2017/05/13 - 2017/05/15
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Matt Yさん
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休日出勤した代休を急遽取れと言われ、思いがけず得た三連休。
GWも旅行に行ったこともあり、家でおとなしくしていることも考えられたのですが、無為に三連休を急遽過ごすわけにはいかないというのが旅人の性。
かといって直前。手持ちのANA株優を使うか、海外発券し、仮に予約を入れている航空券の予約を変更するか、決めないまま土曜日を迎えてしまい、取り急ぎなんでも対応できるようにパスポート等は持って羽田に向かうことに。
使った航空券は往路はANA台湾発券の台北松山/羽田/沖縄/羽田/台北松山の最後の区間、帰りはExpediaで取ったEVA航空の桃園/成田片道です。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩 バイク 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
不意にもらえた三連休、かといって土曜日は医者の予約とかがある。それらを済ませてモノレールに飛び乗り、羽田に着いたのは台北行きNH853便の出発の13:20のチェックイン締め切りのギリギリ40分前。
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今回ほどどこに行くか決めるまでギリギリなことはなかった。帰りはEVA航空で桃園から帰ることに。
台北発券はループはせず一旦閉めることにした。
台北までの機材は787の近距離国際線バージョン。あんまり好きではないのだこの機材。 -
機内食は牛すき焼き丼とチキンの煮込みビーンズソースから後者を選択。
これ久々にヒットかも!私的には好きな機内食 -
松山空港へは市街地をかすめて着陸。この感覚最近なかなか味わえない気がする
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台北到着。入管もスムーズであっという間に到着ロビーに。
さて台北到着後もノープランゆえにどこ行こうか決めかねている。台湾プロ野球の試合でも見るかと思ったけど、やっているのは台北と台南。台北はこの時点では降っていなかったけど、この後天気が悪くなる予報というか今すぐにも降り出しそうな気配、台南までは急いでも着くのは試合終わった頃となりかねない。
それとは別に、ここのところ疲れているのでのんびり温泉でもいいなと思っていたところ、友達から知本温泉を勧められ、ちょうど今年の正月、台東まで行って、知本温泉行くか台北帰るかで迷った末台北に帰ったという経緯もあり、知本温泉に行くことにした。高速鉄道と南回り線で行けば今日中には着くなと目論む。 -
台北到着。入管もスムーズであっという間に到着ロビーに。
しかし松山空港から台北駅に出るのは面倒と、到着ロビーに着いて念のため国内線の方に横移動してみると空席案内の表示にはなかったが出発案内の表示には台東16:30準点(on time)の表示が。この時点で16:10過ぎたあたり。カウンターに聞いてみると乗れるというので飛行機で一気にワープ決定。
羽田からのNH853便がスポットインしたのが15:57だったので、実にスムーズに移動できた。 -
正月に台東にいて、知本温泉に泊まり西側に抜けて帰ろうか、台北まで飛行機で飛んでしまおうか迷った末に台北まで飛んだということもあって、今回はそれのリベンジというか続きのような旅になりそう。
ゲート(といっても列もできていないセキュリティを過ぎるとすぐスポットへ出る出口があるといった感じだが)も目の前でちょうどそのまま機内へ進む感じ -
と、こんな感じでEVA航空の子会社のユニーエアのATR72に乗り込む。台湾国内便はEVAエア扱いにならないのでマイル/ポイントはたまらないのが残念。
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ATR72独特のうしろから乗り込む仕組み
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実演式の安全設備案内ののち離陸
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羅東の街。
東海岸の街もあまり行っていないので、今度制覇したいところ。 -
空から見ても驚くのは台湾の東側は山、すぐ海、となっていること。
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台東までの航空券兼ボーディングパス。
台東の3レターコードがTTTなのがなんか可愛い -
50分かかって定刻に台東空港に到着。
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空港の観光案内所で知本温泉まではタクシーだと300元ちょいと言われ待機していたタクシーの運転手に聞くと250元で行くというので手を打つ。
が、どうも様子がおかしい。最初は幹線道路を行くために最短距離ではなくちょっと遠回りしているのかな、メーター制では無いので問題ないしと思ったが段々、知本温泉とは逆の台東市内へ向かっているとしか思えなくなった。
でどこへ行くのかと確認すると案の定台東市内へと。話が違うだろ、最初からホテルの名前も伝え、知本温泉って言っているだろ、地図まで見せて確認しただろとまくし立て車を停めさせる。知本温泉に行くなら500と言い出すので、二つに一つ、知本温泉に300で行くか、タダで空港に引き返すか、と選ばせると空港に戻るという。
