2018/12/30 - 2019/01/05
56位(同エリア398件中)
みんごさん
友人の妹さん一家がムンバイ在住の為、この機会に…!!って事でインド・ムンバイに行ってきました!!
インドには、まったく興味がなく行く事はないだろう、と思ってたけど人生分からないものです。
妹さんが色々と計画、手配等をしてくれたので、ただただ、楽しむだけに集中できました。
ありがたい(^-^)
買い物したり観光したり本当に楽しかった。
サリーも作っちゃったしv(^o^)
旅行記というより買い物日記になってしまいましたが^-^;
ムンバイ、インド初心者にはいいかも。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 飛行機
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
1日目
成田空港到着。
ANAにて直行便でムンバイへ。
おもしろい飛行機があったのでパシャリ。(この飛行機に乗ったわけではない)
年末だったので混んでるかと思ったけどそうでもなかったです。チェックイン、荷物検査、出国審査とスムーズに進みます。
出国後の免税店でシャネルの口紅を購入。普段、口紅なんてしないのに、欲しくなっちゃったんだよね~(^-^)テンションおかしい。
友人は1日早く出発したので行きは一人ぼっち…。ちょっと不安です(._.) -
ムンバイに着いたー!! 友人と妹さんが迎えに来てくれました。
ムンバイの空港は飛行機に乗る人しか入れないらしく着いても誰もいなくて呆然…。外に出てみたら、出てすぐの所にいてくれたのですぐに会えましたが。無事に会えて良かったよ~!!
冬の日本から来たから暑いの大丈夫かな?って思ったけど(暑いの苦手)全然大丈夫だった!!むしろ過ごしやすい感じ。旅行中ずっと快適でした。日中は日差しが強いけど朝晩は涼しいくらい。そもそもとして1月は過ごしやすい時期らしいうえに今年は涼しいんだって。ラッキーv(^o^)
スタバでアイスラテを注文。230ルピー。着いたばっかりで気にしなかったけど、インドの物価を考えると高いよね~。 -
スタバを横から。現地の文字。異国に来た!って感じ。
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インド限定?ムンバイ限定?のマグカップ達。
この後、車に乗り込み、妹さんのお宅へ。
一家に専任のドライバーさんとメイドさんがいるんだよ。すごいわぁ~。旅行中の移動はドライバーさんの運転でほとんど車。初インドで快適に過ごせたのもこういうところが大きいのかも。
着いたら玄関に子どもたちによるwelcomeの貼り紙が…!!こういうの本当に嬉しい( 〃▽〃)
この日はご自宅で夕飯をいただいて就寝。 -
2日目
サリーを買いに行くぞ!って事で、
この日は妹さん達がお世話になっているインド人の英語の先生が色々とお店に連れていってくれました。
このお店でサリーを購入。何着か試着させてもらいます(絶対買わない買えない?であろう高価なサリーを記念に試着したり)私は一番最初に試着したサリーが気に入り心は即決状態。そして友人、妹さん、先生、子ども達、皆が「このサリーがいいよ!似合うよ!」ってまさかの満場一致。他の店も行く?って話も出たけど他の店に行っても、ここに戻ってくるであろうことが予想できたので購入を決意。
人生で初めて着たサリーが一発で気に入り且つ他の人からも貴女にはこれが似合う!って言ってもらえるってすごくない?!って一人で感動しておりました。
6500ルピー。多分、露店みたいな所で買えばもっともっと安上がりだと思います。けどきちんと刺繍も施されていて、先生曰く、インドの伝統的なサリーで結婚式にも来ていける(って言ってような?)(結婚式に着ていく機会はないだろいたけど(^o^;))質のしっかりしたサリーなのでこの値段はお値打ち価格だと!!もう買っちゃうよね(^-^)v
友人もここでサリーを購入。素敵だった(*^^*)
人が着ているとより素敵に見える。
私は6500ルピーで買ったけど、もう少し安いのもあります。それでもある程度の質のもなので激安!とかはないと思うけど。高品質でこの価格はお買い得!というのを求めてる人にはいいのかも。
まぁ、これだけで着れる訳ではなく、ここで買ったサリーからブラウスを仕立ててもらったりするので、その辺の兼ね合いもあるかと思います。 -
次はサリーに合うアクセサリーを買うぞ!!
