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JR原宿駅の西側に大きな森があり、そこが明治神宮であることは知っていましたが、入ったことはありませんでした。<br />その神宮の杜の中に「明治神宮御苑」があって、そこがハナショウブの名所であるとの話を聞いたので、見に行ってきました。<br /><br />明治神宮御苑のハナショウブは既に見頃を過ぎていましたが、まだ花は残っていて楽しむことができました。さらに、この御苑にはスイレンがあり、しかも見頃だったことは嬉しいサプライズでした。

明治神宮御苑_2016_ハナショウブは見頃を過ぎていたが、スイレンは見頃だった(渋谷区・代々木)

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2016/06/20 - 2016/06/20

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minaMicaze

minaMicazeさん

JR原宿駅の西側に大きな森があり、そこが明治神宮であることは知っていましたが、入ったことはありませんでした。
その神宮の杜の中に「明治神宮御苑」があって、そこがハナショウブの名所であるとの話を聞いたので、見に行ってきました。

明治神宮御苑のハナショウブは既に見頃を過ぎていましたが、まだ花は残っていて楽しむことができました。さらに、この御苑にはスイレンがあり、しかも見頃だったことは嬉しいサプライズでした。

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
同行者
一人旅
交通手段
JRローカル 私鉄 徒歩
  • 明治神宮の最寄駅、JR原宿の表参道口です。今どきですから、もちろん無人改札で、パンチを空打ちしている駅員さんが立っていることはありません。

    明治神宮の最寄駅、JR原宿の表参道口です。今どきですから、もちろん無人改札で、パンチを空打ちしている駅員さんが立っていることはありません。

  • 外へ出て、道路を渡って、正面から見た原宿駅です。都内に現存する最古の木造駅舎で、築92年だそうです。2020年の東京オリンピックに向けて、駅改良と駅舎建て替えの計画が進められているとのことで、この駅舎を見られるのは、あと僅かのようです。

    外へ出て、道路を渡って、正面から見た原宿駅です。都内に現存する最古の木造駅舎で、築92年だそうです。2020年の東京オリンピックに向けて、駅改良と駅舎建て替えの計画が進められているとのことで、この駅舎を見られるのは、あと僅かのようです。

  • 再度、道路を渡って、明治神宮に向かいます。<br />駅舎の屋根の尖塔も珍しいと思います。

    再度、道路を渡って、明治神宮に向かいます。
    駅舎の屋根の尖塔も珍しいと思います。

  • 原宿駅表参道口から明治神宮へ行くには、神宮橋を渡って線路を越えます。<br />橋の向こうに見える森が、神宮の杜です。

    原宿駅表参道口から明治神宮へ行くには、神宮橋を渡って線路を越えます。
    橋の向こうに見える森が、神宮の杜です。

  • 神宮橋の上から見た原宿駅です。原宿駅は、島式ホームを山手線の内回りと外回りで供用しています。<br />写真の奥の左、外回りの外側には臨時ホームがあって、初詣の時に使われるそうです。改良工事完成後は、常用となるようです。

    神宮橋の上から見た原宿駅です。原宿駅は、島式ホームを山手線の内回りと外回りで供用しています。
    写真の奥の左、外回りの外側には臨時ホームがあって、初詣の時に使われるそうです。改良工事完成後は、常用となるようです。

  • 神宮橋を渡ると、明治神宮電話室(公衆電話ボックス)と、神宮橋の説明板があります。

    神宮橋を渡ると、明治神宮電話室(公衆電話ボックス)と、神宮橋の説明板があります。

  • 明治神宮の南参道の手前の広場には「明治神宮御苑 花菖蒲」の大きな看板が掲げられています。<br />奥に見える鳥居が、南参道の入口です。

    明治神宮の南参道の手前の広場には「明治神宮御苑 花菖蒲」の大きな看板が掲げられています。
    奥に見える鳥居が、南参道の入口です。

  • 鳥居の右には、参拝時の注意事項が掲げられています。

    鳥居の右には、参拝時の注意事項が掲げられています。

  • いよいよ参道へ入ります。

    いよいよ参道へ入ります。

  • 鳥居の手前に、社務所からの注意書きが掲げられています。<br /><br />「虫に刺されないように、長袖、長ズボンを着用し、肌の露出を避けてください。警備詰所に『虫除け剤』を用意していますので ご希望の方はご利用ください。」<br /><br />かつて、隣の代々木公園でデング熱騒ぎがあったので……、ということだと思います。虫よけ剤を用意してくれているなんて親切ですよね。<br />私は半袖だったので、持参した虫よけスプレーをたっぷり噴霧しました。