結局空港に戻り、別のタクシー運転手に聞くとメーターでいくというのでそれなら納得とメーターで行ってもらう。結局420だった。このドライバーもグーグル先生の示すルートよりかはちょっと遠回りしたようにも感じたが、ま、許容範囲でしょう。 -
泊まったのは亜湾温泉飯店。温泉にあるホテルの中では安かったからだが、安さの裏には…ではないが失敗したと思った。もともとは立派なホテルだったと思われるが、経年劣化が著しい。
よくある努力を怠った老舗ホテルという感じで、客が減ったためかレストランも営業していない。温泉街のかなり手前に位置し、他のホテル等とは離れているために近くに何も食べるところもない。
部屋もそっけない内装にベッドを置いただけという感じ。
ま、ベッドは居心地よく冷房効かせて部屋でゴロゴロするには良い。 -
そんな感じで部屋でウダウダした後に温泉へ。
温泉そのものは気持ちよく、素晴らしい。特に個性がある泉質ではなかったけど。 -
温泉は面積的には水温が泳ぐにはいい感じに低いプールの方が大きく、浸かるのに最適な温度は小さいプール
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それにしてもお腹が減っても、ものを食べさせてくれるところがない。
幸い?というか苦肉の策で?自転車を貸してくれるとのことで、温泉街の方に走らせてみたが自転車は漕ぎにくいし、アップダウンは多いしで温泉街にたどり着く前セブンイレブンと屋台に毛が生えたような料理屋が有ったのでここで挫折。
セブンイレブンで飲みものを買い、その屋台的な店で夕食を。
駝鳥肉の炒め物を推していたので食べてみたがイマイチ。 -
買ってみたグワバカルピス。
甘ったるかったけど、ちゃんとカルピスとグワバのいいとこ取りでした。
疲れも出てそのままねおち… -
朝ごはんはビュッフェ
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あまりめぼしいものはなかった。食い過ぎだろという批判は甘んじて受けます…
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客室からの眺め。
温泉街からは離れていることもありただの裏山の風情。
フロントの所には朝も温泉あると書いてあったのに、行ってみたら夜だけだった。
仕方がないのでチェックアウト時限まで部屋でゴロゴロブラブラ。 -
電話がかかってきて駅まで送るというので送ってもらってやって来た知本駅。
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改札口。
南回り線は開業して25年余りとそんなに経っていないはずな割にはクラシックな雰囲気 -
待合室
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南回り線の時刻表。
ほぼ1時間に一本 -
やって来た自強号に乗り込みます。
いかにも日本製といった顔のディーゼルカー -
しばらく海沿いを走るのでトロピカルな車窓が楽しめます。
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車内検札風景
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約1時間20分で木方(木偏に方)寮駅到着。
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ここでバスに乗り換え台湾半島の南端を目指すことにします。色々考えて南端まではいかず手前の比較的大きな街の恒春まで行くことにした。
駅前の通りを出て左手に窓口と待合室の簡素なバスターミナルがある。さらに下りは道路の反対側ということで、取り敢えず切符を買い、バスが来るまでお昼ご飯を食べることに。 -
島の東側は天気が悪いが山に隔てられて西側のこの辺は知本よりも天気が良い。
天候のせいかのんびりムードも二割り増しくらいに感じる。 -
お昼に地元の人で流行っている店基準だと餃子のチェーン店になってしまったが、これはこれで美味しかった。
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木方寮のメインストリート。高雄から来るバスはここを通る。食事が終わった後ちょうどバスが出るところ、「日本朋友を待って」とバスターミナルのおじちゃんが言ってくれ待っててくれたバスに飛び乗った。
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二階建てのような構造のお上りさん的最前列に座る。
周辺はマンゴーの名産地のようで、紙で大切に守られたマンゴーの果樹園が続き、方々にマンゴーの看板や露店が見える。 -
海岸沿いを進む。気持ち良い景色が続く
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総統的故郷歓迎イ尓+心の看板。
蔡英文総統の故郷はここ楓港なんだそうだ -
1時間ほどで恒春到着。(写真は乗ってきたバス)
昔ラジオの気象通報でここが通知ポイントの一つだったので思い入れがある町。気象通報ではHengchunではなくて「こうしゅん」だったけど。 -
バス停の前の警察署
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暑かったのでマンゴーかき氷を食べる。
かき氷屋の前に「出租機車(レンタルバイク)」の札が出ていた。オバチャンに借りるというと電話をかけ、バイク屋に向かえに来てもらうという展開に。
