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1年前に釜山へ行って、関空で別れた友人と1年ぶりに関空で再会してダナンへ 。私は旅行ではできるだけ音楽を聴いたり、本を読んだりしないようにしています。その世界に入り込んでしまって、旅先にいることを忘れてしまうので。でも今回はあえてそれをやってみました。むしろそれをすることが今回の私のベトナムでやってみたいことでした。一緒に行った友人の旅行記を先に見たので、それにすっかり満足してしまった私は、自分の旅行記を作る必要がなくなったように感じたので、写真にベトナムで聞いた音楽の詞と本の詩を添えてみました。

ダナン

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2017/09/21 - 2017/09/24

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ジャスミン

ジャスミンさん

1年前に釜山へ行って、関空で別れた友人と1年ぶりに関空で再会してダナンへ 。私は旅行ではできるだけ音楽を聴いたり、本を読んだりしないようにしています。その世界に入り込んでしまって、旅先にいることを忘れてしまうので。でも今回はあえてそれをやってみました。むしろそれをすることが今回の私のベトナムでやってみたいことでした。一緒に行った友人の旅行記を先に見たので、それにすっかり満足してしまった私は、自分の旅行記を作る必要がなくなったように感じたので、写真にベトナムで聞いた音楽の詞と本の詩を添えてみました。

