2015/09/29 - 2015/10/06
179位(同エリア358件中)
Nobugogoさん
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詳細日程を中心にした旅行記
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 観光バス 飛行機
- 航空会社
- エアカナダ
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- JTB
-
[詳細日程]
第4日目(10月2日)
朝の散歩:ロンド湖
09:00 ル・シャンテクレア出発。
メープル街道(国道40号)ドライブ
10:20 トイレ休憩。
食事会場に早く着きそうなのでBerthiervilleのガソリンスタンド兼
マクドナルドでトイレ休憩。
閑話:私はヤクルトファン、朝出発前にWi-Fiで確認したが1対1。気になって
しょうがなかったがこの休憩場所で無料Wi-Fiがつながり、ヤクルト優
勝が確認でき、バンザイ!!です。これで気分よく旅行できます。
10:40 出発。
11:15 昼食会場(メープル小屋:Chez Dany)着。
12:15 出発。
12:45 トロワ・リビエールのノートルダム・デュ・キャップ教会着。
13:15 出発。
15:00 「フェアモント・シャトー・フロントナック」着。
15:15 ホテルでトイレ後、徒歩で市内観光に出発。
トレゾール通り→ノートルダム大聖堂→ダルム広場→ユネスコ記念碑→
サミュエル・ド・シャンプラン像
16:00 バスに乗り
16:10 州議事堂
サン・ルイ門も写真撮影タイムを設けてもらった。
16:30 出発。
17:10 バスを降車し、徒歩で市内観光。
プラスロワイヤル→勝利のノートルダム教会→だまし絵→フニキュレー
ル乗り場→首折り階段→プチ・シャンプラン通りのみやげもの屋(La
Poste Du Roi 住所24 Rue du Petit Champlain)→解散。
自由時間。
モンモランシー公園(ここからのホテル撮影がビューポイント)→シュ
バリエ屋敷→フェリー乗り場近くのフロントナックのパンフレット撮影
場所→プチ・シャンプラン通り
18:20 集合し、ホテルへ。
18:45 ホテル着。
19:50 食事会場(Limproviste)へ徒歩で。
おいしかったロブスター料理。
21:50 出発。
22:00 ホテル着。
? -
ル・シャンテクレアの裏庭
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ル・シャンテクレアの裏庭からのロンド湖
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メ−プル小屋(シェ・ダニー)
シェ・ダニーの店内は、バイオリンを使った軽快な民俗音楽らしいものを生
演奏していたが、騒がしくて食べていて落ち着かなかった。食事中で無けれ
ばいいのだけど、食事中はもうすこし静かな曲がいいかな。 -
ノートルダム・デュ・キャップ教会
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ノートルダム・デュ・キャップ教会の内部
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旧ノートルダム・デュ・キャップ教会
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メープル街道(国道40号)
メープル街道は紅葉一色の街道と思いきや、モミの木ばかりで所々に紅葉
が。ガッカリ・・・・
メープル街道は、カナダのナイアガラ地域からケベック・シティーへと続
く、全長約800kmの観光ルートの通称であり、特定の道路がメープル街道とし
て決められているわけではないそうだ。 -
ケベック・シティ地図
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フェアモント・シャトー・フロントナック
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トレゾール通り
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ノートルダム大聖堂
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ノートルダム大聖堂の内部
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ダルム広場
(中央にはケベック初の神父ドルボーの像がある。) -
ユネスコ記念碑
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サミュエル・ド・シャンプラン像
(フランスの探検家。ケベック植民地の基礎を築いた人。) -
州議事堂
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州議事堂前の芝生でリス発見
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サン・ルイ門
日程には入っていないが近くなので写真撮影タイムを設けてもらった。
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プラスロワイヤル
(サミュエル・ド・シャンプランが初めて植民地住宅を建てた所で、ケベック・
シティ発祥の地。フランス国王ルイ14世の像がある。) -
勝利のノートルダム教会
(フランス軍がイギリス軍から逃げ切った戦いを記念して建てられた教会) -
だまし絵
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フニキュレール乗り場
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首折り階段
(ここから落ちてしまうと、首が折れるほど急な傾斜であることから住民に注意
を促すために名づけられた。) -
モンモランシー公園からのフェアモント・シャトー・フロントナック
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シュバリエ屋敷
(1752年に建てられた豪商シュバリエの私邸) -
パンフレット撮影場所からのフェアモント・シャトー・フロントナック
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プチ・シャンプラン通り
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[詳細日程]
第5日目(10月3日)
07:10 ホテル出発。
メープル街道(国道20号)でモントリオールに向う。
08:50 トイレ休憩(Saint-Germain-de-Granthamのガソリンスタンド兼
Tim Hortons)
09:05 出発。
10:10 ノートルダム大聖堂着。
旧市街観光
ノートルダム大聖堂→ダルム広場→裁判所→旧裁判所→ネルソン提督の像→
市庁舎→ノートルダム・ド・ボンスクール教会→ボンスクール・マーケット
→ジャック・カルティエ広場
11:30 出発
11:55 モントリオール空港着。
空港で昼食(弁当: おにぎり2個+小ぶりのトリのから揚げ+たくあん)
スーツケースはカルガリーまで、トロントでのピックアップは必要なし。
14:00 トロントへ AC415 14:00発
15:25 トロント空港着陸。
16:50 トロント空港出発。
カルガリーへ AC125 16:10発なので、全員早足で乗り継ぎゲートへ向
ったが、遅延していたため結局は余裕があった。めでたし。
カルガリー時間
18:25 カルガリー空港着陸。
40分遅れで離陸したがほぼ定刻(18時21分)に着陸。
18:55 空港内のレストラン(Montana’s)で夕食(サーモン料理)。
20:05 カルガリー空港出発。
21:25 トイレ休憩。
CanmoreのMountain Aveにあるガソリンスタンド兼Tim Horton’s
22:30 「フェアモント・シャトー・レイクルイーズ 」 着。 -
フニキュレール乗り場(ホテルの前から)
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テラス・デュフラン(ホテルの前から)
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メープル街道(国道20号)でモントリオールに向う。
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メープル街道(国道20号)
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モントリオール・オリンピック・スタジアム
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モントリオール旧市街地図
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ノートルダム大聖堂
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ノートルダム大聖堂の内部
(柔らかなコバルトブルーのライトに照らされて浮かび上がる黄金の祭壇
が美しい。)
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ダルム広場
(モントリオールを築いた入植者メゾヌーブの像がある。) -
裁判所
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旧裁判所
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旧裁判所
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ネルソン提督の像
(トラファルガー海戦で活躍した英国海軍司令官) -
市庁舎
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ノートルダム・ド・ボンスクール教会
(船乗りの教会として知られ、教会内の天井に航海の安全を祈願した船の模型が
下げられている。) -
ボンスクール・マーケット
(昔は、銀のドーム屋根が港に入る船の目印になっていた。) -
ジャック・カルティエ広場
(ジャック・カルティエは、ヨーロッパ人で初めて北アメリカ内陸部を探検し、
「カナダ」と名付けた。) -
カルガリー空港
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サーモン料理を食べた空港内にあるMontana’s
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