2019/05/03 - 2019/05/03
91位(同エリア259件中)
まめ空さん
バル巡りがしたくて ビルバオ、サン・セバスチャンを食べ歩き
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
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この旅行初めての雨。ゆっくりと朝食をとりました。野菜不足だな~。
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屋上からの景色を見たいと思って12階から階段を上ってみた。
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空はすっかり雲に覆われています。
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このドアを開ける勇気がなくてやめました。オープンの時間も書いてないし、普通の部屋みたい。
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バスでサン・セバスチャンに向かいます。
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地下鉄から地上に出たら、建設中の新しいバスターミナルのすぐ横に出てきました。地図ではもう少し離れていると思っていたのであまりに近くてびっくり。
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珍しく自販機もあります。日本は便利だと実感しますね。
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電光掲示板に何番ホームに着くか出るのを待ちます。私たちの乗る予定のバスは始発ではないので遅れているようです。
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結局25分くらい遅れたので、タクシーで急いでホテルへ。このおじさんが待っていました。
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外からのあかりを十分取り込んだロビー兼ライブラリー。
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さっそくバスに乗って旧市街へ。ブレチャ市場のすぐそばで下ります。
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インフォーメーション。
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バスカードを購入。12ユーロと9ユーロ(6回分)の2種類ありますが、とりあえず9ユーロで。結局、その倍以上バスには乗りました。バス料金は1.75ユーロなのでカードだと0.25ユーロ安く乗れます。カードを返却すれば0.5ユーロ戻るとか。記念に持って帰ってきちゃいました。
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いよいよ、バルの街。
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日本語メニューもある“バルスポーツ”へ。
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すぐにこのメニューをくれました。10番を頼むと、日本語で「うに!」と返ってきました。名前を教えてくれと言われたので教えると、「○○のメニューができたよ」と呼んでくれます。
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カニクリームの入ったクレープ。
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ウニのクリーム。どちらも濃いめの味付けでした。お酒に合わせているのでしょう。
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床に使った紙ナプキンを捨ててもいいと知りながら、なかなかできない日本人。勇気を出して捨てました。えいっ!
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お土産屋さんにあり得ないコラボレーションがありました。いいのかね?
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憲法広場を横切って次の店に向かいます。まだ6時を過ぎたばかりでピーク前。そこを狙っていたのです。
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ガンダリアス。日本人ならね、絶対来ると思う。
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有名すぎるキノコのピンチョス。
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皆よく立ったまま梯子なんてできるね。と思う方はレストランのほうへ行ってみよう。
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数軒先にガンダリアスの食材部門があります。チョコの試食がありました。ワインやオリーブオイルも買えます。
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アヒルばかりのお店。よくお風呂に浮いてるやつですね。
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こんなコラボもありましたが、いいのかね?
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“アタリ”でちょっとがっつり。
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今日のリゾットと牛ヒレ。リゾット生まれて初めての野菜がのってました。お肉はちょっと甘めの野菜ピューレ?付き。
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ホテルに戻り、ウエルカムワインをいただく。もう酔っ払い。
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ライブラリーでは貸出DVDもあります。字幕がないんじゃわからないけど。素敵な空間です。
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花瓶の花にフィルムのリボン。
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映画がコンセプトでここにはオードリー・ヘップバーンが笑っていました。
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5月4日。朝からオレンジのフレッシュジュースもいただけます。林檎がおいしい。このあたりはシードルを作っているくらいだから林檎はおいしいのかも。
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ダイニングも俳優や映画監督の写真でいっぱいです。
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おもしろい照明を見つけました。
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外は寒いのですが緑はいっぱいです。さすがバスクは緑が多い。
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バスの中も綺麗ですよ。日本のバスの2台分あります。
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ブレチャ市場へ行きました。がこの建物には入れないんですね。
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まさかこんな近代的な建物からエスカレータで地下に入るとは知らなかった。
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午前中がピークの市場。午後には閉まっているお店もあります。
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ちりめんキャベツ。
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有名なオリーブ専門店。本当にたくさん試食させてくれます。おいしい!
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サン・ビセンテ教会の敷地にはオブジェがあります。
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教会にこういうものは珍しいです。
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ラ・ヴィーニャの開店を待ちながら見学。
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0.5ユーロを入れるとろうそくが灯ります。どのろうそくが点くのか楽しみ。
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さあて、昨日いっぱいで諦めたデザートから出発。
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すごい量だけど休みなく焼き続けてるんだろうと想像できます。ほぼお客の目当てはこのチーズケーキ。日本の老若男女で満員です。ていうアウトもできるし、スプーンもつけてくれます。
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このトロトロッなところがおいしい!翌日も食べに来てしましました。
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街中にいると海がすぐ近くにあるのを忘れてしまいますが、道が海に続くところには門があります。
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老舗の1つ“ガンバラ”。
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カウンター奥のきのこ、ホワイトアスパラガス、アーティチョークに誘われて。
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小皿料理も上手に積んでいます。
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カウンターの下には荷物を掛けられるフックがあります。
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ゴミ箱もあります。床に捨てなくていいのです。
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ホワイトアスパラのフリット。
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アーティチョークとあさりの炒めもの。
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このお姉さん、何を考えたかこの大きなトマトをキノコの上にディスプレイするつもりだった。案の定キノコが1つモストのグラスに落ちて新しく作り直してくれました。
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海辺の市庁舎。
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メリーゴーランドもかわいい。
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コンチャ湾をはさんで対岸のイゲルド山。
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シンボル的存在の手すりはずーっと続いています。
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犬がとても多い。リードをつけていない犬も多いのにみんなお利口さん。飼い主の育て方がいいんですね。
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この木は自然にこの形になるのか?変わったカットです。
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エスパルティナ(バスク語)のお店。サイズの合うのがなく、取り寄せるから5時にまた来て と言われました。
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お茶でもしますか。チョコレート専門店らしい。ギプスコア広場に面したところ。
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これは持ち帰れませんがきれいです。
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オレンジフレッシュジュースもあります。
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カフェ・コン・レチェとバタークリームのパン。素朴で懐かしい感じ。
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5時に行ったらちゃんと届いてました。ほかのお客が多くて待たせてしまってごめんなさい と女主人に言われました。とても親切で暖かい。御夫婦でやってるみたい。『ギサンテ・ラグリマ』が食べたいんだけど と言ったらいろいろ聞いてくれて、地元の人はあまり興味がないようでしたが…
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“アントニオ バル”に来ました。小雨の中、ここでダメなら仕方ない。 と思ってきたので
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あった時の嬉しさと言ったら、「よかったね~!」を連発。
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ここのは生ハムものってます。
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眼の前のイワシにも目が行きまして結局食べてしまいました。幸せ。
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