2018/09/24 - 2018/09/24
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さすらいの旅人マーさん
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本丸御殿
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- 同行者
- その他
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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久しぶりの名古屋城
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名フィル
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小雨の中、なんとか、1時間演奏
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本丸御殿は初
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前回は二の丸御殿と呼んでいたのでは?
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中はこんなかんじ
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金箔の虎がおみごと.
狩野派の絵師の障壁画。 -
金色に光っている!
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狩野貞信や狩野探幽など「狩野派」絵師が部屋ごとに異なる題材で床の間絵、襖絵などを描き絢爛豪華。
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遠近での様子
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豪華な襖絵
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襖絵や天井板絵など、戦災焼失を免れた1,047面。
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狩野派の絵師が、全精力を注いで描いた障壁画。
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重要文化財
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近くには入れません。
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廊下からの観覧
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対面所:身内だけが立ち入れる豪奢かつ私的な殿舎
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藩主が身内や家臣との私的な対面や宴席に用いた殿舎。
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上段之間、次之間、納戸一之間、納戸二之間の四部屋で構成。
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上段之間及び次の間の障壁画は「風俗図」。
京都及び和歌山の四季の風物や名所、風俗がおだやかな筆致。 -
画筆者は狩野甚之丞。
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上洛殿:細部まで豪華絢爛 技術と贅の粋
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精密なディテイル
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1634年(寛永11年)の三代将軍家光の上洛に合わせ新築した建物。家光の御座所となった上段之間。一之間、二之間、三之間、松之間、納戸之間と続く。
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室内は狩野派の手による襖絵・天井板絵。
絢爛豪華な彫刻欄間 -
飾り金具等で彩られ、贅の限り。
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狩野探幽の「帝鑑図」
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「雪中梅竹鳥図」
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拡大すると細かな仕上げ具合がわかります。
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柱にも手抜きなし。
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すばらしい天井
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こちらも細やか。
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風情のある絵
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七宝焼と伺う
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本丸御殿、見応えありでした。外へ。
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天守閣は補修で入れません。
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次は、ここへ。ガイドと入ります。
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湯船なし。外にある釜で湯を沸かし湯気を内部に引き込むサウナ式蒸風呂。
「扇面流図」、「岩波禽鳥図」などの障壁画がある。
湯殿書院:将軍が湯を愉しみ英気を養う寛ぎの空間
将軍専用の浴室(湯殿)と、上段之間、一之間、二之間からなる風呂場。
上洛殿とともに寛永期に増築。格式高い書院造の殿舎。 -
普段は入れない櫓
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ここへ行くが、中では行列。外のみ撮影。
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金鯱横丁。
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飲食店が連なるが、お高い、混んでいる。
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ショートショー
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20分ほど。
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内容は三英傑など。
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寸劇。
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1日数回のショー。
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栄のオアシスではイベント
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栄のオアシス
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