、しばらくお待ちくださいと丁寧に対応してくれる。
スタッフの連携もパーフェクトですよ。 -
活きた好きな魚貝類を、買ってレストランに持ち込んで食事するのですが
何にせよ!コミュニケーションが取れない障害が。。。汗
身振り手振り・翻訳アプリを使って、交渉するしかなく。。汗
幾つかのお店を回り、海老の値段を確認していたら一斤50CNY前後だったので、その当たりで手を打って、海老と日本で例えるとイイダコを買い -
レストランに持ち込んで調理してもらうわけでありますが
どのような調理方法してほしいか、意思伝達が出来ません! -
レストラン内にあった写真を手で指して、茹で上げた海老になってしまい、これではせっかくの海老も台無しで~涙 またこんな大量な海老食べられません。。汗
これなら同じようなスタイルでマニラにあるダンパで食事するほうが、楽しめますよ! -
イイダコはアプリで辛い料理と、伝達できたので良かったですう。
野菜と鷹の爪を合わせた炒めものにしてくれて、チンタオビールと美味しかったですう。
材料は持ち込みでも調理費用も取られるし、安くはないです。ここは値段よりも中国語⇔日本語を出来る人を同伴させて利用しないと、楽しめないシーフードマーケットやと思います。 -
この頃は、セントレジスに泊まる機会は減りましたが
必ず立ち寄るのがセントレジス・バー
バーにいる女性群もセクシーさに、美しいし、若き可愛い姉ちゃん揃い♪
ロンジアンとは違うす。 -
チェックイン当日に貰ったウェルカムギフトで白ワインとミックスナッツ
残り2枚とも使ってやろうと思いましたが、1ドリンク限定だそうです -
シーバス12年のオンザロックを追加して
透き通ったいい正方形型の氷が入ってるのですが、大きな発見がありました。
日本のバーテンダーは氷を丸く削る理由には、きっと氷が角張ってるとグラスと軽やか音が変わるからだと思います。 -
ホスピタリティも、もちろん素晴らしいですが
でも41Fのレセプションへ降りるたびに(41Fでエレベーター乗換があるので)声をかけてきてくれる、話し好きではあるけれど、時には喋りたくない時だってあるし、スタッフが負担になってしまったり~ -
朝食も、手厚いホスピタリティを感じるのですが、それが強すぎて
食事していても、スタッフに常に見られている感じがして、気軽に食べられない。かしこまるというの?要は、堅苦しい感じがして窮屈なんですよ。。苦笑
貧乏性なんでしょう!ね。もう少し気軽に食事したかったな。 -
セントレジスの客層で目だったのが、夫婦には見えない、正統派カップルにも見えない、年齢の離れたワケありそうなカップルというの(笑)
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そして帰国の日
旅の大きな目的であった港珠澳大橋口岸へ
一言で、これは便利だわ~!! -
港珠澳大橋を利用予定のある人へですが~
珠海~香港まで58CNYもしくは68CNYでバスで横断出来るのですが、、写真の8人乗りクルマは180CNY(この金額は間違いありません)と大変高額
拙者は言われるままに払った訳ですが、乗り合わせた日本語上手な中国人から聞いたところ、日本人には180CNYのスカイリモを進めてくるようです。しっかりとメモ書きしてバス利用する意思を伝えバスチケット購入すべきらしいです。注意してね~でも価格は3倍ほど高価ですから。。香港への入国も車内でやってくれるし、直接出発フロアーまで横づけしてくれるし、快適性は最高ですけど♪
人それぞれの移動スタイルに合わせて利用されるのが、よろしいかと存じます。
拙者は前日、バトラーに口岸までタクシー35CNY 大橋渡るのに68CNYと確認したので、200CNYと細かいおカネだけ財布に残して残りは現金払いでアウトしたので、チケット購入の際、おカネが足らず大汗でした。足らず金はHKGでも受け取ってくれたので通れましたが、肝を潰しましたよ(笑) -
香港空港から搭乗する際、マニラから飛んできたセブパシフィック航空。
次回の国際線はクリスマス前のマニラが最後となります。
友人が住む・待つマニラへ遊びに行くのが、しみじみな気持ちになりました。
香港を定刻より早く関空に向けての帰国でしたケド。。(終)
また雨にやられたのです。 -
所感として、カテ6セントレジス に泊まって感じたのは
非日常の時間・空間というか、息をのむほどの美しい光景など~
ありましたが、カテ1のホテルとの大きな格差を受けて、泊まる受け皿は人によってそれぞれ!!自分が寛げるホテルがオンリーワンであると感じます。またマリオットも、そこをよく熟知してこそいろんなホテル展開しいる、だから人気ある外資系グループホテルかなと思います♪
来年は深センのマリオット南山と深セン・セントレジスの高層建築ホテルに泊まりたいと思う☆
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