2016/07/16 - 2016/07/19
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kamesukeさん
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「ケラマブルー」
国立公園に指定されてから、
話題になって、
是非1度、行ってみたいと思っていた
慶良間諸島。
しかも、調べてみると、
離島なのに、
那覇から日帰りも可能ということで、
お値段的にも時間的にも
比較的リーズナブル♪
よーし!今年の夏は、
ケラマブルーだ!
ただし、
問題は、
私みたいなもやしっこ中年が、
泊まれるような、リゾートホテルがない。。
(そこがいいとこなのはわかってます)
ということで、
離島初心者に連泊は、きついかも。と
チビりのため、
1泊だけ
渡嘉敷島のペンションに予約を入れて、
あとは那覇泊、という、
ちょっと効率の悪い変な日程を組みました。
ここ最近の私の南の島の旅は、
常に台風とにらめっこでしたが、
今回はお天気も順調です。
青い海、青い空のもと、
思いっきりケラマブルーを
満喫するぞー!
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 3.5
- 交通
- 5.0
-
1日目
朝4時起床。
前日、ばたばた、
夜12時過ぎまで準備したりして、
完全に寝不足状態で、那覇に到着。
那覇からタクシーで10分程度で
フェリーターミナルのとまりんへ。
ここに来て夫が、
ものもらいができた。。とか、
口内炎が痛い。。とか、
弱っちいことをぶつぶつ言い出して、
えー、ドラッグストアなんてないとこ行くのに〜〜。。
と、なんだか不安になりながら、
フェリーで渡嘉敷島へ出発〜! -
渡嘉敷島は、
私の持っているガイドブックによると、
人口約700人、島の周囲約25?の島。
慶良間諸島の中では一番大きな島です。
フェリーを降りると、
宿の名前を持ったお迎えの方や
マリンアクティブのお店の方などが
沢山立っていて賑わっています。
私たちもお世話になる
ペンションのお迎えを見つけて、
よろしくお願いしまーす♪ -
この日、お世話になるお宿。
ペンション「ニライカナイ」
ペンションの入り口は、
自動ドアで、ちょっと驚き!
簡単にお宿の説明を受けて、
まだお昼前の時間でしたが、
お部屋に通して下さいました。 -
お部屋に入った瞬間、
わぉ♪広くて清潔感に溢れている!!
床もピカピカ♪ -
ベットもサラサラ〜〜♪
-
セキュリティボックスもあります!
-
トイレもウォシュレット。
水回りも清潔感に溢れている! -
バスタオル、フェイスタオルも完備。
-
パナソニックのドライヤーに鏡。
これ、スタンダードの洋室。
食事つきで10000円ジャスト。
素晴らしすぎる〜〜。
これなら、連泊すればよかったー! -
さて、到着早々、
清潔感あるお部屋に大満足して、
ノリノリで
水着に着替えて早速、海へゴー!
ペンションからすぐのところにある
渡嘉敷島で一番有名な阿波連ビーチ。
めっちゃきれい〜〜♪
うーん、写真がなんか暗いけど。。
防水カメラじゃ、美しさが伝わらないのが
残念です。 -
シュノーケルでぷかぷか浮いていると、
お魚が沢山おりました。
ただ水は、濁ってたかなぁ。
なんでも、阿波連ビーチは位置的に
この季節は風の影響で濁るらしい。
でも、阿波連ビーチは、見ているだけで、
癒される、ブルー。 -
真正面から。
この黄色、大接近してきます。 -
パラソル+チェア2台で2500円。
&ライフジャケット1つ500円でレンタル。
ゴロゴロ〜
プカプカ〜
ゴロゴロ〜
プカプカ〜
を繰り返して、
もう渡嘉敷島、最高! -
いつまでも、
こんな綺麗なビーチで、
のんびり海を眺めていられるなんて、
しあわせ〜。。 -
さて、夕食タイム!