  • 空に流れるいわし雲 <br />どこへ行くのだろう<br /><br /><br />*空港バスからの朝日*

    空に流れるいわし雲 
    どこへ行くのだろう


    *空港バスからの朝日*

  • 風は北から南<br />旅の道の途中

    風は北から南
    旅の道の途中

  • 目の前に続いてる<br />長い一本道

    目の前に続いてる
    長い一本道

  • 星は天から大地<br />ひとりぼっちの旅

    星は天から大地
    ひとりぼっちの旅

  • 明日を夢見て<br />愛を信じて

    明日を夢見て
    愛を信じて

  • 何も振り返らず

    何も振り返らず

  • 歩き続けた<br />遠い昔の日よ

    歩き続けた
    遠い昔の日よ

  • 永遠に輝け<br />そして今日の日よ

    永遠に輝け
    そして今日の日よ

  • ひとり夢見た町に<br />今日も雨が降る<br />夜に見上げる空も<br />押し黙ったままの空

    ひとり夢見た町に
    今日も雨が降る
    夜に見上げる空も
    押し黙ったままの空

  • 愛しても愛されず <br />空回りの街<br />何をしてもうまく <br />いかないことに苦しみ

    愛しても愛されず 
    空回りの街
    何をしてもうまく 
    いかないことに苦しみ

  • 余りの人の多さに <br />会話をなくして<br />あてもなく漂えば <br />しらけ気味の風が吹く

    余りの人の多さに 
    会話をなくして
    あてもなく漂えば 
    しらけ気味の風が吹く

  • 季節の夕暮れが 影を落とす<br />季節の夕暮れが 愛を奪う

    季節の夕暮れが 影を落とす
    季節の夕暮れが 愛を奪う

  • 何かをするため<br />誰か愛するため<br />この世に生まれてきたはずだ<br />きっと 君と僕

    何かをするため
    誰か愛するため
    この世に生まれてきたはずだ
    きっと 君と僕

  • 秋の枯れ葉が 風に吹かれて<br />僕の周りに 落ちてきました

    秋の枯れ葉が 風に吹かれて
    僕の周りに 落ちてきました

  • 冬の星座の 糸がちぎれて<br />屋根のあたりに 落ちてきました

    冬の星座の 糸がちぎれて
    屋根のあたりに 落ちてきました

  • 悲しくて泣けてくる <br />星の夜に隠れて<br />ほんの少し季節が <br />移り変わっただけなのに

    悲しくて泣けてくる 
    星の夜に隠れて
    ほんの少し季節が 
    移り変わっただけなのに

  • 君の言葉は 石よりも重くなり<br />僕の心に 降ってきました

    君の言葉は 石よりも重くなり
    僕の心に 降ってきました

  • 君の心は 羽根よりも軽くなり<br />どこかの誰かに 拾われました

    君の心は 羽根よりも軽くなり
    どこかの誰かに 拾われました

  • 悲しくて泣けてくる <br />星の夜に隠れて <br />ほんの少し季節が <br />移り変わっただけなのに

    悲しくて泣けてくる 
    星の夜に隠れて 
    ほんの少し季節が 
    移り変わっただけなのに

  • 無責任で気まぐれな 麗しき君の思い出

    無責任で気まぐれな 麗しき君の思い出

  • あなたが好きと言えなくて <br />あなたに会いたいと言えなくて

    あなたが好きと言えなくて 
    あなたに会いたいと言えなくて

  • あなたの馬鹿と言えなくて<br />心に冷たい雨が降る

    あなたの馬鹿と言えなくて
    心に冷たい雨が降る

  • あなたひとりしか見えなくて<br />あなたの嘘が見えなくて

    あなたひとりしか見えなくて
    あなたの嘘が見えなくて

  • あなたの素顔が見えなくて<br />心に冷たい雨が降る

    あなたの素顔が見えなくて
    心に冷たい雨が降る

  • あなたの声が聞きたくて<br />あなたの話が聞きたくて

    あなたの声が聞きたくて
    あなたの話が聞きたくて

  • あなたの噂が聞きたくて<br />心に冷たい雨が降る

    あなたの噂が聞きたくて
    心に冷たい雨が降る

  • あなたへの思いが消えなくて<br />あなたへの憂いが消えなくて

    あなたへの思いが消えなくて
    あなたへの憂いが消えなくて

  • あなたへの未練が消えなくて<br />心に冷たい雨が降る

    あなたへの未練が消えなくて
    心に冷たい雨が降る

  • あなたはやっぱり遠い人<br />あなたはやっぱり違う人

    あなたはやっぱり遠い人
    あなたはやっぱり違う人

  • それでもやっぱり好きな人<br />心に冷たい雨が降る

    それでもやっぱり好きな人
    心に冷たい雨が降る

  • 夢に見た憧れの あの人に会える<br />待ちぼうけ続けた日 嘘のようです

    夢に見た憧れの あの人に会える
    待ちぼうけ続けた日 嘘のようです

  • 喜びを口に出して <br />うまく伝えられないけれど<br />でも今日は神様に ありがとうです

    喜びを口に出して 
