2017/01/01 - 2017/01/10
31位(同エリア411件中)
コージさん
ハワイはこれまで、オアフ島、マウイ島、ハワイ島を訪れていますが、今回、初めてカウアイ島に行ってきました。
カウアイ島では、他の島ほど開発が進んでいないローカルな雰囲気の中で、ゆったりとした時間を過ごすことができました。ポイプに滞在したので、どこへ行くにもアクセスが良かったのも、快適に過ごすことができた一因かもしれません。
また、ナ・パリ・コーストやワイメア渓谷といった、ここでしか見られない絶景も大変見応えがあり、来て良かったと感じました。
ところで、今回のホテルの予約はBooking.comを利用していたました。ところが最近、旅行の直前になってホテルが利用できなくなった旨の連絡が送られてきて、困ったことがありました。何の補償もありません。一年ほど前から予約を入れていたのに、直前になって探し直すと良いところは空いていないし、あっても高いので大変困ったことになりました。今後も同じことが起きないとは限らないので、現在ではBooking.comは使用していません。Booking.comで予約すると突然、宿が使えなくなるリスクがあるようです。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 3.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- レンタカー
- 航空会社
- ハワイアン航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
カウアイ島への乗継ぎの為にホノルル空港で入国しましたが、今回は入国審査で足止めをくらいました。家内にイランへの渡航歴があるのが問題でした。
審査官によると、米国ではイランなどへ入国をするとESTAが無効になり、米国への入国に際しては、その後は生涯に渡ってVISAの取得が必要になるとのことでした。そんなことは知らない家内は、もちろんVISAを持っていません。一時的なVISAを作成してもらい入国することになったので、この事務手続きに3時間ほどかかりました。
また、荷物も全て調べられました。チキンエキスを含んだ食品は持込不可とのことで、全て没収されました。
なお、カウアイ島への乗継便は、無料で別便に振替えてくれました。入国審査による足止めの際の特例かもしれません。
初めての経験でしたが、担当してくれた審査官がとても紳士的な方だったのが不幸中の幸いでした。中にはとても横柄で高圧的な人もいましたが.....。
何はともあれ、なんとか今回の宿泊先、Aston at Poipu Kaiに到着しました。 -
大きな家の一階の半分が我々のユニットで、北向きでやや暗めでしたが、とても広くて満足できました。
この辺一帯の部屋は全てガーデンビューでしたが、ポイプは地形が入り組んでいるので、よほど海に近くないとオーシャンビューの部屋はないようです。 -
ダイニング・キッチンも広くて使いやすかったです。また、洗濯機と乾燥機もありました。
なぜかヤカンも電気ポットもなかったのと、バスタブがないのが、この時点では数少ない不満でした。
ところが、滞在中に二つ問題が起こりました。
一つ目はトカゲです。寝室の壁にいるのを家内が見つけました。家内はトカゲは壁を這うのは得意だから、夜中にベッドに落ちて来たりはしないだろうと楽観的でしたが、何とも気持ち悪いので、棒でつついて弱ったところを掃除機で吸い込んで始末しました。
またある夜、家内が突然、痛いと叫んで飛び起きたので何事かと思ったら、何かに足を噛まれたというのです。おおかた寝ぼけてタンスの角にでもぶつけたのだろうと再び眠ろうとすると、何かが布団の上を動くのが目に入りました。
ムカデです。足で踏んづけて息の根を止めました。急遽、ネットで治療法を検索して家内の傷を手当てしました。ネットの情報では、ムカデは一匹見つけるともう一匹が近くにいる可能性が高いとのことでしたが、心配させて眠れなくなってもかわいそうなので、家内には内緒にしておきました。
コンドの一階は庭に出られて便利なのですが、家内はもう二度と一階には泊まらないと言っています。 -
荷ほどきが終わると、早速、ポイプ・ビーチにやってきました。
今回はハワイアン・モンク・シールを見るのを楽しみにしていましたが、早くもご対面できました。波打ち際に人が集まっているので行って見ると、ロープの囲いの真ん中でアザラシが寝ていました。 -
ビーチにはボランティアの方が常駐していて、アザラシが上陸すると5mくらい離れた周囲にロープを張って保護しています。もっとも、観光客の方も慣れっこになっているのか、数人が特に興奮することもなくぼんやりと眺めているだけでした。
アザラシは毎朝7時から8時くらいに上陸して夕方には海に帰っていくようです。この日は5時半頃には海に戻りました。滞在中ポイプ・ビーチに行った時は必ずいましたが、上陸中は寝ているだけなので、一回見れば充分かもしれません。 -
夕日が沈んでいきます。
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この日の夕食はポイプからほど近い、ククイウラ・ビレッジ・ショッピング・センターに出かけました。しかし、元日のせいかものすごい人出で、どのお店も1時間~2時間待ちだった為、お店に入るのはあきらめました。
なかでも、こちらのBubba Burgersには長蛇の列ができていました。 -
2日目の今日は、ポイプビーチに出かけました。
ポイプビーチは、真ん中に中州のような砂地があって、左は浅く、右は沖に出れば深くなっています。いずれにせよ海の中は岩がゴロゴロと転がっているだけで、あまりシュノーケリングには向かない感じでした。
カウアイ島で一番の人気ビーチにしてはあまり混み合っていないので、ビーチでのんびりするには良いと思います。 -
上陸したばかりのアザラシの周りにボランティアの方がロープを張っています。
