2017/09/26 - 2017/09/27
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kirari18gouさん
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友達と別れ熱海からは一人沖縄へ。
旅の移動は基本バス♪なので時間厳守のはずが・・・
そうはいかず。
巡った内容はこちら↓
①神の島『久高島』へ編は 本当に久高島の一日満喫するために
他の予定は入れず島のみです。
②ガンガラーの谷・新原ビーチ・斎場御嶽歩きまわった南部巡り編
友人のアドバイスに従い方位があまりよくなかった熱海方面のリカバリの
為の方違え・・・というのは言い訳で
沖縄へ、ただ行きたかっただけ
この前石垣へ行ったばかりだけど、時間的都合により今回は沖縄本島へ
9月末だし暑さも落ち着いているだろうと思ったのが大間違い
まだまだ沖縄は猛暑が続いていましたーー(T▽T)
住んでいる人でも、いつもより暑いのが長いと言っていたのでどうやら異常気象みたいですーー
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス JALグループ 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
バスに乗り遅れるという失態を繰り返すとこだった。。。
行き先は玉泉洞行だとわかっているのに、何故か昨日と同じバスに乗ると思いこんでいて、やり過ごしてから気づいたんだけど、その乗るはずのバスがバス停から
すぐの信号機で停まっていたのでオーバーリアクションで乗ります!乗ります!
ってアピール。強引に乗せてもらったわん。おばちゃんかっ!
だってこれ逃したらもう午後までバスがないの~~もう必死(笑)
沖縄だからいいものの北海道だったら危ないからバス停でないとダメですって注意されるからね
沖縄の運転手さん -
沖縄のバスは遅れるというウワサを見事にひっくり返し
時間通り玉泉洞について、予約していた集合時間までブラブラ
9:15くらいだったもんねぇ~予約の時間は10:00で9:45集合だった。
大きなガジュマルがあるねぇ~この向こう側にケーブツアーの集合場所である
ケイブカフェがあるよ -
ロッカーも完備されているけど、荷物は全部持って移動するのです
-
どんどん下って行くと現れたのは洞窟。
予想より迫力がある~~
サキタリ洞という名前があるらしい -
発掘現場がすぐそこに
その現場を見ながらひんやりしたカフェでコーヒーなどが飲めるの
面白い!
ツアーに参加しなくてもこのカフェでお茶でも楽しめそう
「ザ・洞窟」 -
奥側にベンチが並べてあってそこで説明を受ける。
-
発掘調査の看板が。。
23000年前の釣り針とかが発掘されているのだって
ここでしか発見されていない古代人の骨も見つかっている
その骨は研究のため持ち去られてしまったんだけど
棺のあとはここで見られるの -
何を撮ったのか不明だけど
発掘現場だと思われます -
クワズイモ
いもと言っても名前の通り食べられませんとな。。
ガイドさんは試しに食べたことがあるそうだけど
痺れてしまったみたい。。 -
一生懸命説明してくれているガイドさん
ツアー参加者の盛り上がりに欠けるのでやり辛そうだな~
小さい子がいたら雰囲気変わるんだけど -
台湾の人がそこそこ昔この土地に植えてしまった ビックバンブーという
本当に大きな竹が生えている -
ささの束です
-
川が流れていますが、割とキレイ
-
いったい何をとっているのか憶えちゃいません。。。すみません
-
ちゃんと舗装されているので雨降りでも靴がぐしゃぐしゃにはなりませぬ
-
全員にこのようなボトルを貸してくれますよー
自前の飲み物は持ち込みダメなのだそう。
中には冷たいさんぴん茶が入っています~
お茶がダメな人はどうするんでしょうかねぇ? -
木根が垂れ下がっています
ガジュマル君
ガジュマル歩きますって断言してました。ガイドさん
正確には移動ですね~~でも歩くってことにしておいたほうが面白いですね -
こんな緑の殻を持つカタツムリ。
沖縄の固有種なのだそう -
こんな木根にもくっついていました。マイマイ
-
根がワッサーっと生えていて迫力満点
大主ガジュマルという名前だったか -
横には水も流れてますよ~
でも増水したら相当水位が上がってくるみたい -
イナグ洞?イキガ洞どっちがどっちかわらかなくなっちゃった
「女」という意味の名前がついている洞窟
なぜかと言うと・・・ -
わかりますか~?
