2018/06/18 - 2018/06/23
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sorrelさん
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5泊6日で雨期真っ只中の香港へ。この時期、旬の茘枝を楽しみに。
キャセイパシフィックの成田から往路はA350、帰路は羽田着でB777利用。
宿泊はいつもの沙田・ロイヤルパーク・ホテルです。
映画は空港のIMAXで「ジュラシックパーク」を。
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前日の予報、2日くらいは晴れてくれれば。
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成田発のCX509便で。
この便はいつもはエアバス330とB777が交互に使われているんですが、六月はなんとエアバス350が16便も飛ぶという嬉しいフライトに。 -
パイロットは、白人コンビ。
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あいにく、ゲートがターミナル端でしたので機体全体を見られないのが残念。
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初めて搭乗したのが2016年の中華航空でしたからもう2年前のことに。
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廻りを大陸人の皆様に囲まれるという嬉しい(泣)状況で。
前の座席のオバチャン(大きな声ではいえませんが恐ろしくダサい身なりの)が機内販売のカタログを手に腕時計を2個も買うのを見ると、最近では下火になったという”爆買い”の小振りな光景を見せられたような気に。 -
解像度も高いディスプレイ、プログラム選択のスクロールも反応よく。
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残念ながら前後のシートピッチは余裕ありとはいえない配置です。
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映画は「パディントン2」、こんな小さな画面では洗濯ギャグの赤く染まった囚人服のニュアンスが伝わらないのが困ったもの。
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主翼のウィングレット、キャセイの深いグリーンとよく合います。
ほとんど汚れていないペイントの見事な光沢ぶりに見惚れます。 -
到着ゲートからようやく機体全体を眺められました。
この機材、去年の10月に登録ということでピカピカの塗装も頷けました。 -
そういえば、バス乗り場に備えられたこういう大型扇風機はいつころから見るようになったんだか?
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ホテルの部屋から下の沙田公園を見下ろすと、アマさんたちが大勢寛いでいる風景が・・・・やっとこの18日が端午節の祝日だったのに気付いた次第。
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午後3時前にチェックインできたので下午茶に充分間に合う時間です。
急いで荷物もそのままに希爾頓中心(ヒルトンプラザ)の稲香へ。普段ならもうちょっと空いているんでしょうが、さすがに休日とあってほぼ埋まっていて。 -
ちょうど1年前の値段から點心・茶代ともに1元アップしています。
たまに訪れる観光客だからまだ許せますが、毎日通う常連客には痛いんじゃないかと思いますが。 -
サッカーのW杯が開催中というこの時期、ビールも便乗して(バドワイザーが195円という安さ!)。
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この時間ならビールを飲みたいところですが、さすがにグッと堪えて。
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あんまり欲張らないで五品で。
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ようやくオープンした新映画館。
以前のUAチェーンは撤退し、MCLが展開するシネコンに生まれ変わりました。
ところがチケット売り場が分かりづらいのなんの。 -
いつものように街市で花を調達。
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この季節はなんといってもこれです!
何故かパークンに置いてないのが不思議ですが、街市や果物店には山になって売られている茘枝。マンゴーなんかに比べると昔からある野暮ったい日常的なフルーツというところなんでしょうか? -
2ポンドで30元。
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パークンの蛋撻が売り切れていたので、仕方なく街市入り口前の金雅餅店で。
出来はというと・・・・いかに泰昌の蛋撻が洗練されているがよくわかるという(ただただ安いのが取り柄という)。 -
夜食にパークンで買ってきた星洲炒麵。
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映画ch.では公開から1年経ったアンディの「拆彈専家」がオンエア中。
この作品、「ショック・ウェイブ」とタイトルされて8月から日本公開されるとのこと。 -
まぁ、予想通りではあります。
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朝7時の新城市廣場の通路、昼間の混雑ぶりが嘘のよう。
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瀝源邨団地の果物屋にいる看板猫。
そういえば去年は撫でようとして引っ掻かれた記憶が。 -
この朝はウーチェ廣場にある酒樓「龍悦」へ行ってみることに。
中は意外に広くてボックス席までありました。
https://www.youtube.com/watch?v=ZnmA3vBmkGo -
早茶用のお値打ち點心メニュー。
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蘋果日報には昨日の大阪地震が大きく。
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名物の政治漫画、まもなく完成というあの橋は団地に転用するくらいしか価値なしという辛辣な絵。
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今日の芸能人動向というコラム、ウィナーズのメンバーが新作映画「兄弟班」宣伝イベントという無視できない情報が。
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ゴム手袋はいささか興ざめではありますが、衛生に気配りしているということでもあり文句を言ってはいけないと。
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早茶で店がイチオシする”筍尖鮮蝦餃”、2個で6.8元(95円!)。
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潮州蒸粉果、ちょっと皮が厚いのがアレですが。
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この出来なら充分な価格でした。土曜の朝も利用していいかも。
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当然ながらここの住人ばかりという風景ですが、オバチャン度が高いのが他店との違い?
