2017/02/24 - 2017/03/03
7位(同エリア43件中)
まりんさん
その1の続きです。
いよいよヘレスへ行きます。
フラメンコフェスティバルの始まりです。
日帰りでカディス、セビージャにも行き盛りだくさんの1週間です。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
マドリッドからヘレスまではカディス行きの電車 ALVIAが1日に何本か走っていて乗り換えなしで直通で行くことができます。
約3時間半くらいで到着します。 -
ヘレスまでのレンフェの切符です。
-
長距離電車 AVE等に乗るホームは荷物検査を経て進みます。
電子掲示板に分かりやすく何番ホームかわかるように表示されています。
ホームの番号は意外とぎりぎりにならないと表示されません。 -
出発!
ようやく晴れてきました。 -
コルドバを通過。
この街も素敵なところです。
http://4travel.jp/travelogue/10617480
以前のブログです。 -
ヘレスに到着。
ここの駅舎には可愛くタイルが使われています。 -
ホテルはこちら。Tierras de Jerez
長く滞在するので部屋ができるだけ広いところと思いここにしましたが、
部屋の中の照明が少なくて暗いのが残念。
場所はアレナル広場に近くて便利な場所です。 -
ホテルの前にある広場。
-
お腹がすいたのでランチを食べに行きます。
バル・フアニートに行きました。
ここは16~18世紀に魚市場のあった場所でアレナル広場のそばです。 -
お通しにポテトサラダ。
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アーティチョークです。
こちらではよく食べられるようで、食べてみたかったので注文。
柔らかく煮込まれていて美味しい。 -
エビのボイル。
ボイルしただけだと思いますが美味しい。 -
さすがにシェリー酒の街、甘いシェリーがコーヒーとともについてきました。
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スペイン人のお昼はもっと遅いのでしょうね。。
ガラガラでした。 -
こちらは有名なシェリー酒TIO PEPEのボデガ(酒蔵)です。
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ヘレス最大の大聖堂。
17世紀に建造。 -
さて今日からフェスティバルが開催。
初日はアンダルシア舞踊団の公演があります。
フラメンコのクラスを申し込んでいる人は半額でチケット購入できました。
その他5公演がクラスを申し込んでいるとチケットに含まれています。
ここビジャマルタというテアトロで毎晩公演が2週間続きます。
日中フラメンコのレッスンを受けて夜は公演を見ます。
私は前半の1週間のみ参加します。 -
中は落ち着いた素敵な劇場です。
-
ヘレス2日目
フラメンコのレッスンスタートです。
スタジオはホテルから遠くかなりいりくんだ細い道の奥にあります。
こんな素敵な広場を抜けていきます。 -
雰囲気ある場所です。
-
スタジオはレッスン中もドア開けっ放し。
かなり音が漏れていてうるさいと思いますが、さすがフラメンコの街。
そんなことで苦情を出す人はいないようです。 -
レッスン帰りにスーパーによってみました。
ありました、アーティチョーク(^^♪ -
アンダルシアといえばオレンジ。
こちら1キロで200円くらい。。。
安いですね。
しかも甘くておいしいです。 -
あちこち、道に埋め込まれていました。
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フラメンコセンターの中庭です。
18世紀のペマルティン宮殿を改装したそうです。 -
-
今日のお昼はサルモレホ。美味しい。。
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魚のフライもこちらの名物。。
美味しいです。 -
フラメンコの歌手パケラの像。
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ペーニャと呼ばれるバルでフラメンコはあちこちで行われています。
楽しい。
お酒やつまみをたのんで飲みながらフラメンコを楽しめるというお店です。 -
こちらはセマナサンタといわれるキリスト教のお祭りの山車を出す練習のようです。
この上にマリア像など載せて街を練り歩きます。
こんなに中に人が入っているとは驚きです。
いつかセマナサンタ見に来たいな。。 -
さてコーヒーブレイク。。。
アンダルシアではなぜかカフェオレがこんなガラスのコップで出てきます。
大体どこも1.2ユーロくらい。安いです。 -
シェリー酒の街なのでこのような樽のオブジェがあちこちにあります。
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朝のクラスが終わってそのまま急いでカディスまで行ってみました。
ヘレスから電車で1時間くらいかかりました。 -
この日は何とカディスでカーニバルが行われていてすごい人!