    鳥居の手前に、社務所からの注意書きが掲げられています。

    「虫に刺されないように、長袖、長ズボンを着用し、肌の露出を避けてください。警備詰所に『虫除け剤』を用意していますので ご希望の方はご利用ください。」

    かつて、隣の代々木公園でデング熱騒ぎがあったので……、ということだと思います。虫よけ剤を用意してくれているなんて親切ですよね。
    私は半袖だったので、持参した虫よけスプレーをたっぷり噴霧しました。

  • 参道を歩き始めると、明治神宮境内案内図と、花菖蒲苑案内図があります。

    参道を歩き始めると、明治神宮境内案内図と、花菖蒲苑案内図があります。

  • 南参道を奥へ向かって歩きます。平日でも人が多いですね。

    南参道を奥へ向かって歩きます。平日でも人が多いですね。

  • 参道の途中に橋があります。

    参道の途中に橋があります。

  • 橋の下を流れるのは、御苑の池から流れ出る川です。

    橋の下を流れるのは、御苑の池から流れ出る川です。

  • もみじの新緑が綺麗です。

    もみじの新緑が綺麗です。

  • 紅葉の時期も綺麗なのだと思います。

    紅葉の時期も綺麗なのだと思います。

  • しばらく歩いていくと、明治神宮御苑の入口があります。<br /><br />明治神宮御苑の説明板があります。<br />その右には「御苑花菖蒲開花状況」があり、2日前の花菖蒲とスイレンの写真がありました。

    しばらく歩いていくと、明治神宮御苑の入口があります。

    明治神宮御苑の説明板があります。
    その右には「御苑花菖蒲開花状況」があり、2日前の花菖蒲とスイレンの写真がありました。

  • 奥へ入ると、明治神宮御苑の東門があります。写真、ブレてますね。

    奥へ入ると、明治神宮御苑の東門があります。写真、ブレてますね。

  • 御苑に入るには、御苑維持協力金として500円を納めます。<br /><br />窓口の横には「花菖蒲は、盛りを過ぎました」と、貼紙がありました。<br />これを見ても、ほとんどの人が入っていきました。

    御苑に入るには、御苑維持協力金として500円を納めます。

    窓口の横には「花菖蒲は、盛りを過ぎました」と、貼紙がありました。
    これを見ても、ほとんどの人が入っていきました。

  • 東門から、花菖蒲を目指して歩きます。菖蒲田に向かう道は、かなりの下り坂です。<br /><br />このあたりでは、杜の外の音は全く聞こえず、別世界にいるようです。<br />森が深い、ということなのですが、この森が人口の森だと聞くと驚きます。<br />大正4年(1915)に造園着工するまでは、一面の畑で、荒れ地の様だったそうです。<br />(明治神宮ホームページによる。以下同)

    東門から、花菖蒲を目指して歩きます。菖蒲田に向かう道は、かなりの下り坂です。

    このあたりでは、杜の外の音は全く聞こえず、別世界にいるようです。
    森が深い、ということなのですが、この森が人口の森だと聞くと驚きます。
    大正4年(1915)に造園着工するまでは、一面の畑で、荒れ地の様だったそうです。
    (明治神宮ホームページによる。以下同)

  • この森は「永遠の森」を目指して、100年後の姿を想定して計画されたそうです。大正4年(1915)に着工して大正9年(1920)に完成しました。したがって、東京オリンピックの年、平成32年(2020)は百周年ということで、大きなイベントが計画されているようです。

    この森は「永遠の森」を目指して、100年後の姿を想定して計画されたそうです。大正4年(1915)に着工して大正9年(1920)に完成しました。したがって、東京オリンピックの年、平成32年(2020)は百周年ということで、大きなイベントが計画されているようです。

  • 順路に沿って歩いていくと、南池が見えてきます。南池にはスイレンが咲いています。

    順路に沿って歩いていくと、南池が見えてきます。南池にはスイレンが咲いています。

  • 寄ってみると、赤い花と白い花が咲いています。

    寄ってみると、赤い花と白い花が咲いています。

  • 南池には、いくつかの場所にスイレンがあります。

    南池には、いくつかの場所にスイレンがあります。

  • 蕾も沢山あるので、これからも、まだ咲くと思われます。

    蕾も沢山あるので、これからも、まだ咲くと思われます。

  • 南池には「御釣台」があります。池に張り出した展望台の様なものです。<br />説明板には、<br />「明治時代に天皇様の思召により設けられ皇后さまには時々御釣を楽しまれたと伝えられています。」<br />と、書かれています。

    南池には「御釣台」があります。池に張り出した展望台の様なものです。
    説明板には、
    「明治時代に天皇様の思召により設けられ皇后さまには時々御釣を楽しまれたと伝えられています。」
    と、書かれています。