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早朝6時半から営業という典型的な団地の酒樓です。
店内も広くて、燒臘売り場も充実しているので繁昌しているのも納得。 -
下のフロアで営業していたベーカリー「蛋撻王餅店」、見た目が悪くないのでこれはイケるかもと予想して購入。
味はパークン製よりは上、これからはここまで買いにきてもいいくらいです(朝7時から営業というのも結構)。 -
団地内の公園で集まってくる高齢者の皆さん。
香港では年寄り用の運動器具が備えてあるというごく普通の風景ですが。 -
なにもそこまでしなくても・・・・というくらいにアクロバチックな身体能力を見せつけるオバチャン。アジア長寿1位という香港らしい風景?
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九龍塘・又一城のグランドフェスティバルへ「ジュラシック・ワールド・フォールン・キングダム」を。
火曜は割引デーなので50元で。 -
上映は小振りなハウス⑥。
英国俳優が何人も出ているのも不思議はなく、エンドクレジットにイギリスのスタジオで撮影とのことで納得。
皺の深いナニー役、見覚えのある女優だとおもったら・・・・ジェラルディン・チャップリンでした! 当然のように地元観客はドラマの終わりと同時に席を立って帰り・・・最後の最後にオマケのようなカットが出るのを観られたのは、残ったのは我々だけでした。
主役の女優さん、アップになったときのソバカスが誰かを思わせたんでが・・・・なんとロン・ハワードの娘さんでした!
上京して初めて観た試写会が「アメリカン・グラフィティ」、そのロン・ハワードの娘が30代・・・歳をとるわけだなぁと。 -
又一城から獅子山を。
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テイストで夜食を調達。
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W杯の便乗商売、カールズバーグのロング缶セットが500円!
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雷暴警告が出ました。
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そんなわけで生ウィナーズを見るために青衣まで出かけてきました。
駅とは別に建てられた青衣城2のほうです。
こういうイベントは吹き抜けのスペースにステージを組んで・・・・と思っていたら。なんと改修工事のために閉店中の茶餐廳を借りてのメディア向け発表会でした。
いくら予算の乏しい映画とはいえ、こりゃ悲しい風景です。 -
ケニー・Bだけが異常なくらいに老けていないのが不思議。
右は監督兼任の陳友。 -
通路を通る人たちも立ち止まるのは中高年の人間ばかり、当たり前ではありますが。
十代や二十代の若者にピンとくる筈もないんですから。 -
沙田まで真っ直ぐ行ってくれるバスがあるんで便利。
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パークンでワインを。
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好運中心の海味店に飼われている猫。ちょっとは大きくなったような。
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部屋でおとなしく。
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見た目は酒樓で出されるものと同じですが、やはり総菜レベル。
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運河の向こうを見れば、山々を雲が覆ってきて。
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恐らく降らないだろうと予測して。
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たとえ少しくらいショボイ花でも、あるとないとでは大違い。
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改札前でフリーペーパーをもらい(読むような記事がないのはわかっていても)。
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新城市廣場の潮庭で早茶。
主役の點心よりも待ち遠しかった潮洲風前菜。 -
ちょっと多いかなと思っても。
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8時50分にレジ入力済み。