今日は、外でバーベキューです。
しかも宿の方が、
焼いてくれて、
テーブルまで運んでくれるのです。 -
目玉はこのドでかステーキ!
わおっー♪
うまい! -
気持ちよい天然の風にあたりながら、
ビール飲んで、泡盛飲んで。。
気がついたらら、
空は燃えるような夕焼け空。 -
今日も1日楽しかったな。。
なんて、終盤に近づいたと思ったら、
どっこい、ここからの夜が長かった!
どこからともなく
色んな人達が集まってきて、
子供から大人まで。。
たかそーなワインをラッキーにも
オーナーの粋な計らいで
頂きながら、
私も、久々に
よく飲ませて頂きました。
ふらふらになりながら、
いい気分で就寝💤 -
2日目
おはようございます☀
ヤバイ、ちょっと気持ちワル。。
ワインの飲み過ぎは、
大抵ろくでもないことになる私。
こんな二日酔いとは、
せっかくの離島ライフが台無しではないか。
と、ちょっと後悔の起床。
朝食は朝8時。
もっとねてたかったけど、
渋々、起きて頂きます。。
あぁ、味噌汁が体にしみる〜。
離島は玉子1個でも貴重なんじゃ無かろうかと、
普段は手をつけない生卵に納豆ごはんも完食すると
なんと、完全復活!
飲んだワインが良かったのか、
離島の空気がそうさせるのか?!
さぁ、今日も1日、
島を満喫するぞぉー!
まずは、島内観光!
ペンションから、
歩いていけるレンタカー屋さんで、
レンタバイクを借りて、出発です! -
泊まっていた
阿波連集落から少し走り出すと、
わぁぁ〜〜〜〜♪
スッゴい綺麗〜〜!
高台から見渡す
昨日行った阿波連ビーチ。 -
吸い込まれるようなブルー。
-
絵みたいな景色。。
もう、これを見ただけで、
来た甲斐があったと思えるほどでした。 -
阿波連集落から、南に向かうと
渡嘉敷の最南端、
阿波連園地展望台へ到着。 -
波の音が心を洗ってくれます!
-
人生3度目の原付運転も慣れてきたので、
次の目的地へ! -
一気に島の北側へ。
途中、フェリー港のある
渡嘉敷集落を抜けて、
国立沖縄青少年の家という、
整備された施設の中に入っていきます。
すると見えてきた展望台。
西展望台。 -
座間味島や、安室島、
阿嘉島など、
慶良間諸島の島々を望めます。
明日は、左手奥に見える阿嘉島へ行く予定♪ -
穏やかに浮かぶ慶良間の島々を
見ていると
なんだか心まで
おおらかに〜。 -
西展望台台をあとにして向かったのは、
トカシクビーチ!
渡嘉敷島には、
3つの集落があって、
フェリー乗り場や役場がある
「渡嘉敷集落」トカシキ
私たちが止まった
「阿波連集落」アハレン
もう1つが海ガメがいる
「渡嘉志久集落」トカシク
ビーチがあるのが
アハレンとトカシク。
トカシクビーチは
昨日のアハレンビーチに比べると
のーんびりした静かなビーチ。 -
ここもまた、
美しいブルー。 -
トカシクビーチの方が
水はすんでいたかな。
お魚もアハレンほどではないけど、
いました。
トカシクビーチのうりは、
なんといっても海ガメ! -
海ガメにも会えました〜〜!って、
-
他の方の旅行記のように
載せたかったけど、
我が家は、見ること出来ず。。
クジラウォッチング、
海ガメウォッチング、
旅先で
お金払って何度か経験しましたが、
遭遇率0%の我が家。
一体、私たちって。。 -
海ガメは見れなかったけど、
ここでもまた、
ゴロゴロ〜〜。
プカプカ〜〜。
を繰り返して、
のーんびり。 -
静かなビーチで、
ゆったりの時間。 -
もうすぐ、渡嘉敷島を離れる時間。
しっかり、目に焼きつけておこう〜〜。 -
レンタバイクを返して、
ペンションで、シャワー(清潔!)と
ドライヤーを
お借りし、
さらに、港まで送って頂き、
帰りの船へ。
ペンションニライカナイ、
サービス満点〜。
自然に憧れるくせに、ワイルドが苦手な
もやしっ子中年の
ニーズをめっちゃ満たしてくれてます。
また、絶対に泊まりたい!
