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館林市で開催されている「お雛さままつり」へ行ってきました。館林市内の8つの会場で展示されています。<br />今回は「旧秋元別邸」、「田山花袋記念文学館」、「館林市第一資料館」での展示を見てきました。<br /><br />開催期間は、2月11日から3月3日までですが、平日休館、月曜休館などの会場があるので注意が必要です。<br /><br />「旧秋元別邸」には沢山のお雛さまが展示されていますが、ここでの展示は、今年が最後になりそうだ、とのことです。

館林お雛さままつり_2017-(1)_旧秋元別邸での展示は今年が最後(?)_(群馬県・館林市)

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2017/02/15 - 2017/02/15

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minaMicaze

minaMicazeさん

館林市で開催されている「お雛さままつり」へ行ってきました。館林市内の8つの会場で展示されています。
今回は「旧秋元別邸」、「田山花袋記念文学館」、「館林市第一資料館」での展示を見てきました。

開催期間は、2月11日から3月3日までですが、平日休館、月曜休館などの会場があるので注意が必要です。

「旧秋元別邸」には沢山のお雛さまが展示されていますが、ここでの展示は、今年が最後になりそうだ、とのことです。

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
同行者
一人旅
交通手段
自家用車 徒歩
  • 館林市にやってきました。<br /><br />「尾曳稲荷神社」の南側に隣接する「尾曳駐車場」に駐車します。

    館林市にやってきました。

    「尾曳稲荷神社」の南側に隣接する「尾曳駐車場」に駐車します。

  • 平日の午前中なので、たくさん空いています。

    平日の午前中なので、たくさん空いています。

  • 「尾曳駐車場」から、「旧秋元別邸」へ向かいます。<br />道路の向こう側、信号の左側が「旧秋元別邸」です。

    「尾曳駐車場」から、「旧秋元別邸」へ向かいます。
    道路の向こう側、信号の左側が「旧秋元別邸」です。

  • 「旧秋元別邸」の前に、「第16回 お雛さままつり」の看板が掲示されています。

    「旧秋元別邸」の前に、「第16回 お雛さままつり」の看板が掲示されています。

  • 門の向こう側が「旧秋元別邸」の玄関です。<br /><br />秋元家は、館林の旧藩主です。この建物は明治末期に建てられたもので、秋元興朝(おきとも)とその子春朝(はるとも)が別邸として使用したものだそうです。

    門の向こう側が「旧秋元別邸」の玄関です。

    秋元家は、館林の旧藩主です。この建物は明治末期に建てられたもので、秋元興朝(おきとも)とその子春朝(はるとも)が別邸として使用したものだそうです。

  • 着いたときは、まだ10時前だったので、開館していません。<br /><br />開館まで、周辺を散策します。

    着いたときは、まだ10時前だったので、開館していません。

    開館まで、周辺を散策します。

  • 玄関の手前の西側に、紅梅が咲いています。

    玄関の手前の西側に、紅梅が咲いています。

  • 満開というには、花の数が少ない感じがしますが、

    満開というには、花の数が少ない感じがしますが、

  • 比較的きれいな花が多く咲いています。

    イチオシ

    比較的きれいな花が多く咲いています。

  • 「旧秋元別邸」の西側部分は、昭和初期に増築された洋館風の造りです。

    「旧秋元別邸」の西側部分は、昭和初期に増築された洋館風の造りです。

  • 「旧秋元別邸」の庭の一角「藤牧義夫 版画碑」の横に、紅梅が咲いています。

    「旧秋元別邸」の庭の一角「藤牧義夫 版画碑」の横に、紅梅が咲いています。

  • 「藤牧義夫 版画碑」です。<br /><br />藤牧義夫は明治44年(1911)生まれ、館林市出身の木版画家です。16歳で上京し、18歳の頃から版画制作を始めましたが、24歳で失踪しました。<br />このため活動期間が短かく、幻の版画家と呼ばれたこともあったそうです。

    「藤牧義夫 版画碑」です。

    藤牧義夫は明治44年(1911)生まれ、館林市出身の木版画家です。16歳で上京し、18歳の頃から版画制作を始めましたが、24歳で失踪しました。
    このため活動期間が短かく、幻の版画家と呼ばれたこともあったそうです。

