2015/07/29 - 2015/08/01
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えだまめまめさん
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仕事で深圳に行きました。珍しい経験だったので、ちょっとだけ記録します。
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香港の空港で、お迎えの方と落ち合いました。そのまま深圳に向かいます。イミグレに来ました。
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どの車も窓を開けるのですが、職員が来て中をのぞかれることはなかったです。本人確認も車中に残ったまま、職員も窓口越しにパスポートと見比べて照合するだけ。
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プライベート所有別荘の1棟をあてがっていただきました。
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ご所有クルーザーの一部を見学しに港へ行きました。「偉い人」なので、クルーザーの横には、常に海軍の船が停泊して監視しています。
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港の計画図だそうです。
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ここでお食事会でした。
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こちらの噴水ショーを見せてあげようというお気遣い。
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別荘から見た外の風景。
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2階から1階の食堂広間を見下ろします。
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食堂から2階へ続く階段。
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お部屋にはバルコニーもありますが、仕事なので、ここで休憩している暇はありません。
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2階のキッチンで専属シェフが作った朝食を、偉い人とその側近も交えていただきます。おすすめはこの巨大肉まんでした。わざわざ、“素菜包(肉なし饅頭)”まで用意してくださいました。
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ある日のディナーで出されたデザート。文具四宝をお菓子に見立てたそうです。手を付けてしまって形が崩れていますが、亀ゼリーで作った硯の中はブルーベリーソースで満たされていました。筆は軸は本物ですが、筆先はスイートポテトをベースにしていました。
他にも豚の片方のアバラを丸ごとローストして橋に見立てた料理だとか、視覚にも印象深い内容でした。
それにしても、クライアントは世界中を訪問して様々な人と交流がある方なので、すべてにおいて行き届いたご配慮で、いろいろと勉強になりました。 -
朝から晩まで仕事でした。自由な時間は早朝か深夜だけだったので、早起きして近所を歩きます。庶民としては、こういう場所を歩かないと気が休まりません。
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たまらず、屋台で小籠包と腸粉を食べました。腸粉は4元だけど、香港で食べるのよりおいしかった!!
これだけ食べておきながら、30分後には何食わぬ顔で別荘に戻って、皆さまと一緒に朝食を囲むのでした。 -
公園にいた喜羊羊、これはお友達かしら。
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