こんな通りを進みます。 -
この店で腕輪、ピアス、ネックレスを買いました。自分の分は全部で3500ルピー。
ここで先生が強気の価格交渉をしてくれた為、この値段まで下げてくれたみたいです。さすが現地の人…!!
あとたくさん買ったから(3個×5人分)っていうのもあると思います。 -
テクテク歩きます。人が多いし、車もすごい。
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手前の黒い果物?は大晦日?に食べるって言ってたかな。うろ覚え(;゜゜)
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ランチ。
入口には中国っぽい置物があったから中華のお店かと思ってしまった。インド料理のお店です。 -
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昭和の祖父母宅の台所の暖簾のようだ。
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前菜。
薄焼きせん餅みたいなのがパパル。緑のはパクチー。 -
このパパルに玉ねぎとパクチーのディップを乗せてライムを搾っていただきます。
私、パクチーも玉ねぎも苦手なのでパパルだけで食べました(^o^;)
エビせんみたいで美味しい。エビせんをちょっと辛くした感じ。 -
緑のものがプーリー。豆腐みたいだけどチーズ。本当に食感とかも豆腐。味もほのかにチーズでチーズとしての主張が少なく、木綿豆腐から水気をなくしたような感じ。緑のソースはパクチー。
パクチーが苦手な私ですが日本のパクチーに比べるとまだ食べやすいかも。無くても良いけど、拒否するレベルではないかな。
隣がチキン。チキンにプーリーを乗せて食べるとパクチーはあんまり気にならない、むしろ美味しかったです。
チキンは先生が気を使ってくれてあまり辛くない食べやすいものを注文してくれました。子ども達もいるし、私も辛いのは好きだけど弱いので。
あと、パクチー問題。インド料理は案外パクチーを使う事が多かったです。私は、パクチー苦手ですがインド料理のパクチーは大丈夫でした。ただ同じくパクチー苦手の友人はそれでも食べられなかったので個人差ありです。 -
ビリヤニ。インドの炊き込みご飯。聞いたことはあったけど食べたのは初めて。美味しかった!!
ちなみに先生は私たちが初めてビリヤニを見た&食べたって言ったらとても驚いていました。 -
手前の緑がホウレン草のカレー。赤いのがバターチキンカレー。奥がビリヤニ。
日本で食べるインドカレーよりも味が濃いめ。なんていうかしょっぱい。
けど美味しい。ナンが進みます(^^) -
食後に。口をさっぱりさせるハーブ?
人つまみくらいをポリポリ食べると口の中には清涼感が。
歯みがき粉ほどスースーしないです。本当に天然のものって感じです。 -
さて、食後には普段にも着れるインド服を買うよ~(^-^)
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ここで買ったインド服。
1500ルピーくらい。もう1着は50%オフで600ルピーくらいでした。
明日はこの服をきてムンバイ観光。
ちなみにこの後にメヘンディをやってきました。最初は妹さんがメヘンディをできる所を探してくれていたのですが、この時期は結婚式が多いそうで(花嫁さんがかなり豪華なメヘンディを施す)予約がとれなかったみたいです。
先生が心当たりを電話してくれたけどやっぱり駄目で…。そしたら路上でメヘンディをやっている所を発見!!飛び入りでやってもらいました。
ローカルに混じって出来るのは嬉しい。
頭の中にイメージがあるみたいで何も見ずにすらすらと描いていくのは本当にすごいです! -
先ほどの黒い食べ物。炭みたいだ(^o^;)
すでに下茹ではしてあって2つに切ってスプーンで食べます。
中は白いです。甘くない栗って感じです。
煮物にしても美味しいかも。 -
3日目
妹さんがいれてくれたチャイ。この一気に運べる道具?いいなぁ~。 -
チャイの粉。牛乳は濃度が高いみたいです。
そして1日たったメヘンディ。 -
観光。まずはドビー・ガートです。
スラムドックミリオネアで一躍有名に。 -
ムンバイの洗濯物を一手に引き受けてるみたい。個人宅は分からないけど。
こんなにたくさんで、どれがどこの洗濯物ってどうやって分かるんだろう。 -
このスラムとバックの高層タワーの落差よ…。
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ムンバイのサンタクロースも洗濯物はここに頼んでいるのか。
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次はハジアリ。
ムンバイのモンサンミッシェルと言われてるそうです。ウケました(*´∀`) -
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犬ちゃん。
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この犬、海の水を飲んでたけど大丈夫かな。逆に喉乾かない?それとも塩分補給してるの?