  • こちらの紅梅も、まだ綺麗に咲いています。

    こちらの紅梅も、まだ綺麗に咲いています。

  • 蕾もあるので、

    イチオシ

    蕾もあるので、

  • 見頃は、もう少し続くと思います。

    見頃は、もう少し続くと思います。

  • 足元を見ると、

    足元を見ると、

  • 福寿草が咲いています。

    福寿草が咲いています。

  • こんな花も咲いています。水仙でしょうか。

    こんな花も咲いています。水仙でしょうか。

  • 開館時間の10時を過ぎたので、玄関へ行ってみると、戸が開いていました。

    開館時間の10時を過ぎたので、玄関へ行ってみると、戸が開いていました。

  • 周囲には誰もいなかったので、そのまま入ってみます。

    周囲には誰もいなかったので、そのまま入ってみます。

  • この建物に入れる機会は、あまりないので、玄関の天井も撮ってみます。

    この建物に入れる機会は、あまりないので、玄関の天井も撮ってみます。

  • 玄関から奥へ続く廊下に、収納飾りのお雛さまが展示されています。<br /><br />入って右側には、昭和30年代のものと、

    玄関から奥へ続く廊下に、収納飾りのお雛さまが展示されています。

    入って右側には、昭和30年代のものと、

  • 昭和初期のものが並んでいます。

    昭和初期のものが並んでいます。

  • 向かい側に展示されているものです。

    向かい側に展示されているものです。

  • 廊下を通って奥(南側)の部屋に入ると、正面にケース飾りのお雛さまがあります。

    廊下を通って奥(南側)の部屋に入ると、正面にケース飾りのお雛さまがあります。

  • 上の写真のケース飾りの向こう側(南側)に、西向きに飾られているお雛さまです。

    上の写真のケース飾りの向こう側(南側)に、西向きに飾られているお雛さまです。

  • 部屋の南側、窓際に小さなお雛さまが展示されています。

    部屋の南側、窓際に小さなお雛さまが展示されています。

  • 部屋の北側には、段飾りが並べられています。

    部屋の北側には、段飾りが並べられています。

  • 北側に並べられているのは、東の部屋に2セット、

    北側に並べられているのは、東の部屋に2セット、

  • 西の部屋に3セットです。

    西の部屋に3セットです。

  • 北側に並べられた段飾りを、西側から見ています。

    北側に並べられた段飾りを、西側から見ています。

  • 南側(窓際)に飾られたお雛さまを、西側から見ています。

    南側(窓際)に飾られたお雛さまを、西側から見ています。

  • 西の部屋の西側に飾られた、昭和50年代の収納飾りです。お雛さまは東を向いています。

    西の部屋の西側に飾られた、昭和50年代の収納飾りです。お雛さまは東を向いています。

  • 上の写真のお雛さまの隣(南側)に飾られた、昭和40年代の段飾りです。

    上の写真のお雛さまの隣(南側)に飾られた、昭和40年代の段飾りです。

  • さて、渡り廊下を通って、離れへ行きます。<br /><br />渡り廊下の北側(写真の右側)には、ケース飾りのお雛さまが11セット展示されています。

    さて、渡り廊下を通って、離れへ行きます。

    渡り廊下の北側(写真の右側)には、ケース飾りのお雛さまが11セット展示されています。

  • 離れは、外から見ると白塗りの洋館です。<br />中は、北側の和室と、南側の洋室に分かれています。<br /><br />お雛さまは、和室の西側に2セット、洋室の西側に2セット、洋室の南側(写真の左奥)に1セットの段飾りが展示されています。<br />そして、写真では見えませんが、洋室の東側(左に見える障子の向こう側)に、段飾りが2セット展示されています。<br />

    離れは、外から見ると白塗りの洋館です。
    中は、北側の和室と、南側の洋室に分かれています。

    お雛さまは、和室の西側に2セット、洋室の西側に2セット、洋室の南側(写真の左奥)に1セットの段飾りが展示されています。
    そして、写真では見えませんが、洋室の東側(左に見える障子の向こう側)に、段飾りが2セット展示されています。

  • 和室の北側にも、いくつか展示されています。

    和室の北側にも、いくつか展示されています。

  • 右隅の台の上には、武者人形!(?)

    右隅の台の上には、武者人形!(?)

  • その後ろの棚には、一対の可愛らしいお雛さま、

    その後ろの棚には、一対の可愛らしいお雛さま、

  • 床の間には、明治初期のお雛さま(親王飾り?)が、展示されています。<br /><br />古いお雛様なので、男雛が左(向かって右)、女雛が右(向かって左)に飾られています。<br /><br />

    床の間には、明治初期のお雛さま(親王飾り?)が、展示されています。

    古いお雛様なので、男雛が左(向かって右)、女雛が右(向かって左)に飾られています。

  • 洋室の南側の段飾りです。平成初期のお雛さまです。

    洋室の南側の段飾りです。平成初期のお雛さまです。

  • 平成初期といえば、1990年代の前半だと思います。バブルがはじけたのが1992年頃ですので、このお雛さまはバブルの絶頂期に造られたものだと考えられます。確かに、よく見ると、素人目にも大変豪華な段飾りに見えます。<br />しかし、残念なことに、各お雛さまが持っているべき道具類が、ほとんどありません。

