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大山の紅葉がすごいと聞いて行ってみました。<br />周辺の観光スポットを探していると、天空の城として有名な竹田城跡、備中松山城も行っていけない距離にあることが<br />わかり、これを機に両方を巡ってきました。<br /><br />以下行程です。<br /><br />1日目<br />羽田→米子<br />松江城、鳥取砂丘、浦富海岸<br /><br />2日目<br />竹田城跡、備中松山城<br /><br />3日目<br />備中松山城、大山(鬼女台、奥大山、鍵掛峠、三の沢、元谷トレッキング3h、豪円山、桝水高原等<br />米子→羽田<br />

絶景の大山の紅葉と天空の城(竹田城跡、備中松山城)をめぐる旅

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2015/10/19 - 2015/10/21

354位(同エリア587件中)

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天空の城

天空の城さん

大山の紅葉がすごいと聞いて行ってみました。
周辺の観光スポットを探していると、天空の城として有名な竹田城跡、備中松山城も行っていけない距離にあることが
わかり、これを機に両方を巡ってきました。

以下行程です。

1日目
羽田→米子
松江城、鳥取砂丘、浦富海岸

2日目
竹田城跡、備中松山城

3日目
備中松山城、大山(鬼女台、奥大山、鍵掛峠、三の沢、元谷トレッキング3h、豪円山、桝水高原等
米子→羽田

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
3万円 - 5万円
交通手段
レンタカー ANAグループ
旅行の手配内容
個別手配
  • 本当は、富士山と大山を上空から見たかったので、<br />左の窓側を取りたかったんですが、残念ながら満席でとることが<br />できず。<br /><br />これは、非常口窓から、やっと撮った富士山。<br /><br />富士山がこの日は非常によく見えました。残念。<br /><br />

    本当は、富士山と大山を上空から見たかったので、
    左の窓側を取りたかったんですが、残念ながら満席でとることが
    できず。

    これは、非常口窓から、やっと撮った富士山。

    富士山がこの日は非常によく見えました。残念。

  • 右の窓側からは、噴煙を上げている山が見えました。<br /><br />御嶽山でしょうか。心が痛みます。<br /><br /><br />この後、天の橋立や鳥取砂丘を見ることができましたが、<br />ほぼ真下近くで、写真に撮るのは難しかったです。

    右の窓側からは、噴煙を上げている山が見えました。

    御嶽山でしょうか。心が痛みます。


    この後、天の橋立や鳥取砂丘を見ることができましたが、
    ほぼ真下近くで、写真に撮るのは難しかったです。

  • 米子に到着し、まず松江城に向かいました。<br /><br />これは、通称?べた踏み坂。<br /><br />アクセルべた踏みしないと登らないという。<br /><br />CMは見たことないのですが、偶然動画で知って存在は知っていました。<br /><br />場所まで特定していなかったのですが、米子空港から松江に向かう途中、<br />すごい橋を渡ったのですが、橋を下っていくとカメラを向けている人がいて、もしやと思い、写真を取りました。

    米子に到着し、まず松江城に向かいました。

    これは、通称?べた踏み坂。

    アクセルべた踏みしないと登らないという。

    CMは見たことないのですが、偶然動画で知って存在は知っていました。

    場所まで特定していなかったのですが、米子空港から松江に向かう途中、
    すごい橋を渡ったのですが、橋を下っていくとカメラを向けている人がいて、もしやと思い、写真を取りました。

  • 松江城<br /><br />平日の昼間でしたが最寄りの駐車場は満車で、近くの駐車場に止めました。

    松江城

    平日の昼間でしたが最寄りの駐車場は満車で、近くの駐車場に止めました。

  • 武家屋敷の街並みもきれいでした。<br /><br />この後、鳥取砂丘へ向かいました。

    武家屋敷の街並みもきれいでした。

    この後、鳥取砂丘へ向かいました。

  • 途中の砂浜と日本海<br /><br />鳥取まで思ったより遠かったです。<br /><br />山陰道の高速道路は有料区間と無料区間が入り乱れていて<br />わかりにくかったのですが、無料区間があるだけありがたいと<br />考えて無料区間だけ利用しました。