店先のバイクは囮だった訳。なるほどバイクはあるが場所が悪いバイク屋と場所はいいけど人もスペースもないかき氷屋のナイスタッグといったところ。 -
借りたスクーター。ついでに友達がやっているという宿を紹介され、実際に行くと誰もいなかったが、荷物を置いていく
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旧市街のシンボル南門から出発。
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大尖石山。高さはそれほどでもないけど、切り立つ岩が男前な感じに見えます。
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アメリカの国立公園に行った時は入り口のサインで必ず記念撮影しているので、ここでも。
折角なのでビジターセンターに立ち寄ります。 -
ビジターセンターは典型的なハコモノというか建物や展示物は立派なのだが訪れる人が少なく、職員のやる気のなさが目立つ施設だった。
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船帆石を右に見ながら更に南下。
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最南端の公園の鵝鑾鼻公園に到着。
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鵝鑾鼻灯台。
公園の中に入ってみると実際の最南端は公園の敷地のさらに東南に行ったところと判明。 -
とはいえやはり台湾最南端の場所に行ってみたくなり海岸線を望む展望台へ。
先述の通り公園に接するところはわずかに最南端ではない。最南端の地点は公園のフェンスの外に位置し公園からはアクセスできないが海岸に出て仕舞えば境はない。公園の敷地からかなり離れたところまで歩き、一応自分の中での認定最南端地点に到達。
しかしサンゴ礁の上は非常に歩きにくい。 -
ノンビリ海を眺めて過ごす。
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本当は西の海が見渡せる関山地区に行ってサンセットを見るはずが間に合わず。高台を通ったので休憩兼ねてそこで鑑賞。真ん中に原子力発電所があって原子炉二つあるのが見える。
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恒春市内に戻って来て、市街地のはずれにある出火特別景観区にやって来た。観光案内図に描かれているよりスクーターできて仕舞えば坂上がればすぐと意外と近い。
ここは地下から天然ガスが吹き出ていて火が付いて(いや火をつけた、か)いるというもの。
トルクメニスタンの地獄の門が有名だけどその超ミニチュア版。いやトルクメニスタンのがすごいのであって比べるのがかわいそうというものなんだかかわいい。敢えて比べるならアーリントン墓地のJFKのお墓位か? -
しかし柵で囲ってあるのに人が入り込んでしまうしせっかくの自然現象なのに何もその火で作らなくてもと思うのだがポップコーンを作る人がいて、しかもそれが飛び散っていてちょっと残念…
ここで電話がかかってきて、いつ戻ってくるかと聞かれる。ちょうど恒春のすぐ近くでこれから戻るところだったので今から行くからということにする。
チェックインして入口の鍵をもらって今度は恒春の北側の四重渓温泉に向かうことに。 -
夜の南門
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スクーターを北に20分ほど走らせて四重渓温泉へ。
どこへ行こうと思ったが無難に一番有名な清泉へ行くことにした。 -
270元払い露天風呂へ。水泳帽子が必須ということだったが貸してくれた(水着とタオルは持参)
45度から25度まで温度差がつけられている湯船がたくさん。 -
ややぬるめがあるが、そのほかは割とあっさりな泉質
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成分表
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休憩するスペースも豊富。
日本の冬の寒い外気の露天風呂も情緒はあるが、外で休憩しても冷めない台湾の気候は -
いろんな温度のお湯に浸かりながらボケーっとして日頃の疲れを癒すことに専念。
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ありがちな、美人の湯を称していたり…
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古い民家も一部残っていて趣あり。
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夕食には羊肉と豚肉と肉づくし。
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スクーターを約20分飛ばして恒春に戻って来た。西の入り口の西門。
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台湾らしい派手派手な廟が意外にもライトアップに映えていた。
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宿の猫。
超かったるそうで構ってもらえず… -
宿はこんなカプセルタイプのドミ。ベッド自体は快適ではあったが、蚊が多く出て結構刺された...
