2018/08/28 - 2018/09/02
91位(同エリア527件中)
RYOさん
この旅行記のスケジュール
2018/08/29
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飛行機での移動
TG661 羽田0:20→バンコク4:50
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飛行機での移動
PG711 バンコク9:20→マーレ11:45
2018/08/30
2018/08/31
2018/09/01
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飛行機での移動
PG712 マーレ12:40→バンコク19:20
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飛行機での移動
バンコク22:10→成田6:20(9月2日)
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この旅行記スケジュールを元に
普段はバックパッカーとして忙しく動き回る旅をしているが、今回はゆっくりモルディブのビーチリゾートを夫婦で満喫!
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 1.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 徒歩
- 航空会社
- バンコクエアウェイズ タイ国際航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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いざ憧れのモルディブへ出発!夫婦そろって取れる休みがたった5日間しかないので、深夜発の便を選んで仕事後に出発して時間を節約!
モルディブへ行くルートはいくつもあるが、メジャーなのは、スリランカ航空のコロンボ乗り継ぎやシンガポール航空のシンガポール乗り継ぎ。しかし今回は航空券の安さからバンコク乗り継ぎのタイ国際航空とバンコクエアウェイズの乗り継ぎを利用。 -
タイ国際航空。いたって普通。ほんの数千円足せばJALやANAに乗れたので、そっちにすれば良かったかも・・・。
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深夜0:20の出発なので、離陸後はこのようなサンドイッチが配られて、すぐに消灯。
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バンコクに到着する2時間ほど前に朝食。
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もう1種類の朝食。こちらは麺。
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バンコクには少し早く到着。乗り継ぎ時間を利用してミラクルラウンジへ。夫婦ともプライオリティパスを持っているので、無料でくつろげる。
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ラウンジ内は飲み物フリー。
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そして食事もフリー。しかし先ほど食べたばかり、そして次のフライトでも食事が出るので控えめに。
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きれいなラウンジ。しかも早朝なので空いている。
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ちまき?のようなもの。
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そして乗り継ぎ先のバンコクエアウェイズ。こちらはエコノミークラスの利用であってもラウンジを利用できる珍しい航空会社。ラウンジ内ではきちんとした食事は提供されないしそれほど広くはないが、ドリンク無料だけでもありがたい。
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不思議な飲み物も。
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ポップコーンもある。
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バンコクエアウェイズの機内食。4時間程度のフライトで、温かい食事が一度提供される。味もなかなか。しかし座席モニターなどはなく、結構退屈。
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もう1種類の食事。
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まもなくモルディブ♪
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入国カードは機内で記入。
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おー、何か見えてきたー
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リゾートのイメージを持っていたけれど、到着したのはビルが建ち並ぶ小さな島の隣の島。
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飛行機からはタラップで降りて入国。
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マーレの空港。比較的小さい。
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スムーズに入国した後は、出口で待っていてくれたホテルのスタッフに連れられてそのまま水上飛行機のチェックインカウンターへ。ホテルの予約と同時にホテル側が予約を入れておいてくれたのでスムーズ。
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コンラッドホテルの専用車で水上飛行機が出る場所近くにあるラウンジへ。水上飛行機の出発時間は直前まで決まらないとのこと。
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外も快適。遠くに水上飛行機の発着所が見える。
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スパの料金表。かなり高い・・・。
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ラウンジでは軽食を注文できる。まだランチを食べていなかったので、ちょっとしたものを注文。すべて無料!!味もおいしい!
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ちょっと食べたらすぐに水上飛行機の時間がやってきて、あまりラウンジには滞在できず。1時間くらいは待つと言われたのだが、意外にもすぐに出発時間。
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今度はバスで飛行機の乗り場まで送迎。
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これが水上飛行機のターミナル。広いスペースに椅子とテーブルが並んでいる。土産物屋もあるが、素通りして奥の待合室へ入る。セキュリティチェックはなし。
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水上飛行機を間近に見たのも乗ったのも初めて!