    途中の砂浜と日本海

    鳥取まで思ったより遠かったです。

    山陰道の高速道路は有料区間と無料区間が入り乱れていて
    わかりにくかったのですが、無料区間があるだけありがたいと
    考えて無料区間だけ利用しました。

  • 鳥取砂丘へ到着。<br /><br />最初に展望台へ行ったのですが、砂丘から結構離れているなと<br />感じました。

    鳥取砂丘へ到着。

    最初に展望台へ行ったのですが、砂丘から結構離れているなと
    感じました。

  • こちらは、西側のゴルフ場駐車場の展望台?から見た砂丘。<br /><br />もう西日になっていてまぶしかったので、西側へ行った所、<br />展望台の案内があり行って見ました。

    こちらは、西側のゴルフ場駐車場の展望台?から見た砂丘。

    もう西日になっていてまぶしかったので、西側へ行った所、
    展望台の案内があり行って見ました。

  • 西側は、結構草が生えていたので、本来の入口に戻りました。<br /><br />やはりここからが一番砂丘の雄大さを感じられました。<br /><br />鳥取砂丘は、大したことないとの噂もあり、<br />出雲大社と迷ったのですが、<br />自分の目で確かめようと思い来てみました。<br />結果、自分としては来てよかったです。<br />(ここまで来て出雲大社は諦めることになりましたが)<br /><br /><br />後日、NHKのBS新日本風土記で、鳥取砂丘を取り上げており<br />その歴史を知りました。<br />地元の人の砂嵐との格闘、植林、農地化、自然保護。<br />いろいろな歴史があって今の鳥取砂丘があるのだと知りました。

    西側は、結構草が生えていたので、本来の入口に戻りました。

    やはりここからが一番砂丘の雄大さを感じられました。

    鳥取砂丘は、大したことないとの噂もあり、
    出雲大社と迷ったのですが、
    自分の目で確かめようと思い来てみました。
    結果、自分としては来てよかったです。
    (ここまで来て出雲大社は諦めることになりましたが)


    後日、NHKのBS新日本風土記で、鳥取砂丘を取り上げており
    その歴史を知りました。
    地元の人の砂嵐との格闘、植林、農地化、自然保護。
    いろいろな歴史があって今の鳥取砂丘があるのだと知りました。

  • 鳥取砂丘で夕日を見ようか迷ったのですが、<br />この後、浦富海岸の遊歩道へ向かいました。<br /><br />遊歩道の入口がわからず、迷ったのですが、<br />最後、大急ぎで上って、ぎりぎり、夕日に間に合いました。<br /><br /><br />この後、竹田城跡の麓の朝来市へ向かいました。

    鳥取砂丘で夕日を見ようか迷ったのですが、
    この後、浦富海岸の遊歩道へ向かいました。

    遊歩道の入口がわからず、迷ったのですが、
    最後、大急ぎで上って、ぎりぎり、夕日に間に合いました。


    この後、竹田城跡の麓の朝来市へ向かいました。

  • まだ真っ暗な中、市内のホテルを出発し、<br />真っ暗な登山道(結構ハード。約30分)を上り、<br />立雲峡の展望台へ到着。<br /><br />みごと、雲海に浮かぶ竹田城跡を見ることができました。<br />

    まだ真っ暗な中、市内のホテルを出発し、
    真っ暗な登山道(結構ハード。約30分)を上り、
    立雲峡の展望台へ到着。

    みごと、雲海に浮かぶ竹田城跡を見ることができました。

  • 自分のカメラの望遠(55m)では、ここまでが精いっぱい。<br /><br /><br />

    自分のカメラの望遠(55m)では、ここまでが精いっぱい。


  • 雲海は、下がったり上がったり、切れたり湧き出したりしてました。<br /><br />口コミにも書きましたが、自分としては<br />真っ暗な中を上る必要はなく、駐車場さえ確保できれば<br />明るくなってから、または日が出てから上っても十分かと思いました。<br /><br />人の回転も早いので、駐車場が満車の場合、空くのを待ってからでも<br />よいかもしれません。<br /><br />見る人から見れば、雲海の量がいまひとつなのかもしれませんが<br />自分としては十分でした。

