2018/05/20 - 2018/05/20
27位(同エリア444件中)
ターちゃんさん
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国際陸連の年間シリーズ(全9戦)「IAAFワールドチャレンジ」の第2戦となる大会です。「IAAFワールドチャレンジ」は原則として、各種目に世界ランキング50位以内の選手が4名以上参加することになっています。
オープン種目として行われた男子4×100mR。リオ五輪銀メダル獲得メンバーの山縣亮太選手(セイコー)、飯塚翔太選手(ミズノ)、桐生祥秀選手(日本生命)、ケンブリッジ飛鳥選手(Nike)が再びチームを組んで出場し、今季世界最高記録となる37秒85の大会新記録で快勝しました。
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セイコーのポスター
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オープニングセレモニー
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オープニングセレモニー
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オープニングセレモニー
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オープニングセレモニー
ユルキャラの50m競争です。 -
勝ったのはきつね??
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女子やり投で劉詩穎選手(中国)が今季世界2位となる67m12(自身のアジア歴代2位を更新)
放物線がこんなに高く上げます。 -
男子100m。
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男子100m。
日本からは桐生祥秀選手(日本生命)、山縣亮太選手(セイコー)、多田修平選手(関西学院大)、ケンブリッジ飛鳥選手(Nike)、宮本大輔選手(東洋大)の5名が出場。2017年世界選手権金・2016年五輪銀のジャスティン・ガトリン選手(米国) -
3レーンにガトリン選手、4レーンに桐生選手、5レーンに山縣選手、6レーンに多田選手、7レーンにケンブリッジ選手
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ガトリン選手がそのまま先着して10秒06で優勝。
山縣選手はヤング選手の追撃を振り切り、同タイムの10秒13ながら着差ありの2着でフィニッシュ。桐生選手が10秒17で4着、ケンブリッジ選手が10秒19で5着と、ここまでが10秒1台をマーク。多田選手は6着(10秒32)、宮本選手が7着(10秒34) -
4ショット
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ガトリン選手
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女子100メートル障害
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女子100メートル障害
優勝はクイーン・ハリソン(29=米国)13秒01
日本人最速の木村 文子選手は13秒28で4位 -
クイーン・ハリソンと木村 文子選手
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木村 文子選手と記念撮影
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クイーン・ハリソンと木村 文子選手のピース写真
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男子110メートル障害は、陳奎儒(24=チャイニーズタイペイ)が向かい風0・4メートルのい中、13秒49の自己ベストで優勝。
2位は金井 大旺選手で13秒53 -
男子砲丸投、中村太地選手(チームミズノ)
4位でしたが18m85の日本新記録をマーク -
男子砲丸投、中村太地選手(チームミズノ)
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新井 涼平選手は79.79mで4位
男子やり投げは、鄭兆村(24=チャイニーズタイペイ)が、81メートル69で優勝 -
女子100メートル
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女子100メートルは、韋永麗(26=中国)が追い風2・3メートルの中、11秒17で優勝。
福島千里(29=セイコー)は、11秒49で4位に終わった。
市川 華菜選手は11秒56で6位 -
福島千里と市川 華菜選手
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市川 華菜選手の記念撮影
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男子400メートルリレー
多田選手 日本Bチーム第一走者
日本Aチーム(山縣、飯塚、桐生、ケンブリッジ)日本Bチーム(多田、原、小池、藤光)。急造チームの米国オールスター(ガトリン、ヤング、カーネズ、ローソン) -
男子400メートルリレー
ガトリン 急造チームの米国オールスター第一走者
急造チームの米国オールスター(ガトリン、ヤング、カーネズ、ローソン) -
男子400メートルリレーは、日本Aチーム(山縣、飯塚、桐生、ケンブリッジ)が37秒85の大会新で優勝した。 2位は38秒64で日本Bチーム(多田、原、小池、藤光)。急造チームの米国オールスター(ガトリン、ヤング、カーネズ、ローソン)は、38秒98で4位に終わった
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男子400メートルリレー
インタビュー -
電光掲示板
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男子400メートルリレー
大会記録37.85秒 -
日本Bチーム第1走者の多田選手と記念撮影
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日本Bチームアンカーの藤光選手と記念撮影
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優勝した日本Aチーム第1走者の山縣選手と記念撮影
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優勝した日本Aチームアンカーのケンブリッジ選手
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女子400メートルリレーは、中国(梁、黄、葛、袁)が43秒33で優勝した。 日本(福島、市川、齋藤、前山)は44秒11
第1走者の福島千里選手 -
第1走者の福島千里選手
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男子棒高跳び
澤野選手
スコット・ヒューストン(27=米国)が、5メートル50で優勝した。 -
男子棒高跳び
澤野 大地選手 -
男子棒高跳び
澤野 大地選手
5m50で2位 -
男子棒高跳び
澤野 大地選手
5m50で2位 -
アニクカ・ニューウェル(カナダ)4.21mで2位
マーメイドの入れ墨 -
男子棒高跳び
山本 聖途選手5m40で4位 -
男子棒高跳び
山本選手 -
男子3段跳び
リオ五輪代表の山下航平(23=ANA)が向かい風1・0メートルの中、16メートル42のシーズンベストで優勝した。 -
男子3段跳び
山下航平選手 -
(19=TOTO)が8分47秒24の自己新をマーク。ケニア勢2人を抑えて優勝した。
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女子3000メートル
優勝したエチオピア人のシュル・ブロ選手 -
男子400メートル
優勝したウォルシュ・ジュリアン・ジャミイ(21=東洋大)はこの時点では3位 -
男子400メートル
リオ五輪日本代表のウォルシュ・ジュリアン・ジャミイ(21=東洋大)が、45秒63で優勝した。 -
男子400メートル結果
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