2015/06/23 - 2015/06/23
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frau.himmelさん
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昨夜は、二人の船頭さん、どこからどっち方向行きの電車に乗るか?で揉めまして、どちらも譲りません。
じゃーお互いに信じる道を行きましょう・・と、あわや別々な方向に舟を漕ぎ出そうとしたまさにその時、文字通り助け舟の「中央駅行き」のバスが来て、インスブルック離婚(笑)を免れました。
5年くらい前までは、私も体力がありましたから、もし間違っても引き返せばいいだけの話と割り切り、
「はいはい、あなたの仰るとおりです」と、???と思っても素直について行ってました。従順な妻だったのですね(笑)。
ところがあの頃と比べて今は体力もガクンと落ちたせいか、極力無駄な動きはしたくない、体力温存に努めたいという思いが強くなり、迷子になってアチコチ動き回り体力を消耗するなんて一番避けたいところです。
そういう意味でも、私たちは観光の際、市電・バス・地下鉄など市内交通機関はよく利用します。
そういえば昨日は、せっかくインスブルックカードで、それらの交通機関が乗り放題だったのに、まともに路面電車にも乗っていなかったのでした。
今日はその分乗り回しますよ。
まず、沿線の自然や緑がきれいだったという噂を聞いて、路面電車6番に乗ります。
-
ホテルの壁に路面電車の時刻表が貼ってありました。
昨夜の轍を踏まないように、路線をしっかり把握して出かけます。
まず、ここの最寄駅Landesmuseumから1番トラムに乗り、終点のベルクイーゼルまで。
これは10分おきに走っているので問題なし。 -
次に目的の6番トラムですが、1時間に1本しか走っていない。
連絡がうまくいくといいのですが・・。 -
ついでにSTB(シュトゥーバイタール)路線も。
今回は時間がないのでここは使いませんでした。 -
ホテルから徒歩2,3分くらいのところに最寄の停留所、ランデスムゼウムがあります。
ここを利用すればいいことが判ったので、今日はケンカをすることもなくスムースに路面電車の旅を楽しみました。
1番のベルクイーゼル行きは間もなくやってきます。 -
赤いおしゃれなシートの新しい車両。
9時過ぎているせいか乗客も少ない。 -
途中から、中学生らしき子供たちが7,8人乗り込んできました。
可愛いので、「写真撮っていい?」って聞いたら、
まぁーこちらの子ったら、中学生でもおしゃまですね。
私にウィンクで返してきました。(笑) -
ベルクイーゼルの停留所に着きました。
これが乗ってきた電車。
大勢の人たちが乗り込んで、この電車はこれから旧市街の方に引き返します。 -
ベルクイーゼルのオリンピックジャンプ台が見えます。
この標識はチローラー・パノラマはこちらって言う道案内。
昨日、サイトシーアバスで行きました。
チロル義勇兵博物館やアンドレアス・ホーファーの大きな像があった公園のほうです。 -
6番はあそこから出ているようです。
思ったように待ち時間が40分くらいあります。
でも、時間つぶしには事欠かないようです。
ここから見えるあのレンガ色の建物はヴィルテン司教座教会。 -
私達は、昨日サイトシーアバスの中から見て気になっていたあっちの教会、ヴィルテン巡礼教会へ行きます。
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きれいなラベンダーの花。
やっぱり花を見ると心がホッコリします。 -
なんだか有名人が眠っていそうな気になるお墓。
ハカマイラーとしては、一つ一つじっくり見ていたいところですが、もう一人の船頭さんの「先に行くよ〜〜!!」って声であわてて追いかけます。 -
どなたの碑かしら?
とにかく写真に撮っとこ。 -
教会の前は大勢の人人・・。
何台もの観光バスで団体で来ているようです。
ここはそんなに有名な教会なの?
