2018/04/30 - 2018/04/30
137位(同エリア1289件中)
真魚子さん
GWは友人と二人旅。
何年も前から旅行しようね~といいつつ、なかなか予定が合わなかったのですが、念願かなってようやく一緒に行けました。
前年の夏、2018年GWの行き先をどうしようかと検討した結果、クロアチアとギリシャの島々が浮上。
同時に友達にも声をかけてみました。
すると今回は予定が合いそう!!
クロアチアは一人でも行けそうだけど、ギリシャの島々は一人だといろいろ大変そう(ハネムーンが多いらしく寂しくなりそう(笑)なのと、何よりホテルが高そう)なので、二人で行けるなら!と私の中ではギリシャへ大幅に傾きました。
友達もギリシャの気分!とのことだったのでギリシャの島々に決定~。
私が福岡出発で友人が東京出発。
私が成田まで移動しての成田発着のポーランド航空利用と、イスタンブール集合のターキッシュエアラインズ利用のどちらかが値段的によさそうでした。
ポーランド航空だと、4/28朝成田発でミコノス到着が夜。
ターキッシュだと4/27仕事終わりに出発すれば4/28の昼にはミコノス到着。
友達は成田で集合の方が安心…とは言っていたけど、現地の到着時間を考えたらターキッシュ一択でしょうということで、ターキッシュになりました。
ずっとトルコには行ってみたいと思っていたので、帰りに少しイスタンブールによれるスケジュールにしてみました。
【日程】
4/27 仕事終わりに出発(機内泊)
4/28 仁川乗り継ぎのアテネ→ミコノス。
到着後はビーチや街歩きを堪能(ミコノス泊)
4/29 朝ミコノス散策。お昼のフェリーでサントリーニ島へ移動(フィラ泊)
4/30 イアに移動(イア泊)★
5/1 イア散策(イア泊)
5/2 アテネへ移動。アテネで買い物三昧(アテネ泊)
5/3 帰国の途へ。乗り継ぎのイスタンブールで半日観光(機内泊)
5/4 成田着(東京泊)
5/5 福岡へ帰る
【エアー】
成田発の友達とは別々に予約。
(往路)
4/27
TK8095(20:40FUK→22:10ICN)※運航はアシアナ航空
TK091(23:55ICN→5:15IST)
TK1845(7:15IST→8:40ATH)
(復路)
5/3
TK1846(10:10ATH→11:35IST)
5/4
TK053(1:40IST→19:10NRT)
5/5
NH2145(17:55NRT→20:05FUK)※運航はANA
2017/9/1予約・発券。
航空券82,500+国内空港利用料970+諸税35,750=119,200円
別途、ミコノス島とサントリーニ島の移動で下記を予約。
・アテネ→ミコノス島(オリンピック航空)
・サントリーニ島→アテネ(オリンピック航空)
アテネ→ミコノス島は、乗り継ぎ時間がギリギリかな…とも思ったのですが、
・アテネの空港はあまり大きくなくターミナルは一つである
・旅行記みていると全く同じ乗り継ぎをされてる方がおられた
・別の航空会社で一時間遅い便もあって迷ったけど、その航空会社は一日1便(=もし乗り遅れたら最短でも翌日振替)に対し、オリンピック航空は数便あったので、もし乗り遅れても同日中にはミコノスに行ける確率が高い。
以上の理由から、この便を予約しました。
イスタンブールの出発がけっこう遅れたのでちょっとヒヤヒヤしましたが、なんとか間に合いました。
【ホテル】
・ミコノス島
Ilio Maris:ツインルーム朝食付き、1泊123ユーロ
・サントリーニ島
Villa Soura(フィラ):ツインルーム朝食付き、1泊54ユーロ
Villa Calliope(イア):2ベッドルームアパートメント、2泊93,504円
・アテネ
Central Athens Hotel:ツインルーム朝食付き、150ユーロ
【フェリー】
4/29 ミコノス島13:35→サントリーニ島16:20
Platinum Class:85.5ユーロ
ミコノス島からサントリーニ島の移動はフェリー利用。
Dirrect Ferriesというサイトから、予約しました。
エコノミークラスのほかに、vipクラス、Platinumクラスと3種類あり、それぞれ1000円ずつくらいしか違わなかったので、思い切って一番高いPlatinum Classにしてみることにしました。
一人旅もいいけど、友達との旅もやっぱり楽しい。
特に、今回一緒に行った友達は自撮り棒も駆使して自分たちを撮ることも多かったので、普段は旅行後写真を整理してても風景や食事の写真ばかりなのが、今回は自分が写ってる写真もいっぱいあって新鮮です(笑