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カプセルの外はこんな感じ。
ただ寝るだけだったので問題なし -
朝ごはんに食べた麺。なんか色々ぶち込んで煮込んである鍋からすくったスープが絶品で超絶美味しかった。
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おばちゃんが一人で手際よく切り盛りしていた
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宿の猫に別れを告げて高雄に向かう。
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スクーターを返却。バスターミナルまではわずかだったが二人乗りで送ってくれた。
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最初高雄駅行きのバスの切符を買って待っていたが、高鐡新左営行きのバスが先にきたので、切符を変更して乗り込む。
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1時間10分ほどかかり新左営駅到着。
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高鐡新左営駅のコンコース。案外大規模な駅でびっくり。自販機で12:00発の切符を買う。後30分ほどあるので、せっかく台湾に来て小籠包を食べずに帰るなんて…というわけでちょっとお出かけ
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折角台湾に来たのでどーしても小籠包が食べたくなったので小籠包でググって駅から一番近いお店へ。
小籠包は一から蒸し始めるので結構時間がかかった。繁盛していて次から次へ弁当の注文が来て、テキパキさばいては行くのだが。 -
12:00発の高鐡に飛び乗ります。
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高鐡限定弁当と買って来た小籠包を席で食べる。
高鐡特製弁当は高い(100元)だけあって、普通の台鐡弁当より野菜が多い。 -
うまい弁当を食べながら車窓を楽しむ、っていうのは至福のひととき。
台湾の高鐡は日本の新しい新幹線と比べてトンネル区間が少ないので車窓も楽しい。 -
台中付近通過中。
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高鐡桃園駅で下車。
空港へは最近できた地下鉄でもいけるので試そうとホームに行ったら間一髪アウトで乗れず、所要20分、次は15分後と言うので、折角カードで入場したけど出場してすぐ出るバスで行くことに。
ギリギリではないが余裕ない、と行ったタイミングで桃園空港到着。 -
EVA航空のラウンジのビュッフェコーナー
結構充実しているけどお腹いっぱいなので -
肉まん一つとハーゲンダッツのアイスクリームを食す。
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帰りはぐでたまジェットのA321。この路線A330だったり需要によって機材変わるんですね。
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席はA321独特の客席の真ん中にジャンプシートがある、その対面席に割り当てられました。
日本人CAだったけど、愛想のかけらもなく、睨みつけられるような感じで、居心地超悪かったです。 -
機内食はチキンかフィッシュと聞かれ咄嗟にチキンと回答したけど、昼の弁当がチキンだったし、フィッシュの方が良かった…というのは頼む時には気がつかないもの。
とはいえお味はまあまあ、不満はありません。 -
梅雨前線の影響もあり、離陸から着陸までずっとシートベルトサインが付けっ放し、だけでなくガチで揺れ続け飲み物飲むのも容易ではありませんでした。私のフライト歴でも一番揺れ続けたフライトだったかも。
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無事成田着。
今回は羽田を出た時点ではノープランだったけど、正月の台湾旅行の続編的な感じに結果的にはなりました。
台湾の二つの温泉でのんびりできたけど、他の温泉も回ってみたい、そう思ったのでした。
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この旅行記へのコメント (2)
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- ムロろ~んさん 2017/12/22 21:33:31
- 台湾で温泉三昧(^_-)-☆
- こんばんは、ムロろ~んです。
引き続き、台湾へ行かれた旅行記を拝見しました。
唐突に休みが取れたとしたら急いで手配、ここまで器用にできるってすごいと思いました。
私もやろうと思ったのですが、こういう時に限って満席だったりと上手く行けない時があるので困ります(^_^;)。
知本温泉へ行かれたのですね(^_-)-☆。
私も一度行きました。
弾丸で滞在時間は1時間半程度、一か所だけ入っただけでしたが、温泉自体質が柔らかかったので気持ち良く入れました。
もう一か所の四重渓温泉も気持ちよさそうです(^_-)-☆。
帰りの便の日本人CAさんの表情が…。
お疲れだったのでしょうか(^_^;)?
私も目線どこにしようか悩まされますよね。
ムロろ~ん(-人-;)
- Matt Yさん からの返信 2017/12/29 22:15:42
- RE: 台湾で温泉三昧(^_-)-☆
- 器用というよりかは単に計画性がなく思いつきで行動している、とも言えます(笑)
> こんばんは、ムロろ?んです。
> 引き続き、台湾へ行かれた旅行記を拝見しました。
>
> 唐突に休みが取れたとしたら急いで手配、ここまで器用にできるってすごいと思いました。
> 私もやろうと思ったのですが、こういう時に限って満席だったりと上手く行けない時があるので困ります(^_^;)。
>
そうなんです!行きは空いていても帰りがなかったり、、、でも制限があったときのほうが上手く行った時の嬉しさは格別ですよね。ただ気分屋に航空業界、特に日系は厳しいのが悲しいです。当日空席で飛ばすくらいなら投げ売りでも売ったほうがいいと思うんですけどね。
> 知本温泉へ行かれたのですね(^_-)-☆。
> 私も一度行きました。
> 弾丸で滞在時間は1時間半程度、一か所だけ入っただけでしたが、温泉自体質が柔らかかったので気持ち良く入れました。
> もう一か所の四重渓温泉も気持ちよさそうです(^_-)-☆。
>
> 帰りの便の日本人CAさんの表情が…。
> お疲れだったのでしょうか(^_^;)?
> 私も目線どこにしようか悩まされますよね。
いやーこの時のCAさんは本当怖かった。
飛行機って狭いところですること限られているんで笑顔ひとつあるか無いかで気分が全然変わるんですよね。ムロさんはいつもクルーには恵まれてそうですが、
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