2017/08/21 - 2017/08/25
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この旅行記のスケジュール
2017/08/21
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もと地方領主の、素敵な古城のホテル「Al Castello」に宿泊☆
2017/08/22
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ゲンメの旧市街にある 中世の建物の中のワイナリー「ROVELLOTTI」を訪問
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ワイナリー「Azienda Agricola Francesco Brigatti」で試飲&ランチ
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アウトレットでお買い物
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ブリオーナの街のオステリアでピエモンテ料理ディナー
2017/08/23
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ホテルの朝食
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車での移動
トスカーナ州の海沿いに向かって、ドライブインで休憩
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トスカーナ州 リボルノの魚市場(Mercato Ittico di Livorno)観光
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トスカ―ナのワイナリ-でランチ
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ランチ後「L'Aurora di Francesco」の畑を見学
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リグーリアの海沿いのホテル「Europa Grand Hotel Lerici」
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「Lerici」の船着き場でピッツアディナー
2017/08/24
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朝食
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ロエロ地方のワイナリーとブドウ畑「 Morra Stefanino」
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統的な醸造によるバローロのワインの家族経営のワイナリー「Borgogno Francesco 」
2017/08/25
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「AGRITURISMO CASCINA BARAC」朝食
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モンフェラート・モンカルヴォ「Cascina Valeggia di Bollito Alan」
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ブリオ―ナのワイナリ-「 CASTALDI FRANCESCA」
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「Al Castello」にてディナー
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「Al Castello」宿泊
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この旅行記スケジュールを元に
イタリアきっての高級ワイン銘醸地、バローロ・バルバレスコをはじめ、特色ある数々の北イタリアのワイナリー。
ワインや食・農業の先生方のご一行に、便乗です。
- 旅行の満足度
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
-
地方領主の住まいだった古城を改装したホテル「Al Castello 」
https://www.alcastello.it/ -
「Al Castello 」の朝食
サラミにチーズ、フルーツにケーキ…。
野菜が少ないですが。。。
スムージーマシーンがあるので野菜のスムージーはお好みで☆
濃厚なヨーグルトと、蜂の巣からしたたる蜜がお気に入り。
https://www.alcastello.it/ -
「Al Castello 」中庭
プールに、ガーデンウェディングもできるスペースに。。。
週末は賑わいます☆
https://www.alcastello.it/ -
ゲンメの旧市街にある 中世の建物の中のワイナリー「ROVELLOTTI」の畑。
スイスアルプスの氷河の養分が蓄えられる畑は
もともと、日本の弥生時代の頃から作られたそう。
…バローロよりも古い。。。。
下草は全部ハーブで・・・トキメキです☆
同じ黒ぶどう、ネッビオーロでも
畑の場所によって甘さ渋さが違い、とっても興味深いデス。
https://www.rovellotti.it/
https://www.rovellotti.it/rovellotti-vini-the-vineyards/?lang=en -
ゲンメの町。
1400年代から、ワイン畑へ続く道に灌漑用の道路など完備てたそう。
戦乱に備え、町の外は城壁で囲われています。
町の住居も侵略者からの備えが十分。
道は馬車道で、川の石で舗装されています。 -
「ROVELLOTTI」売店&事務所
販売は基本、ダースからだそうで☆
https://www.rovellotti.it/
https://www.rovellotti.it/rovellotti-vini-production/?lang=en -
ゲンメの町なみ。
三階建の建物は、すぐに避難できるように
二階が入り口で梯子で登るようになっています。
荷物搬入用の滑車もついていてよく考えられています。
一階は家畜小屋だったものが、時代が下り、後にワイン作りへ。
以前はワイナリーは300件以上あったそう。。。 -
ゲンメは・・・タンク仕込みの後、樽熟成だそう。
近くの別の建物で仕込んだワインをホースで熟成倉庫へ。
https://www.rovellotti.it/
https://www.rovellotti.it/rovellotti-vinificazione/?lang=en -
DOCGゲンメは黒ぶどう「ネッビオーロ」のみで作られているそうです。
20日タンク仕込み後、スイス産の樽で熟成へ。。。
ルール上、最低樽熟成18カ月、34カ月熟成必要なのだけど、
これは・・・40カ月熟成させているそう。
瓶詰め後一年寝かせて認証審査、
審査期間に半ダース提出して検査。。。
道のりは長いです。
合格したら「DOCG GHEMME」として、やっと販売可能。
https://www.rovellotti.it/
https://www.rovellotti.it/rovellotti-vini-company-profile/?lang=en
アテに色々いただきましたが
珍しいものは、ノヴァーラ特産のソフトなサラミ。
整形後、壺の中に湯煎したラードの下で一年熟成したもので、
しっかりした塩味と脂でした。
太りそう(笑) -
ワイナリー巡り、この日の二件めは
「Azienda Agricola Francesco Brigatti 」
家族経営のワイナリーで、土作りからボトリングまで、ほぼお一人!