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ビーチの後は翌日のボートツアーに備えてポート・アレンを下見に行きました。途中にあった展望台からの眺めです。
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ポート・アレンからの帰りにコロアの街に立ち寄りました。
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街角には人形がいくつか置かれていました。
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お店の前のウッドデッキがノスタルジックな感じです。
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ピザのお店、Pizzettaに入りました。外から見るとカジュアルな感じだったのですが、店内はシックな雰囲気でなかなかオシャレなお店です。
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こちらのCalzoneというオムレツみたいなピザがここの名物のようです。中にペパロニの入ったものを注文しましたが、生地がモチモチしていて大変美味しかったです。
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コンドに帰る前に再びポイプ・ビーチにやってきました。
ビーチにはニワトリが沢山います。こちらの雌鶏はヒナを連れていました。 -
アザラシをご家族で見つめています。
こうして野生動物を間近に見るのは、お子さん達にとっては貴重な体験ですね。 -
夕日が沈んで行きます。
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3日目はナ・パリ・コーストへのディナー・クルーズに参加しました。
こちらは途中、コロアの教会で見かけた綺麗な植込みです。 -
ディナークルーズはいろいろなところが催行していますが、今回は一番安いBlue Dolphin($107.5)にしました。値段の違いは主に食事の内容で、ボートの上でロブスターやステーキを食べたいとは思わなかったので、こちらにしました。
1時半集合でしたが、2時過ぎにやってくる人もいて、なんともユル~イ感じでした。 -
船はカタマランのヨットで、乗り込むとすぐに2階席の右側に着席しました。後で気付いたのですが、往路は右側を岸に向けて進むので、断然右側がオススメです。
出港前に船長からブリーフィングがありました。階段の昇り降りは常に階段側に体を向けておくように、しつこいくらい強調していました。 -
海上は波もなく船は滑るように進んで行きます。
しばらくするとクジラがいました。クジラは突然浮上するので、写真を撮るのはかなり難しく、姿を捉えられたのはほんの数枚でした。ジャンプして上半身を海上に突き出すブリーチングを同じ場所で繰り返し行ったクジラもいましたが、遠すぎて撮影できなかったのが残念です。また、上からの方が見やすいので、2階席がオススメです。
結局クジラは、3回見ることができました。 -
結構大きなイルカの群れにも遭遇しました。
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海岸の景色を眺めながら進むうちに絶景スポットに近づいてきました。
出航してしばらくは波がないのですが、この季節は強い北風が吹いているので船が島影を抜けると強烈な揺れに見舞われました。船長が階段の昇降をしつこく注意していた理由が判りました。往路の後半はかなり揺れましたが、お子さん以外で気分が悪くなった方はいなかったようです。(Blue Dolphinのオフィスで酔い止めを売っていました。)
舳先からは常に波しぶきが飛んでくるのですが、一度、この日一番のしぶき、というか海水の塊が私を直撃しました。まるでバケツの水をぶちまけられたようで、全身びしょ濡れになりました。カメラが死ななかったのが幸いです。風も強いし、こういうこともあるので、ウインドブレーカーは必携です。 -
4時半頃に最大の見所に到着しました。
細くとがった峰が幾重にも重なってここでしか見ることのできない景観を作っています。陽の光が横から当たる為、綺麗な写真を撮ることができないのが残念ですが、肉眼ではもっと綺麗に見えます。
船はここでUターンして来た航路を引き返します。 -
帰りは、帆を張り追い風を受けて波に乗って進むせいか、揺れもほとんどなく、風も吹かないので大変快適に過ごすことができました。
左に見えているのが、Blue Dolphinよりお高いCaptain Andyの船です。少し大きくスピードも出るようです。 -
波の穏やかなところで、夕食になりました。テリヤキチキン、コンビーフとキャベツの炒め物、ご飯、パン、パイナップルを厚手のしっかりした紙のお皿に各自よそって頂きました。食事は見た目は地味でしたが味付けが良く、今回のカウアイ島での食事の中で一番美味しかったです。また、お皿と飲み物を持つと両手がふさがり、階段を登る際に危険なので、飲み物はスタッフが後から各自の指定したものを配りに来てくれました。こういう安全を最優先した姿勢は好感がもてました。
食事の後は、船を停泊させて夕日を眺めました。 -
7時少し前に港に戻って来ました。奥にあるのが我々が乗った船ですが、手前のものと同型です。
先頭を歩いているのがクルーの一人で、大変フレンドリーな上、ちょっと手が空くと飲み物やお菓子を配って回るという働き者なお兄さんです。
今回のクルーズは、ここでしか見られない絶景を楽しめた上、クジラやイルカも登場し、スタッフもサービス精神旺盛で食事も美味しく、値段以上の価値があったと感じました。 -
4日目は、ノースショアに出かけました。
ポイプからリフエに行く途中で通るツリー・トンネルです。 -
キラウエア灯台に立ち寄りました。