全くノーマークでした。 -
調べると、
バジリカ・ヴィルテン教会<Basilika Wilten>
もともとは14世紀につくられた教会で、チロルにおける最も有名なロココ様式の巡礼教会のひとつ。
なんですって。 -
ここに詳しく説明してあります。
お知りになりたい方はどうぞ読んでみてください(笑)。
この中で気になったのは、「4本の柱の下・・・」というキーワード。
一体何のことだろう? -
中に入ってみると、人の多さもさることながら、ロココ調の豪華な内装に圧倒されました。
素晴らしい祭壇、天井画、説教壇、壁に飾られている絵画。 -
マテウス・ギュンターの天井のフレスコ画、漆喰装飾はアントン・ギゲルの手になる、ってガイド本に書いてありました。
-
壁に飾られた絵は、聖母マリアの生涯が描かれています。
-
なかなか主祭壇に近づけません。
美しい説教壇、遠くに見える後光がさしている聖母マリアの祭壇。
本当に何もかも精巧で見事な漆喰装飾です。
みんな写真を撮っていますね。 -
強引に手を伸ばして撮った主祭壇。
写真が鮮明ではないですが、それでもマリア様の美しさは際立っています。
この写真を編集しながら、あっ4本の柱・・・、この大理石の柱のことではないかと閃きました。
大理石の4本の柱に護られた聖母マリア像。
このマリア像は歴史的にも古く、中世以来巡礼の対象となっているそうです。 -
その歴史的巡礼教会の説明をしてくれる機械、1ユーロ入れれば日本語でも説明を聞くことが出来ます。
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内部の熱気に圧倒されて外に出てきました。
教会裏から、スキージャンプ台が見えます。
ここもハーフェレカーに登るコングレス駅などを設計したザハ・ハディド氏の設計になるものです。
インスブルックカードで内部にも入ることができます。 -
そろそろ停留所へ向かいましょう。
巡礼教会のお隣の白い建物は「Stift Leuthaus」。
で、あのモニュメントは? -
何でしょうね?
真っ赤に錆びた鉄で出来たモニュメント、落馬した人のように見えますが・・。 -
こちらがヴィルテン司教座教会。
1138年創立の修道院教会。 -
扉がしっかり閉まっていて、中に入れるのかどうかわかりません。
時間もありませんし、やめておきます。 -
あ、水のみ場見〜〜つけ。
早速天然のアルプスの水をペットボトルに補充します。 -
ヴィルテン司教座教会を後にして・・。
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路面電車6番、イグルス行きに乗り込みます。
これから40分、電車の中からのハイキングです。 -
路面電車は走る、アルプスの麓を。
路面電車は走る、未知なる地への期待を乗せて・・。
(BSテレビ、路面電車の旅ふうに)。
路面電車はインスブルックの街中を離れていきます。 -
路面電車は森の中へ入っていきます。
どんな光景が待っているんでしょう? -
路面電車は走る、長閑なチロルの風景の中を。
-
路面電車は走る、牧場の牛達の姿を残して・・・。
なんてテレビ風に気取っていましたが、逆光できれいな写真が取れません。
帰りの写真に期待します。 -
6番の電車はイグルス駅に到着しました。
何もない静かな駅です。 -
パッチャーコーフェルはこちら。
案内板が立っています。
ロープウェイのパッチャーコーフェルバーンで山に上ることが出来ます。
これもインスブルックカードで無料に。
このロープウェイだけでも往復20.6ユーロですから、インスブルックカードはますます優れものです。 -
殆どの人がそちらのほうに向かいます。
ロープウェイで登った先から、ハイキングを楽しむこともできるようです。 -
私達は午後から博物館めぐりが待っていますので、残念ながらパス。
後ろ髪を引かれながら帰りの電車に乗り込みます。 -
さあ、出発!
