2017/08/14 - 2017/08/15
12位(同エリア155件中)
あいぼんさん
アイスランド北部のミーバトン湖周辺を観光しつくした後は、アイスランドの東部エイイルスタージルのアパートメントで1泊。その後南部へとレンタカーを爆走し続けますが…、未舗装道路の長距離ドライブに耐え切れず、レンタカーついにパンクです。
■旅程
2017/8/11 ケフラヴィーク泊(アパートメント)
2017/8/12 北部ミーバトン湖付近泊(キャンプ)
2017/8/13 北部ミーバトン湖付近泊(キャンプ)
★2017/8/14 東部エイイルスタージル泊(アパートメント)
★2017/8/15 南部ヘブン泊(キャンプ)
2017/8/16 南部ヴァトナヨークトル氷河付近泊(キャンプ)
2017/8/17 南部ヴィーク付近泊(キャンプ)
2017/8/18 レイキャビク泊(アパートメント)
2017/8/19 レイキャビク泊(アパートメント)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- レンタカー
- 航空会社
- フィンランド航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
8/13 16:00
アイスアンド北部ミーバトン湖周辺の観光を終えた後、東部の街エイイルスタージルのアパートメントへレンタカーで1号線を進みます。
約2時間の道のりです。 -
ミーバトンからエイイルスタージルまでの1号線沿いを地図上で見るとホテルひとつないなあと思っていたら、本当に街はおろか民家ひとつない荒地が永遠と続いていました。
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わざわざ4WDを借りて内陸ハイランドまで行かなくても、リングロードの1号線沿いで砂漠を見ることができました。
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うっすら赤みがかっている丘陵が美しい。
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砂漠地帯を抜けると、美しい小川が広がる肥沃な大地に。
でもここも人が住んでいる土地ではないようです。 -
こういうなんでもない川もとてもきれいなのだけど、勝手に入って子供たちに水遊びとかさせてもいいのだろうか。誰かの所有地なのだろうか。
アイスランドはどこからどこまで勝手に入っていいのかよくわからないです。 -
エイイルスタージルに近づくと深い渓谷地帯になりました。
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この辺からは人が住んでいるようです。
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休憩所があったので少しストップ。
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渓谷を眺められます。
釣り人らしき人がみられました。 -
ようやく東部エイイルスタージル(Egilsstadir)の街へ。
エイイルススタジル空港 (EGS) 空港
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アパートメントに向かう前に食材の買い出し。
BONUSが18:30で閉店してしまっていたので、20:00まで開いているnettoに行きました。 -
倉庫のような内装のBONUSと異なり、nettoの店内は高級スーパーのように品物がきれいに陳列されています。
でも、値段はBONUSより高くは感じませんでした。 -
とはいえ日本に比べると野菜は相変わらず高く、きゅうり1本約300円とかです。
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魚を食べたいなあとおもったけれど、スモークサーモンしかなくてしかも高い!
500gぐらいの塊がなんと、約4000円!?
まあ、スモークサーモンだしなぁ。生魚はないのかな。 -
じゃあ卵はと見てみると、10個で569円…。
た、高い。タンパク質系は何を買おう…。 -
幸いヨーグルトは日本と同じぐらいの価格だったので爆買い。
あと、fetaチーズ(山羊のチーズ)が日本より安かったので買いました。 -
プラスティックバッグは別料金なので、少しでも節約するため日本から持参したレジ袋を使います。
-
2泊キャンプした後の中休みということで、本日の夜はエイイルスタージルの住宅街にあるアパートメントに宿泊します。
Luxury Apartment Egilsstadir。
Booking.comで予約して1泊220ユーロ。
遅刻してオーナーに電話したりしたので、SIMが役に立ちました。 -
無事オーナーと落ち合って案内されます。
オーナーはおまわりさんのようで、パトカーでお出迎えされ、ちょっとびびりました。 -
靴を脱いであがります。
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ここは高級アパートメントではなくアイスランドでは庶民的なアパートメントのようです。
不思議と温かみがあり、自分の家のようにくつろげます。 -
床暖房が入っていて足元は本当に温かい。
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キッチンも広くて使いやすいです。
食器類はここでもIKEAでした。 -
ベッドルームその1。
包み込むようなマットレスで熟睡できました。 -
ベッドルームその2。
男性陣に使ってもらいました。 -
ここにきて、シャンプーや石鹸などの入っているお風呂セット(家族全員分)をミーバトン湖の温泉に置き忘れてきたことに気付きます。
このアパートメントはアメニティがなく、もうお店もやっていないので、ロストバゲージ用に用意していた1回使い切りのシャンプーや石鹸でしのぎました。 -
さて、今日の夕食は何にしようかな~。
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夕食は味付きチキンを焼いたものと、本日のサラダです。
タンパク質系はサーモンも卵も高かったので、結局バケツのような巨大ボックスにたっぷり1kgほどの味付けチキンが入っているものを800円ぐらいで買いました。 -
なんか自分の家にいるみたい。
くつろげるなあ。 -
居心地最高のアパートメントでしたが、一番当てにしていた洗濯機がなかったのが大ショック。