もともとは牧畜業で、馬や牛を育てていた家系で
おじいさんの代からワイン作りをはじめ、
フランチェスコさんは三代目になるそう。
http://www.vinibrigatti.it/
https://www.lavinium.it/vino_nel_bicchiere/francesco-brigatti/ -
ノヴァーラの丘スーノ、ゲンメに二つある小さな畑は
モンテローザの山々の影響で寒暖差が。
酸性土壌、粘土質、カリウムが多く、
塩気を含んだように感じる葡萄ができるそうです☆
おじいさんの代からのセメントの発酵槽を現在も使っているそう。
https://www.lavinium.it/vino_nel_bicchiere/francesco-brigatti/ -
ワインに合わせて
チーズにサラミにグリッシーニ、
サフランのリゾットのランチをいただきました☆
しっかりと芯のあるお米は日本人にはちょっと固いかも。
スーノ特産のサラミはしっかりした塩味と歯応え☆
https://www.lavinium.it/vino_nel_bicchiere/francesco-brigatti/ -
クッキアイノ。っていう
フレッシュのDOPゴルゴンゾーラです。
クリーミーで柔らかな塩味。
白から赤へ・・・5種類ほどワインをいただきました。
https://www.lavinium.it/vino_nel_bicchiere/francesco-brigatti/ -
年代物のボトルが並びます☆
https://www.lavinium.it/vino_nel_bicchiere/francesco-brigatti/ -
アウトレットでお買い物☆
「Vicolungo The Style Outlets 」
http://vicolungo.thestyleoutlets.it/it
ピスタチオのジェラートを食べて・・・
ばらまき土産にリップグロスを買いました☆ -
古城の残るブリオーナの街のオステリアで
ピエエモンテ料理ディナーを楽しみに☆
「Osteria Del Caccetta」
https://www.instagram.com/osteriadelcaccetta_/ -
ピエモンテワインの品ぞろえが半端ない!
グラッパもいっぱい
「Osteria Del Caccetta」
https://www.instagram.com/osteriadelcaccetta_/ -
ディナーコース☆
1.仔牛肉グリル冷製スライス、ツナマヨソース。
2.花ズッキーニ、水牛リコッタチーズ詰め、トマトとオリーブを添えて
3.ピエモンテ牛のタルタル、オリーブオイル塩胡椒アンチョビソース
写真は花ズッキーニの水牛リコッタチーズ詰め。
どれも一皿の量が多い。。。。
「Osteria Del Caccetta」
https://www.instagram.com/osteriadelcaccetta_/ -
4.トーマチーズとズッキーニのカルナローニ米リゾット
「Osteria Del Caccetta」
https://www.instagram.com/osteriadelcaccetta_/
フランチェスカさんのワイン2種
白、エルバルーチェ
赤、ネッビオーロ -
5.豚肉とほうれん草
6.ヨーグルトと桃とバジルのデザート
デザートワインにパッシート(エルバルーチェ干しぶどうのワイン) -
Brionaの夜。
週末のお祭に向けてライトアップも☆ -
朝食後、トスカーナ州の海沿いに向けて出発。
ドライブインで休憩。
リグーリア州ジェノヴァを通過してトスカーナ州へ。 -
トスカーナ州 リボルノの市場へ(Mercato Ittico di Livorno)
http://www.mercatoitticolivorno.it/index.php -
「Mercato Ittico di Livorno」
天井が高くて美しい。。。 -
海外で生ものは怖いけど、
こちらの海老を試食。
・・・とっても美味しい。
たくさんとれるカタクチイワシは
ジェノバからピエモンテへ輸送されるそう。
1キロ5ユーロ、普通のイワシは3ユーロくらい。
イワシフライにジェノベーゼソースをつけたりしてたべるそうデス。
http://www.mercatoitticolivorno.it/index.php -
迫力の肉屋 うさぎが。。。
http://www.mercatoitticolivorno.it/index.php -
開放的な空間にカラフルなトマト!