車窓にはハイキングから戻ってきた人たちの笑い顔。
疲れた様子はありません。 -
ステキな邸宅を後にして・・・。
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寒冷地インスブルックの冬用の燃料でしょうか。
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遠くに見える小さな街の風景。
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針葉樹の林の中を・・。路面電車は走る。
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私の目は、シダが群生する草むらの中を凝視します。
あそこにワラビが出ているー! -
そんな中突然でした。
路面電車は、目の前を、花に覆われたメルヘンのような家を通り過ぎました。 -
あれあれーっと言う間に遠ざかり・・・。
花の季節はにはまだちょっと早いけど、ここが花いっぱいだったらどんなにきれいだったことか。
ANさん、この家のことですね? -
電車の中には、先生に引率された大勢のお友達が乗り込んできました。
みんなホント可愛い〜〜。 -
ベルクイーゼルに到着。
その後1番線に乗り換えて・・・。 -
マルクトプラッツで降りて、マルクトハレ(市場)にやって来ました。
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ここはインスブルックで一番大きい市場です。
雪国ならではの完全屋内型市場です。 -
色とりどりの野菜や果物。
初めての市場ってなんだかワクワクします。 -
日本ではあんまり見ないスグリ。
ブルーベリーや木苺も。
この市場にあるものは、殆どチロル地方で採れたものばかりだそうです。 -
私がずっとHiimelbeerだと疑わなかったHimbeer(ラズベリー)も、おいしそう〜!
-
試食も出来るようです。ヨーロッパでは珍しいですね。
では早速いただきます。
遠慮して手前のモモを一つだけ。 -
生ハム、おいしそう。
これもチロル産と書いてありますね。 -
それから名物のクネーデル、いろんな種類が密閉されて売られています。
昨夜ゴールデナー・アドラーでいただいたのもクネーデルのバリエーションでした。 -
お花屋さんコーナーも広いスペース。
華やかです。 -
あ、極楽鳥花です。
洋名ストレリチア。
亡くなった母はこの花が大好きで、お盆などにはよく仏様に飾っていました。そんなに安くもない花なのに。
遠いインスブルックで、ふと母のことが思いだされました。 -
-
お魚屋さん。
300年以上前からインスブルックの人々に愛されているマルクト。 -
イン川のすぐ横にあるマルクトハレを後にします。
アルプスに囲まれた古都インスブルック。
その歴史を少しだけ勉強します。 -
街の始まりはアルプスの水を集めて流れるイン川、
その川に架かる橋からインスブルックと名づけられました。 -
イン川の向こうのカラフルな家々が並ぶ一帯が、インスブルックで一番古いエリアです。
街のあちら側に最初に集落が出来ました。 -
最初は市場もあちら側にあったそうです。
1180年に橋が架けられ、14世紀始めにハプスブルク家の領地となってからは街は急速に発展しました。
橋を渡ってあちら側に行ってみます。 -
あら〜〜、橋の袂にもかの国の団体さん。
ドイツではこんなに多くの人々を見かけませんでしたので、かの国の方々はオーストリアがお好きなのですね。 -
イン橋。
街の名前の由来となったこの橋は、1982年に新しく架け替えられました。 -
イン橋の由来。
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ここちらが最初にできた集落。
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大聖堂、王宮などの旧市街を臨む。
イン川に橋が架けられたことにより、旧市街が広がり、一時期はウィーンをしのぐ街だったことを思えば、いかにこの橋が重要だったかがわかります。 -
市場も旧市街に移されました。
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ここにも愛の錠前が。
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再び旧市街にやって来ました。あの角に見えるユニークな建物はオットーブルク。
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オットーブルク。
1419年に市壁の一部として造られたゴシック様式の建物。
あの角に見える彫像は? -
アンドレアス・ホーファーの像。
チロル自由独立戦争の記念碑。
ここにもありましたね、アンドレアス・ホーファー。
今まで何度彼の像や名前を見かけたでしょう。
それだけ、インスブルックでは重要人物なのですね。 -
その先の建物は、昨夜私たちが食事をしたゴールデナー・アドラー。
壁のだまし絵といい、装飾といい、さすがに歴史的な建物です。
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この旅行記へのコメント (9)
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- TENKOさん 2016/02/07 10:50:43
- ヴィルテン教区教会
- frau.himmelさま
こんにちは。
孫との備忘録のような旅行記に沢山投票下さり、ありがとうございます。
孫と一緒で、ハイキングや動物園やソリ遊び、、、といった旅行ですので、今年は(7月末から行きます)一人でインスブルック歴史散歩をしようと思います。
歴史が好きだけれど苦手な私は、ワクワクしながら旅行記を楽しませて頂いています。
旅行記、参考にさせて頂きます。
昨年の6月、1ヶ月チロルに滞在した折「ヴィルテン巡礼教会」と「ヴィルテン教区教会」に行きました。
frau.himmelさんが書かれていたように、教区教会は見学には予約が必要です。
私は、友人に誘われてこの教会で行われた、ハイドンの「天地創造」のコンサートに行きました。
初期バロック建築の教会で行われたコンサートはとても素敵で、オーストリアの人たちの音楽に対する造詣の深さに圧倒されました。
素晴らしい経験でした。
ヴィルテン巡礼教会は、後日訪れ観光バスが来る合間にポッカリ空いた30分あまり、ロココの飾り漆喰に魅入られてきました。
実は、この2、3日前持病のめまいでぶっ倒れ(友人たちは一人旅を心配してくれるのですが、「いいじゃない、めまいになったらホテルで寝てる」と、B型の私は平気です!)
