2016/05/03 - 2016/05/08
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仔猫ミーコさん
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GWに大邱を起点として慶州・聞慶、そして釜山から帰国しました。
今回の旅のテーマは同行者の希望により「チャン・グンソクの軌跡」と題し、グンちゃんゆかりの地を混ぜていきました。
大邱から地方へ第2弾は、大邱から車で2~3時間北側の聞慶に行きました。
現在グンちゃんが撮影中の「テバク」の一部のシーンが聞慶で撮影されてるとの事で、聞慶セジェオープンセット場を目指して向かいました。
ただしGW期間中の10日程、茶器フェスティバルが開催しており、普段の聞慶ではなく祭りモードでした。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- Agoda
-
大邱から聞慶セジェに行くために、大邱北部バスターミナルへ。
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聞慶公用バスターミナルまでは1日2本しかでてないため、乗換地点の店村(チョムチョン)へ向かいます。店村から聞慶セジェまでのバスがあるとのこと。
この時、バスの表示をちゃんと見とけばよかった… -
バスセンター近くのコンビニで朝食用おにぎりを買い出し。
チーズカルビ味。 -
思ってたより早くバスが到着して、みんな降りてるからつられて降りたら…
なんかおかしい・・・ -
広くてきれいなバスセンターだけど、聞慶セジェまでは一旦聞慶で乗換と言われる。
あれ?乗換は1回のはず… -
聞慶行きのバスはすぐ出発で、バスの運転手さんに聞慶で乗り換えろって言われ、運転手さんに直接料金を払ってとりあえず乗ってみた。
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なんとか聞慶に着いたはいいけど、バスに乗ってる間に気づいたのが、どうやら私たちが降りたのは店村に向かう途中の経由地「尚州(サンジュ)」だったよう。
通りで到着が早いわけだ。
経由があるとか聞いてない〜〜(T_T)
お金は勿体なかったけどとりあえずは到着できたのでよかった。 -
聞慶から大邱への帰宅便も同じく2便。11:30か19:50しかないのでここから帰るのは不便そう。
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聞慶バスターミナル前の風景
かなり田舎です。 -
バス乗車場には出発の時にしかバスが来ないようで、静かです。
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広々のどか。
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田舎だなー
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聞慶の案内図が貼ってました。
少し待って聞慶セジェまでのバスが来ました。
料金はT-Moneyで支払えました。 -
聞慶セジェにやっと、無事に到着。
帰りのバスの時間を調べてから観光することに。
聞慶までか、聞慶経由の店村に行くバスが出てます。 -
聞慶セジェのバス停から道立公園(オープンセット場)までの道のり。
田舎ですが、きれいに整備されてます。 -
大きな駐車場に食堂。
ザ・観光地です。 -
公園入口に石碑が建ってます
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散歩するのにとても気持ちのいい整備された道です。
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途中、博物館があります。
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セジェは3つの関門からできていて、第一関門まではこの小さなバスで行くこともできます。有料ですが、1,000ウォンくらいだったはず。
でもそんなに苦になる距離じゃないし、この道を歩く方が絶対楽しい! -
みんな歩いてます
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茶器フェスティバルのマスコットキャラ?
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祭りらしい出店が並んでます
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第一関門到着〜
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名物のオミジャの砂糖漬けが売ってました。
欲しいけどこんな大きいの持って帰れないよー( ;∀;) -
オープンセット場の入場券。
祭り開催時は特別料金で少し高めですが、チケットと一緒にもらう昔風硬貨が施設内で2,000ウォンとして使えるシステム。 -
散策スタート!
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あちこちで陶器市のような感じで焼物が売ってますが、かなり高額です。
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ここにもキャラが。
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撮影で使われそうな風景!
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各所でイベントやってます。
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朝鮮時代の衣装レンタル。
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きな粉餅売ってました。
試食くれたけど、かなり米感が残る微妙な歯ごたえで、ここはスルー -
フェアの間だけここに設置してあるのかな?
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門にやってきました。
この中でもイベントやってます -
オミジャ・山菜・海苔入りののおにぎりがちょうどコインと引き換えの2,000ウォンだったので購入。
オミジャの酢漬け?初めての味でさわやかな感じ。
山菜入りが一番美味しかった!
オミジャ茶はサービスでくれました。 -
地元のおばちゃん達が和気あいあい作ってました。
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ドラマでそう〜
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なぜかこんなところでロッテリア売ってるし。ミスマッチ!
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修行?
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頑張って急な階段をのぼっても
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特に何もなく。
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茶器は展示してるようでした。
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この道いい感じ〜
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ものすごい軽い灯篭もどき発見。
発泡スチロールで作られた感じ。
もしかして撮影で使ってるのかも!? -
熊シリーズ
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最後は衣装無し
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ドラマっぽい角度シリーズ
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いっぱい出店がでてます
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一通り見学して出てきました。
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今度は外の出店チェック
お茶を無料でふるまってました。 -
大邱だけでなく聞慶もリンゴの名産地
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茶器のオブジェ?
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さて、お昼ご飯の時間です。
「セジェハルメチッ」 -
オミジャはお茶だけじゃなくマッコリもあります
綺麗な色〜 -
この店の看板メニュー、コチュジャン豚カルビ
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網に焼かれてくるので、あとは切って野菜と食べるだけ!
美味しかった〜 -
オミジャマッコリはほんのりオミジャ味。
生マッコリです。 -
なんと、このお店でグンちゃんのサイン発見!
しかも結構最近。
テバクの撮影中に来たと思われる! -
他にもたくさんサインありました。
有名店です。 -
店先のブースでお肉屋焼いてます。
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バスの時間までまだ少しあったのですぐ近くのスーパーで有機農オミジャエキスを購入。出店のほど大きくなかったので購入できました。
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バス待ち。バス停のベンチからの風景
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田舎道を帰ります〜
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今度こそ店村で下車!
これが降りた風景。
バス停からはバスセンターが見えないのでえ?どこ?って感じでした。
この左手の建物の裏にありました。分かりにくい〜〜 -
店村バスセンターはなかなかの賑わい。
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大邱から来るときに乗ったやつと同じバス会社だ!
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今度こそ間違いなく乗車!
大邱に戻ります。 -
夜ご飯は中央路のキョチョンチキン
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ソイサルサルチキンがお気に入り!
さくっとしてオリジナルより食べやすい♪ -
チキンにはビールでしょ。
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テバクじゃなくてテベク、大邱百貨店。
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ホテルに戻る前に食後のおやつ。
TWO SOME PLACEでマンゴーピンスのチーズケーキ付き。
なぜ乗せちゃったかは微妙だけど、それぞれはとっても美味しかった! -
帰り道にジャンクフード屋
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大邱名物のぺちゃんこ餃子をテイクアウト
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ソース付きの方って言ったらトッポッキソースをかけてくれてました。
ホテルでお昼の残りのオミジャマッコリとともに二次会!
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