心惹かれますが
旅行中に生ものは買っても仕方ないので、
こっそりスパイスを仕入れました☆ -
トスカ―ナのワイナリ-へ
ワイナリ-の経営するアグリツ―リズモのレストランでランチ
「Agriturismo Il Gallo dell'Aurora di Francesco」
http://www.auroradifrancesco.it/ -
屋外のお洒落なテーブル
ニワトリさんがマスコット
http://www.auroradifrancesco.it/pagina.php?id_pagina=11#this -
ランチコースは
01.前菜盛り合わせ
(エビ3種、マグロ、鱈スフレサレ、ムール貝詰め物トマトソース)
02.烏賊海老リゾット
03.デザート
いただいたワインは
1.サンジョベーゼ、ロゼ。
2.Massetano 白ベルベンティーノ2016
3.高度が低い畑の、ベルベンティーノ100%
4シラー100%、scopetan
http://www.auroradifrancesco.it/pagina.php?id_pagina=11#this -
細い山道を登った先の
海を見下ろす高台の畑。
すがすがしい。
http://www.auroradifrancesco.it/vino.php?id_vino=8#?id_pagina=9 -
畑から海を見下ろしたので
海岸線へ・・・。
バカンスシーズンの海はびっくりするほど大混雑☆ -
リグーリアのホテル「Europa Grand Hotel Lerici」
http://www.doriahotels.com/europa
全室素晴らしい眺望のオーシャンビュー! -
広大な景色・・・
「Europa Grand Hotel Lerici」
http://www.doriahotels.com/europa -
Lericiの港は観光地に
カフェ、レストラン、お土産屋さんが並びます
http://www.comune.lerici.sp.it/hh/index.phpレリーチ旧市街 旧市街・古い町並み
-
とりあえず、一杯☆
レリーチ旧市街 旧市街・古い町並み
-
イタリアだし、
どうしてもピッツアが食べたかった。。。 -
ホテルの朝食、テラス席。
他のお客さんが…
ビュッフェの追加をとりに行く間に…
カモメにお皿を襲撃される図を目撃。。。
翼を広げたカモメは、テーブルサイズで大迫力!
「Europa Grand Hotel Lerici」
http://www.doriahotels.com/europa -
テラス席でカフェ
「Europa Grand Hotel Lerici」
http://www.doriahotels.com/europa -
部屋のテラスから眼下に広がる景色を堪能?
「Europa Grand Hotel Lerici」
http://www.doriahotels.com/europa -
朝食後、
ピエモンテ州ランゲ・ロエロ地方に向かいます。
(ドライブインにてまたまたショッピング) -
ロエロ地方のワイナリーのブドウ畑。
「Morra Stefanino」
https://www.morravini.it/en/vineyards/a-heart-that-beats-in-the-vineyard
Castellinaldo の町の中心は城とともに山の上にあります。
畑の日照条件の良さ…乾燥して土が埃っぽい。。
履いているものが砂ぼこりで真っ白になります。 -
「Morra Stefanino」は家族3人経営。
倉庫は天然で定温という贅沢な環境。
この日の仕込みは20キロを219箱。
4トンの葡萄の果汁は70%で3トンくらいだそう。
ドライアイスを使って除こう後、ホースで破砕機へ
その後ホースを伝ってタンクへイン。
https://www.morravini.it/en/winery/a-winery-designed-for-grapes -
搾りかすも、おいしいグラッパになりに
専門の工場へお出かけ。。。 -
お洒落な倉庫内。
昔ながらの圧搾機
https://www.morravini.it/en/winery/timeless-wines -
ステンレスタンクで2.3週間発酵させます。
赤は樽熟(フレンチオーク樽。500、225リットル)
大樽は木はフレンチオークで、作りはイタリア、30ヘクトリットル。
二酸化硫黄をごく僅かに使っていて、
ビオのような臭みがないのが特徴。
だそうです。
https://www.morravini.it/en/wines -
いよいよ試飲。
https://www.morravini.it/en/contacts/welcome
試飲ワイン
ファボリータ2016
ロエロアルネース2015
バルベーラ2015
カスレ
おアテは
ロエロのプロシュート
グリッシーニ
ロエロの山羊と
牛のミルクのチーズ2種、
ブラという地元熟成チーズ、塩味控えめ。
24ヶ月熟成パルミジャーノレッジャーノ -
グラッパも秀逸!