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灯台の駐車場には野生の雁がいました。
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途中、プリンスヴィルにも立ち寄りましたが、あいにく雨が降っていたので車でリゾートを一周して、先に進みました。
ハエナ・カウンティ・パークまで来ました。すごい波です。 -
ハエナ・カウンティ・パークで引き返してハナレイ・タウンに立ち寄りました。コロアと同じようなノスタルジックな街です。
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途中で立ち寄ったリフエのセイフウェイにいた鶏の親子です。
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この日の夕食は、ククイウラ・ビレッジ・ショッピング・センターにあるメリマンズにしました。
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メリマンズはマウイ島にもあり、そこはかなりの高級店だったので期待していたのですが、ここはごく普通の庶民的なお店でした。二階にもお店がありますが、名前がメリマンズ・フィッシュハウスとなていて、そちらの方は高級店なのかもしれません。
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5日目のこの日は、ワイルア川周辺をドライブしました。
まずはワイルア滝です。 -
ワイルア滝の駐車場にはイノシシがいました。人を恐れないので、餌付けされているのかもしれません。
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ワイルア滝の次はオパエカア滝に向かいました。
途中の展望台からワイルア川が見えます。 -
展望台にもたくさんのニワトリがいます。
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オパエカア滝に到着しました。
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パイアに帰って来ました。パイアの近くには牧場が広がっていて、独特な形の木が何本も生えています。
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この日も夕食はククイウラ・ビレッジ・ショッピング・センターにやって来て、Eating Houseにしました。ロイ・ヤマグチが経営するロイズと同系列のお店です。
入口を入るとバー・カウンターになっています。 -
シックな店内
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何かの瓶を水のグラスに使っていました。
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前菜に注文したスペアリブです。焼き肉風のタレでとても美味しかったです。
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メインに注文した海老のピリ辛炒めです。添えられているご飯との相性もぴったりでした。
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家内がメインに注文したアサリのトマト煮です。これも優しい味で美味しかったそうです。
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食事が終わってお店を外から見たところです。階段を登った2階がお店です。
和のテイストを取り入れたシーフード中心の料理は、なかなか美味しかったです。シックなお店の雰囲気も良くて、優雅な雰囲気で食事を楽しむことができました。 -
6日目の今日は、ワイメア渓谷に行くことにしました。
コンドの庭のレッドジンジャーが朝日に映えて綺麗です。 -
ワイメア渓谷への道、550号線では、カウアイ島では珍しい広々感のある雄大な景色を眺めることができます。
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ポイプからワイメア渓谷へは、道路も整備されていて、快適なドライブを楽しむことができました。1時間程度で到着しました。
ワイメア渓谷一帯にはワイメア渓谷展望台、プウ・ヒナヒナ展望台、カララウ展望台と、3つの展望台があります。また、カララウ展望台の先にはプウ・オ・キラ展望台というのもあるようですが、今回は気付かなかったので、そこまでは行っていません。
こちらは最初のワイメア渓谷展望台からの景色です。 -
右上の方に海が見えています。
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ワイメア渓谷展望台を過ぎると、路肩に車を停められるところがいくつかあり、そこからも景色を眺めることができました。
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こちらはプウ・ヒナヒナ展望台からの眺めです。
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こちらはカララウ展望台展望台からの眺めです。
この日はとても天気が良く、海の青さが綺麗でした。
11時頃にポイプを出発して、ゆっくり写真を撮りながらここには2時前に到着しました。半日でこの絶景が楽しめるので、天候によっては滞在中に何度か訪れてみても良いかもしれません。 -
ワイメア渓谷から帰り道、ポイプ・ショッピング・ビレッジに立ち寄り、プカ・ドッグを食べました。