    雲海は、下がったり上がったり、切れたり湧き出したりしてました。

    口コミにも書きましたが、自分としては
    真っ暗な中を上る必要はなく、駐車場さえ確保できれば
    明るくなってから、または日が出てから上っても十分かと思いました。

    人の回転も早いので、駐車場が満車の場合、空くのを待ってからでも
    よいかもしれません。

    見る人から見れば、雲海の量がいまひとつなのかもしれませんが
    自分としては十分でした。

  • この後、竹田城跡にも上りました。<br /><br />また登山30分することになり、きつかったですが<br />上ったかいはありました。

    この後、竹田城跡にも上りました。

    また登山30分することになり、きつかったですが
    上ったかいはありました。

  • 石垣の跡だけですが、思っていたより規模がありました。<br /><br /><br />この後、遠路はるばる備中松山城まで、下道ドライブです。<br />

    石垣の跡だけですが、思っていたより規模がありました。


    この後、遠路はるばる備中松山城まで、下道ドライブです。

  • ようやく備中松山城へ到着です。<br /><br />カーナビのないレンタカーで、国道なのに車1台通れる峠を超えて<br />やっと到着。<br /><br />麓の駐車場からまた登山でした。<br /><br />平日15時頃でしたが、麓の駐車場がいっぱいで、入るのに20分ほど<br />待たされました。

    ようやく備中松山城へ到着です。

    カーナビのないレンタカーで、国道なのに車1台通れる峠を超えて
    やっと到着。

    麓の駐車場からまた登山でした。

    平日15時頃でしたが、麓の駐車場がいっぱいで、入るのに20分ほど
    待たされました。

  • この写真がとれる手前に料金所があります。<br /><br />入ろうか迷ったのですが、せっかくでしたので、<br />入ってしまいました。<br />(個人的には、建物の中に入るのに入場料がいるシステムにしてほしいです)<br /><br /><br />この後、夕日がきれいに見えそうでしたので、明日の下見もかねて<br />展望台へ向かいましたが、夕日は沈んでしまい、間に合いませんでした。

    この写真がとれる手前に料金所があります。

    入ろうか迷ったのですが、せっかくでしたので、
    入ってしまいました。
    (個人的には、建物の中に入るのに入場料がいるシステムにしてほしいです)


    この後、夕日がきれいに見えそうでしたので、明日の下見もかねて
    展望台へ向かいましたが、夕日は沈んでしまい、間に合いませんでした。

  • またしても、まだ真っ暗な中、ホテルを出発。<br /><br />雲海が出てくれました。<br /><br /><br />こちらは、駐車場は結構広いようなのですが、展望台が小さいとのことで、早めに出発しました。

    またしても、まだ真っ暗な中、ホテルを出発。

    雲海が出てくれました。


    こちらは、駐車場は結構広いようなのですが、展望台が小さいとのことで、早めに出発しました。

  • 精いっぱいの望遠側(55m)。<br /><br />城が小さいです。<br />写真だと、なおさらでしょうが、実際見ても小さいです。<br /><br />少し乱暴かもしれませんが、周囲の木々を切ってほしいと思いました。<br />(ちなみに、展望台の周囲の木は、少し切ったみたいです)

    精いっぱいの望遠側(55m)。

    城が小さいです。
    写真だと、なおさらでしょうが、実際見ても小さいです。

    少し乱暴かもしれませんが、周囲の木々を切ってほしいと思いました。
    (ちなみに、展望台の周囲の木は、少し切ったみたいです)

  • でも、ラッキーなことにきれいな雲海を見ることができたので<br />とても満足です。<br /><br />こちらは、展望台は小さいですが、人の回転は速いので<br />日が出てから行っても十分だと思います。<br /><br /><br />この後、この旅の本来の目的である大山の紅葉を見に行きます。<br />