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アンバニハウス。
アンバニさんって人のお宅で、大富豪。使用人が750人いるとか。
お金持ちの規模が違う!! -
観光地化してて他にも観光客がワラワラ。
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おぉ~!!扉が開いた!!
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この中の赤いの!NYとかに置いてあったLOVEのオブジェだよ!!個人宅に置いてあるものなの?!センスがいいの?!悪いの?!どっちなの?!
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次は世界遺産にもなってるCST駅。
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荘厳な感じ。
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駅の中を通ってみました。
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女性専用車両。
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中はこんな感じ。
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こっちは長距離列車のホームです。
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売店でインドスナックを買ってみました。
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インドスナックって結構美味しい!味は濃くて辛目でビールが欲しくなる味です。酒飲みは好きだと思います。
特にバナナチナップ。日本にある甘いのを想像していたけど塩胡椒が効いていて美味しかったです。 -
駅の建物内。
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天井が高いなぁ~。
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次はお店に立ち寄り。
夫からのお土産リクエス、ガネーシャの置物を買いました(^_^)v -
インド門。
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タージマハルホテル。
高級ホテルです。 -
タージマハルホテルにてハイティー。
中もゴージャス。 -
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クリスマス仕様。
25日過ぎると(曜日によっては24日)クリスマス気分も終わり飾りも撤去されて即お正月仕様になる日本の感覚からするといつまでも残ってるのって変な感じがします。
多分、外国ではクリスマス&ニューイヤーって感じなんでしょうけど。 -
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ここでハイティー(*^^*)
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インド門が見えます。人でごちゃごちゃ。さっきまであの人混みの1部でした。
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ビュッフェ形式。
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ケーキが可愛い。
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エビの唐揚げ的なものが美味しくて、そればっかりお代わりしてしまいました。
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大人にはシャンパン♪
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忘れてはいけない紅茶。
大人は1人4000ルピー。他のハイティーに比べても高いそうです。雰囲気と高級ホテルという場所代込みでしょう。
お腹一杯で満足♪ -
トイレに行く途中にて。なんだこの像は。
好きだけど(*^^*) -
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夕暮れのインド門。
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ライトアップされてる!
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4日目
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今日もインド人の英語の先生がお買い物に連れていってくれます。
この日は妹さんのムンバイ在住の日本人のお友達二人と一緒です。
これは先生宅にて。朝ごはん兼昼ごはん。先生が用意してくださいました。ペルシャの方の料理って言ってたかなぁ。これもうろ覚え。
手前のがタピオカを炒めたもの。奥が卵。どっちも美味しくて満足♪
タピオカってジュース以外にもこんな風に料理するんだ!とビックリ。
