2013/04/30 - 2013/05/01
90位(同エリア275件中)
まるみさん
足摺岬に来たら、足摺海底館に足を運ばなければ、足摺岬を満喫したとは言えないでしょう。
足摺海底館で昭和を感じながら、天然の魚たちを鑑賞したのでした。
足摺海底館
[http://www.a-sea.net/]
なお、このアルバムは、ガンまる日記:足摺岬めぐり(4)[http://marumi.tea-nifty.com/gammaru/2016/06/post-56f1.html]
とリンクしています。詳細については、そちらをご覧くだされば幸いです。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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昼食を食べられそうなお店を探して、カングーを走らせた。
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この電光掲示板には、何が表示されているのだろう。
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お昼ご飯に親子丼を食べた。
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南国を感じさせる風景。
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海辺の駐車場にカングーを停めた。
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さて、目指すは、足摺海底館。
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海底館まであと四百メートル。トイレはないそうだ。
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足摺海底館近くの猫。
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少なくとも二匹確認。
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象徴的な建物が見えて来た。
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蜂の巣のような岩。
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この大きな石は、「鯨のひるね」と名付けられている。
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ようやく近くまでやって来た。日本には、これと同じ形の水族館がいくつかあるらしい。
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この歩道橋を渡って行く。
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浦島太郎の絵が描かれていた。
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地下に降りて行くと、丸いガラス窓から海底の様子が見えた。見えているのは、飼っている魚たちではなく、天然の魚たちである。
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足摺海底館は、単にガラス窓の付いた筒を海底に配置しただけのものらしい。
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海中に吊るされた餌入れに餌が入れられるようだ。その餌を求めて、魚たちが集まって来るようだ。
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天然の魚には説得力がある。
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館内には、このような窓がいくつもある。
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出口と入口は階段が別になっている。こちらは、出口用の階段。
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このようならせん階段になっている。
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足摺海底館で結婚式を挙げた人たちの写真が飾られている。
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こちらは、比較的最近、結婚式を挙げられた方たち。
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とても印象的な建物だと思う。
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昭和四十七年一月一日にオープンしたそうだ。
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これが、海中に設置されている餌入れである。
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