    うまく伝えられないけれど
    でも今日は神様に ありがとうです

  • あの人のそばにいて 見つめてるだけで<br />うれしさがこみあげて 息がつまりそう

    あの人のそばにいて 見つめてるだけで
    うれしさがこみあげて 息がつまりそう

  • 恋人と呼べる人がいなくて一人 <br />さびしかったけれど<br />でも今日は神様に ありがとうです

    恋人と呼べる人がいなくて一人 
    さびしかったけれど
    でも今日は神様に ありがとうです

  • 人の世に生れ落ち 生きてきたけれど<br />幸せと呼べる日を 思い出せない

    人の世に生れ落ち 生きてきたけれど
    幸せと呼べる日を 思い出せない

  • あの人とめぐりあえて <br />これからすこし辛くなりそう<br />でも今日は神様に ありがとうです

    あの人とめぐりあえて 
    これからすこし辛くなりそう
    でも今日は神様に ありがとうです

  • 向こう岸まで行きたい <br />けれど舟がない

    向こう岸まで行きたい 
    けれど舟がない

  • 泳いで行くにはあまりにも <br />水の流れが速すぎる

    泳いで行くにはあまりにも 
    水の流れが速すぎる

  • 向こう岸まで行きたい けれど舟がない

    向こう岸まで行きたい けれど舟がない

  • あなたに会いに行きたい <br />けれど時間が足りない

    あなたに会いに行きたい 
    けれど時間が足りない

  • 歩いて行くにはあまりにも <br />千里の道のり遠すぎる

    歩いて行くにはあまりにも 
    千里の道のり遠すぎる

  • あなたに会いに行きたい <br />けれど時間が足りない

    あなたに会いに行きたい 
    けれど時間が足りない

  • 見知らぬ町に行きたい <br />けれど地図がない

    見知らぬ町に行きたい 
    けれど地図がない

  • 訪ねて行くにはあまりにも <br />私の生き方へたすぎる

    訪ねて行くにはあまりにも 
    私の生き方へたすぎる

  • 見知らぬ町まで行きたい <br />けれど地図がない

    見知らぬ町まで行きたい 
    けれど地図がない

  • 君の夢を見ました <br />その後元気でいますか<br />どちらからともなく <br />会わなくなりましたね

    君の夢を見ました 
    その後元気でいますか
    どちらからともなく 
    会わなくなりましたね

  • 山の頂上まで 君の手を引いて<br />あれは二年前の 夏の青空

    山の頂上まで 君の手を引いて
    あれは二年前の 夏の青空

  • 今でも覚えています <br />昨日のことのように<br />鮮やかな緑に 光輝く夏

    今でも覚えています 
    昨日のことのように
    鮮やかな緑に 光輝く夏

  • この街を見渡せる <br />山のロープウェイに<br />蝉しぐれの季節に <br />乗りに行きましたね

    この街を見渡せる 
    山のロープウェイに
    蝉しぐれの季節に 
    乗りに行きましたね

  • 夕陽の落ちるまで <br />君の手を引いて<br />あれは二年前の <br />夏の夕暮れ

    夕陽の落ちるまで 
    君の手を引いて
    あれは二年前の 
    夏の夕暮れ

  • あの頃僕は <br />はるか彼方山合の空に<br />燃えるような <br />赤い小さな星を見ていました

    あの頃僕は 
    はるか彼方山合の空に
    燃えるような 
    赤い小さな星を見ていました

  • 今日も暑い一日になりそうです<br />いつかまた会えたらと思います

    今日も暑い一日になりそうです
    いつかまた会えたらと思います

  • どこか遠くの町へ<br />海の見える風の町へ

    どこか遠くの町へ
    海の見える風の町へ

  • 足の向くまま気の向くままに<br />旅人になろう

    足の向くまま気の向くままに
    旅人になろう

  • 風に吹かれてminstrel<br />終点のない一人旅に

    風に吹かれてminstrel
    終点のない一人旅に

  • かばん一つ手にぶらさげて<br />電車に揺られて

    かばん一つ手にぶらさげて
    電車に揺られて

  • 春のホームに降り立って<br />夏の改札口に出て

    春のホームに降り立って
    夏の改札口に出て

  • 秋の枯れ葉に身を任せ<br />冬に手紙を書こう君に

    秋の枯れ葉に身を任せ
    冬に手紙を書こう君に

  • 誰もいない海岸で<br />古ぼけた一枚の地図

    誰もいない海岸で
    古ぼけた一枚の地図

  • 胸のポケットから取り出して<br />道に広げてみた

    胸のポケットから取り出して
    道に広げてみた

  • 心にぽっかり空いている<br />過去をつれづれに思い出せば

    心にぽっかり空いている
    過去をつれづれに思い出せば

  • みたされぬままの月日だけが<br />手を振っていたよ

    みたされぬままの月日だけが
    手を振っていたよ

  • 春のホームに降り立って<br />夏の改札口を出て