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もらった頭條日報の芸能欄に昨日の記者発表会の様子が簡単に取り上げられていました。
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夕食にでも来てみようかとメニューを・・・・手頃なはずの2人セットが238元、これはいいと思ってよく読むと、一人につき238元! 二人で480元+茶代30元+チャージ10%という値段になるということで、ちっともお得感がなし。
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ランタオ島の大東山へ向けて伯公アウから上ります。
雨雲ではない灰色の雲が空を覆っているおかげで直射日光を浴びずにすみ、疲労度が軽くて。 -
桃金娘の開花期も終わりに。
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高度が上がるにつれて徐々に周りが真っ白になってきました。
水滴が垂れてきたので”雨か?”と思いきや、霧の水分が睫毛から垂れてきたもの! 陽射しを雲が遮ってくれたので帽子を被らなかったため、気がつくと頭はビショビショ。 -
視界は20メートルもあるないかという状態、迷うことなどないと分っていても不安になってしまいます。
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これが大東山の頂上! とはいうもののご覧のとおりの真っ白け状態。
風が強くて、体を振られるくらいです。寒くはありませんが涼しいを通り越しています。 -
茘枝の甘さが堪えられません。
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周りが何も見えないと踏み跡だけではこの方向で合っているのかとても不安になりました。
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一瞬だけ晴れて欄頭營が見えた時はホッとしました。
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ようやく東涌の街が見えてきて。
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南山を下って梅窩へというルートです。
分岐で黄龍古徑を下るというあのハードなのはもう1回で充分です。 -
野牡丹かと思いますが、よく似た仲間の毛念かも。
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さすがにこのあたりまで下りてくると空気が生ぬるく、湿度もべったりという感覚に。
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梅窩碼頭近くの熟食中心にある海鮮大牌トンの華記へ。
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まだ口開けとあってガラガラの客席ですが、この風景は悪くありません(でも海からの吹く風を期待していたのに無風状態、店の扇風機が頼りというのが情けなくて)。
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料理のレベルが判らないので、とりあえず2人世界を。
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料理も飲み物もすべて街の熟食中心の3割増し値段! これが離島プライス?
でも大澳の酒樓はまともな価格でしたから、ここが特別かも。 -
出ると、野良牛たちが店の前で草をはむという大嶼山ならではの光景が。
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東涌までバスで戻ります。
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いくら慣れている路線とはいえ、飛ばしすぎのドライバー。
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早茶は富東閣へ。
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ここも当たりはずれがそんなにない點心ばかりで安心。
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相席のオジサン、我々が帰るころようやくオーダーを決めて。
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帰国用の干し椎茸を先に買っておこうと。どんこ椎茸(中国産)が一斤(600g)60HK$(約850円)と格安でした!
