2016/11/21 - 2016/11/23
26位(同エリア15件中)
さん太さん
サルラ(11/21~11/23)
サルラの事は全く知らなかったが、調べました。
サルラは、カロリング朝(751~841)時代発祥のベネディクト会派修道院の周りで発展した中世都市である。
フランス各都市は百年戦争等で荒れ果てていく中、1962年8月に施行されたマルロー法によって国内最初に景観保護地域の復興が行われた第一号がサルラで、見事に中世の街並みが復元された。
サルラを2泊とったが、1日目早く到着したため、丸1日半とれた。
1泊でよかった。
目次編は
http://4travel.jp/travelogue/11199176
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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ボルドー8:05発 サルラ10:46着
この後は8:40--------- 12:46(途中乗換)
14:05----- 16:46
16:05---------- 18:50
8:05じゃちょっと早すぎるし、8:40は乗り換えで時間倍かかるし、その次はちょっと遅いし…
やむなしです。 -
まだ夜明け前
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そろそろ夜明けです
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サン・テミリオン駅
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サン・テミリオンの街
有名なワイナリー
駅から近くなら立ち寄るところですが、結構駅から大変みたいなのでパスしました。 -
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サルラの近くには小さな村がある、との事だが、これは何処だろう・・
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サルラ駅
ここから街までは約1.2Km
バスもタクシーもありません。 -
新市街が見えてきました
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旧市街入口のところのホテルをとりました。
とても素敵です。 -
16世紀の建物だそうです。
この離れは当時は倉庫だったのか、馬小屋だったのか・・・
なかなかうまく改装しています。 -
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駅から来る途中で見つけた新市街のレストラン。
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中華料理屋と思ったが、ベトナム料理屋でした。
まぁ、フランス料理よりは食べやすい。 -
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旧市街入口
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旧市街入口から直ぐにインフォがあります
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インフォの先にある サン・サセルド大聖堂
16~17世紀建造 -
中世の街並みの旧市街を歩いてみます
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路地裏です
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中世の雰囲気たっぷり
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リベルテ広場
左の建物は市庁舎
毎週土曜日はこの地方で最も活気ある朝市が開かれるとか。
この時期、今は閑散としています。 -
左の建物は旧サント・マリー教会
今は市場となってます。 -
リベルテ広場からサン・サセルド大聖堂の塔が見えます
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この青年は誰・・・?
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ガチョウ広場のガチョウ3羽
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聖母の泉
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サン・サセルド大聖堂の裏手
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サン・サセルド大聖堂裏手の墓地に建てられた「死者の角灯」
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共同墓地
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恒例の夜の散策
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先程の青年はまだリベルテ広場を見つめています
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市場となっている旧サント・マリー教会
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市場が開いています
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妻の指示で写真を撮りました。
花好きの友人に見せるのだそうです。
しかし小さくなった子供の靴をうまく使っています。
なかなか可愛い -
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ホテルでの朝食
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この日は水曜日、11:30のバスでスイヤックに向かいます。
それまでの時間、再度旧市街を歩きました。
土曜日ではないのに朝市が・・ -
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