明日からのキャンプ3連泊では洗濯できそうもないので、水道の温泉水で何回かに分けて手洗いして干しまくります。 -
長い一日でした。
おやすみなさ~い。 -
翌朝の朝食は、食パンを焼いて、
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ハム、サラミ、チーズ、グリーンリーフを用意して、
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サンドイッチです。
左上のコップに入っているものは昨日爆買いしたヨーグルト。
気持ち悪くなるぐらいたくさん食べました。 -
ああ、ここに永住したい。
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スーパーで買ったバナナは青くて食べられたものではなかったのですが、焼くと甘くなり子供たちはパクパク食べてくれました。
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食べたら食器を軽くすすいで、
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食洗器に放り込んでおしまい。
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昨夜から干していた洗濯物が一晩かかってもほとんど乾かず、床暖房の上に広げて出発ぎりぎりまで乾かします。
洗濯物からは温泉臭がぷんぷんと漂っています。 -
乾かしている間に昨日のnettoへ。
この日は買い物をする予定はなかったのだけれど、どうしても買いたいものがありまして。 -
不覚にもミーバトン湖の温泉に置き忘れてしまった、シャンプー、リンスと石鹸を買います。
シャンプーは1本300円ほどで、日本とそう変わりませんでした。 -
生鮮食材コーナーをちょっと覗いてみると、大量の魚が入荷されていました。
せっかく北欧の近くにきたので、ノルウェーサーモン1パック(約1000円)をお買い上げ。 -
チェックアウトはドアをロックしてポストにカギを入れておしまい。
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本日はエイイルスタージル(Egilsstadir)から東部フィヨルドの港町セイジスフィヨルズル(Seydisfjordur)に立ち寄った後、フィヨルドの入り組んだ海岸沿いの道を南下し、一気にアイスランド最大のヴァトナヨークトル氷河付近のキャンプ場まで行く予定です。
…の予定でした。 -
エイイルスタージル(Egilsstadir)からセイジスフィヨルズル(Seydisfjordur)までは車で30分ほどですが、標高800mほどの山を越えます。
車はどんどん高度をあげ、エイイルスタージル(Egilsstadir)の街を取り囲む大地が一望できます。 -
山の上には小さな湖があり、
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視界はだんだん白くなり、
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完全にガスに取り囲まれました。
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視界が悪いだけでスリル満点の冒険している気分です。
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標高を下げて、雲の下にでると、フィヨルドが長い年月をかけて削りとった山肌を見ることができました。
たかだか800mの山なのに、山の反対側は厚い雲に覆われ天気が悪いです。 -
セイジスフィヨルズルに到着。
海辺なのに、雲がこんなにも低い。セイジスフィヨルズゥル 散歩・街歩き
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セイジスフィヨルズルの「フィヨルドの奥にひっそりとあるかわいらしい街」とのガイドブックの紹介文に惹かれて来てはみたものの、アクティビティをするわけでなければ特に見るものはなかったのですぐに引き返します。
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途中にアイスランドにしてはこじんまりとした滝がありました。
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時間があって天気がよければ、ゆっくりトレッキングとかすると楽しいんだろうなぁ。
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再びガスエリアを抜けて山の反対側のエイイルスタージルに戻ります。
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湖の上にうっすらガスが残っているのが幻想的。
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イチオシ
たかだか800mの山を境にこうも天候が変わるなんて。
緯度が高いフィヨルド地帯では、日本では考えられないような気象現象が起きているみたいです。 -
再びエイイルスタージルを抜けて、南部に向かいます。
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子供たちはお互いに首を正反対の角度にねじ曲げて眠りに落ちました。
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リングロードの1号線ではなく、ルート92を進んで東部フィヨルドの海岸沿いの道に向かいます。
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右側には高い山がそびえ立ち、
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間近で眺めることができたので圧倒されました。
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車はほどなくしてフィヨルドの長い入り江に入りました。
左側に見えるのは海です。 -
海辺の道はがたがたの未舗装道路へ。
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海と反対側の山は階段状になっています。
行ったことないけれど、マチュピチュってこんな感じ? -
相変わらず雲が低い。
