2017/12/19 - 2017/12/26
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iue向山さん
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観光3日目12月22日(金)
8:15分 宿泊地カレンツアーノを出発バスにてピサへ (約93キロ道のり)
9:15分 ピサ到着
ピサ大聖堂、斜塔、礼拝堂等観光
11:04頃次の観光地フィレンツエに向けて出発
12:54分 フィレンツエ到着
ベッキオ橋観光
13:24分 レストランにて遅めの昼食
14:29分 フィレンツエ美術館観光
17:20分
18:30分 夕食
19:25分 フィレンツエの夜景を見てホテルへ
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- 同行者
- その他
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- JTB
-
高速道路標識 PISAへ
標識の色合いなど日本の標識に似ている。 -
09:15分PISA到着
ピサ大聖堂へ繋がる遊歩道に並ぶ路上土産店 -
9:22分
ピサ城壁入り口 -
入口内部、護衛兵が警護
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城壁内全貌、手前大聖堂
ピサの斜塔 などと共に世界遺産「ピサのドゥオモ広場」に登録されている。大聖堂の建設作業には 多くの芸術家と建築家が携わり、1063年から1118年および1261年から1272年と2回に 分けて長期にわたり建設された。(インターネット文参照) -
斜塔全景
ピサ市にあるピサ大聖堂の鐘楼で、ボナンノ(Bonanno)の設計。1173年から建設が開始され、途中に長期建設中断がありながら、1372年に完成。ガリレオ・ガリレイ(1564~1642年)は、この斜塔で「重力の法則」の実験を行ったといわれる。
高さは地上55m、階段は297段、重量は14,453t、地盤にかかる平均応力は50.7tf/m2 と見積もられている。一時傾斜の増大と倒壊の危惧があったが、その後の処置により当分問題ないと判断されている。以前は5.5度傾いていたが、1990年 から2001年の間に行われた工事によって、現在は約3.99度に是正されている。(インターネット文参照) -
斜塔内回り階段
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9:54分
屋上釣り鐘 -
屋上から見える大聖堂ドーム
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ピサ内部途中階段
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10:8分
ピサ出入口 -
大聖堂正面
ピサの大聖堂(Duomo)は、1063年、当時都市国家であったピサが、パレルモ沖でサラセン艦隊を破ったことを記念して、ギリシア人の建築家ブスケトスの指導のもとに着工し、1118年に献堂された旧市街のはずれにあるヨーロッパ最大のロマネスクの教会堂。世界遺産「ピサのドゥオモ広場」を構成する大聖堂。(インターネット文参照) -
10:39分
大聖堂内部1 -
大聖堂内部2
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洗礼塔
大聖堂の西側に建つ白大理石の洗礼堂は、1153年から200年以上かけて建てられました。そのため、上層と下層で建築様式が異なります。(インターネット文参照) -
11:4分
場内観光を終え移動の車へ途中の土産店
その後バスでフィレンツエ向かう86キロ -
12:54分 フィレンツエ到着
ヴェッキオ橋またはポンテ・ヴェッキオ(Ponte Vecchio)は、イタリアのフィレンツェを流れるアルノ川に架かる橋。イタリア語で「古い橋」の名が示すとおり、フィレンツェ最古の橋であり、先の大戦を生き延びたフィレンツェ唯一の橋である。河川の氾濫などで何度か建て直されており、現在の橋は1345年に再建されたもの。橋の上に宝飾店が建ち並んでいることで知られる。(インターネット文参照) -
13:24分遅めの昼食
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魚料理
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1299年から1314年にかけてアルノルフォ・ディ・カンビオによって建設さます。
初めは、フィレンツェ共和国の政庁舎として使われ、現在でも、フィレンツェ市庁舎として使われています。
インターネット文参照) -
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ウッフィーツィ美術館
美術館の建物は、ドーリア式の回廊の上に2階、3階部分が建設されたルネッサンス様式の建築物で、全体としては巨大なU字型をしている。(インターネット文参照) -
『プリマヴェーラ』(1477年-1478年頃、サンドロ・ボッティチェッリ)
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『ヴィーナスの誕生』(1485年頃、サンドロ・ボッティチェッリ)
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17:02分
巨大なドームが特徴の大聖堂は、イタリアにおける晩期ゴシック建築および初期ルネサンス建築を代表するもので、フィレンツェのシンボルとなっている。石積み建築のドームとしては現在でも世界最大[要出典]である。
1296年から140年以上をかけて建設された。外装は白大理石を基調とし、緑、ピンクの大理石によって装飾され、すこぶるイタリア的なゴシック様式に仕上がっている。クーポラとランターン(採光部)は初期ルネサンス、そして19世紀に完成したファサード(正面)はネオ・ゴシックによる混成様式である。全長153m、最大幅90m、高さ107m。八角形の大クーポラの内径は43m。聖堂の大きさとしては世界で4番目に大きい[要出典]。(インターネット文参照) -
大聖堂正面
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内部空間はイタリア独特のゴシック様式で簡素である。しかし、それだけにギベルティなどが1432年から1445年にかけてデザインしたステンドグラスや、1526年から1660年にかけて作られた大理石の床 ]。 (インターネット文参照)
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サンタマリア通り
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サンタマリア通りにある宝石店
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キノコのパスタ料理
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19:25分
フィレンツェの夜景
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