天井を見上げるのがしんどくて写真が少なく、frau.himmelさんのお写真であの印象的な教会を
思い出すことができました。
長々とすみません。お邪魔いたしました。
あっ、今年のインスブルック入りは、ミュンヘンからバスにしようと思います!!!
TENKO
- frau.himmelさん からの返信 2016/02/08 14:30:35
- RE: ヴィルテン教区教会
- TENKOさん、こんにちは。
コメントありがとうございます。
TENKOさんの旅行記、お孫さんとご一緒の楽しいできごと満載の旅で、私まで楽しく拝見させていただいています。
そして、旅先で、なかなか普通では経験できないいろんな体験をなさっているお孫さんたちが羨ましいです。
私にも同じ年頃の孫がいますので、あらいいなー、一緒に連れて行ってもらいたいなんて思ってしまいます(笑)。
私も一度孫との旅行を計画いたしましたが、出発1週間前になって私の母が悪くなり、仕方なしにキャンセルした思いがあります。
あれからずいぶん経ちますが、孫が学校に上がってしまうと、なかなかそのチャンスもなく、今に至っています。
お孫さん、大きくなってもずーっと残る大切な思い出を、おばあちゃまにたくさん作っていただいてほんとに幸せですね。
さて、インスブルックのヴィルテン巡礼教会、あそこは最初から予定していたものでなく、イグルスに行く途中の時間潰しに行ったものでした。
内装も大変素晴らしい教会で、これは運が良かったなと思いました。
ヴィルテン教区教会の方も外見からとても素晴らしく見えましたので、中は如何ばかりか・・。
TENKOさんは1か月も滞在なさってチロルのいろんな所に行ってらっしゃるのですね。
旅行記もまた訪問させていただきます。
himmel
-
- ハッピーねこさん 2015/11/29 20:26:02
- ヴィルテン巡礼教会!
- himmelさん、こんばんは。
インスブルックの街歩きと、トラムでのイグルス散策、とても楽しく興味深く
拝見しました。
イグルスへの車窓風景は本当に美しいですね。
私も是非次回は、またインスブルックカードを使って訪ねたいものです。
路線沿いの景色は、冬の寒さを思わせる家々の大量の薪や、牧畜の様子や、
かわいい教会や、チロルの素朴な生活が伝わってきて本当に癒されるというか
胸がきゅんとするといいますか。
そして、ヴィルテン巡礼教会!私も今回すぐ近くまで行ったのですが
入らず仕舞でした。あんなに美しい内部とは、大変後悔しております。
しかし、すごい人出でしたね!
黄金の小屋根前や大聖堂並みですね。
私の旅行記もやっとインスブルックに到達しました。
himmelさんの記も拝見しながら、旅を思い出して楽しみながら綴りたいと思います。
ハッピーねこ
- frau.himmelさん からの返信 2015/12/01 21:45:48
- RE: ヴィルテン巡礼教会!