見たかったカテドラルも閉まっていました。。。 -
人波を逃れてとにかく海へ!
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カディス湾、美しい。。
ドームが見える建物はカテドラルです。 -
ここにも海の近くにペーニャが沢山ありました。
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街のカフェも人でごった返し。。
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カーニバル真っ盛り。。
こんなパレードが延々続きます。 -
市場も閉まっていたのですが、こんな屋台でウニやカキが売られていました。
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これはやはり味見しなくては、、、
量を半分にしてもらい味見。。
うん、おいしい(^^♪
これで250円くらいかな? -
ウニも味見。
こちらも半分にしてもらい同じく250円くらいかな?
かなり小ぶりで食べるとこ少な。。。
しかもスプーンとかもない。
どうやって食べるんだって聞いたら知らないだって、、、
仕方なく手で食べました。
新鮮だからか生臭くもならなかった。。
美味しかったですよ。
お腹も壊さなかったし。。 -
人込みを避けてさまよってみました。
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このあたりは静か。。
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あの先の城跡みたいなところの中はカフェでした。
ちょっと休憩します。 -
素敵な窓。。。
海をじっと見つめながらお茶しました。
綺麗だったな。 -
駅に戻る途中にこんな城壁がありました。
スペインの街の外れにはよくこんな壁が出てきます。
各都市が国だった名残でしょうか? -
駅の近くにある広場の建物。
アーチが綺麗です。 -
こちらは修道院でありホテルにもなっているコンベントホテルの入り口です。
中に美しい回廊があります。
宿泊者しか入れないそうです。。。残念。。ホテル ブティック コンベント カディス ホテル
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道の先には海!
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ヘレスに戻ります。
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セルカニアスという在来線のような電車でカディスまでいけます。
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翌日の朝はフラメンコスタジオ近くに朝ごはんの安いカフェを発見したのでそこで腹ごしらえ。
店内は吹き抜けになっていて何とも可愛い。 -
生ハムたっぷり乗ったパンとカフェコンレチェで2ユーロです。
これはうれしい。。 -
このオレンジの店です。
おじさんが一人で、きりもりしてます。 -
おやつにはチュロスコンチョコラテ。
こちらの方たちはチュロスが大好き。
みんな並んで次々お持ち帰りしてました。 -
夕食前に軽くこんなタパスをつまみました。
手前はシーフードのサラダ。
奥はポテトのアリオリソース和え。
美味しい。。 -
夜の公演の前にまたペーニャでフラメンコ鑑賞。
ここはアントニオチャコンという店で、見た目より中が広くて老舗な感じで素敵でした。 -
若い歌い手のライブでした。
ライブの最後は家族親類などが舞台上に呼ばれでフィン・デ・ブレリアという軽快なリズムの曲で閉めます。
フラメンコは代々受け継がれている家系が多く、親類縁者みな何かしらフラメンコができちゃいます。
私の隣にいたおじさまはどうやら歌手のお父さんだったらしく、最後に檀上で一声ブレリアを歌ってました。
これがめちゃ上手、ていうかプロ?