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早速飛行機に乗り込む。2+1の3席が5列くらいあるのだが、後ろのほうの席は乗客のスーツケースを乗せるため、客は座らず。結局10名程度が乗り込む。
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水面が滑走路なので、軽々と離陸。それほど加速せずにふわっと浮いた。不思議な感覚。飛ぶと普通の飛行機。
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高層マンションが並ぶ。意外と都会。狭い島にかなり人口密度高く人が住んでいるらしい。最終日に少しこのマーレの街をぶらつきたかったが、水上飛行機の時間の関係散策できなかったのが残念。
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別のリゾートが見えてきた。モルディブは1島1リゾート。島が丸々一つのリゾートホテルになっている。そんなホテル島をいくつも眼下に見ながら進む。
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美しい島。
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この島もどこかのリゾート。どれも美しいし、比較的低空飛行なので、見ていて飽きない。
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面白い形の島もある。
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パイロットは一応2人。コクピットと客席を隔てるドアはなく、オープン。このほかに客室乗務員が1名常務していて、ドアの開け閉めなどを行う。
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1つの島を経由した後、ついに我々が宿泊するコンラッドモルディブに到着。海への着水もスムーズで、ほとんど衝撃もなかった。この桟橋に水上飛行機は横づけされる。
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この長い橋の手前と向こう、ともにコンラッドモルディブの敷地。
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ドーニという渡し船。我々の部屋がフロントやレストランのあるメインの島とは別の島にあったため、滞在中何回もお世話になった。島と島を頻繁に結んでいる。それとともに、橋を渡るバギーも呼べばいつでも来てくれる。
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桟橋に停泊中のドーニ。頑張れば20-30人は乗れるかもしれないが、一人でも客がいれば出発する。
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憧れの水上コテージ!!
ホテルには日本人スタッフが常駐していて、お出迎えから部屋までの誘導、そして滞在中の説明など、すべて日本語でしてくれるので楽チン。 -
ベッドには嬉しいデコレーションが!
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部屋には専用のプールも!海も目の前で最高!
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自分の部屋のベランダから階段を伝って海に直接降りることもできる。それほど魚は泳いでいないが、簡単に海に行くことができる。
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ベランダにはデッキチェアも置かれていて、日差しさえ避けられれば快適。
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ウォークインクローゼット。さすが5つ星ホテル、バスローブも完備。
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金庫と、海やアクティビティに出かけるときのための籠。
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しっかりバスタブ付きのバスルーム。シャワーは別にある。
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ウェルカムドリンク!
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本当に海の色と空の色が美しい。
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ヒルトンのゴールドメンバーなので、アフタヌーンティがサービスされるとのこと。早速カフェへ。ゴールドメンバーである旨を伝えると、ちょっとした飲茶を持ってきてくれた。ドリンクは自分で好きなものをセルフサービス。
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フロントロビー付近の様子。開放感があって風も通り抜けるし気持ちよい。
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水上コテージ下には鳥もいる。
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部屋に設置されているコーヒーメーカー。
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お待ちかねの夕食。今日はバイキングのレストランを選択。今回は毎日夕食と朝食が付いているプランにしたのだが、数あるレストランのうち、好きなところを使えるらしい。まずはバイキング。
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寿司コーナー。なんちゃって寿司がたくさん。でも意外と味は悪くない。
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バイキングレストラン自体が広く、日本/韓国コーナー、インドコーナー、中華コーナーなど、バラエティに富んだ料理が味わえる。種類も豊富。
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パン類も豊富。しかもおいしい。
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モルディブはイスラム教の国。しかし用意される食事には豚肉が入っているものも。その場合は豚が入っていることを示す表示がある。
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最初から取りすぎた・・・
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デザートだけで皿いっぱい。
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それでもまだ取っていないデザートがたくさん・・・
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そんなお腹いっぱいのレストラン「アトールマーケット」。
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2日目の朝。朝食のレストランへバギーで送迎してもらう。所要5分。部屋から電話で呼ぶとすぐに来てくれる。なかなか快適。
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朝食レストラン付近からの眺め。
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こんなところで優雅な朝食。マンドゥレストラン。
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最高のシチュエーション。でも日が当たるので、普通はもう少し中の席を利用する。
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アトールマーケットに比べたらだいぶ小さいレストランで、種類も限られているが、それでも味はおいしいし、何といっても雰囲気が最高!
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メインのオムレツは好きなものをメニューから選ぶ形式。そのほかのパンやフルーツなどはバイキングコーナーから好きなものを取れば良い。
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朝食レストランの近くにもたくさんの水上コテージが。
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ホテルのプライベートビーチ。人もほとんどおらず。ビーチを独り占め!