この日は買い物の他にも、サリーのブラウスを作ってもらう為に仕立て屋さんへも。自力では絶対に行けない。本当にありがたいです。 -
インド服、雑貨等が売っているお店。
写真ないのですがこの前にストールのお店に寄っています。私は、1枚、もしくは2枚買えれば良いなと思っていたけど結局4枚買いました。
質が良いのにすごく安い。4枚で2000ルピーいかないくらい。他の人達も1人複数枚購入。「似合うよ~!買っちゃえ!買っちゃえ!」と誰も止める者はおりませんでした。
妹さんも妹さんのお友達もこのお店を知らなかったらしく、また個人的に行くって言ってました。それくらいお気に入りのお店になったようです。
産地直送?だから安いのかな。日本で買ったら多分かなり高くなると思います。
本当にお買い得でした。
あと、これは私の想像ですが、先生は裕福な層に属してる人なので激安の店、というより質の良い、良いお店を知っているって感じでした。
インドの一般的な価格からすると高価かもしれませんが、高品質なものが日本の庶民価格で買える!っていうのが本当に嬉しかったです。 -
私のリクエストによりKahma。インドの高級化粧品。けど日本価格からすれば(物によりますが)平均的な感じです。
アーユルヴェーダがどうのこうのっていう、ね、←良くわかっていない(-.-) -
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私のリクエストその②Himalaya
インドの庶民的な化粧品で、すごく安いのにアーユルヴェーダだがどうのこうの(^-^;)で質が良いみたいです。バラマキ用のお土産と自分用のコスメをたくさん購入。
今思うともっと買っておけば良かったです。
散財してたので少し控えめにしてしまいました(^o^;)それでもたいした金額にはならないだろうに…。惜しまれる…。
余談ですがKahmaもHimalayaもお店の人が男性だったのが日本感覚だと意外でした。特にKahmaは。たまたまなのか、お国柄なのか。 -
1回帰ってから近所のチャイのお店へ。
1杯10ルピー。 すごく美味しくて何回か通いました。長期滞在してたら毎朝通いたいくらい。
コップは決して衛生的とはいえない洗い方でしたが(見ない方が美味しく飲める)見た目で観光客だと分かってくれると紙コップでチャイを注いでくれたのも高ポイントです。インド初心者にはありがたい。 -
ついでにインドスナックをまたまた購入。
妹さん曰く、ムンバイでは品物の価格がほとんど決まっているので(商品に印字してある)場所によっての価格の差がないそうです。(スーパーで多少割り引きがあるくらい)
その為、ボッタクリの心配とか価格交渉があまり無いそうで、そういったストレスが少ないのが良いって言っていました。
あと、観光地ではないので人々もあまりギラギラしていないみたいです。
ボッタクリがあっても控え目だ、とも。例えば観光地だと300のところを1000と吹っ掛けてきたりするけど、ムンバイだと300のところを320とか笑
もちろん人にもよりますし、日本よりも治安やら何やら注意は必要ですが。 -
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妹さんのお宅でいただいたブドウ。種がなくて皮ごと食べられます。私のお気に入りです♪
甘いのもあるけどちょっと酸っぱいのもある。旬は 2~3月なのでその頃になると全体的に甘くなるそうです。1月はまだちょっと早いので酸っぱいのもあるのだとか。 -
買ったスナック。小さいのが5ルピー。大きいのが…、忘れました。
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Himalayaで買った品々。リップバームと化粧水、クリーム。奥にあるのがフットクリーム。
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Kahmaで買った品々。4000ルピー以上買うとクジが引けてそこに書いてある商品がもらえる、という事で引いたところ、リップバームが2個当たりました。やったv(´▽`*)1個は友人にあげちゃいました。
そしてサンプルももらいご満悦。
手前がサンプルとリップバームです。 -
ストールのお店で買った品々。
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サリー用の靴も買ってます。
派手だけどインドにいると、キラキラなものに惹かれてしまう。
日本でも履ける、はず…!結婚式に招待された時とか、普段、でも…? -
5日目。
ショッピングモールへ。 -
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ここのお店でバッグを購入。
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500ルピー。
本当はサリーに合わせたバッグが良かったけど気に入ってしまったのがこれ。私が買ったサリーには色が合わない。まぁ普段使いにします。使うでしょう。
この後はショッピングモール内でのスーパーで、お菓子やらレトルト食品やらインスタントチャイ等を買い込みます。 -
お昼は時間がないのでマック。インドのマックは宗教上、牛肉が無い!チキンばっかり。
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これでメニューを選択。ハイテクだ。
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これからスラムツアーへ。
電車に乗って行ってきます!