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低すぎでしょう。
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海辺でちょっと休憩します。
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あまり天気は良くないけれど、
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低い雲を眺めるのが面白かったです。
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出発後、車の空気圧が下がっていると警告が出ていたので停車してみると、右前のタイヤの空気が抜けてペシャンコになっています。
未舗装道路が続いて、レンタカーがついにパンクしてしまったようです。 -
荷物を降ろしてスペアタイヤとジャッキを取り出します。
そういえばレンタカー会社の人が貸し出す際に、スペアタイヤの場所の説明などをしながら、「Good Luck!!」と言っていたことを思い出しました。
あのGood Luckの意味はこういうことだったのでしょうか。 -
ダンナは万が一のことを考えて、レンタカーを借りるときにジャッキポイントの確認をしていたらしいです。
それが役立つときが来るとは。 -
ジャッキを十分に上げたら、タイヤを取り外します。
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無事タイヤを取り外せました。
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慣れた手つき?でスペアタイヤをはめ込みます。
…って、私は見てるだけでしたけれど。 -
タイヤ交換終了。
とはいえこのまま長距離は走られないので、どこかでタイヤを修理しなければなりません。 -
事件が発生したのはエイイルスタージルを南下して東に向かったフィヨルドの先端付近。
この辺りは何もないので、この先のファイスクルーズスフィヨルズル(Faskrudsfjordir)まで行ってみることにします。 -
ファイスクルーズスフィヨルズル(Faskrudsfjordir)にはガソリンスタンドにミニマートが一軒あるだけの田舎町。
ミニマートでタイヤを修理できるところがないか聞いてみると、数軒先にあるという。 -
数軒先に行ってみると、ミシュランの看板が!
ミシュランって確かタイヤだよね?!
タイヤ修理できるかも。よかったぁ、と期待に胸を膨らませたのもつかの間、残念ながら閉まっています…。 -
うーん、どうしよう。
助手席の前にレンタカー会社の連絡先が書いてあったので電話してみると、近くのタイヤ修理工場を探してくれましたが、エイイルスタージルに行かないと修理工場はないとのこと。
なぬぅ~、エイイルスタージルにまた戻るのか。 -
今朝出発したエイイルスタージルまで戻ることになりましたが、実はわざわざ海岸沿いの未舗装道路を通らなくても、トンネルでショートカットできるのです。
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というわけで舗装されたトンネルを通ってショートカットして、
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雪渓の残る縦じまの山を眺めながらもと来た道を通り、
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再びエイイルスタージルへ。
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タイヤ修理工場はすぐに見つかり駆け込みます。
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早速見てもらうと、やはりタイヤに穴が開いているけれど、大きすぎて修理できないレベルになっていました。
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というわけで、新しいタイヤを購入することになりました。
アイスランドのレンタカーでは、パンクは通常保険対象外です。
タイヤ代と工賃の約15294円を自腹で支払うことになりました。 -
ささっとタイヤ交換してもらい、
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他のタイヤの空気圧も調整してもらって、修理完了!
ふぅ~、一時はどうなることかと思ったけれど、これで旅を継続できそうです。 -
もう時刻は午後3時過ぎ。
この日のうちに今朝予定した氷河まで行くのは難しいと判断し、ヘプン(Hofn)あたりのキャンプ場を目指すことにします。 -
基本的に1号線は舗装されていて速いのですが、一部例外があります。
この場所は1号線沿いを行くととても遠回りですが、 -
ルート939を使うと近道です。
ですが、海沿いを行きたかったのでここでもあえて1号線を進みます。
1号線を使うと約1時間が長くなるというのはこの時点ではドライバーには秘密です。 -
遠回りする道路付近は1号線なのに未舗装道路になっています。
パンクしても懲りずに未舗装道路をガンガン行きます。 -
800mほどの山道を越えて、大パノラマが広がります。
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うわあ、きれい。
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1号線の遠回りコースは車が少なく、自分たちのペースで景色を楽しめます。
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羊なんかも横切ってのどかです。
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牧歌的光景が続きます。
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ん?遠くにあのキノコのような岩山は…!
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カ、カッパトキア?
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次に見えてきた三角山は…、
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ピ、ピラミッド?!