    春のホームに降り立って
    夏の改札口を出て

  • 秋の枯れ葉に身を任せ<br />冬に手紙を書こう君に

    秋の枯れ葉に身を任せ
    冬に手紙を書こう君に

  • あなたを誘って <br />月夜の晩に <br />歩きましょうか

    あなたを誘って 
    月夜の晩に 
    歩きましょうか

  • 春になったら <br />思い出の小道を <br />踏切を渡って

    春になったら 
    思い出の小道を 
    踏切を渡って

  • 白い灯台の見える <br />小高い丘の上まで<br />

    白い灯台の見える 
    小高い丘の上まで

  • 野に咲く花を起こさないように<br />あなたを誘って歩きましょうか

    野に咲く花を起こさないように
    あなたを誘って歩きましょうか

  • あなたと二人で <br />月夜の晩に歌いましょうか

    あなたと二人で 
    月夜の晩に歌いましょうか

  • 春になったら 誰もみんなひとりの淋しさを友達に

    春になったら 誰もみんなひとりの淋しさを友達に

  • 幼い頃よく歌った 心優しいメロディ

    幼い頃よく歌った 心優しいメロディ

  • 夜空の星を起こさないように<br />あなたと二人で歌いましょうか

    夜空の星を起こさないように
    あなたと二人で歌いましょうか

  • もしも私に 翼があったら <br />海鳥になって<br />家に帰りたい 家に帰りたい

    もしも私に 翼があったら 
    海鳥になって
    家に帰りたい 家に帰りたい

  • もしも私が 家に着いたら <br />子供みたいに<br />木に登りたい 木に登りたい

    もしも私が 家に着いたら 
    子供みたいに
    木に登りたい 木に登りたい

  • もしも私が 木に登ったら <br />日が暮れるまで<br />隠れていたい 隠れていたい

    もしも私が 木に登ったら 
    日が暮れるまで
    隠れていたい 隠れていたい

  • もしも私が 隠れていたら <br />家中みんなで<br />探してほしい 探してほしい

    もしも私が 隠れていたら 
    家中みんなで
    探してほしい 探してほしい

  • もしも私を 探してくれたら<br />「ただいま」と言って<br />話してみたい 話してみたい

    もしも私を 探してくれたら
    「ただいま」と言って
    話してみたい 話してみたい

  • もしも私に翼があったら <br />過去や未来の<br />私に会いたい みんなに会いたい

    もしも私に翼があったら 
    過去や未来の
    私に会いたい みんなに会いたい

  • 君を連れて夜の公園に行きます。

    君を連れて夜の公園に行きます。

  • 僕にはあいにく運転免許証がないので<br />君には自転車の荷台に乗ってもらいます。

    僕にはあいにく運転免許証がないので
    君には自転車の荷台に乗ってもらいます。

  • 君のお尻が痛くないようにちゃんと座布団を用意します。

    君のお尻が痛くないようにちゃんと座布団を用意します。

  • 北国の夏は短くてあっという間に秋ですね。

    北国の夏は短くてあっという間に秋ですね。

  • 君に風邪をひかれたら困るので防寒衣料も用意します。

    君に風邪をひかれたら困るので防寒衣料も用意します。

  • 僕もダウンコートをはおり、まるで季節はずれのスキーヤーです。<br />そうそう忘れていました。<br />今回は夏の夜空を見に行くのでした。

    僕もダウンコートをはおり、まるで季節はずれのスキーヤーです。
    そうそう忘れていました。
    今回は夏の夜空を見に行くのでした。

  • バッグに双眼鏡を二つと星座表と懐中電灯と<br />それに手袋と こんなところですか。

    バッグに双眼鏡を二つと星座表と懐中電灯と
    それに手袋と こんなところですか。

  • 自転車は夜の坂道をのぼっていきます。<br />坂をのぼりきったらゆるやかな下り坂です。

    自転車は夜の坂道をのぼっていきます。
    坂をのぼりきったらゆるやかな下り坂です。

  • やがて静まりかえった夜の公園です。<br />公園の入り口は山道なので自転車を押して。<br />君はバックの中から懐中電灯を出して。

    やがて静まりかえった夜の公園です。
    公園の入り口は山道なので自転車を押して。
    君はバックの中から懐中電灯を出して。

  • 地面にさっきの防寒衣料を敷いて寝転んでみる。<br />こんなに地面に近づいて見上げるのは久しぶりのことだ。

    地面にさっきの防寒衣料を敷いて寝転んでみる。
    こんなに地面に近づいて見上げるのは久しぶりのことだ。

  • なんだか穴の中から見上げている虫のようだ。<br />地面はひんやりと夜の冷たさを やんわりと土のクッションを。<br /><br />

    なんだか穴の中から見上げている虫のようだ。
    地面はひんやりと夜の冷たさを やんわりと土のクッションを。

  • 夜風がだんだんしみてきた。<br />そろそろ引き上げようか?

    夜風がだんだんしみてきた。
    そろそろ引き上げようか?

