2017/05/29 - 2017/05/30
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ちここ312さん
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上海から新幹線で約5時間(中国広し)、中国ではかなりポピュラーなハイキングコースが3本。全ての道は階段が作られているので、ハイキング感は少し軽減されるが、子供でもOKの山です。
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連休の虹橋駅は、なかりの混雑。新幹線の発車15分前に、発車ホームのゲートが開きます。
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こちらが中国の新幹線。日本の物となんら変わりありません。
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新幹線の車内。もし、荷物棚に荷物を乗せたい場合は、なるべく早く乗車するのがポイント。すぐなくなっちゃいますよ。
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黄山北駅です。ここから、ロープウェイ乗り場に向かう、バスターミナルまで、1時間車で移動します。
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バスのチケットです。19元。ここから雲谷ロープウェイ乗り場まで行きます。
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ロープウェイ乗り場です。私達の到着は午後だったので、かなり空いていますが、午前中はすごく並ぶようです。
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雲谷ロープウェイで、山頂近くまで上っていきます。約20分。
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こちらがロープウェイの到着地。ここから本当の頂上まで、1時間程歩くのです。
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このように、全ての道が階段になっています。
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天気が良いと、こんな感じに綺麗な風景が広がり、季節によっては、雲海が見られるそうです。
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「飛来石」高さ12m、重さ600tの巨石。とても有名な石だそうです。
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天海など、高い峰々を散策後は綺麗な夕陽も見られます、ら
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宿泊は、「北海賓館」★★★★
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特に特長のない普通のお部屋。少ないけれどエキストラベッドを置いてくれる部屋もある。
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山頂のホテルという事で、食事は全員中華のビュッフェになります。お味は……。
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まあ、朝食もこんな感じです。
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翌朝、4:30に起床、清涼台まで5分程歩き、御来光。でもこの日は曇りで見れませんでした。
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ホテルの部屋が高いと感じる人達は、テントの貸し出しもあります。300元。食事、トイレ、シャワーは本館で済ますそうです。
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こんな道もあります。
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素晴らしい風景が続く。
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下山も上ってきたロープウェイで降りるので、楽々だ。麓の街にでる。紅茶が名産らしい。
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さあ、これで1泊2日の旅は終わり。中々疲れたが、こんな風景は中国ならでは。
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