2016/07/17 - 2016/07/20
250位(同エリア581件中)
田名原麺さん
スカイチームエリートプラスの有効期限は来年3月まで、来年度以降の維持は厳しそうなので、あるうちにたくさん乗っておく作戦。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道
- 航空会社
- 中国東方航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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羽田空港国際線ターミナルの中国東方航空カウンター。当たり前ですが中国人だらけです。
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羽田にはスカイチームラウンジがないので、ビジネス、ファースト利用者、エリートプラス会員はJALサクララウンジが使えます。
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搭乗機。スカイチーム塗装でした。
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IFEは中国語と英語のみ。まぁ安かったんで仕方ないか。
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機内食はチキンのパスタがかつ丼からの選択。炭水化物だらけです。ビールは青島ビール。
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上海浦東で乗り継ぎ。中台直行便はなかなかの混雑です。
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バスで飛行機に向かいますが、7月ということもあり外は猛暑です。
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搭乗時にビジネスにアップグレードされました。乗るとすぐウェルカムドリンクのサービスと機内食の注文を聞きに来ます。
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牛肉を選択したところ、けっこうおいしかったです。
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台北駅には大量のムスリムがいました。
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TR-PASS学生版は5日有効のものが599ドルと格安。莒光号も無座扱いで乗れます。
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西部幹線の起点である基隆。
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駅からすぐのところに港があります。
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翌日は莒光号で南下。無座なので指定券を持った人が来ると移動しなければなりません。台北からしばらくはまぁまぁ混むので、あちこち移動しました。
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新竹からは海線を通り、海沿いをのんびり走っていきます。
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3時間半かけて彰化に到着。
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山線方面の普通列車に乗っていきます。
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台中駅。「日台縦断 鉄道スタンプラリー」のスタンプは右の窓口の中にありました。
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駅弁。台湾では一般的なやつです。
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せっかくフリー切符なので、ローカル線にも乗りに行きます。
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竹中駅。特になにもありません。
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内湾行きと六家(高鐵新竹)行きは基本的にここで乗り換えです。内湾方面に進みます。
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内湾吊橋。
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台北に戻って、初めて台湾すき家へ。青菜炒めも併せて130ドルとやや安めで、おいしかったです。
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翌日は東部幹線方面へ。
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瑞芳で乗り換え、2つ目の三貂嶺で下車。
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ホームはかなり狭いです。
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駅前はこんな感じ。台北から1時間くらいのところにある、台湾屈指の秘境駅です。
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空襲時の避難図もあります。
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台北に戻り、松山空港へ向かいます。
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松山空港のラウンジは共用。ビールは台湾ビールとキリン一番搾り、桃園空港ほどではありませんが料理も充実しています。
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上海行き中国東方航空。雨が降ってきました。
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機内食です。中国系の会社は外れがありません。
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上海で一泊。台湾にいるうちにGoogleマップをダウンロードしておきましたが、GPSが数百メートル離れた場所を指し続け、あやうくホテルにたどり着けないところでした。
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上海地下鉄2号線では、ラブライブラッピング車に偶然乗れました。
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上海リニア。航空券があれば40元、カード払い可です。
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中国を出国し、東京行き。出国審査や手荷物検査は相変わらずの混雑です。
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ケチャップライスのようなもの。おいしかったです。
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