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日陰は重要。
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朝食後ちょっとくつろいでいると、早くも昼食の時間。
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こんなように水面にせり出したテーブルもある素敵なレストランの横を通り過ぎて進む。
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ここがランチでお世話になるイター・アンダーシーレストラン。何かと話題の水中レストラン。
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中はこんな感じ。昼だと光が差し込んでくるので少し暑い。しかし集まってくる魚も良く見えるし、全体が明るい感じになるので、昼もおすすめ。
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このような魚がどんどん近づいてくる。
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天井。
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今日のランチは4品。
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サラダ
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スープ。不思議な味。
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メイン、じゃなかった。外を泳ぐ魚。
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こんな魚を見ながらシーフードをいただく(笑)と思ったら、やっぱり魚に気遣ってかメインはチキン。
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メインのチキン。
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デザート
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昼食後はしばし海を見てくつろぐ。何もしない贅沢。
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午後は無料のシュノーケリングセットを借りて、ホテルのビーチでちょっとだけシュノーケリング。あまり魚はいないけど、海はなかなかきれい。
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コテージの周りは自然もたっぷり。
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美しい夕焼けも見られた。
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部屋には差し入れのフルーツが。さすが5つ星!
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そうこうしているうちに夜。ビーチ以外に気軽に使えるプールもある。
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夕食は海にせり出したテーブルでいただくサンセットグリル。
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料理はどれもボリューミーでおいしい。スタッフも気さく。
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メイン。
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もう一丁お肉登場!
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チーズのたっぷり効いたリゾット。
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水面がライトアップされていてきれい。
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物思いにふける鳥。
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3日目。アトールマーケットでバイキングの朝食。
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種類豊富なパン。
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外で食べる朝食。気持ちよい。
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サラダで健康的な朝に。
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今日は、ホテル主催のシュノーケリングツアーに参加!本来は何名か集まらないと出発しないのだそうだが、今回は特別に我々2名だけで出発とのこと。このようなボートでちょこっと海に出て、ボートから海に入りシュノーケリングを楽しむ。
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海と空が信じられないくらいきれい。
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小さい魚がいっぱい
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色鮮やか。
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珍しい魚
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サンゴ礁も色々な種類がある
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シュノーケリングの間にはフルーツの心遣い。
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魚も増えてきた
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きれいな魚
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色があやしい
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亀さん登場
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小さな魚が隠れている
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毒がありそう・・・
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不思議な形
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気軽に魚を間近に見られるのがシュノーケリングの良いところ
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帰着後は、子供が入れない大人だけのプールでくつろぐ。
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この景色、本当に素晴らしい!
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画になる。
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ちょっと奮発してカクテル(ノンアル)をいただく。
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写真集の表紙にしたい。
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海だけではなく、きちんと緑も至る所にある、美しい島。どこもしっかり手入れされているので快適そのもの。
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今日のアフタヌーンティ。
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ドリンクのメニュー。
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アフタヌーンティとともに出てくるおつまみは、なぜかいつもエスニック。
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そろそろ日が暮れてきた。
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水上コテージの夕暮れ時はこんな感じ。
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最終日の夜はマンドゥレストランへ。
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何を食べてもおいしい。
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おまかせサラダ3点セット。
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メイン。
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もう一品
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デザートもしっかり
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もう一皿
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最終日の朝は、やっぱりここ!
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おいしいクロワッサンやほかのパンで優雅な朝。ほんの少し心地よい風に吹かれながら、ゆったり食べる朝食は本当に幸せ。
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いよいよ帰国。1本前の水上飛行機をスタッフがお見送りする風景。ホスピタリティを感じる。
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我々が乗る水上飛行機がやってきた。
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そして30分ほどのフライトでマーレの飛行場に到着。
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スーツケースは水上飛行機からこの軽トラックに積み替えられて、マーレ空港まで運ばれるので、自分で運ばなくてOK。
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バンコク行き、バンコクエアウェイズは12:40の出発なので、朝食を食べてから水上飛行機に乗ることができて便利。しかも、そのまま成田や羽田行きに乗り継げる。写真はマーレの上空。
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帰りの機内食。バンコクからはタイ国際航空に乗り継いで成田へ無事帰国。これでモルディブ旅行終了!
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