お尻とか胸の形なのよ
竪穴で深いので危険なので入れませんけどね。。写真で
種之子ウタキです。イキガ洞かイナグ洞。どちらがどちらか忘れてしもた! -
結構あついけど木が生い茂っているから日差しが多少緩むの。
汗は常にダラダラだけど
たぶん日陰でも32度くらいあるかも -
右側には川
-
さて今度は男の洞窟へ進みます
-
これヒモみたいのが垂れ下がっているのはガジュマルの木根なのですよ
岩まで貫通してくるってすごい生命力だよね -
天井ザラザラ
-
一応道は歩きやすいようになっていますよ
-
ガジュマル奥深くまで垂れてますね。。
-
キャンプの時に使うみたいなちゃんとしたランプを何人かごとに渡されて
進みます。。。 -
怪しげな形の鍾乳石が増えてきました。
-
あら~
ガイドさんが触ってみてくださいというので触れてみました・・・
感想は「・・・・」ひんやりすべすべ -
にょきにょきと迫力があります
-
これ天候の悪化で増水した時に水の流れが凄すぎて斜めになっているらしいの。
台風とかそういうものかな?
こういう斜めになった鍾乳石って珍しいらしい
下流に明かりがもれているので下流に出口があるのがわかるけれど、人間は行けないけどね。 -
さて脱出
-
この川が増水して先ほどの洞窟まで水位が上がってくるなんてすごい増水具合ですねぇ~
10メートルくらい水位があがらないとここまでこないもの。 -
木の上に別の植物が生えてるし!!!
-
木の根がえらいことになってはる
-
巨大岩が落ちてきて、下の岩で支えられているビックリな景観
-
この穴を潜り抜けてあちらへ
-
再び整備された道をすすみ
-
これはお墓だそうな
港川人のお墓が急な階段の先にあるのです -
天井は崩壊して元々あった形と違っているけど実は戦時中爆撃して崩れたらしいの。
なんてことしてくれたんだ -
昔は上の穴だけが開いていて、子どもたちが石を落として遊んでいた。
そこから石を落とす時の音がここの通称だったらしい。
この場所の名前として残すために、このツアーの名前が「ガンガラーの谷」
とつけられた
その時の音ガイドさんが再現してくれますよ~(笑) -
階段を頑張って登ると
-
おおっーー
スタッフが頑張って作ったツリーハウス?の展望が待っている
この写真では見えないけど海も見えているの -
スタッフ渾身の展望台
すごいもん作りますね
だってすごい高いところにあるの -
いきなりツリーハウスの真ん中に生えてるこの植物・・・観葉植物チックな
さっき他の木に生えてたものと同じよね -
見えないけど下にはさとうきび畑があるの
-
とにかく鬱蒼としているという事しか・・・
-
お?
-
降りてくる途中にいたこの子は
かまきり~~
手をしきりに動かしてました。忙しそう -
とかげ?
かわいらしい -
ガンガラーの谷、最後の場所は
-
ここの広いスペース
-
ここで最後の座学
港川人の説明してくれました。 -
先ほどのところの横にある、ここに埋葬されていたんですねぇ~
140センチか150センチくらいだったとか・・いうてたような
港川人この身長がこの頃の普通の大きさだったようです -
出てきたら先ほどの展望台(ツリーハウス)が見えてました
-
蝶々は沖縄固有種らしい。名前はわかりません・・・
玉泉洞無料ゾーン内で解散~
さて移動しますかねぇ。タクシーのおっちゃんがトイレから戻るのを待って
タクシー移動。
このタクシーの運転手が戦時中洞窟から洞窟まで何十回も夜中、アメリカ兵から逃げる為に移動したって話を聞いてビックリした。ハブに一度も噛まれたという話を聞かなかったとか
、先ほどみたいな洞窟は南部には沢山あって、人が流された話とか恐ろしい話も
きけた。帰ってきて思ったんだけど、おっちゃん年いくつよ?? -
新原ビーチへ降ろしてもらったんだけどランチ予約が12時なのに11時30分くらいになっちゃっていたので、ランチを先に済ますことに。。。
テクテク歩いて先ほどタクシーで通過したお店まで戻る
階段を登る頑張って登る -
まだ登る
-
まだ登る!