あまり写真に写るのは得意ではないけど、後で見返すと自分が写ってるほうが確かに記念にはなるな~。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 航空会社
- ANA オリンピック航空 アシアナ航空 ターキッシュ エアラインズ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
この日は午前中フィラの街を散策した後、イアに移動です。
朝食始まる時間に食堂に行ったけど誰もおらず…。
通りかかった掃除してるお姉さんに声かけたら準備してくれました。
1泊7000円程度の宿でしたが、朝ごはんはボリューム満点。ヴィラ ソウラ ホテル
-
ナフキン立てがかわいい。
-
前日は気づかなかったけど、食堂の横にはプールもありました。
-
ホテルの外観。
-
ホテルの前の通り。
なかなかの坂道でした。 -
さて、散策開始!
-
まずは海の見える場所へ。
前を歩いているおじさん、バゲット持ってる~。
朝ごはんかな。 -
今日も天気いいです!
-
おはよ~~。
-
ロバの描かれた看板。
何屋さんかは不明。 -
ところどころ、このように道に描かれています。
とってもカワイイ!
…のだけど、石を立てたりして描いているので歩くときは痛い(笑 -
おお、スゴい。
何持ってるんだろう?? -
ここも登ってみたい気もするけど、時間がないので先に進みます。
-
ロバのお通り。
-
かわいいなぁ~。
ただ、ニオイはけっこうします。
そしてこの街は彼らの置き土産が道のあちこちに落とされています。
気を付けて歩かないと、彼らの洗礼を浴びることに(笑 -
お目当てはこちら!
サントリーニ島と言えばのフィロステファニの青いドーム!
天気よくてよかった~~。
是非青空の下で見たかったのです。
しかし、せっかく素敵な場所に来たのに、一つ大きな問題が…。 -
出た!!
某C国の方々です。
ちょうど彼らのツアーと一緒になってしまいました(泣
私が写真を撮っていたら、肩をトントンとたたかれました。
振り向くとC国人の老夫婦。
どうやら写真を撮るからどけといってるらしい。
しかもふてぶてしい態度だったのでムカついて、何言ってるかわからないフリして再び写真撮ってたら、再度肩をトントンとたたかれ、どけとの仰せ。
しぶしぶどいてやりましたが、軽く「Thank you」と言っただけ。
しかも自分たちはいろんなポーズで延々撮ってる。
だれが老夫婦のいちゃついた写真みたいんだよ!!
せめて人をどかせたなら、さっさと撮影してほしい。 -
なんかもうカオス…。
-
ここからは彼らの撮影大会をご覧ください…。
-
誰に見せるの、こんな写真…。
-
まるでモデル気取り…。
-
このポーズが流行ってるようで、いろんな人がやってました。
なのでこの後私たちもことあるごとにこのポーズで写真撮りました(笑 -
男女でハート作るのも好きなようです…。
中華系の一人旅と思しき男性が、青いドームと一緒に自分の写真を撮ってほしいと声をかけてきました。
何枚か撮った後、私たちのも撮ってくれ、本当にありがとうと去っていきました。
その後彼とはイアに移動したときにもすれ違い、お互い「あ、あの時の!」という感じで手を振りあいました。
C国人でも、団体だとなんというかガチャガチャした人が多かったけど、個人旅行のと思しき方々は礼儀正しい感じでした。
香港の方かもしれないな。 -
洗濯物を干す台が。
当たり前だけど、ここに住んでいる方々もいるんですよね。
自分の地元がサントリーニ島ってすごいよなー。 -
有名な青いドーム以外にも、青いドームはたくさんありました。
途中でお土産を買いつつ、宿に戻ります。 -
歩行者専用の標識。
大人のシルエットが男性、子供が女の子なので、変態の人さらいの絵にしか見えない…。
少女もすこし嫌がってるように見えるし(笑 -
宿に戻る前に、ランチ。
前日から目をつけていたクレープ屋さんで食べることに。 -
チーズやトマトの入った食事系(奥)と、チョコレートの甘い系(手前)。
クレープは日本のしっとりとしたものとは違い、しっかり焼いてパリッとしたものでした。
どちらも想像通りの味でおいしい。
しかし、見た目以上にボリュームがあり、おなか一杯! -
宿に戻ってパッキング。
この窓から直接共用バルコニーに出られました。
(ドアは別にあります) -
こちらが共用バルコニー。
ここに座ってぼーっとするのは至福!