なんだここは。
アイスランドにいながらにして世界遺産巡りしている感じです。 -
そしてショートカットのルート939との合流後、1号線はとても落石が怖そうな道になります。
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な、なんだこりゃ~。
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岩山から落石が雪崩れています。
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フィヨルドの入り江で少し休憩。
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曇っていると、海は灰色をしています。
晴れていると青いのかなぁ。 -
岩山からの雪崩は続きます。
-
もう6時近くそろそろ今夜の寝床を決めなけばということで、Stafafell付近に6km先キャンプとマークがあったので脇道に入ってみました。
-
道なき道を無理に進みましたが、行けども行けどもキャンプ場らしきものはありません。
キャンプ場は見当たらないけれど、この辺りは流紋岩のサーモンピングの岩肌が美しく、奥まで入って景観を楽しみたいと思いました。 -
「camping」という案内はあったけれど、本当にこんなところにあるのだろうか。
-
え~~、この先?!
この先は川だし、電気とか水とか通っているようには思えない。
4WDでも進むのが困難になってきたので引き返します。 -
camping…、本当にあるのだろうか。
帰国後調べてみてもあまりよくわからなかったですが、この辺りにはチャレンジングなStafafellからLnsoraefiへのハイキングコースがあって途中に山小屋がいくつかあるのだとか。
いずれにせよ我々の4WDでは無理そうでしたが、流紋岩の美しい岩の間を歩くトレッキングルートには憧れました。 -
厳しい道を戻って1号線に戻ります。
河口付近の川幅は巨大な広がりを見せています。 -
先ほど見た川の上を橋で渡ります。
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視野に収まりきらない広大な河口はグレー一色。
曇っているぐらいの方が似合いそうな景色です。 -
途中にキャンプ場が見当たらず、ようやくついたヘプン(Hofn)のキャンプ場は、ガソリンスタンドの前という便利すぎるロケーションにあり、キャンピングカーがごった返しているかなり賑やかな雰囲気。
人が多いのは嫌だったので、飛び込みで周辺のB&Bやゲストハウスを当たってみましたがすべて満室で、結局舞い戻ってきました。ヘプン 散歩・街歩き
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ミーバトン湖近くのLaugerのキャンプ場に比べると宿泊客がとても多いようで、受付からして混雑していて並びます。
しかも、夜10時頃まで続々と新しい宿泊客がやってきます。 -
共用スペースも賑やかです。
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暖かい室内はさらに人がぎっしり。
北部に比べるとヴァトナヨークトル南部のこのエリアはキャンプ場が少なく、1カ所にたくさんの宿泊客が集中してしまうらしいです。 -
大混雑のヘプン(Hofn)キャンプ場のはしっこの方で、プライベート感を感じられるスペースを確保します。
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宿泊客は多かったけれど敷地が広いので、共用スペース以外はゆったり使えました。
写真で見える範囲、すべてキャンプ場です。 -
宿泊料金は大人1人1500ISKで子供は無料。1泊約3000円でした。
支払い済みの証拠にテントに札を貼り付けます。 -
シャワーはコイン式だったので受付でコインを両替してもらいましたが、確か1分150ISK(≒150円)だったかなぁ。お湯を出していない間もお金がかかるとのことだったので使いませんでした。
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本日の夕食は、オリーブオイルをしいたシェラカップにサーモンとスライス玉ねぎをのせて、白ワイン、塩コショウかけて、
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ホイル焼きみたいにします。絶品でした。
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そしてfetaチーズときゅうりのサラダ。こちらも美味。
ワインがよく進みました。 -
まさかのレンタカーパンクでこの旅で一番厳しかった一日も、なんとか無事終了しました。
明日はいよいよ氷河に向かいます。
つづく。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
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- さとこさん 2017/10/17 18:23:51
- トラブル発生
- パンク発生のアクシデントもさすがあいぼん旦那、ささっとスペアタイヤに切り替えて旅続行!
素晴らしいです(^。^)
IKEAなアパートもいいですねぇ。
壁紙の蝶々見てあ!IKEAだと分かりました。
キャンプも近づいてきて本当楽しみ❤?❤?
早く会って色々話し聞きたいです!
- あいぼんさん からの返信 2017/10/18 20:23:01
- RE: トラブル発生
- さとこさん
アクシデント発生中も相変わらず動きの鈍い嫁でした。(笑)
幸いパンクしたのは昼間だったのですぐタイヤ交換できたし、予約なしのキャンプなので先を急ぐこともなかったので、ああ、4traに書けるネタができたなぁって感じでした。
キャンプ楽しみですね〜。
うちは薪ストーブはあきらめて石油ストーブにしてしまったので、素敵な薪ストーブを是非拝見させてくださいね!
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