-
たどり着いたぁ~~
-
さて~~どれにしようかなっ
ってはじめから決めていたんだけどね -
窓際を予約していので景色バッチリ
-
ちょうど満潮を迎える時間だったらしくて
-
景色バッチリじゃないですか
-
席はこんな
窓の境目かーい! -
なんてね
-
20分ほど経って・・
うわ~テンション上がるお料理が運ばれてきました
クーブーイリチーとかジーマミー豆腐とか!海ぶどうとか。沖縄食材たっぷり -
食後にジーマミーおからスコーンもいただく。
ざっくりホクホクしておいしか・・でした。グァバジュースもね。 -
名残おしいな。惜しいけど出発しないとな時間がな・・バスがな
-
二階、ちょど人がいなくなった席から撮らせてもらいました。
すぐそこ岩肌! -
階段から降りてくるとこんな風になっていて度肝抜かれます
-
私の好きな濃い色彩の絵
-
すごい迫力なのに細かな描写が・・うちに飾りたい
店員さんがとても優しく、お食事も同じ優しいお味。
とにかく印象が良いお店でした。 -
外に出たら「さちばるの庭」へ続く道が目に入る
-
楽水入り口
-
少し奥へいってみよう。時間ないけど
食事の人は立ち入りが無料なんです -
整備されていてクモなんてものもいないし~♪ (トラウマか?!)
-
小道が続く。
-
南国植物が自然な姿で植えられて整備されている
-
ベンチや広間もあったりして
-
時間があれば和むなぁ~
-
時間がなかったので慌てて降りてきたら、崖っぽいところから転げ落ちそうに
なったよ(苦笑)
ひとまず楽水入り口まで降りてきた -
新原ビーチはすっかり潮が引いてしまいましてこんなことに・・・
-
こちらは楽水の姉妹店ですね
-
海が見えるカフェなので、満潮時が良さそう
-
グラスボート乗り場へやってきた
こちらは潮が引いていてもキレイだねぇ。 -
このグラスボートにのるの。
乗船までに時間が30分もあってちょっとションボリ。
先に浜へ出る前に切符売り場で買っちゃっていたのでキャンセルは諦めるのであった。。 -
キレイな海が見れるのはいいけど予想よりずっと時間がかかるのでバスの
時間が心配になってきたよ。
グラスボートは予定にはなかったんだけどあまりにも海がきれいで
予定変更。
本当は垣花樋川へ行くはずだったのでした -
亀の子を水槽で泳がせていましたよん。
-
日も射して海がいい色に
-
暇なので猫と戯れる
お茶も出してくれたので飲みながらのんびり -
さぁ時間です
-
はじめはこんなショボショボだったけど
-
あ~スズメダイだらけ
-
魚影は結構ある。あとは大物が出てくればな~
-
大きなのがいたんだけど、ナポレオンフッシュクラスの。
もしかして大きいブダイとかだっただけかもしれないけど
ちょっとナポレオンフッシュだったら・・とときめいた。 -
30分くらい堪能したので海は満喫したので帰る。
歩いています。気温は汗がダラダラ出るくらい
30度は超えているもよう -
ああっ離れがたし!
-
20分くらい歩いたら「やぶさち」へ着いちゃったので樋川へ寄るのは間に合わないのでお茶して休憩する事に・・・
-
ここはやっぱり暑いしパフェでしょう!