おじいさんとかもブレリアの歌に合わせて舞台上で一踊りします。
この踊りが味があって実にいいのです。
楽しかったな。 -
ケーキ屋さんは沢山見かけますが、ケースの中の白くて四角い塊がずっと気になってました。
いつか食べよう。。。 -
狭い路地裏が綺麗でつい歩きたくなります。
毎日午前中踊って、日中お散歩、夜はフラメンコ鑑賞。
夢のような毎日です。 -
ある日のクラスの後、時間があったのでシェリー酒のボデガ見学に行ってみました。
ティオペペは有名ですが以前みたので、こちらのLustauに行ってみました。
http://4travel.jp/travelogue/10924484
以前のブログです。ティオぺぺのボデガを訪問しています。
見学は大体グループで説明を聞きながら進んでいきます。
時間も調べずに行ったのですが、ラッキーなことに15分後にスタートという事でした。 -
ここが建物の入り口。
中庭でスタートを待ちます。 -
今は枯れていますが、この中庭はブドウの木がもっと生い茂っているはずです。そしたらさぞかしきれいでしょうね。
天井の網にブドウのつるが巻き付いているのを想像します。。。 -
この井戸の奥の扉が開いてツアースタートです。
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扉が開いた瞬間からシェリーのいい香りがしました。
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樽はすべてブランド、酒類ごとにわけておかれていて、下から上に樽は時間とともに移動していって出来上がるようです。
英語のツアーなのでよくは理解できなくて、、、 -
中が透けて見える樽で中身がどんな様子か見せてくれました。
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中は広いです。
マンサニージャの樽から始まり、フィノ、オロロッソと進みました。 -
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ステンドグラスのある蔵です。
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さて最後にテイスティングをします。
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テイスティング用の部屋に移動しました。
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次々と出てきました。
ここでもマンサニージャからテイスティングスタートして、
だんだん重く甘いものへと味見は進みました。
なんと8種類も味見させていただけました。
参加者がブランデーも味見したいとリクエストするとブランデーも登場! -
これはマンサニージャ。うわーなんといういい香り!!
素晴らしい。。
味もパーフェクト(^^♪ -
好みの物を選んで購入できます。
だいたいどれも1本8ユーロから12ユーロくらいでした。 -
私の好みはこちら、左はデザートワインのような甘口と辛口フィノが半分づつ入った物。
カクテルのように甘くて飲みやすいい。
右はすっきりした辛口オロロッソ。
ツアー代は確か15ユーロ。
これだけ試飲できれば納得ですね。 -
ボデガの隣に綺麗な教会がありました。
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オレンジが沢山なってます。
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この日の夜はオフなのでレストランで食事しました。
アルボレスという今人気のレストランです。
なんでもここのシェフは隣のレストランで元は働いていたのにやめてこちらに来たそうで、それまでは隣のレストランのほうが人気だったそうですが、シェフの移動ですっかりこちらに人気を奪われてしまったそうです。
それにしてもお隣に移動って近すぎやしませんかね??
中は満席で外のテラス席しか空いてませんでした。 -
魚介の前菜。
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焼き野菜いろいろ。
美味しかったです。 -
濃厚なソースでドリアっぽい?感じのリゾットでしたが、味は良かったです。
-
イベリコ豚のソテー
こちらはいまいちだったな、、、 -
次の日、朝カフェで一息。。
今日はレッスン終わったらセビージャへ日帰りで行ってみます。 -
お昼の電車でセビージャ・サンベルナルドまで行きます。
セルカニアスで行けるのかと思ったらAVEしかないそうです。
セビージャ・サンタフスタ駅は大きくて有名ですが、そこまで行くと街の中心地が遠いのです。
サンベルナルドからは路面電車が通っているので中心地まで簡単に行けます。 -
サンベルナルド到着。
まだ行ったことのないスペイン広場へ行きます。
この駅からは割と近いので歩いて目指します。 -
入口がどこだかわからないでいると団体客がぞろぞろ入っていく入口発見。
あそこに間違いないなと後をつけました。 -
キタ――(゚∀゚)――!!