イアへ向かうべく、チェックアウトしてバス停へ。 -
※なかなか写真を撮るタイミングがなかったのでいきなりイアの宿の写真です。
バス停には何台かバスが停まっていたのだけど、おそらくあれがイア行きだろうなというバスはなかなかドアが開きません。
バス停にいるほとんどの人がイアに行く人っぽく、みんな虎視眈々と開くのを待っている感じ(笑
でもイア行きという確証を得られないからか、誰もちゃんと並んでいないので、とにかくドアが開いたらまずスーツケースを預けられるよう、トランクルームのすぐそばでスタンバイしてました。
やはりそのバスがイア行きだったようで、狙いどおりすぐ荷物をあずけて乗れたので何とか座ることができました。
さすがにイアまで立って乗るのはしんどい。
イアの宿はアパートメント。
スタッフさんとは郵便局で待ち合わせしてました。
郵便局の駐車場で待っていたら、男性が近づいてきて日本人の名前を言ってきたけど私たちではなかったので、違うよって言ったところ、「誰待ってるの?電話してあげる」と言って、スタッフさんに電話してくれました。
「あと少しで来るって。ここで待ってて」とのこと。
待ち合わせの時間より少し前だったんだけど、ここの場所で本当にいいのか不安でもあったので、助かった。
自分の客でもないのに、なんて親切。
ありがとうー。
スタッフさんとも無事合流して、宿へ! -
玄関入るとすぐリビング。
リビングからは小部屋?とハシゴが見えます。 -
リビングから見えた小部屋の左手には、キッチン。
冷蔵庫の横にあるのは上がオーブンで下がレンジ。
オーブンの上部にある黒いものは電気コンロです。
(IHではなく、一昔前のアパートなどによくあった本当に熱くなる電気コンロです)
便利家電!
オーブンの右上にある四角い銀色のものは換気扇です。 -
キッチン。
お湯わかせます。 -
グラスたち。
お皿と鍋は、シンクの下にありました。
グラスの種類は豊富でしたが、お皿が少なかったかなー。 -
入り口からリビングに入って右手には、メインベッドルーム。
(2ベッドルームの宿です) -
メインベッドルームの奥の扉は、バスルームその1。
-
そしてトイレ。
-
バスルームから見たベッドルーム。
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リビングから見えるハシゴをのぼると、屋根裏部屋みたいな小さなベッドルームが。
-
足元には窓があり…。
-
足元の窓から見たリビングです。
この宿には2泊したので、1泊ずつベッドルームを交換しました。
広いほうもいいし、屋根裏部屋みたいなのもなんかわくわくする。 -
リビングから直接行けるバスルームその2。
そう、ベッドルームだけでなく、バスルームとトイレも二つあるのです。
ただ、広いほうのバスルームその1のシャワーがお湯が出ず…。
せっかく二つあったけど、シャワーは狭いこちらのバスルーム2を使用しました。
でもトイレが二つあるのはかなり便利!
ベッドルームと同じく、こちらも日替わりで専用にして使いました。 -
リビングから見える階段をのぼると…
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バルコニーです!