-
激混みで室内の席はどこも空いていなかったので外のテラス席へ
少し暑いけど日陰というだけでも全然違う。 -
ちょっとの時間と角度の違いで見え方が全然変わってきちゃう海の色
目が離せませんな -
誰もいなかったので一番端の席に座れたけど、途中で中国人っぽい二人組みに
そこで写真取りたいから席をよけてくれと言われ(言葉が通じないのでジェスチャーで)
よけてあげるものの日本人ならそんな事言って来ないであろう(荷物も沢山あり、面倒だったのが本音)しかも何枚も撮るのでその間私は立ちぱなし・・・
とは言え、私はそんなに不機嫌でもなかったんだけどね。 -
キレイな海だし、まいっかーー
-
でたーー
巨大パフェにテンションもあがる
が、直径10センチ以上のこのパフェ本当は2~3人前だったらしく
店員さんに大丈夫か聞かれたの(親切ですね~) -
こんなてんこ盛りなのだもの
でもムリーなんて言っていたら溶けてえらいことになるので
ひたすら溶けとの戦いで、、、
やっつけました。完食です。やってやりましたよ。ええ
バスの時間もあるので17分前というギリギリのところで店を出て
ニライカナイ橋も通り越して、ひたすら歩いていたらバスが途中で停まっている。
行き先が私の乗りたいバスじゃないの!運転手さんにセイファーウタキ行きますか?と聞いたら、「ここからじゃないんだけど、まぁ乗っていいよっ」と
言ってくれて、乗せてもらえる事になったの~(T▽T)
実はバスの出発地点の手前で、出発時間まで待機していたらしいの~~臨機応変な対応してくれて大変助かりました!
歩いていたら間に合わなかったかも知れないし、暑くてヘロヘロだったので。 -
セイファーウタキへ行きたかったのだけど、入り口では売ってくれないみたいで
ここ「がんじゅう駅」で入場チケットを買う。
バス停から少し歩くの~^ -
ウタキへ行く途中に行きたかった「海のイスキア」が・・・
時間がないので(というか、すでにお腹満杯)そのまま通り過ぎる -
イスキアの入り口はこっち
-
さぁ、やっと念願の斎場御嶽やってきましたよ
-
緑の館 セーファでビデオを見て注意事項を確認したら出発です
もう16時だったので私一人で見る。
後からワラワラ人が来ましたがなぁ -
東御廻りという(あがりうまーい)
行事の時に通ったという説明が -
どこだっけ? 琉球王がここでお参りしたんだっけ
-
久高島遥拝所だそうだけど、ここから島見えてませんねぇ~
-
説明が色々。。読めまへん
御門口の説明かな。
ウジョウグチ
ウタキへの参道の入り口。 -
御門口
石製の香炉に触れることはまかりならんと書いてますねぇ~
六ヶ所の拝所の分身だといわれているので神聖なものなんですね。 -
雨なら滑りそうな石の道。
脇の土嚢っぽいものは雨でくずれたりしないように補強されているのかも -
御門口から登っていくと左側に見える拝所
大広間や一番座という意味を持ち、石畳の敷かれた祈りの場所が前面にある -
ここで祈りを捧げたのだろうけど、石畳だったら膝が痛かっただろうに。。。
ゴザくらい敷くか~ -
寄満
ユインチ
台所を意味する。調理をするわけではなく、
貿易の盛んな琉球で世界中から交易品の集まる
豊穣に満ちた所という意味があるとか・・・ 資料より
私には意味不明だわ~(笑) -
三角岩についての説明
-
チョウノハナ
ここも拝所だそうで・・
違いはよくわかりませんなぁ -
チョウノハナってこっち?