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元パークン、現在フュージョンのスーパーで初めてのセルフ・レジを。
オクトパスも使えるので小物一品なんかのときには便利です。 -
雷はさほど心配しなくても・・・と自分勝手な予想。
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雷の警告が出ました。
夏はなんと言っても”滝見物!”、ということで9年振りの梧桐寨瀑布へ、そのまま大帽山へ登るコースを歩こうと。 -
沙田から四つ目の駅、太和へ。
ここから緑小巴に乗ります(旧正月の主役、許願樹で有名な林村を通り)。 -
梧桐寨村で下りて出発です。
村の入り口から目に入る耕作放棄地、以前より草茫々のような。 -
ようやく萬徳苑の前に到着、ここまでこんなに遠かったかなと暑さと高湿度でグッタリ。9年も経つと記憶が薄れてしまいます。
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起点の表示板、”大帽山まで1時間45分”って本当? そんな馬鹿なと思いますが。
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せっかく切れ目を入れたんだからスッパリと切ってもらいたいもの。
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中瀑から主瀑へ向かう登りがきつかった・・・。
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主瀑に到着。
流れ落ちる水の量はさほど多くはないんですが、このスケール感はやはり見事! -
汗まみれの体になっているので、水に浸かりたい誘惑にかられます。
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街はこんな気温ですが、さすがにここは2度くらいは低い印象です。
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少し上から眺めた主瀑の様子。
こんな日に山を歩く物好きは我々くらいかと思っていたら、何人ものハイカーとすれ違ったのは意外でした。 -
まだ見ぬ散髪瀑を目指して登りはじめると・・・・まさかこんな岩だらけを両手を使ってのルートとは予想しませんでした。
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主瀑の上端、恐る恐る近づいてみようとしたんですが・・・・。
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水量が多い時は左側まで水が広がって流れているらしいので、この時はちょっと迫力がなくて残念。
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香港大沙葉(Hong Kong Pavetta)が満開。
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大帽山へ向けてようやくハイキングコースらしいなだらかなルートでホッとします。
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香港の山でよく見かける笹竹に囲まれた小道。
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いかにも大帽山の山肌らしい風景が見えてきます。
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この東屋で一休み。
舗装路の大帽山林道がここで終っています(起点というべきか?)。 -
バス停まで3時間半も? そんなにかかるとは思えないんですが。
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前方から雲(霧?)がこちらへ向かってくるという幻想的な情景が。
古くはカーペンターの「ザ・フォグ」やダラボンの「ミスト」を思い浮かべるといったら大袈裟? -
大帽山頂上のレーダーサイトも霞んで。
敷地内からは駐屯しているバスケに興じているらしい人民開放軍の兵士たちの嬌声(普通話)が聞こえてきます。 -
街との気温差が10度、雲の湿り気も加味するともう少し低いかもしれません。
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下界から見ると雲で覆われている山の上部付近をどんどん下って。
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霧の中から突然に現れる野良牛、こちらなど無視して黙々と草を。
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降り返ると海からの湿った上昇気流が雲になって山を舐めるように登って行く光景が。
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結局2時間強で暗くならない内にバス停に着いて一安心。
しかし次のバスまであと1時間! という時間表にウンザリして下の川龍村まで歩こうかと思案していると、先に着いていた若い女性二人の内の一人が私達が話していた日本語に反応してくれて、KMBの携帯用アプリによればあと5分でバスが来ると教えてくれました(彼女は日本が大好きで日本語を勉強しているとのことです)。
こんなところで日本語を使う香港人に会うなんてビックリです。 -
久し振りに大角咀の晶輝飯店へ。
オーダーも決めないうちに茘枝をサービスされて。 -
椒鹽白飯魚。今回は唐辛子とニンニクがタップリで。
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大角咀から小巴で旺角東駅まで行き、東鐵で沙田へ戻ります。
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さすがにこのあたりから雨になりそうで。
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新城市廣場の川淮居で早茶。
ガラスの向こうはモールの吹き抜けと屋上庭園が広がるというわけで開放感溢れる店内で飲茶という珍しい環境(晴れていると陽射しが眩しいのでカーテンを引かれますが)。 -
絶品の潮州蒸粉果。
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鴛鴦水晶包。控えめ過ぎるくらいの甘さで(こしあんと紫イモのあんこ)で美味でした。
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ここは二人用のテーブルが多いので女性の1人客も入り易く。
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CDショップのウィンドウには張國榮(レスリー・チャン)の日本プレスしたLPレコードが。
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3ポンド(約1360g)で40元(560円位)とは安い!