    平成初期といえば、1990年代の前半だと思います。バブルがはじけたのが1992年頃ですので、このお雛さまはバブルの絶頂期に造られたものだと考えられます。確かに、よく見ると、素人目にも大変豪華な段飾りに見えます。
    しかし、残念なことに、各お雛さまが持っているべき道具類が、ほとんどありません。

  • こちらの段飾りは、太鼓のバチ、小鼓、横笛などが、ありません。<br /><br />洋室の西側に展示されている段飾りです。

    こちらの段飾りは、太鼓のバチ、小鼓、横笛などが、ありません。

    洋室の西側に展示されている段飾りです。

  • 洋室の東側に展示されている2セットの段飾りの、向かって右側の段飾りです。

    洋室の東側に展示されている2セットの段飾りの、向かって右側の段飾りです。

  • 向かって左側の段飾りです。

    向かって左側の段飾りです。

  • 渡り廊下を通って、母家に戻ります。

    渡り廊下を通って、母家に戻ります。

  • 母家に戻って、北側に飾られている段飾りの1段目から3段目まで、親王、三人官女、五人囃子までの写真を撮っておきます。<br /><br />まずは、向かって一番左の段飾りです。平成初期のものです。

    母家に戻って、北側に飾られている段飾りの1段目から3段目まで、親王、三人官女、五人囃子までの写真を撮っておきます。

    まずは、向かって一番左の段飾りです。平成初期のものです。

  • 左から二番目の段飾りです。昭和40年代のものです。

    左から二番目の段飾りです。昭和40年代のものです。

  • 左から三番目の段飾りです。

    左から三番目の段飾りです。

  • 左から四番目の段飾りです。

    左から四番目の段飾りです。

  • 左から五番目、一番右の段飾りです。昭和60年代のものです。<br /><br />この段飾りは、ほぼすべての道具が揃っているようです。

    イチオシ

    左から五番目、一番右の段飾りです。昭和60年代のものです。

    この段飾りは、ほぼすべての道具が揃っているようです。

  • 「旧秋元別邸」の次は、西隣の「田山花袋記念文学館」へ行ってみます。<br />隣接しているので「旧秋元別邸」を出ると、すぐ西側が「田山花袋記念文学館」の壁です。壁の端に「おひなさま展示中 おひなさまの見学は無料です」の張り紙があります。<br />写真右の歩道を、奥方向(西)へ向かって歩きます。

    「旧秋元別邸」の次は、西隣の「田山花袋記念文学館」へ行ってみます。
    隣接しているので「旧秋元別邸」を出ると、すぐ西側が「田山花袋記念文学館」の壁です。壁の端に「おひなさま展示中 おひなさまの見学は無料です」の張り紙があります。
    写真右の歩道を、奥方向(西)へ向かって歩きます。

  • 「田山花袋記念文学館」の入口は、建物の西側にあります。

    「田山花袋記念文学館」の入口は、建物の西側にあります。

  • 中へ入ると、ロビーに、お雛さまが展示されています。<br /><br />写真に写っているのが、今回のお雛さま展示の全てです。<br />記念文学館の展示室は、右の廊下の奥です。