特別に譲っていただきました。
わーい -
試飲ワイン、
ファボリータ2016
ロエロアルネース2015
バルベーラ2015
カスレ
スライ
https://www.morravini.it/en/wines -
この日2件目は、川右岸、ランゲ地方バローロへ。
伝統的な醸造によるバローロのワインの家族経営のワイナリー
「Borgogno Francesco」
http://cantinaborgogno.com/
雨上がりは土がくっつくような土壌。
水はモンビーゾ山から・・・ポー川の源流。
山の水は軟水が多いそうです。
http://cantinaborgogno.com/cantina-borgogno-azienda/ -
畑からでてきた化石。
葉っぱの形がくっきり☆ -
素晴らしいテロワールのブルナーテの畑を持っていて、
それをご家族で仕込んでいます。
・・・伝統的で素朴なバローロ。
自然酵母で発酵させ、
パンチングやリモンタージュは必要な時だけ。
昔ながらのコンクリートタンクは、
75ヘクトリットル。
バローロは樽38ヶ月熟成。今は早く出荷できるよう、法律が変わり気味。
大樽はイタリア産の木、オーダーメイド。今はオーストリア産、スロベニア産など。
フランスオーク樽は三回使ったら香りがなくなるので廃棄。大樽の補充用ワインの保管に。
ボトル詰めは別室なので、一度タンクに移してボトリング。 -
試飲タイムは
バローロ飲み比べ。
これはバローロ2013
もう1種は
ブルナーテの畑のバローロ
http://cantinaborgogno.com/visita-cantina/
http://cantinaborgogno.com/wines/barbera-dalba-doc-2016/ -
この日はめずらしく、さっと、雨が。
素朴な景色が絵になります。
http://cantinaborgogno.com/ -
スーパーでお買い物☆
散々試飲&試食して
お疲れモードの胃を休めるために
アグリツーリズモのディナーをパス!
して、
食材GETのミッション☆ -
サラダ用野菜を買って・・・
サボテンの実にチャレンジ!
中国でよく食べた、扁桃もGET☆ -
アルバへ・・・。
バローロ、バルバレスコツアーの拠点の町で
ヘーゼルナッツチョコの有名な会社の本社があるという。
白トリュフ祭も有名で、鉄道も通っているそうです。
宿泊先はアルバから2キロのアグリツーリズモ。
ワインとヘーゼルナッツの農園も保有。
アルバ特産、ヘーゼルナッツの畑☆ -
ヘーゼルナッツの実(というか苞)
収穫が終わった後で、
ほとんど実がついていませんでした☆ -
ブドウ畑が一望できるアグリツーリズモ
「AGRITURISMO CASCINA BARÁC」
http://www.barac.it/
このツアーで一番ときめいたところです。 -
ウェルカムドリンクはここのシャルドネ。
味わい深く、
ヘーゼルナッツのローストに最高!
(シャルドネは1本10ユーロ。買いました!)
アグリツーリズモのヘーゼルナッツ畑は15ヘクタールで
ワイン畑より広いそう。
http://www.barac.it/ -
夕陽を眺めながら
優雅なひととき。。。
だったのですが
蚊にさされて・・・・( ノД`)シクシク…
http://www.barac.it/ -
スーパーで買った食材で
ヘルシーディナー♥
スイート・デラックス、キッチン付きのお部屋です。
調理器具、調味料も完備!