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このスペイン広場は、1929年のイベロ万博の時にパビリオンとして建てられたものです。半円形に伸びる回廊には、スペイン各県の紋章と歴史的出来事を描いた絵タイルがはめ込まれていて、スペイン風の雰囲気を醸し出しています。
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こちらはバルセロナの紋章、タイルです。
各県のタイルはベンチになっています。 -
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どこを撮っても綺麗で絵になります。
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さて次は路面電車に乗ってセビージャの旧市街中心地を目指します。
この路面電車はチケットを駅の券売機で買うのですが、別にチェックする人もいないと思っていました。
この日は乗務員さんが回ってきて券を見せろと言われました。
焦りましたがちゃんと買ってあったので良かったのですが、たまに券売機がない駅とか小銭がなくて買えないときなんかがあってタダ乗りしたこともあったので、焦りました。。。
見回りくるんですね。。。
写真は窓からの景色です。大聖堂が見えてきた辺りです。 -
終点のヌエバ広場で降ります。
この辺りは美しい建物でいっぱいです。 -
これから世界遺産のインディアス古文書館に行きます。
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赤い門はアルカサルです。
右がインディアス古文書館です。 -
入場無料でした。
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インディアス古文書館は1583年に着工したルネサンス様式の建物で、大聖堂の隣にあります。
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古文書館の棚の総延長はおよそ9kmもあり、植民地などの行政体が積み重ねてきた43000巻、約8000万ページもの文書を収めているそうです。
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蔵書の中にはコロンブスの日記もあるそうですよ。
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私が見たところ本棚の中の本はダミーで空の箱が詰まってました。
当たりまえかな。。。
建物は回廊になっているのでぐるりと本棚で埋まっています。 -
中庭です。
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古文書館を後にして次は救済病院へ向かいます。
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インディアス古文書館からグアダルキビル川のほうに向かって下って、
セビリア旧市街地の繁華街よりちょっと外れた住宅街に、優雅にそびえ立っている建物、HOSPITAL DE LA SANTA CARIDAD(救済病院)が見えてきました。
この病院は、あの有名な放蕩児ドン・フアンのモデルとされるセビリアの貴族、MIGUEL MAN~ARA(ミゲル・マニャーラ)が1664年に建てた病院だそうです。当時、たくさんの人たちが飢えに苦しみ、彷徨い、道で死んでいったそうで、ミゲルが参加していた教会SANTA CARIDADは、その人たちを救済するために動いてこの病院を建てたそうです。 -
中には美しいパティオがあります。
そして絵画ルームがあってムリーリョの絵などが数点飾ってあります。 -
この病院は、現在、老人ホームとして使用されていますが、現在でも、困窮者たちを助ける場所にもなっているそうです。
病院内の教会正面は、品のあるセビージャ・バロック様式。漆喰で塗られ、ムリーリョが描いたタイルにて装飾されています。
美しい。。 -
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ハートのモチーフが可愛い。。
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-
-
5ユーロの入場料、少々高いなと思ったけれども病院への寄付だと思えば安いものですね。。。
さてここまで来たら川を見に行きましょう。。 -
TORRE DEL ORO(黄金の塔)が見えてきました。
この塔は、昔、軍用として使用されていたそうです。建設された13世紀当時は、外壁全てにタイルが貼ってあり、そのタイルが、光の反射によって黄金色に見えたことから、黄金の塔と呼ばれることとなったらしいです。
