2016/04/15 - 2016/04/22
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年金旅G3さん
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早秋のベルギーで名画を観賞し、オランダでは年に8週間しかオープンしないというキューケンホフ公園で満開のチューリップを観賞する。
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4日目からオランダ。
まず最初は、デルフトの陶器工房。 -
工房のエントランス。
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絵付けを見学。
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工房を出て街を歩いていると跳ね橋が・・・
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今でもちゃんと現役で動いています。
交通渋滞の心配はあまりなさそうな感じでした。 -
デルフトの街で昼食。
地ビールを頼むと・・・ -
どこかで見たようなラベル。
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ハーグ。
マウリッツハイス美術館。 -
フェルメール「真珠の耳飾りの少女」
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レンブラント「テュルプ博士の解剖学講義」
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5日目はアムステルダム。
王立美術館。 -
ゴッホ「自画像」
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フェルメール「牛乳を注ぐ女」
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レンブラント「夜警」
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ステーン「愉快な家族」
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ザーンセスカンス。
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木靴作りの実演。
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水と闘い続けたオランダだから生まれた木靴。
「なるほど!」と納得できる説明だった。 -
今回の旅行のハイライト「キューケンホフ公園」
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毎年、3月中旬から5月中旬の8週間だけオープンするとのこと。
8週間中満開にするため開花時間を計算して植えるという話です。 -
広い公園内どこを見ても満開。天気も良かった。
こんなに花の写真を撮ったのは生まれて初めてかも・・・。 -
しばし続く。
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室内も。
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池の周りも。
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アムステルダム中央駅。
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運河クルーズ。
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跳ね橋も。
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運河は生活の一部?
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オランダ最後はキンデルダイク。
ザーンセスカンスと違って現役の風車群だそうです。 -
風車と跳ね橋。
オランダらしい風景? -
帰国もパリから。
エールフランスの「A380」
いつかは乗りたいな〜! -
定刻出発、定刻到着で無事帰国しました。
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