  • 僕の心の頂上に 白い花が咲く

    僕の心の頂上に 白い花が咲く

  • 湖遥か 高い山 片手をかざす

    湖遥か 高い山 片手をかざす

  • 風に吹かれている 希望の一輪の花

    風に吹かれている 希望の一輪の花

  • 青空に 鳥が飛ぶ 嶺に白い花

    青空に 鳥が飛ぶ 嶺に白い花

  • 海の深さ宇宙の広さ いくら虫眼鏡でのぞいてみても

    海の深さ宇宙の広さ いくら虫眼鏡でのぞいてみても

  • 僕の心に平和はなかった

    僕の心に平和はなかった

  • 君という白い花 僕は救われた

    君という白い花 僕は救われた

  • さんさんと 日差しを浴びて 嶺に白い花

    さんさんと 日差しを浴びて 嶺に白い花

  • 人として生きている この時代を君と

    人として生きている この時代を君と

  • 共に生きる 喜びを嶺に星が降る

    共に生きる 喜びを嶺に星が降る

  • 水が溶けて雪が消え 星空の彼方から

    水が溶けて雪が消え 星空の彼方から

  • 春が来た 街に来た 嶺に白い花

    春が来た 街に来た 嶺に白い花

  • 悩み事があるとする

    悩み事があるとする

  • 海へ降る雪のように 次から次へと

    海へ降る雪のように 次から次へと

  • 溶けて消えてしまえば何て楽だろう

    溶けて消えてしまえば何て楽だろう

  • いやな事があるとする

    いやな事があるとする

  • 砂丘に降る雨のように 次から次へと

    砂丘に降る雨のように 次から次へと

  • しみこんで消えてしまえば何て楽だろう

    しみこんで消えてしまえば何て楽だろう

  • 思い出したくない思い出があるとする

    思い出したくない思い出があるとする

  • 夜空を駆け巡る流星のように<br />

    夜空を駆け巡る流星のように

  • 燃えて消えてしまえば何て楽だろう

    燃えて消えてしまえば何て楽だろう

  • 苦しい時間があるとする

    苦しい時間があるとする

  • カリコリカリコリ<br />

    カリコリカリコリ

  • 時計が時を食べてくれたら何て楽だろう

    時計が時を食べてくれたら何て楽だろう

  • 言い訳したい時があるとする

    言い訳したい時があるとする

  • 今泣いたカラスが

    今泣いたカラスが

  • すぐ笑えたら何て楽だろう

    すぐ笑えたら何て楽だろう

  • 楽しいから楽なのか<br />楽だから楽しいのか

    楽しいから楽なのか
    楽だから楽しいのか

  • 考えることがあるとする

    考えることがあるとする

  • 年柄年中食欲だらけだったら

    年柄年中食欲だらけだったら

  • 何て楽だろう

    何て楽だろう

  • うれしいことがあるとする

    うれしいことがあるとする

  • それを今すぐ分かち合える人がいたら

    それを今すぐ分かち合える人がいたら

  • 何て楽だろう

    何て楽だろう

  • 私には今 会いたい人がいる

    私には今 会いたい人がいる

  • 空を飛ぶ鳥 落ちるな<br />せめて子供が飛べるまで

    空を飛ぶ鳥 落ちるな
    せめて子供が飛べるまで

  • はぐれ汚れて ひとりぼっちで<br />西へ帰る 小さな翼

    はぐれ汚れて ひとりぼっちで
    西へ帰る 小さな翼

  • 空を行く風 止まるな<br />せめてあいつが帰るまで

    空を行く風 止まるな
    せめてあいつが帰るまで

  • できることなら 優しい顔で<br />そっと空を赤く染めて

    できることなら 優しい顔で
    そっと空を赤く染めて

  • 今の僕には何もできず <br />泣くに泣けぬ夕暮れ

    今の僕には何もできず 
    泣くに泣けぬ夕暮れ

  • 手を振り 手を振り あいつに言おうか

    手を振り 手を振り あいつに言おうか

  • もしも明日が晴れなら<br />もしも元気があったなら

    もしも明日が晴れなら
    もしも元気があったなら

  • 泣いてみてくれ 呼んでみてくれ<br />耳をすまし 聞いている

    泣いてみてくれ 呼んでみてくれ
    耳をすまし 聞いている

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