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愛知県半田市で行われる5年に1度の大イベント、はんだ山車まつりに行きました。2007年に続き、2回連続の参加です。<br />山車が街を練り歩き、大きな広場に31輛の山車が一堂に会する様子は、まさに壮観です。

5年に一度の大イベント はんだ山車まつり 2012

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2012/10/07 - 2012/10/07

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AceNumber18

AceNumber18さん

愛知県半田市で行われる5年に1度の大イベント、はんだ山車まつりに行きました。2007年に続き、2回連続の参加です。
山車が街を練り歩き、大きな広場に31輛の山車が一堂に会する様子は、まさに壮観です。

  • はんだ山車まつりの会場、半田に到着しました。

    はんだ山車まつりの会場、半田に到着しました。

  • JR半田駅です。

    JR半田駅です。

  • 半田市は、「歴史と文化のまち」だそうです。

    半田市は、「歴史と文化のまち」だそうです。

  • 山車まつりのマップです。歩いて回れる範囲です。

    山車まつりのマップです。歩いて回れる範囲です。

  • JR半田駅を出てすぐに山車が数輛並んでいました。<br />さくら会場(山車が集結する広場)へと続く平和通りです。ミツカン本社が右端に見えます。

    JR半田駅を出てすぐに山車が数輛並んでいました。
    さくら会場(山車が集結する広場)へと続く平和通りです。ミツカン本社が右端に見えます。

  • ミツカン本社です。ミツカンは、半田市の誇りです。

    ミツカン本社です。ミツカンは、半田市の誇りです。

  • 間近でみる山車は、細かい細工がされていて、とても精巧です。

    間近でみる山車は、細かい細工がされていて、とても精巧です。

  • 半田運河です。ミツカンの倉庫が建ち並びます。<br />夜は、ここでちんとろ船と花火が見られます。

    半田運河です。ミツカンの倉庫が建ち並びます。
    夜は、ここでちんとろ船と花火が見られます。

  • 標識すれすれを通ります。

    標識すれすれを通ります。

  • カブトビールは、1943年まで半田で作られていたビールです。

    カブトビールは、1943年まで半田で作られていたビールです。

  • 復刻版カブトビールが飲めます。

    復刻版カブトビールが飲めます。

  • 当時のポスターも見られます。

    当時のポスターも見られます。

  • 若者が山車を引きます。

    若者が山車を引きます。

  • 山車は後ろ姿もきれいです。

    山車は後ろ姿もきれいです。

  • 半田市役所です。<br />2014年に建て変わったため、レトロな姿は今はもう見られません。

    半田市役所です。
    2014年に建て変わったため、レトロな姿は今はもう見られません。

  • さくら会場(大きな広場)に向けて、半田市役所のすぐ側を通ります。

    さくら会場(大きな広場)に向けて、半田市役所のすぐ側を通ります。

  • はんだ山車まつりのポスターです。

    はんだ山車まつりのポスターです。

  • だし丸くんです。半田のゆるキャラです。

    だし丸くんです。半田のゆるキャラです。

  • さくら会場の案内図です。

    さくら会場の案内図です。

  • 桟敷席のチケットです。1枚4000円ですが、上からの眺めはやはり見晴らしが良いです。

    桟敷席のチケットです。1枚4000円ですが、上からの眺めはやはり見晴らしが良いです。

  • 桟敷席に上がります。

    桟敷席に上がります。

  • 桟敷席からの眺めです。会場全体が見渡せます。

    桟敷席からの眺めです。会場全体が見渡せます。

  • 山車が1輛ずつ会場に入ってきます。

    山車が1輛ずつ会場に入ってきます。

  • 転回するときの迫力は、なかなかのものです。

    転回するときの迫力は、なかなかのものです。

  • すべての山車が勢揃いしました。

    すべての山車が勢揃いしました。

  • すべての山車が勢揃いすると、間近で山車を見ることができます。

    すべての山車が勢揃いすると、間近で山車を見ることができます。

  • 会場には仮設店舗があります。

    会場には仮設店舗があります。

  • 昼ご飯は、ラーメンにしました。

    昼ご飯は、ラーメンにしました。

  • しばらくすると、山車が1輛ずつ会場を出て行きます。

    しばらくすると、山車が1輛ずつ会場を出て行きます。

  • 山車が帰って行くと、桟敷席は閑散とします。

    山車が帰って行くと、桟敷席は閑散とします。

  • 山車まつりののぼりです。

    山車まつりののぼりです。

  • 帰りは、なんとなく哀愁を感じます。

    帰りは、なんとなく哀愁を感じます。

  • 「ごんぎつね」で有名な新美南吉は、半田で生まれ育ちました。

    「ごんぎつね」で有名な新美南吉は、半田で生まれ育ちました。

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