-
バルコニーから下を見ると見える道は、写真スポットらしく、みんなここで立ち止まって写真撮っていました。
-
この景色がバルコニーからいつでも見られるなんて幸せ~~。
多分、前の道からもこれに近い景色が見られるのだと思います。 -
そしてエーゲ海がドーン。
イアの宿は、
・エーゲ海が見える広いバルコニーがあること
・ツイン以上、できれば2ベッドルーム
・イア城跡の近く
が絶対条件でした。
なので、私としてはかなり奮発したお値段だったけど、この宿は大満足。
あとはバルコニーにバスタブがあればなおよしだったんだけど、イアの宿は断崖にへばりつくように建てられており段々になっているので、バスタブがあってもきっと外から丸見え。
となると水着着なきゃいけないので、結局めんどくさくて入らなかったと思う(笑 -
青いドームも見えます。
-
一段楽したので、散策に出てみることに。
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猫の後頭部も好き。
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みんな写真撮ってたので何だろうと思ったらわんこ。
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風が気持ちよさそう。
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あ、こっち見た。
かわいい。 -
こんなモコモコのわんこも。
みんなおとなしい。 -
きわどい場所で腕立て伏せをする青年…。
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風車
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こういう鐘がけっこうあちこちにあったのだけど、実際に鳴らすのかな?
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あそこがイア城跡だ!
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イア城跡で、前日ミコノスからサントリーニに移動する際にフェリーが一緒だった新婚さんに再び出会えました!
お二人はフィラに宿泊されてるとのこと。
前日サントリーニ島に到着してからイアに夕日を見に来たものの、雲が多くて見られなかったそう。
翌日にはアテネに移動するため、最後のチャンスで再びイアに来たとのことでした。
私たちは二日後にアテネに移動する旨お伝えしたところ、その日もまだアテネにいらっしゃるらしい。
二日後はお互いギリシャ最終日と判明し、せっかくなので晩御飯ご一緒しましょう!ということになりました。
アテネでの楽しみが増えた~。イア城跡 史跡・遺跡
-
イア城跡から見たこれぞイアの景色。
本当に現実にこんな景色があるんですね…。
夢のよう。 -
私たちの家も見える~。
-
パノラマで撮ってみました。
この時まだまだ日は高かったのだけど、新婚さんのお二人はここで夕日待ちするとのこと!
一緒に写真を撮らせていただき、アテネでの再会を約束して、私たちは買い物をしてから宿に戻ることに。 -
ここでもポーズ撮ってる某国人…。
-
お水やお酒、朝食などはスーパーで買い(スーパーと言っても、商店という感じでした)宿へ戻りました。
こちらは広場になっている教会。
最初に通った時C国人がいっぱいいたので、私たちの中で「C広場」と名付けました(笑 -
宿で夕日を見たかったので間に合うように戻りましたが、今日も雲が多いなー。
しかもここからだと海に沈む夕日は見えない(笑
せめて赤く染まる空を見たかったけど、それも難しそうでした。 -
イア城跡にすごいビビッドな服を着ている人がいる。
おそらくC国人さんでしょう。
そして心なしかイア城跡にいる人が少ない気がする。 -
イア城跡からバス停に向かう道にレンズを向けてみたところ、すごい人!!