-
そしてこちらが有名な三角岩
奥が三庫理(サングーイ) -
奥に入った左側に久高島が見える
-
アップにしてみたら。。少しだけ見えますな。
-
香炉が置かれている辺りが三庫理(サングーイ)
-
奥から写真とってみた。
遅い時間なのに人がいなくならないので無人の写真がとれないよう~ -
戻ってまいりました。
行きは結構な急な坂だったのでゆっくり登り時間がかかったけど
帰りはどんどん降りて行ったので早い到着に。。
一時間かからなかったのでバスまで時間があるなぁ~
カメラで取ったはずのウローカー(禊の場所)とか、爆弾が落ちて出来た
穴とか何故か写っていないの・・・(汗)どこいった? -
時間が余ったので坂を下りる途中のお店に立ち寄り。
マンゴー農家さんがやっているジュース屋さんで
100パーセントマンゴージュースを頂く。。
お腹いっぱいだったんじゃないんかーーー! -
あきらかに食べすぎなお腹を抱えて
がんじゅー駅へ -
裏手にはこんな見晴台があり
-
海が見渡せたりします
-
結構遠くまで
久高島だって -
バス停でタクシーのおっちゃんがみんなで乗り合いで那覇まで乗らんかと
言ってきたけど、みんなが乗り気じゃないようなので
バスで大人しく帰るのです。
19時くらいになってもはや真っ暗~
真っ暗な中、スマホを頼りにオレンジキッチンへ向かう
(まだ食べるんかいっという疑問はさておいて) -
まぁボリュームのある豚肉巻き しょうがの風味がきいてた
野菜の多さに負けて、、つい肉メニュー
たまには仕方がないか -
これから宴会が入っているので1時間くらいしかないのですが・・・
という事で了承の上ご馳走になったんけど、自分的にはかなりハイスピードで食べたなぁ~
苦しい!!(笑)でも美味しい!し対応も良かったです。また行きたいす -
ここです。ここ
こじんまりしているナチュラルなお店でした -
ハーリーというお祭りの時に使うあの船
大人数でスピードを競うのよね。
伊江島で見た事あるけど結構な迫力なの。漁師さんチームは
船をわざと一度ひっくり返して、それを戻してからレースするの
面白かった -
船の装飾が賑やかね
-
お土産屋さんを冷やかしながら市場へやってきた
-
買っちゃった買っちゃった。
送料はこちら
何を?というと -
マンゴージュース
本当に生絞りでドロンっとしたジュースが飲めて、
お店のおねえさん(という事に・・・)が商売上手で
一度帰ろうとしたんだけど、やっぱり今日しか買う暇がないという
事で注文しに戻ったの。家に送ってもらうことに20個も!
お土産を買ったりしていたらホテルへ戻るのが21時くらいになっちゃって
ひえぇぇ 早く寝ないと明日の撮影に障るわ~ -
という事で翌日です。ちゅらちゅらコースで楽しい撮影タイム
所要時間30分くらいで髪と着付けと撮影をやってくれちゃいます
公設市場はすぐそこなのでそこまでつきあってくれてそこでもパチリしてもらいました。
色々なポーズでとってくれて楽しい♪ -
さて、いきなりランチへ飛ぶ。
駅から30分くらい歩いて来たのは
楽ロビキッチン。本当はお料理教室だからこの日はお休みだったけど
12時からなら出来るという事で、急遽こちらへ変更したのだった。
でも12時過ぎてもなかなか開かなくて、並んでいるお客さんが5組くらいになっちゃって。。 -
お客さんが聞いてくれて、やっとオープン。
店内涼しい~~発酵講座をやっていたみたいです。興味あるなぁ -
この日は発酵講座で特別に作ったお味噌汁を6食だけ特別に出してもらえる
という事で、そのスペシャル味噌汁をいただく。
なんて深い味わい! -
このカツおからこんにゃくとは思えない
本物そっくりな味わい。
どれもこれも美味しいのです -
食後はパフェまで。本当に食べすぎですって~前日から
でも体重は変わった気がしない・・・(暑いから?)
暑いと食欲が落ちる私とは思えない食べ方をしているな -
入り口からしてセンスある。玄関までお見送りして少し立ち話。船越先生知ってますーーという話から話が膨らむ
こちらのお店の方ほんっと感じよくてとても印象に残っているのだけど
実は今回の旅は店員さんも素晴らしい方ばかりで
幸せな気持ちになったのでした。人とのふれあいが一番印象深かったのでした。 -
ご飯も食べて時間もあまりないので、帰りますか。
追加のお土産沢山と空港でパインを買ってしまいましたよ~重くてえらい目に
あいました。
また筋トレになってしまいました -
キュートなカップだ JTA
-
ピカーン
-
名古屋経由だったので、笹寿司を売店で買った。買う余裕があってよかった~
乗換え時間が1時間くらいで
那覇から名古屋行きの飛行機が40分遅れたので、どうなる事かと少し焦る。
そして名古屋で地上係員の人と一緒に一生懸命走ったけど余裕すぎて走る必要なかったかも。。。
というわけで、今回の旅終了でございます。
ご覧いただきありがとうございました。
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