2018/03/11 - 2018/03/11
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dangdutさん
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シェカワティ地方、マンダワ村のハヴェーリー、
その壁面を飾るヒンドゥ神話や、当時の暮らし,町のいたる所を彩るフレスコ画を見て廻る。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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宿を8時に出てバスでマンダワへ行く。
30分ほどで到着。
地図がないので適当に歩いて行くと、ハヴェリーが現れてくる。 -
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インド風や、
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西洋風の、フレスコ画が描かれている。
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ガイドブックに載っていたチャトリの素敵な廟を改築したホテルを発見。
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60ルピーの紅茶を飲んで中を見学。
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新しいので修復か、新たに描かれたのかもしれない。
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象の形を女性の姿を使って描いたフレスコ画。
浮世絵の「寄せ絵(だまし絵)」と同じだ。 -
屋上のチャトリにテーブルが置かれレストランになっている。
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レストランからの眺めは好い。
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客室内部。
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こちらの建物は利用されていないようだ。
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現在銀行に使われているハヴェリーを見る。
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正面脇の壁に、
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電話や自転車、
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飛行機、
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「アッ、飛行機だ。」
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自動車など、最先端の機械。
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この中はホテルに使われている。
ホテル・キャッスル・マンダワホテル キャッスル マンダワ ホテル
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飛行機も進歩している。
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鉄道は多く描かれている。
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実際見て描いているのだろうか、ずいぶん間延びしている自動車。
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電話も進化している。
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ラグナート寺院。
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ジュンジュンワーラー・ハヴェーリー(Jhunjhunwala Haveli)
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約3kgの金を使った壁画。
100ルピーとられた。 -
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ジュンジュヌー(Jhuunjhunu)に戻り超安い昼飯を食べて休息。
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午後4時にジュンジュヌーを歩いて見て廻る。
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ケートーリ・マハル(Khetri Mahal)
Khetri Mahalは、1770年頃に建てられた小さな宮殿で、Bhopal Singhによって建てられたと考えられている。 -
ケートーリ・マハルまで案内してくれた。
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風の宮殿と言われるように壁がない。
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Wind Palaceとして知られているにもかかわらず、Khetri Mahalにはドアや窓がない。
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屋上からの眺め。
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各階にはスロープで繋がている。
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Mohanlal Ishwardas Haveli
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ここにも鉄道が描かれている。
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物語がありそうな絵。
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Kaniram Narsinghdas Tibrewal Haveli
1883年にJhunjhunuの町で最も裕福な商人の一人、Narsingdas Tibrewalによって建てられた。 -
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歩き疲れたころに宿に戻る。
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ホテル キャッスル マンダワ
評価なし
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