  • その「御釣台」から撮ったスイレンです。池には鯉もいます。

    その「御釣台」から撮ったスイレンです。池には鯉もいます。

  • スイレンが咲いているということは知らなかったので、嬉しいサプライズでした。

    スイレンが咲いているということは知らなかったので、嬉しいサプライズでした。

  • 風がなければ、水面に綺麗に映ったかもしれません。少しですが波があったので、このような感じになりました。

    イチオシ

    風がなければ、水面に綺麗に映ったかもしれません。少しですが波があったので、このような感じになりました。

  • 水面に映っているのは対岸の新緑です。

    イチオシ

    水面に映っているのは対岸の新緑です。

  • 同じ花ですが、少し上からも撮りました。

    同じ花ですが、少し上からも撮りました。

  • スイレンとハスは、同じ仲間なんですが、スイレンの方が咲く時期が早いような気がします。

    スイレンとハスは、同じ仲間なんですが、スイレンの方が咲く時期が早いような気がします。

  • 花の形も葉の形も違うようです。

    花の形も葉の形も違うようです。

  • 花が、水面近くに咲くのがスイレンで、茎が長くて水面よりも高い位置で咲くのがハスである、という情報も(ネットに)ありました。

    花が、水面近くに咲くのがスイレンで、茎が長くて水面よりも高い位置で咲くのがハスである、という情報も(ネットに)ありました。

  • 南池の、ほぼ全景です。

    南池の、ほぼ全景です。

  • 南池の東側に「隔雲亭」という建物があります。

    南池の東側に「隔雲亭」という建物があります。

  • 南池を後にして、奥へ歩いていくと、「菖蒲田」の説明板があります。<br />この菖蒲田は、明治26年(1893)に、明治天皇の御思召によって御后の昭憲皇太后をいたわるために植えられたものだそうです。<br />現在は江戸種の花菖蒲、約150種、1500株あるそうです。<br /><br />説明板の向こうに、北池があります。

    南池を後にして、奥へ歩いていくと、「菖蒲田」の説明板があります。
    この菖蒲田は、明治26年(1893)に、明治天皇の御思召によって御后の昭憲皇太后をいたわるために植えられたものだそうです。
    現在は江戸種の花菖蒲、約150種、1500株あるそうです。