    でも、ラッキーなことにきれいな雲海を見ることができたので
    とても満足です。

    こちらは、展望台は小さいですが、人の回転は速いので
    日が出てから行っても十分だと思います。


    この後、この旅の本来の目的である大山の紅葉を見に行きます。

  • またしても、高速は使わず(実は予算で使えず)、大山へ向かいました。<br /><br />峠を越えて、ようやく見えました、大山。<br /><br />天気も最高です。

    またしても、高速は使わず(実は予算で使えず)、大山へ向かいました。

    峠を越えて、ようやく見えました、大山。

    天気も最高です。

  • 鬼女台展望台からの大山。<br /><br />途中、いろいろ寄り道、迷い道しながら大山へ近づきました。

    鬼女台展望台からの大山。

    途中、いろいろ寄り道、迷い道しながら大山へ近づきました。

  • 鏡ヶ成。<br /><br />周囲の山の紅葉もすばらしかったです。

    鏡ヶ成。

    周囲の山の紅葉もすばらしかったです。

  • 御机の茅葺小屋と大山。<br /><br />ここが一番迷うかなと思ったのですが、あっさり到着。<br /><br />しかし、この後、道を間違え迷いました。(20分くらいロス)

    御机の茅葺小屋と大山。

    ここが一番迷うかなと思ったのですが、あっさり到着。

    しかし、この後、道を間違え迷いました。(20分くらいロス)

  • 奥大山スキー場。<br /><br />少しずつ大山に近づきます。<br /><br />すばらしい景色です。

    奥大山スキー場。

    少しずつ大山に近づきます。

    すばらしい景色です。

  • そして、ついに鍵掛峠へ到着です。<br /><br />ここからの紅葉がみたくて、はるばるやってきました。<br /><br />もう、すばらしすぎて言葉がないです。<br /><br /><br />東の富士山、西の大山と聞いてましたが、<br />富士山は、富士山を借景とした河口湖周辺の紅葉がすばらしいですが<br />山の紅葉としては、大山の方がすばらしいと個人的に思います。<br /><br />ちなみに、平日でしたが駐車場はそれなりに混んでいましたが<br />回転は速かったので、それほど待たずに駐車できました。

    そして、ついに鍵掛峠へ到着です。

    ここからの紅葉がみたくて、はるばるやってきました。

    もう、すばらしすぎて言葉がないです。


    東の富士山、西の大山と聞いてましたが、
    富士山は、富士山を借景とした河口湖周辺の紅葉がすばらしいですが
    山の紅葉としては、大山の方がすばらしいと個人的に思います。

    ちなみに、平日でしたが駐車場はそれなりに混んでいましたが
    回転は速かったので、それほど待たずに駐車できました。

  • 三の沢から。<br /><br />この後、二の沢、一の沢も通り、それぞれよかったのですが、<br />ここが一番でした。<br />沢沿いに登っていく人がいましたが、時間なく断念しました。

    三の沢から。

    この後、二の沢、一の沢も通り、それぞれよかったのですが、
    ここが一番でした。
    沢沿いに登っていく人がいましたが、時間なく断念しました。

  • 一の沢から大山をアップで。

    一の沢から大山をアップで。

  • 大神山神社奥宮への道をさらに奥に進み、元谷へトレッキングです。

    大神山神社奥宮への道をさらに奥に進み、元谷へトレッキングです。

  • 元谷へ到着。<br /><br />登山ルートとしては、下山の道となる場合が多いようです。<br /><br />北側なので、大山方向は、残念なことに逆光となりますが、<br />周囲の山と紅葉がきれです。

    元谷へ到着。

    登山ルートとしては、下山の道となる場合が多いようです。

    北側なので、大山方向は、残念なことに逆光となりますが、
    周囲の山と紅葉がきれです。

  • 大山方面。<br /><br />1時間ほど休憩を兼ねて、逆光が弱まるのを待ちましたが、<br />やはり北側なので、厳しかったです。

    大山方面。

    1時間ほど休憩を兼ねて、逆光が弱まるのを待ちましたが、
    やはり北側なので、厳しかったです。

  • 上ってきた方向の景色。<br /><br />この丸っこい山が気になりましたが、後でこれから行く豪円山だとわかりました。

    上ってきた方向の景色。

    この丸っこい山が気になりましたが、後でこれから行く豪円山だとわかりました。

  • 粘りましたが、下山開始です。<br /><br />逆光気味ではありましたは、すばらしい景色でした。<br /><br />ちなみに、このあたりは登山ルートでは2合目付近のようです。