きっとみんな諦めて、早めにバスに乗ったりレストランに行ったりしようということでしょう。
あの新婚さんたちも、せっかく早い時間からスタンバイしてたのに…。
残念…。 -
空はたいして赤くならず、日は暮れていきます…。
-
夕日はあきらめて晩御飯。
スーパーでお惣菜でも買おうと思ったんだけど、売っておらず…。
ならばレストランでテイクアウトしようと宿近くをプラプラしてみたけど、ちょっといいレストランが多く、テイクアウトは無理そう…。
ご飯どうしようか~?と話してたところ、そういや友達が非常食でカップヌードル持ってきた!と言ってたのを思い出し、「今こそカップヌードルの出番じゃない!?」と提案したところ「私もそう思ってた!」
ということで、エーゲ海を眺めながらのカップヌードル。
多分、生涯で一番おいしいカップヌードルになると思う。 -
そしてワインでカンパーイ。
夕日は見れなかったけど、この景色だけでも満足。 -
そしてどんどん日は暮れて、街に明かりがともりました。
前年、ブダペストの夜景を撮るために買ったのに持っていくのを忘れた三脚が、一年越しで活躍しました(笑 -
反対側を見てみると、月が昇り始めてました。
-
赤い月。
赤い月ってちょっと怖いけどかっこいい。 -
いったん部屋に戻り、しばらくして再びバルコニーに出たら、すっかり月は高くなってました。
水面に映る月光も、幻想的で好きです。
この日は私がメインベッドルームに寝る日。
大満足でベッドに入りました。
でも翌日は友達が寝ると思うと、せめて半分はきれいに残しておきたいと思い、せっかく広いベッドなのに結局端っこに寝ました(笑
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この旅行記へのコメント (4)
-
- さとこさん 2018/09/01 20:48:40
- 某C国の人
- 初めまして。
トップページでお勧めに上がっていたところからやって参りました。
5年前私もイアに行ったので懐かしく拝見させていただいたのですが・・・・
すっかり自分の記憶から消し去れていていた某アジアの国の人々があふれているあの広場の様子も一緒にフラッシュバックしてきましたよ(涙)
ツアーで来るC国の人とはできればかちあいたいくないですね(><)
なんでか白と青の街に全身ピンクのおばちゃんとかいるし、モデル気取りの若カップルも多数。その辺含めて記憶をリフレッシュさせていただきありがとうございました。
それでもやはり、イアは最高の街です!
- 真魚子さん からの返信 2018/09/01 23:31:04
- Re: 某C国の人
- さとこさん
はじめまして!
コメントいただきありがとうございます。
今日立て続けにいいね!をいただいて不思議に思っていたのですが、お勧めにあがっていたのですね!
恐縮です…。
さとこさんもサントリーニに行かれたことがあるのですね。
せっかく忘れていた記憶を思い出させてしまって申し訳ありません!
本当、彼らのツアーとかちあうとちょっとがっかりしますよね(汗
花柄パンツにボーダーシャツの目がチカチカする組み合わせだったり、必ず1グループに1人は蛍光カラーの人がいたり…。
さとこさんが行かれた時も、全身ピンクのおばちゃんいたんですね(笑
彼らのファッションセンスは謎です…。
それでもイアの街が最高なのは異論無しです!
是非また行きたいです。
-
- たらよろさん 2018/09/01 15:09:45
- ギリシャの島々
- こんにちは、真魚子さん
美しいギリシャの島々。
私もいつか行きたいなぁと夢見ています。
が、なかなか他のところも行きたくて、はドルが高い~
でも、やっぱりサントリーニもミコノスも、素敵♪
行きたいわー
某C国との絡みも面白く拝見させて頂きました♪
素敵な場所でのポージング&長々撮影は辟易しますよねー(笑)
でも、途中から人物観察していると結構面白かったりして…
これからも、タイムリーに旅行記を拝見したく、
勝手にフォローさせて頂きました。
また遊びに来ますねー
今後ともよろしくお願いいたします。
たらよろ
- 真魚子さん からの返信 2018/09/01 23:23:46
- RE: ギリシャの島々
- たらよろさん
初めまして!
コメントいただきありがとうございます。
ギリシャの島々は、私もずっと憧れの場所で、まさかこの地に自分が足を踏み入れることができるなんて…と感動しました。
今写真を見返していても、夢を見ていたんじゃないかと思います。
本当に素敵なところだったので、是非また行きたいです。
某国の方々に関しては、移動するたびに「ああ、ここにもいる…」とちょっとげんなりでした…。
途中からはある意味楽しく眺めることができるようになりましたが(笑
人間観察していると楽しいですよね!
モデル顔負けのポージングしていたり、何にそんなにこだわって写真撮っているのだろう…と質問したくなるほど何度も撮りなおしていたり。
今となっては人に旅行の話をするときのいいネタになっています(笑
フォローいただき嬉しいです!
私もフォローさせてください!
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