    説明板の向こうに、北池があります。

  • 北池には、まだ、花菖蒲が咲いています。

    北池には、まだ、花菖蒲が咲いています。

  • 北池の南端から見た、ほぼ全景です。<br /><br />池の右側(上の写真)にも左側にも遊歩道があります。左側を歩いたほうが、花に近づけます。

    北池の南端から見た、ほぼ全景です。

    池の右側(上の写真)にも左側にも遊歩道があります。左側を歩いたほうが、花に近づけます。

  • 北池の右側(北側)を歩いていくと、池の中ほどで橋を渡り、左側に合流します。

    イチオシ

    北池の右側(北側)を歩いていくと、池の中ほどで橋を渡り、左側に合流します。

  • 北池の中ほどの橋の近くには、花がたくさん残っていました。

    北池の中ほどの橋の近くには、花がたくさん残っていました。

  • 赤紫の花が3本並んでいました。

    赤紫の花が3本並んでいました。

  • 手前に紫の花が5本並んでいました。

    手前に紫の花が5本並んでいました。

  • 花が沢山残っているところを狙ったのですが、このくらいの数です。

    花が沢山残っているところを狙ったのですが、このくらいの数です。

  • 端の方に残っている花は、このくらいの数です。

    端の方に残っている花は、このくらいの数です。

  • 150種類もあると、とても見分けられません。

    150種類もあると、とても見分けられません。

  • 似ている花があっても、同じ種類なのか別なのか、分かると楽しみが増えそうです。

    似ている花があっても、同じ種類なのか別なのか、分かると楽しみが増えそうです。

  • でも、とてもとても、

    でも、とてもとても、

  • 覚える自信はありません。

    覚える自信はありません。

  • いろいろな花がたくさん咲いていると綺麗だな、

    いろいろな花がたくさん咲いていると綺麗だな、

  • と思えるだけで幸せです。

    と思えるだけで幸せです。

  • これらは、これから開くのかな。

    これらは、これから開くのかな。

  • 確かに、見頃は過ぎています。

    確かに、見頃は過ぎています。

  • 中にはきれいな花も残っています。

    中にはきれいな花も残っています。

  • 四阿の近くから、北池の南側を見ています。

    四阿の近くから、北池の南側を見ています。

  • 北池の北側を見ています。

    北池の北側を見ています。

  • 四阿から、北池を見ています。

    四阿から、北池を見ています。

  • 四阿は、休憩する人が沢山座っていて入れません。

    四阿は、休憩する人が沢山座っていて入れません。

  • 四阿には寄らないで、

    四阿には寄らないで、

  • 北池のほとりを、北へ歩きます。

    北池のほとりを、北へ歩きます。

  • このあたりまでは、花が残っているのですが、

    このあたりまでは、花が残っているのですが、

  • もう少し歩いていってから四阿の方向を振り返ると、手前の方は花が少ないですね。

    もう少し歩いていってから四阿の方向を振り返ると、手前の方は花が少ないですね。

  • 遊歩道が、北池を南から北側へ横断するところから、北側、北池の北端を見ると、花はほとんど残っていません。ここが一番北の菖蒲田です。

    遊歩道が、北池を南から北側へ横断するところから、北側、北池の北端を見ると、花はほとんど残っていません。ここが一番北の菖蒲田です。

  • いくつか残っている中から、

    いくつか残っている中から、

  • あまり萎れていない花を撮りました。

    あまり萎れていない花を撮りました。

  • さて、菖蒲田を後にして「清正井」を見に行こうと思ったのですが、

    さて、菖蒲田を後にして「清正井」を見に行こうと思ったのですが、

  • ほとんどの人が「清正井」の方へ歩いていって、

    ほとんどの人が「清正井」の方へ歩いていって、

  • その先で長い列になっていたので、

    その先で長い列になっていたので、

  • 列に並ばずに戻ります。

    列に並ばずに戻ります。

  • 林の中の遊歩道から、四阿を見ています。

    林の中の遊歩道から、四阿を見ています。

  • さらに南へ歩くと「北門出口」への階段があります。

    さらに南へ歩くと「北門出口」への階段があります。

  • 菖蒲田は低いところにあるので、東へ出るのも、北へ出るのも、登り坂です。

    菖蒲田は低いところにあるので、東へ出るのも、北へ出るのも、登り坂です。

  • 案内に従って歩いていくと、北門が見えてきます。

    案内に従って歩いていくと、北門が見えてきます。

  • 北門からも、たくさんの人が入ってきます。

    北門からも、たくさんの人が入ってきます。

  • 明治神宮御苑の北門です。

    明治神宮御苑の北門です。

  • 参道から北門への入り口です。

    参道から北門への入り口です。

  • 北門から出たところの参道は「正参道」です。<br />写真は「正参道」の出口方向です。<br /><br />鳥居の向こう側を右へ曲がると「南参道」、左へ曲がると「北参道」です。

    北門から出たところの参道は「正参道」です。
    写真は「正参道」の出口方向です。

    鳥居の向こう側を右へ曲がると「南参道」、左へ曲がると「北参道」です。

  • 「正参道」の神社方向です。突き当りの白い大きな看板のところを右に曲がると、明治神宮です。

    「正参道」の神社方向です。突き当りの白い大きな看板のところを右に曲がると、明治神宮です。

  • 突き当りの大きな看板には、明治天皇の御製歌と昭憲皇太后の御歌が書かれています。

    突き当りの大きな看板には、明治天皇の御製歌と昭憲皇太后の御歌が書かれています。

  • 右へ曲がると、正面に鳥居と門が見えます。門は工事中なので、門の絵を描いたシートで覆われています。<br />左手前の手水屋も工事中です。

    右へ曲がると、正面に鳥居と門が見えます。門は工事中なので、門の絵を描いたシートで覆われています。
    左手前の手水屋も工事中です。

  • 明治神宮の拝殿です。<br /><br />きちんとお参りしてきました。

    明治神宮の拝殿です。

    きちんとお参りしてきました。

  • 神宮から東へ歩き、北参道から南参道へ向かいます。<br />明治神宮文化館を通り抜けると、東端の線路側の道路に出ます。

    神宮から東へ歩き、北参道から南参道へ向かいます。
    明治神宮文化館を通り抜けると、東端の線路側の道路に出ます。

  • 東側の道路の線路側にあった門です。

    東側の道路の線路側にあった門です。

  • 門の内側は、すぐ右に曲がっていてその先は見えません。<br />正面は、原宿駅の臨時ホームです。

    門の内側は、すぐ右に曲がっていてその先は見えません。
    正面は、原宿駅の臨時ホームです。

  • さらに南へ歩くと、臨時ホームの駅があります。

    さらに南へ歩くと、臨時ホームの駅があります。

  • 改札口には「臨時口」と表示されています。ここからは外回りだけに乗降できます。

    改札口には「臨時口」と表示されています。ここからは外回りだけに乗降できます。

  • 神宮橋まで歩いてきました。

    神宮橋まで歩いてきました。

  • 明治神宮御苑のハナショウブは、これで終わりですね。<br /><br /><br />( おしまい )

    明治神宮御苑のハナショウブは、これで終わりですね。


    ( おしまい )

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