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店先で果実と枝葉を切り分けて。
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ホテル前のバス停からE42に乗って機場へ。
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ターミナル2の書店で見かけたオールド香港の色彩写真集、内容はすごく良かったのですが素晴らしいお値段で購入を断念・・・。
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エスクワイア、カヴァーストーリーは夏公開の「シカリオ2」が期待大のベニチオ・デル・トロが。
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第二ターミナルにあるIMAXシアターの入り口にスター・ウォーズのストーム・トルーパーが出迎えてくれました。
東涌の幼稚園児(?)も記念撮影中、お揃いの迷彩色パンツには啞然。 -
当然のようにチケット売り場の前は人影なし。そりゃそうです、街から観に来る人間などほとんどいない環境だし、かといってフライト待ちの空港利用客が大勢来るとも考えにくいですが。
そんなわけで他人事ながらこんな場所でよく営業が続けられると不思議です。よほどテナント料を空港側に安く考慮してもらっているのかと邪推します。 -
2DのIMAXで二回目の「ジュラシック・ワールド」を。
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このスペースを10人に満たない客で。
この音響システムで聴くオーケストレーションは見事! でしゃばってはいないですがこの映画の音楽は実に映画音楽の正統派の見本のよう。 -
今度は我々と白人客2名が最後まで見届けて。
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こんな天気なので屋上の展望デッキは閉鎖中。
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映画のあと旺角へ、ディスクSHOPが入っている徳發が一新! 人造大理石を床・壁に貼り廻して見違えるように綺麗になっていました(しかし、こんな雨のときは滑ってしまい)。
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この日発売になった「七小福」のブルーレイが店頭に飾られていました。
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旺角の駅でオクトパス・カードの非接触型増殖機を試してみます。
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これは欲しくなってしまうサンミゲルのローカル・デザインの缶。
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九龍灣駅前の再開発工事中。またしょうもないデザインの文化施設になるんでしょうが。
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九龍灣・福徳廣場のマーケット・プレイス近くの泰昌で持ち帰り用の蛋撻を。
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おーっと、ここでは11時から17時までがサービス価格で提供と。
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前日に公開が始まったン・ジャンユー主演の「ザ・リーカーズ」。
資本は大陸、撮影はマレーシアという出自がはっきりしない今風の香港映画。 -
動作指導はジャック・ウォン、カー・スタントは錢家班。
出演にトニー・ホーやビンセント・ツェーといったご贔屓俳優が出ているので気にはなるんですが、なにせハーマン・ヤウですからキレのいいサスペンスは期待薄。 -
沙田の稲香で夕食。
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今回は、この3枚しか収穫はなし。
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こんな場末のモール、ヒルトン・プラザでもW杯にあやかったデコレーションを。
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ようやく本物の蛋撻にありつけて。
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部屋から望む運河でカヌーを漕ぐオジサンを望遠で。
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駅の向こう側、イケアが入っているホーム・スクエアへ。
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八月で早茶。
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大根餅。蝦がしっかり効いています。
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エビがドカンと乗った焼賣。
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ようやくドニー・イェンの新作プロモーションの記事が。
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朝から雷暴警報が出て沙田でも土砂降りになってきました。
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日本に持って帰るために葉と枝を取り除いてジップロックに収納。
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まぁ、離陸には支障はないかと思っていたら・・・・。
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初めてセルフ・チェックイン機を利用。
バゲージ・タグまで自ら貼るというのに戸惑います。 -
預け入れ荷物のチェックイン、タグを読み込ませるスキャナーの扱いも係員から手ほどきを受け。
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KLMのジャンボ機を背景にピム・ヤコブス・トリオのジャケットを! の筈が、あいにくの雨で水滴の付いたガラスにフォーカスが合ってしまい(泣)。
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CX542便羽田行きに搭乗です。
このB777、登録は12年前の機材。そろそろ売却してA350に置き換えてくれれば嬉しいんですが。
定刻通りに搭乗出来たのは良いのですが、搭乗口も閉められてプッシュバックをするばかりという時になって、管制から空港上空の天候が変わって待機というアナウンス・・・・1時間缶詰となり。 -
B777って、こんなにシートピッチに余裕があったなんて。
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搭乗口で貰ってきた蘋果日報、大陸記事頁に茘枝の豊作貧乏という記事が。
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大東山はこの日も雲に覆われて。
あそこを歩いたんだぁと、感慨にふけって(笑)。 -
傷が深い窓ガラスのために楽しみにしていた雲海撮りが出来なくて残念無念。
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解像度の低いディスプレイ、これではモノクロ作品を観るべきか。チョイスは「市民ケーン」。
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