帰りの船は高速船。
高速船だとたった35分で那覇に到着します。 -
渡嘉敷島、近くて綺麗で、大満足!
また来るよ〜〜。 -
エアコンの効いた
高速船で30分爆睡してると、
あっという間に那覇に到着。
今日からのお宿は、
かりゆしアーバンリゾート那覇。
フェリー乗場の「とまりん」に併設されてる
シティホテルです。
フェリー降りてすぐなので、
楽々です。 -
4トラベルさんの
口コミもさんざん拝見しまくって、
高層階プレミアムフロアを予約。
港が望める優雅なお部屋でした。 -
お部屋もリニューアルされて、
申し分なし。 -
水回りもOK♪
-
ヤッター♪
アメニティはロクシタン〜〜♪ -
ひと休みしたら、
国際通りへ繰り出します。
歩くと15分〜20分くらいでしょうか。
夏場は暑いので、
ホテルからサービスで出ているシャトルバスかタクシーをおすすめします。 -
ただでさえ暑いのに、、
さらに、国際通りの熱気で、
もう、あちぃ〜〜。
ということで、
エアコンガンガン効いてそうな、
お店へ入店。
あー、生き返る〜〜。
沖縄料理を、
たんまり頂きました。 -
お刺身〜
-
グルクン唐揚げ〜〜!
どれも美味しく頂きました。 -
生き返ったところで、
再度国際通りを、散策!
あっ!これだっ!
ずっとほしかった!
ミニパイナップル!!
1個100円で、すごくかわいい! -
本当は沖縄そばを〆に食べる予定でしたが、
適当なお店が見つからず。。
突然、バーガー。。
ゴーヤオムレツ入りで、
あっさりしてました。
が、夜中にこんなもの食べてよいのだろうか。。
っていうか、〆じゃなくて、
もはやもう一食分じゃなかろうか。。
しかも、ポテトも頼んだりして。。
とちょっと罪悪感が頭をよぎりながらも
明日もたっぷり泳ぐしね。。
なんて言い訳しながら、
心もお腹も大満腹でおやすみなさい。。 -
3日目
おはようございます!
今日も慶良間の海を満喫すべく、
フェリーに乗ります。
今日の船は
「フェリーざまみ」
那覇→阿嘉島→座間味島 という経路をたどるフェリー。
私たちの目的地は「阿嘉島」です。
離島への船は早めの予約をお勧めします!