    中へ入ると、ロビーに、お雛さまが展示されています。

    写真に写っているのが、今回のお雛さま展示の全てです。
    記念文学館の展示室は、右の廊下の奥です。

  • 「田山花袋記念文学館」の7段飾りです。

    「田山花袋記念文学館」の7段飾りです。

  • 持ち物類の持ち方や、男雛の烏帽子の被り方に若干の違和感がありますが、持ち物類はほとんど揃っているようです。

    持ち物類の持ち方や、男雛の烏帽子の被り方に若干の違和感がありますが、持ち物類はほとんど揃っているようです。

  • 段飾りの隣のケース飾りです。手振れしています。

    段飾りの隣のケース飾りです。手振れしています。

  • その隣のケース飾りです。これも手振れしています。

    その隣のケース飾りです。これも手振れしています。

  • その隣の親王飾りです。向かって右に男雛、左が女雛なので、古いもの(大正期?)かもしれません。

    その隣の親王飾りです。向かって右に男雛、左が女雛なので、古いもの(大正期?)かもしれません。

  • その隣の新しそうな親王飾りは、女雛が向かって右に置かれています。

    その隣の新しそうな親王飾りは、女雛が向かって右に置かれています。

  • 左端に飾られているケース飾りです。あまり手振れせずに撮れました。

    左端に飾られているケース飾りです。あまり手振れせずに撮れました。

  • 「田山花袋記念文学館」から更に西へ、「館林市役所」に向かいます。

    「田山花袋記念文学館」から更に西へ、「館林市役所」に向かいます。

  • 「館林市役所」に着きましたが、先に「館林市第一資料館」へ行きます。

    「館林市役所」に着きましたが、先に「館林市第一資料館」へ行きます。

  • 「館林市役所」の玄関前から西隣に見える建物は、

    「館林市役所」の玄関前から西隣に見える建物は、

  • 「館林市立図書館」です。

    「館林市立図書館」です。

  • 「館林市立図書館」の館内に入って右に曲がると、その先に「館林市第一資料館」への入口があります。

    「館林市立図書館」の館内に入って右に曲がると、その先に「館林市第一資料館」への入口があります。

  • 「館林市第一資料館」での、お雛さままつりの展示は「秋元家の雛人形」です。<br /><br />立派な段飾りのお雛さまが、2階に展示されています。元は段飾りですが、ガラスケースの中に、それぞれの段ごとに、並べられて展示されています。<br /><br />残念ながら撮影禁止なので、写真はありません。

    「館林市第一資料館」での、お雛さままつりの展示は「秋元家の雛人形」です。

    立派な段飾りのお雛さまが、2階に展示されています。元は段飾りですが、ガラスケースの中に、それぞれの段ごとに、並べられて展示されています。

    残念ながら撮影禁止なので、写真はありません。

  • 「館林市第一資料館」は、一万年以上前の古代遺跡、戦国時代の館林城、江戸時代の城下町特有の文化、さらに明治の芸術家や文化人に関わる収蔵品を、展示しています。<br /><br />「館林市第一資料館」から、「武鷹館」へ向かいます。

    「館林市第一資料館」は、一万年以上前の古代遺跡、戦国時代の館林城、江戸時代の城下町特有の文化、さらに明治の芸術家や文化人に関わる収蔵品を、展示しています。

    「館林市第一資料館」から、「武鷹館」へ向かいます。

  • 西側の大通り(県道)を越えて、ブックオフの北側の路地を西へ入ります。

    西側の大通り(県道)を越えて、ブックオフの北側の路地を西へ入ります。

  • 少し歩くと、右側に武家屋敷の様な建物があり、塀の内側にはロウバイが咲いています。

    少し歩くと、右側に武家屋敷の様な建物があり、塀の内側にはロウバイが咲いています。

  • ここは「足尾鉱毒事件 田中正造記念館」です。<br /><br />火・木・土・日のみ開館なので、この日は入れませんでした。

    ここは「足尾鉱毒事件 田中正造記念館」です。

    火・木・土・日のみ開館なので、この日は入れませんでした。

  • 「田中正造記念館」の斜め前(南西側)にも、武家屋敷風の建物があります。

    「田中正造記念館」の斜め前(南西側)にも、武家屋敷風の建物があります。

  • ここが「武鷹館」です。

    ここが「武鷹館」です。

  • 「武鷹館」とは、館林藩の中級武士の住宅です。江戸時代後期の建物がそのまま現存しているもので、平成11年(1999)に館林市の重要文化財に指定されました。<br /><br />写真は西門です。

    「武鷹館」とは、館林藩の中級武士の住宅です。江戸時代後期の建物がそのまま現存しているもので、平成11年(1999)に館林市の重要文化財に指定されました。

    写真は西門です。

  • 「武鷹館ひなまつり」のポスターが貼られています。「武鷹館」は、土・日のみ開館です。今日は平日なので入れません。周囲を見ただけで引き返します。

    「武鷹館ひなまつり」のポスターが貼られています。「武鷹館」は、土・日のみ開館です。今日は平日なので入れません。周囲を見ただけで引き返します。

  • 「武鷹館」から戻る途中の路地の片隅に、ツバキの樹があります。

    「武鷹館」から戻る途中の路地の片隅に、ツバキの樹があります。

  • 「樹齢四百年ヤブツバキ 椿仙苑」と表示されています。<br /><br />横の掲示板に「ポケットパーク」と書いてありますので、小さな公園ということでしょうか。

    「樹齢四百年ヤブツバキ 椿仙苑」と表示されています。

    横の掲示板に「ポケットパーク」と書いてありますので、小さな公園ということでしょうか。

  • この樹は「保存樹木」と表示されています。<br />樹高は8.5m、幹周りは1.2mだそうです。

    この樹は「保存樹木」と表示されています。
    樹高は8.5m、幹周りは1.2mだそうです。

  • 「館林市役所」へ戻ってきました。市役所や図書館がある一帯は、かつての館林城の城址だそうです。<br /><br /><br />( おしまい )

    「館林市役所」へ戻ってきました。市役所や図書館がある一帯は、かつての館林城の城址だそうです。


    ( おしまい )

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