とっても絵になる
アンティークの美しい部屋ですが
古くてやたらと広い、
ウォークスルークローゼットつきの部屋に、
クイーンサイズのベッドで
一人寝は・・・
怖くてよく眠れませんでした☆
古い大きな鏡も怖くて。。
この部屋
http://www.barac.it/camera/suite-barbaresco/ -
夜明け♥
・・・夜は満天の星空だったそうです。
目が悪くてよく見えませんでした☆
お部屋のバルコニーより☆
http://www.barac.it/photogallery/ -
朝のお散歩
「AGRITURISMO CASCINA BARAC」入口にて -
将来バルバレスコになる、黒ぶどうのネッビオーロさん☆
散歩ついでに、つまみます(*'▽') -
樽材を使ったいろいろな椅子。
かわいい♥ -
朝食☆
やはり優雅なひととき。。。
を邪魔するヤツら。
肉系にはハチ
その他にはハエがきます
そして人には蚊が。
ちょうど葡萄の収穫期で
白ぶどうのおすそ分けをお味見☆ -
朝食後はアルトピエモンテ地方へ出発!
ピエモンテ州中部
モンフェラート地方モンカルヴォにある
アランさんの農産物ショップ
「Cascina Valeggia di Bollito Alan」
http://cascinavaleggia.it/
オーナーのアランさんのお父さんが山羊100頭を飼育してチーズ作り。
アランさんは、花屋、ワイン、山羊、お店数件に・・・!
奥さんのアナさんはワイン畑を35ヘクタール持ち、ワイン作りを☆
・・・働き者過ぎる。。。 -
ショップの中は
お肉屋チーズのコーナー
ワインや加工食品のコーナー
テイスティングコーナー
そしてワイン醸造タンクが並びます☆
「Cascina Valeggia di Bollito Alan」
http://cascinavaleggia.it/ -
テーブルにセッティングされたグラス。
こちらで試飲&試食です。
「Cascina Valeggia di Bollito Alan」
http://cascinavaleggia.it/ -
山羊のチーズ7種盛り!
ショップでそれぞれ購入でき、
日本に持って帰れるように、真空パックにして貰えます☆
「Cascina Valeggia di Bollito Alan」
http://cascinavaleggia.it/ -
サラミに生ハムも
真空パックで日本に持ち帰り出来ます☆
「Cascina Valeggia di Bollito Alan」
http://cascinavaleggia.it/ -
docg La Rej
Ruche de castagnole monferato2013
ルケ、マンフェラート、限られたエリアの地場品種だそうです。
アランさんのご親戚の畑より。
とても濃い色で、濃厚な香り。
プルーン、ピーマン、葡萄の香り。
最初にピリッとした微かな刺激。
渋みを感じない、まろやかでバランスいい。
ヤバうま!
このワインが気に入って、
GETです。
「Cascina Valeggia di Bollito Alan」
http://cascinavaleggia.it/ -
アンニョロッティ。
という名前の、ピエモンテの卵入り詰め物パスタ。
ひき肉がしっかりした味と食感。
とてもおいしい!
「Cascina Valeggia di Bollito Alan」
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広い牧場に放し飼いにされた山羊さんたち。
とってものどか。
「Cascina Valeggia di Bollito Alan」
http://cascinavaleggia.it/ -
CASTALDI FRANCESCA. カスタルディ・フランチェスカ
1100年頃から存在する、とっても古い建物。
1200年頃、お城のできる前に、このワイナリーの場所で会議、礼拝が行われていたそう。
1300年頃、ペストの流行のあと、お祝いで教会がつくられ
その教会ができる前から、捧げもののワインとして醸造がはじまったそうです。
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http://www.cantinacastaldi.it/ -
ブドウ品種の違い
実のつき方、味、葉の形もそれぞれ
白
左上、エルバルーチェ。
赤
右下、ウバラーラ。
地場品種。
下中、ネッビオーロ。
右上、バルベーラ
左下、ヴェスポリーナ
アルテピエモンテ地場品種。
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http://www.cantinacastaldi.it/ -
二階で試飲。
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太い梁に歴史を感じるレンガの壁、そして暖炉
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ノヴァーラの土のレンガと川の石の壁。
昔のブドウ収穫につかった道具
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-
-
フォーユー
ロエロアルメース、スプマンテ。
24ヶ月熟成。
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ピエモンテ牛のカルパッチョ
ナス、マスタードマヨネーズ。
https://www.alcastello.it/ -
野生のフェンネルのリゾット、パンチェッタと茹でアーモンドを添えて。
・・・かなり芹の香り。
https://www.alcastello.it/ -
Al Castello 最後の朝食☆
サラミとチーズは正直飽きていましたが
最後だからと
やっぱり食べてしまう私。。。
https://www.alcastello.it/
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