2017/05/22 - 2017/06/02
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hsugaiさん
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17年5月22日から12日間東欧、バルト三国の旅に出かけた。帰国前日、若干雨に降られたが、おおむね天気に恵まれ朝は12-3度C.と風が冷たかったが、日中は、陽が出ると25-6度C.近く気温上昇し汗ばむ日もあった。
早朝散歩、自由時間の散策が3度あり連日12,000歩~15000歩程歩き回り足腰痛くなり付いて一行に付いて行くのがやっとという状態になった。
食事はジャガイモ中心でまずまずの味だ。又よく気の付く添乗員でバス旅行久々に楽しめた。
バルト三国、ロシア、旧ソ連邦に支配された期間が長く続いた歴史もあってか、近代化に遅れをとり中世そのままの建物や岩畳の道路が保存されてた。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 観光バス 船 徒歩
- 航空会社
- スカンジナビア航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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リトアニアの首都ヴィリニュス。世界遺産都市
大聖堂、
バルト三国の中で、唯一キリスト教、カトリック教國。 -
内部装飾も豪華だ。
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鐘楼
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聖ペトロ教会
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ケモデスの丘の上からの市内の様子
14世紀後半、塀や防御壁で守られた城塞都市となった。 -
街には多くの教会が見られる。
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中央ヨーロッパの街並みを感じさせると言われてる。
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いずれの教会もステンドグラスが見事
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カテドウロス広場の街並み、と現住民たち -
店の看板広告
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何の店か判断不能
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聖アンナ教会
赤いレンガ造り。余りの美しさにナポレオンがフランスに持ち帰りたいと望んだと言わせた。 -
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城塞の門、夜明けの門
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16世紀初頭に造られたルネツサンス様式
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2階にある礼拝堂には軌跡を呼ぶと言われるイコンがおかれてる。
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街の中心街に設置されてた。
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ビール店の看板
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日本のシンドラー、杉原千畝の記念碑のある桜公園
我が母校早稲田大学、現役時代に無かったが、現在、商学部と理工学部の間に
「千原小道」が造られ敬まれてる。 -
リトアニア第2の都市、カウナス
杉原千畝記念館、旧日本領事館の入り口 -
杉原千畝記念館の内部、領事が使用してた机
天皇陛下も訪れたとか、記念写真みせられた。 -
幻想の素晴らしい景色だ。
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市庁舎広場周り散策
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スミルテナに渡り世界遺産クルシュウ砂州
ニダでは伝統的な漁師の家 -
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墓場の門
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木彫りの墓標
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近くの公園で地元の若者ダンスのレッスン
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パランガ、琥珀の産地
琥珀博物館で顕微鏡で琥珀写す -
公園内に様々な彫刻が展示
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公園内部は綺麗に整備されてる。
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帆を上げてる光景、久しぶりに見た。
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この様な光景が延々と続く。
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十字架の丘
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いろんな形をした墓標
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無数の十字架
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墓場に捧げる十字架を売ってる店先
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ラトビア、バルトのパリと謳われた。
首都リガの「バルトのベルサイユ」と呼ばれるルンダーレ城 -
城内部の広大な公園散策。
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中国様式の建物
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小川が流れてた。
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たまたま出くわした、新婚さん用のアメ車、大型リンカーンだった。
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車窓からの広大な風景
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リガ市内観光
遙か彼方に、聖ヤコブ教会の塔が見える。 -
聖ペトロ教会
リガ最大の高さを誇る尖塔にはエッレベーターがあり、市内を見渡せる。 -
三兄弟の家
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広場で寛いでる現住民
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リーガ大聖堂、内部のステンドグラス
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リーガ、中央市場
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大勢の買い物客に交じり観光
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丁度花盛り
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ブラックヘッドのギルド
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ラトビアのスイスと呼ばれるガウヤ国立公園
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前回のカナリア諸島クルーズでも同じような光景写真撮った覚えがある。
確か同ブルの像3匹だったと思う。 -
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13世紀のトウライダ城
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塔の上からのバルト三国細田の都市リガの街展望
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1282年、りがはハンザ同盟に加入貿易で繁栄した。
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街角の建物はその当時の商業都市としての繁栄を象徴
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聖堂の内部
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ミサが行われてた。
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アメリカの宇宙衛星月面達成記念碑で、ガガーリン、熊を持参したことをもじった
との事。 -
19世紀帝政ロシアに支配されてた時代、特異な建築群の一部
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アール・ヌーボー。
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独立戦没者記念碑
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たまたま閲兵式兵に出会う
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公園での祝賀パーテー
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ヨーロッパでよく見かける広告だが、これは良く目立ち見事な出来栄えだ。
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近くのスーパーに立ち寄り1人でホテルに戻る際、出くわした
MRS.ラトビア美女コンテストの女王とツーショット。
その後同ホテルで祝賀パーテーがあったらしい。 -
博物館で民族衣装の女性係り員。
写真お願いしたら、構えてくれた。 -
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公園内の展示物。何なんだか良く分からん。
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緑の草原が多い割には牧畜おあまり見かけない。
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おおむね好天に恵まれた。
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エストニア、
ヨーロッパの原風景が残ってと言われてるサーレマ島、クレサーレ
野外博物館 -
道で出会った民族衣装で着飾った若者カップル
快く写真撮影応じてくれた。 -
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ラトビア、エストニア7共EUに加盟したため必要なくなった国境監視所
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フェリでムフ島へ向かが15分程度のクルーズ
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サーレマ島でアングラ
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公園で保存
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異教徒の痕跡が残るカルヤ教会
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ムフ島で昔ながらの村落が残る野外博物館
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古い井戸と当時の民家
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この光景を眺めながら、1人参加の同行者と夕食
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レストランの外のテーブルと椅子に座り食事楽しんだ。
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旧ソ連時代の博物館の展示物
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フェリーでムフ島、クイヴァス島から本土ヴィルツへ
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首都タリンの郊外エストニア野外博物館
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ピオトール大帝がエカテリーナのため作ったカドリオルク公園
ロシア、ペテスブルクのカテリーナな宮殿の模倣 -
5年に一度の「歌と踊りの祭典」のステージ
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祭典の記念碑
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民家のしゃれた街かど風景
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いずこも西洋風の立派な教会
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展望台からのタリン市内の光景
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市内の石畳みの広場、多くの観光客、日本人の外のGR.見当たらない。
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タリン市内、岩畳の道路がねじれるように多く残されてる。ちょっと歩きにくい。
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アールヌーボ建築とか、新芸術って何だ?
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カテリーア通り、石積の家、両側に土産物店、カフェーが続いてる。
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中世そのものという感じで、印象に残った。
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聖オレフ教会。高い尖塔が有名
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キリストの骨の一部がここの下に埋蔵されてると言われてる。
残念ながら教会内部は入れなかった。 -
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現在EU.支部が入ってる「三兄弟の家」の一部
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表通りの花屋、ここでも綺麗な花が一杯、ちょうど良い時期、気候だった。
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店の宣伝隊
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市内の公園の展示物
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