これは電車のチケット。 -
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ドア開けっ放し。
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風がきもちいいけど、ちょっと怖い。
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スラムツアーは写真がダメなので無しです。
色々と興味深かった。
スラムツアーってドビー・ガートに行くのかと思ってたけど、そことは別のダラヴィというスラムでした。
何て言うか、スラムってもっとギラギラして身の危険を感じるような所かと思ってましたが、そうでもなかったです。もちろん、観光客が気軽に行ける所ではないしツアーだからっていうのが大きいですが。
それぞれに労働の役割分担があるので、貧困だけど荒んだ感じはしないなという印象です。仕事があるって大事だなぁ。
表面上の印象なので実際はもっと色々な問題はあると思いますが。
観光客の単純な感想でした。
全部で2時間程のツアーです。妹さんは何回か行った事あるみたいで、ガイドさんによって連れていってくれる場所は様々なようです。今回はかなり歩いたし色々な所に行ったと言っていました。
最後に事務所的な所でひと休み。瓶のコーラをもらいました。疲れた体にしみわたる。
そこの事務所で要らなくなったサリーから作ったネックレスを購入。540ルピー。ピアスもあって、それは300ルピー。
収益は福祉に還元されるんじゃないかな。 -
夜にまたチャイを飲みに♪
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6日目
マックで買ったマフィン。卵が入ってないものです。
インドでは宗教上、ベジタリアンも多く、ベジタリアンの中でも厳格なものでは玉子も乳製品も果ては根を張る植物(にんにくとか)も駄目だとか。そうするとコクを出すために油で揚げたり、何か色々で(忘れた^-^;)太ってしまうんだそう。ベジタリアンなのに太るとは…(^o^;
砂糖もガンガン使うので結構太ってる人が多かったです。手足は普通なんだけどお腹だけすごく出てる人が多い感じでした。
ちなみにこのマグカップとってもオシャレで好き(^^)本日はこのマグカップが売ってるお店にも立ち寄る予定です。 -
今日はアーユルヴェーダ。どローカルな所です。
入口は結婚式仕様なのかな。この時期は結婚式シーズンでどこもかしこも結婚式だらけでした。結婚式の入口はこんな感じに装飾されていました。 -
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こんな感じ。
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ここでやってもらいました。
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すごく気持ち良かったけど、慢性肩凝りにはもっと強くても良かった。けどそれでは指圧になってしまう…(^o^;)
1時間くらいで1000ルピー。
ローカルな所で体験できて良かったです。自分だけだったらローカルな所でアーユルヴェーダなんか絶対無理!!本当に良い経験です。 -
先程のマグカップのお店。外観からは想像がつかないオシャレな店内です。
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すごく素敵で可愛いけど値段が全然可愛くない( ・ε・)
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その後、ショッピングモールのスーパーに寄って足りないものを買い足し。
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日本の調味料。
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美味しくなさそう…(^o^;)
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スパイスやらを買って終了です。
この後、一旦家に戻ってパッキングしてから空港に行きます。
お土産を買いすぎてスーツケースに入らず、ダンボールに詰めて持ち帰るはめに(^o^;)けど後悔はしていない!!
ムンバイ発ANA20:00の飛行機に乗って帰ります。日本には翌朝着の予定です。
あっという間でした。
妹さん一家には本当にお世話になりました。
色々な手配やら車移動やら何から何までお世話になりっぱなしで、ムンバイを楽しめたのも、こういった部分が大きかったと思います。
はぁ~、ムンバイ本当に楽しかったです。行く前はインド、怖い!ってイメージでビビっていましたが、また行きたくなってしまいました。
ただ、まだちょっとディープなインドは怖いかな。自力移動や現地の人との直接交渉やらでインドを楽しめる余裕は私にはまだない気がする…。タージ・マハルには行ってみたいなとは思いますが。
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この旅行記へのコメント (1)
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- コンソンさん 2023/07/18 10:09:08
- モン・サン・ミシェル
- みんごさんへ
たくさんのいいねありがとうございます。
ムンバイのモン・サン・ミシェルとても気になります。
まずはいつか本物観てから行ってみたいなぁ
それか
先にムンバイで見てからっていうのも面白かなってふと思いました。
楽しい旅行記ありがとうございます。
コンソン
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