    粘りましたが、下山開始です。

    逆光気味ではありましたは、すばらしい景色でした。

    ちなみに、このあたりは登山ルートでは2合目付近のようです。

  • このあと、豪円山のろし台へ向かいました。<br /><br />直接向かおうとしましたが、結構な坂なのと距離がありそうだったので<br />いったん駐車場で車に乗り、近くの駐車場へ移動しました。<br /><br />こちらも逆光気味ですが、すばらしい眺めでした。<br />

    このあと、豪円山のろし台へ向かいました。

    直接向かおうとしましたが、結構な坂なのと距離がありそうだったので
    いったん駐車場で車に乗り、近くの駐車場へ移動しました。

    こちらも逆光気味ですが、すばらしい眺めでした。

  • 舗装道路の一番上まで来ました。<br /><br />スキーのジャンプ台の上側といった感じになっていました。<br /><br />ここから先へは、けもの道になっていたので、逆光ぎみでもあったので<br />ここで降りることにしました。

    舗装道路の一番上まで来ました。

    スキーのジャンプ台の上側といった感じになっていました。

    ここから先へは、けもの道になっていたので、逆光ぎみでもあったので
    ここで降りることにしました。

  • 来るときに少し寄った、桝水高原へ再度向かいます。

    来るときに少し寄った、桝水高原へ再度向かいます。

  • 桝水高原。<br /><br />ここからの大山は、富士山のように見えます。<br /><br />リフトがあったので、リフトにも乗ってみましたが、<br />リフトの上からは、大山方向の眺望はあまりなく、<br />下方向は逆光で、少し期待はずれでした。

    桝水高原。

    ここからの大山は、富士山のように見えます。

    リフトがあったので、リフトにも乗ってみましたが、
    リフトの上からは、大山方向の眺望はあまりなく、
    下方向は逆光で、少し期待はずれでした。

  • この後、大山まきば・みるくの里に寄ってみました。<br /><br />西日を受けて大山がきれいに見えました。

    この後、大山まきば・みるくの里に寄ってみました。

    西日を受けて大山がきれいに見えました。

  • 途中で寄った展望台から。<br /><br />大山の上の部分だけ日にあたっていてきれいでした。

    途中で寄った展望台から。

    大山の上の部分だけ日にあたっていてきれいでした。

  • さらに、水面に映る大山を見れるかなと思い、<br />閉館後ではありましたが、植田正治写真美術館へ寄りましたが<br />外から、それらしきは見ることはできませんでした。<br /><br />米子市内へ戻る途中、夕日がきれいでしたので、道路脇に車を止め<br />夕日を撮ってみました。<br /><br />この後、日帰りの皆生温泉に寄り、米子空港でレンタカー返却(10分ほど遅れましたが)し、この旅は終了となりました。<br /><br /><br />天候に大変恵まれたこともあり、<br />すばらしい大山の紅葉と、ついでに寄った天空の城の雲海も見ることができ、とてもよい旅となりました。

    さらに、水面に映る大山を見れるかなと思い、
    閉館後ではありましたが、植田正治写真美術館へ寄りましたが
    外から、それらしきは見ることはできませんでした。

    米子市内へ戻る途中、夕日がきれいでしたので、道路脇に車を止め
    夕日を撮ってみました。

    この後、日帰りの皆生温泉に寄り、米子空港でレンタカー返却(10分ほど遅れましたが)し、この旅は終了となりました。


    天候に大変恵まれたこともあり、
    すばらしい大山の紅葉と、ついでに寄った天空の城の雲海も見ることができ、とてもよい旅となりました。

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