本当は、高速船を利用したかったのですが、
1ヶ月前で、すでに満席でした。
発売と同時に満席というのは、
本当のようです。 -
そして、フェリーざまみも
本日すべて満席。。
のため、座席に座れず、フェリーの外のデッキで立ちです。
げげ。。
90分も乗るのに。。
あー、こんなことなら、
やっぱり渡嘉敷島のニライカナイに連泊して、渡嘉敷島を拠点に予定組めばよかつたぁ。
後悔先に立たず。。
でも、唯一すごいのは、
那覇空港の飛行機をすぐ頭上に見れることでしょうか。 -
前に飛行少年さんたちと、
羽田沖でたっぷり見せて頂いてはいますが、
飛行機間近は、すごいです。 -
でも、やっぱ、阿嘉島まで立ちは、
ながい。。。
暑いし、
揺れるし、
濡れるし、
疲れるし。。
私以上にもやし中年の夫に
「そんだけ、いく価値ある島なのかよ。」
とか、言われて、
返す言葉なし。
私だって知らねーよ。 -
やっとこさ、阿嘉島に到着〜〜
の瞬間
フェリー内がざわつくほどに、
綺麗な海。
写真じゃ全然伝わらないのが、
残念ですが本当に鮮やかなブルーでした。 -
阿嘉島は、
私の持っているガイドブックによると
人口265人、面積3.96平方キロメートルの
慶良間諸島で一番西にある有人島。
慶留島、外地島と大橋でつながっているそうです。
10時に那覇を出発して、
到着が11時半。
当然ながら
すんっごい、あつーーーーい〜。
実は、ろくに下調べもせず、
フェリー降りたら、
レンタサイクルぐらいあるだろうと
高をくくっていたら、意外に閑散としている。。。
渡嘉敷島のような、
レンタサイクルいかが〜などの呼び込みは、ゼロ。
あら、やば。。。
ここで路頭に迷ったら、
夫は、フェリーの混雑と暑さでげんなりしているにも関わらず、
大変なことになりそう〜。
と、思ったら、フェリー乗り場に島の観光案内所があって、
優しいお姉さんが、
色々と丁寧に教えてくださいました。
あぁ、よかった。
案内所で島の地図ももらって、
レンタサイクルできる場所を教えてもらい、
いざ出発。 -
自転車を走らせると、ケラマジカに会えました!
-
ケラマジカは、この辺りしか生息していない、とても珍しい鹿だそうです。
-
阿嘉島まで来た目的はここ!
北浜と書いてニシハマビーチ♪ -
ビーチに降りる前に、
ライフセーバーさんから、
ビーチについての説明をうけます。
「慶良間諸島は、国立公園に指定されて、
沢山の人が遊びに来てくれて良かった反面、
ビーチの珊瑚は殆んど死んでしまいました。絶対に、珊瑚の上には立たないこと。珊瑚の上に立つ方には、残念ですが、
退去していただいています。」
なるほどぉ〜。
きゃー、綺麗〜〜とか言ってる私が
綺麗な海を壊しているのか。。
珊瑚さん、お魚さんたち、
オジャマシマス。。 -
パラソル+チェア2台で
3500円。
閑散ともせず、
賑やかすぎもせず、
丁度程よい感じです。 -
そして、
本当に綺麗でした! -
これは、灼熱のフェリーに揺られて
来た甲斐がありました。
あぁ、満足、満足! -
ただ、とにかく暑いので、
慌ててライフジャケットとシュノーケルをつけて、
海の中へ、プカプカ〜。
ああ、気持ちいい〜。
ここも結構、すぐに足がつかなくなる深さ。 -
ビーチ手前は、
小さな熱帯魚が、いました!
これって、よく熱帯魚の水槽にいるやつかしら? -
遊泳可能エリア、ぎりぎりの所にいくと、
色とりどりの熱帯魚が、
沢山〜。 -
こんなのとか。
魚撮るのって意外と難しく。。
プカプカ浮いているだけの撮影では、
なかなか伝わりませんが、
水族館にいるような気分でした。
たぶんカクレクマノミも、
何回か見かけました! -
この黒白のシマシマは、
とにかく沢山いて、
寄ってくる。寄ってくる。 -
正面からも、大接近〜〜。
基本、泳げない私は、
ライフジャケット命で、
プカプカ。 -
舞台みたいな珊瑚。
遊泳可能エリアでも
ぎりぎり奥の方に行くと
色とりどりの珊瑚がありました!
もちろん、傷つけ無いように、
泳ぎの苦手な私も必死に
立たないように気を付けました。 -
阿嘉島のニシハマビーチは、
ビーチもきれい、
海もきれい、
魚もいる、
ライフセーバーもいて安心、
と本当に素晴らしかった。
ちなみに、有料のシャワーがあります。
5分で200円だったかな?
なので、小銭必須です。
お湯で、水圧もバッチリ。
もやし中年の私でも
利用できる完備でした!
絶対にまた来たい!