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プカというのはハワイ語で「穴」という意味で、ここのホットドッグは、穴の空いたパンにソーセージがすっぽりと入っています。オアフ島にも同じものがあるようで、テレビで紹介されていました。パンがモチモチしていて美味しいけど、ひとつ$8はちょっと高いかな。
ちなみに穴の反対側は塞がれているので、ソースが垂れる心配はありません。 -
夕日を見にポイプ・ビーチに来ました。
アザラシが夕日に照らされています。 -
サーファー達も楽しんでいました。
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7日目です。今日と明日はビーチなど、近場ででのんびり過ごすことにしています。
まず、気になっていたグラス・ビーチにやって来ました。 -
ポート・アレンの手前を左折してすぐのところにあるのですが、近くの工場で廃棄されたガラスの破片が細かく砕かれて漂着し、キラキラと輝いています。
なお、私の時は特に問題ありませんでしたが、治安が悪いという話を耳にしました。真偽の程はわかりませんが、君子危うきに近寄らず、だったのかも知れません。 -
本日のビーチは、ビーチ・ハウス・ビーチです。(Google MapではLawa'i Beachと呼ばれています。)
ククイウラ・ビレッジ・ショッピング・センターのところのラウンドアバウトをポイプから見て左に行った先にあります。
画面中央の建物がビーチ・ハウスというレストランで、これがビーチの名前になっています。
砂浜はごくわずかですが、ビーチ・ハウスの前の芝生で寛ぐことができました。 -
ここは海中の所々に「根」があって、シュノーケリングにはポイプ・ビーチより向いていました。
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ここにはシェーブアイスなどを売っている屋台が出ているのですが、なんとカップヌードルが$1.5で売られていました。
カップに水を入れてからレンジでチンするので、ややぬるめで麺がボソボソしますが、泳いで冷えた体には最高のご馳走でした。 -
湾の外側では時々大きな波が立って、サーファー達を楽しませていました。
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水上バイクが波を超えて進んでいきます。
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家内が洋服を買いたいというので、夕食の前にククイウラ・ビレッジ・ショッピング・センターのトミー・バハマに立ち寄りました。リゾート・ウエアは、こことクレージー・シャツが我が家のお気に入りです。
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夕食は、ポイプ・ショッピング・ビレッジにある、バンコク・ハッピー・ボウルにしました。タイ料理とお寿司のお店です。欧米人から見るとタイも日本も似たようなものらしく、海外では良く見かける組み合わせです。
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店内はカジュアルな感じです。
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カラマリは衣がカラッと揚がっていて、大変美味しかったです。運転があるのでビールを飲めないのが残念です。
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お寿司は、可もなく不可もなく。日本のテイクアウトのお寿司屋さんと同じくらいの出来栄えでした。この辺りには和食のお店はあまり見当たらないので、このお店は貴重な存在です。
ちなみに家内が注文したトムヤンクンは味が濃すぎてイマイチだったそうです。 -
8日目です。明日は朝から移動なのでカウアイ島で遊べるのは今日が最後です。
ビーチ・ハウス・ビーチと迷いましたが、やはり最後はポイプビーチに来ました。
海から見たビーチです。 -
海から上がろうとしたらアザラシがいたので、海側から撮ってみました。
いつでもいるので、通りすがりの人達もあまり関心がなさそうです。 -
夕食は、コロアにあるイタリアンのLa Speziaにしました。ビッグ・セイブというスーパーの隣にあります。
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店内は落ち着いた雰囲気で、店員さんの応対もなかなか良かったです。
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フォッカッチャです。ふわふわで美味しかったです。
家内は飲めない私を尻目にスパークリング・ワインを楽しんでいます。 -
家内が注文したスパゲティー・アラビアータです。こちらはまあまあのお味だそうです。
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私はポークチョップを注文しましたが、品切れとのことでラムチョップにしました。
ラムは柔らかくて臭みもなく美味しかったです。ハワイでお肉を注文すると量が多すぎて辟易することがありますが、その点ラムチョップは、骨つきなので見かけの割に量が少なく重宝します。 -
食事の後は、コロアの街を散策しました。ノスタルジックな街並みを歩くと、旅愁が募ります。
これで楽しかったカウアイ島ともお別れです。
他の島ほど開発が進んでいないローカルな雰囲気の中で、ゆったりとした時間を過ごすことができました。ポイプに滞在したので、どこへ行くにもアクセスが良かったのも、快適に過ごすことができた一因かもしれません。
また、ナ・パリ・コーストやワイメア渓谷といった、ここでしか見られない絶景も大変見応えがありました。
最後まで私達の旅にお付き合い下さり、ありがとうございました。
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