- ハッピーねこさん、こんばんは。
インスブルックにお着きになったのですね。
私も、今日外出の予定があったので、昨日夜中までかかって中途半端な旅行記を投稿しました。
先ほど帰ってまいりまして、これからゆっくり拝見させていただきます。
それより、(作成中)を外すのが先だろうー!って言われそうですね。
では後ほど。
himmel
-
- ペコリーノさん 2015/11/24 16:08:33
- いよいよなのですが。
- frau.himmelさん、こんにちは。
インスブルックの詳しい旅行記、ありがとうございます。
世の中いろいろなことがあって、大変ですよね。そのあたりの準備などしていたら、全くインスブルックでの観光のこと、わすれてました。
今は、とにかく現地に着くまでで精一杯で・・・。
今回の旅行はいろいろ安全面などを考えて、Wi-Fiルーターもレンタルして持っていくことにしましたので、現地でもhimmelさんの旅行記を参考にしながら街歩きができそうです。
そういえば、私の予約したホテルが、マルクトプラッツにあったんだ・・・なんて、思い出しました。
ペコリーノ
- frau.himmelさん からの返信 2015/11/25 09:55:18
- RE: いよいよなのですが。
- ペコリーノさん、おはようございます。
いよいよご出発ですか?
大変な時なのでご心配でしょうけど、お気をつけて行ってらっしゃいませ。
世界中、日本にいても何が起きても不思議ではない情勢ですから、卑怯なテロに屈して旅行を取りやめるなんて愚の骨頂、私だって決行します。
ペコリーノさんのこと、何度もヨーロッパに行ってらって慣れていらっしゃいますので、危機管理は怠りなくなさってお出かけだと思います。
wifiのレンタルもそう、いつでも情報を収集するためには、私のようにホテルの無料に頼っていられませんね。
さて、インスブルック、マルクとプラッツの近くにお泊りですか?
旧市街に近くてとてもいい場所ですね。
インスブルックの見どころは旧市街にこじんまりとまとまっていますので、観光にはいいですね。
私のインスブルック旅行記などなんの役にも立ちませんが、もう1回で終わります。
たぶん旅先でになりますが、よかったら見てください。
himmel
- ペコリーノさん からの返信 2015/12/01 06:18:49
- Re: いよいよなのですが。
- インスブルックからです。
ホテルは、マルクトグラーベンにある、マキシミリアンです。
ものすごく便利な場所です。
himmelさんの旅行記、とっても役にたっています!
でも、クリスマスマーケットに心が行ってしまって、普通の観光が出来ないんです。
ずいぶん先の事になりますが、私が旅行記を書いたら、同じ街かしら?なんて思われそうです。
ペコリーノ
-
- norisaさん 2015/11/24 09:02:08
- インスブルック離婚!?
- frau.himmelさん
おはようございます。
インスブルック離婚!?
なるほど船頭二人は大変ですね(苦笑)
夫唱婦随の我が家では大丈夫ですが、失敗すると弾劾裁判がはじまります!
ませた中学生、どこでもいるのですね。
電車の内装がいいですね。
さて、バジリカ・ヴィルテン教会というのは凄いですね。
これだけ豪華な内装。
一体いくらかかって、誰のお金だろうと心配します。
マーケットの果物、おいしそうですね。
旅先ではマーケットやスーパー、雑貨屋など面白いですね。
お値段の水準で購買力平価がわかります。
norisa
- frau.himmelさん からの返信 2015/11/24 22:55:41
- RE: インスブルック離婚!?
- norisaさん、こんばんは。
> インスブルック離婚!?
見つかってしまいましたか?(笑)。
成田離婚にかけてちょっと遊んでみました。
norisaさんには見つかってもいいけど、もう一人の船頭さんには見つかったらまずいかな?(爆)。
norisaさん、ご夫妻にはぜった〜〜いありえません。優しそうな奥様ですね。
電車の中の中学生、ウィンクだなんておませですね。
でも中学生といえども、かっこいい男の子ですもの、私も悪い気はしませんでした。
そんな電車の中の他愛ない触れ合いも楽しくて、旅がやめられないのかもしれません。
ヴィルテン巡礼教会、まったく期待していなかったノーマークの教会でしたが、外からは想像できないくらい立派で、それに人の多いのには驚きました。
norisaさんがいらっしゃったベルギー、いま大変なことになっていますね。
本当にいつ平穏になるのでしょうか?
今は旅行の計画が立てづらくて困っています。
himmel
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