今度は日帰りじゃなくて、
もっとゆっくり来たい!
そう思えるビーチでした。 -
名残惜しいけど、
フェリーの時間です。。
港までの道は、こんな感じ。
なだらかな坂道。
港からビーチは、
約1キロ。
歩くと結構大変だと思います。 -
フェリーざまみがやってきました。
座間味島➡阿嘉島➡那覇
なので、
もちろん、座間味島からの
お客さんで既に満席。。
でも、行きの満席より、
満足感たっぷり。
気をよくして、
フェリーの一番上の屋根もないデッキにでて、
最後の慶良間の海を堪能しながら、
帰りました。 -
すっごい、
阿嘉島(ニシハマビーチしか行ってないけど)楽しかった!!!
お天気がよかったのもあって、
最高の慶良間諸島を
満喫することが、できました。
静かだし、
長閑だし、
すんごい綺麗だし、
島、超たのしぃ〜〜♪ -
帰りは爽やかな風に吹かれて、
無事に那覇に帰着。
ホテルには
スパがついていて、
プレミアムフロアに宿泊すると、
無料で利用できました。
あー、
たっぷり遊んだあとの、
お風呂は極楽。極楽。 -
今日は、日帰り阿嘉島で、
エネルギーを使ったのでホテル近くの居酒屋さんへ。
島料理と。。 -
何故か
本場仙台の厚切り牛タン!
が、名物。
沖縄で、仙台名物?!だけど、
沖縄の人にしてみれば、
そりゃ仙台の牛タン食べたいよね。
しかも、牛タン美味しかったです。 -
しめは、今日こそ、沖縄そば。
この日はさすがに、
もう、出歩かずに就寝〜。 -
4日目
大満喫の旅も今日で最終日の朝。
かりゆしアーバンリゾートの朝食は、
ビュッフェでした。
プレミアムフロアに宿泊すると、
窓側の席をリザーブしてくれるというサービスがあるのです。
ちょっと優雅な気分♪ -
沖縄料理も種類豊富。
-
紅いもタルトとサーターアンダギーも
しっかり頂きました。 -
最終日の目的地は、
ここ。
首里城。 -
沖縄の離島ばかり行ってて、
実は本島は初めて。
念願の首里城見学です。
首里城見るのもかなり楽しみにしていた、
私たち。 -
やっぱり、
ここは、琉球王国という王国だったのね、
と独自の文化を体感!
歓会門。 -
端泉門かな?
-
雄大です。
-
正殿の中に入れるんですね!
すごーい!
これは、正に玉座! -
玉座側からみた、庭。
ちょっと琉球国王になった気分です。
見学していると、突然スコールが降っていました。 -
国王印。 -
王冠。
-
これも、玉座?
-
首里城、とても立派でした!
様々な激動を経てるんだ。。
と、沖縄の歴史に胸が熱くなりました。 -
一通りの見学がすむと、
色々とお勉強ができるように
分かりやすくミニチュアなどが
展示されていました。
想像が膨らみやすく、
ドキドキします。 -
に、しても、あちぃ〜〜〜〜。
-
暑かったので、
有名な金城の石畳は、入り口付近のみ見学。 -
国王のお墓。タマウドン。
ここで、また雨が降ってきた! -
首里城を満喫して、
お昼は首里城のレストランで
ソーキソバとタコライスのセット。
涼しいレストランで一服して、
荷物をとりにホテルを経由して
空港へ。 -
すっごい暑かったけど、
お天気にも恵まれて、
とっっっても綺麗な慶良間諸島+那覇の街を
満喫することが、できました。
おかげで行きにブツブツ言っていた
夫のものもらいと口内炎も完治。
慶良間の海、空、空気、
日頃の喧騒で汚れた心と体を
一気に癒してくれました。
次は渡嘉敷島に連泊するぞー!
その日まで、また日常に戻って頑張るか。。
超長い旅行記を最後まで読んでくださり、
ありがとうございました。
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