現在は海の博物館になっています。 -
グアダルキビル川のシンボルになっている黄金の塔。
-
大聖堂のヒラルダの塔まで戻ってきました。
ここがセビージャの中心という感じがします。 -
近くのバルで腹ごしらえします。
-
タパス5種盛り(^^♪
サルモレホが上に乗っかってます。
全部美味しかった♪ -
このあたりはサンタクルス地区という所で、細い道が迷路のように通っている場所です。
少しお散歩します。 -
アンダルシアらしい綺麗な色の建物が並んでいます。
見ているだけで楽しいです。 -
こんなにきれいなパティオのある建物がありました。
いいなぁ。。 -
-
こんなに入り組んだ道で迷子になりそうですが、今やグーグルマップのおかげで全く迷わないのがありがたいです。。。
-
このバルも素敵です。
さてそろそろへレスに戻らねば。。
夜はまた9じからフラメンコ鑑賞です。
セビージャ滞在時間約3時間でしたが、結構回れるものですね。
今回は行ったことなかったところをピンポイントで押さえてまわったので効率よかったかもしれません。 -
あっという間にヘレスも最終日となってしまいました。
クラスのレッスンも無事終了して修了書もいただき大満足で終わりました。
今回は一人で参加しましたがクラスに1名だけ日本人がいらしてその方は大ベテランの方でフェスティバルが始まった20年前から来ているそうで、その方が仲良くしてくださったので楽しく毎日過ごすことができました。
人との出会いも旅の大事なポイントですね。
いい方と巡り合えた旅でもありました。 -
あの白い塊のケーキもしっかり味見しました。
中はマシュマロで上下をパイ生地で挟んだケーキでした。甘さ控えめでしたが全部は食べきれませんでした。。。 -
こんな果物もスーパーで買ってみたりもしました。
左はプラムで右のはチリモジャというくだもので、名前は聞いたことあったのですが、食べてみたかった果物の一つでした。 -
甘くて美味しいのですが、ほとんど種ですね。。。
あの黒い種がぎっしり詰まっていました。
周りの白いところを食べる感じです。
何に似てるのかな?ん~???特に癖もなく美味しいんですがいいたとえが出てこない。。。 -
フェスティバルで見た舞台のパンフレットとフェスティバルのファイルです。
これだけの素晴らしい踊り手たちの舞台を毎日のようにみれるなんてすばらしい。。。
このビジャマルタの舞台は時間通りに始まるのですが、ほかのタブラオにも行きましたが、夜11時から始まるショーで実際始まるのは12時だったりするのがざらで、これがスペイン時間か。。という感じです。。
それにしてもルーズですな。。
そしてショーの設定時間も遅い。。。恐るべしスペイン時間・・
ビジャマルタが9時からスタートなのでその後でも間に合うようにってことだとは思いますが。。 -
そしていよいよ最終地点バルセロナへ向かいます。
土曜日はヘレスからバルセロナ行きの飛行機が飛んでないので初電車での旅です。
ヘレスからセビージャサンタフスタで乗り換えてバルセロナサンツ駅まで約7時間の旅です。
その3へ続く。。。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- churros さん 2017/03/26 11:38:42
- へレスに行ってみようかな〜
- !Hola!まりんさん、旅行記を拝見しました。
へレスには乗馬用品を買いに前回行ったのですが、まりんさんの旅行記を拝見して再来月アンダルシアにへレスに行こうと思いました、セビージャに10日くらい滞在しょうと思っていますので、ゆっくりするかあわただしく動くか決めかねています。
まりんさんの旅行記を参考に旅程を考えてみます、たいへん参考になりました。
churros
- まりんさん からの返信 2017/03/26 21:54:43
- RE: へレスに行ってみようかな〜
- > churrosさん
Hola!
それは素敵ですね(^^♪
是非ヘレスにも行ってみてください。
ボデガは沢山あるので色々回っても楽しいかもしれませんね。
セビージャで10日も滞在されるとは羨ましいです。
Que te diviertas!
!Hola!まりんさん、旅行記を拝見しました。
>
> へレスには乗馬用品を買いに前回行ったのですが、まりんさんの旅行記を拝見して再来月アンダルシアにへレスに行こうと思いました、セビージャに10日くらい滞在しょうと思っていますので、ゆっくりするかあわただしく動くか決めかねています。
>
> まりんさんの旅行記を参考に旅程を考えてみます、たいへん参考になりました。
>
> churros
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ヘレス・デ・ラ・フロンテーラ(スペイン) の旅行記
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