2015/05/22 - 2015/05/22
80位(同エリア461件中)
マサラさん
今回の旅のメインイベント、宝城で開催された緑茶祭りに行って来ました〜!
韓国でこういうイベントに参加するのは初めてだったかも?
運に見放された3日目とは打って変わって、今日は奇跡の連続!?
苦あれば楽あり
とはこの事かぁ!
神様ありがとう〜( ´ ▽ ` )ノ
-
おはようございます。
今日は宝城まで行きますが、群山からは直接行けるバスは無いので一旦光州まで行ってバスを乗り換えます。
6:30の始発です。 -
朝ごはんはターミナル内の食堂のキンパを購入。1巻2000w。
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手作りの出来たて。
美味しくてゆっくり食べようと思ったのにあっという間に完食! -
光州行きのバス。
始発なので空いてました。 -
虹じゃないけど雲の隙間に七色の光が出現。
今日は良い事あると良いな〜! -
2時間ほどで光州着。
ターミナルで緑茶祭りの看板がお出迎え!
ワクワクして来た! -
とりあえず今日泊まる予定のターミナル内のサウナえお確認しに来ましたら…。
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なんとここも改装工事中((((;゚Д゚)))))))
マジでぇ!?
今日は大人しくモーテルに泊まるか、ちょっと歩いた所のボロそうなチムジルバンに泊まるか…。
とりあえず宝城から帰って来たら考えるか。 -
宝城行きのバス。1時間より短い間隔で出てたかな。
幾つか経由して行きます。
途中のファスンと言う所には温泉があってちょっと気になりました。 -
宝城までは1時間40分位。8400w。
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緑茶祭りだからバス混んでるかと思ったけどそうでもなかった。
まぁ平日だからね。 -
大韓茶園行きのバスの時刻表。
お!3年前に来た時よりも断然見やすくなってる!
しかも本数も増えてる! -
私は無料のシャトルバスで行こうと思います〜♪
が、ここでまた大変な目に…。
シャトルバスは1時間に1本しか出てなくて、私がターミナルに着くちょっと前に行っちゃったばっかりって言われたの。
普通の郡内バスならその1時間の間にあったんだけど、せっかくだからシャトルバス乗りたい!
と思ってソウルから来た4人組のおばさんたちと待つことに。
その時10:30だったから11:00に宝城郡庁発でも11:20分前には来るでしょって事で。
しかし待てど暮らせどバスは来ません。
しびれを切らしたソウルから来たおばさんの一人がシャトルバスの問い合わせ先に電話して聞いてたけど、バスは1台しかなくて、今どこにいるか分かりませんとの返答。
運転手の番号を教えてもらって掛けたら全然違う所に通じるし(*_*)
結局みんなで11:40まで待ったけど来なかったので、郡内バスで行くことにしました。
11:00過ぎに来るはずのバスが40分経っても来ないなんてあり得ないよ。
だって大韓茶園までターミナルからバスで15分位の距離なんだから。
でバスに乗ったらすぐに電話をしてたおばさんに連絡が入って「後数分でターミナルに行きます。」だって。
みんなもうプンプン!
もうお金も払っちゃったしイイよ(*`へ´*)
あ〜今日も昨日から引き続きダメな一日になるのかなぁ…。( ̄◇ ̄;) -
こんなことならさっさと郡内バスで来ておけば良かった。
大韓茶園の駐車場からお茶祭り会場がある韓国茶博物館まではちょっと上り坂なのでここもシャトルバスが運行しています。 -
今度は意地でもシャトルバスに乗って、ようやく12:00ごろ会場に到着〜!群山出てから6時間!
長かったー( ̄O ̄;) -
広い会場。
ステージでは大音響で歌謡ショーが行われています。
緑茶となんの関係が…? -
宝城茶の無料試飲体験。
ちゃんと正式なスタイルでお茶菓子と共に頂けます。 -
お茶っ葉入りの枕や香袋作り体験ブース。多分有料。
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私がやりたかったのは何と言ってもお茶作り体験!
外国人も含め沢山の人が楽しそうに作ってるので、「私もこれやりたいです!」って張り切って受付に行ったら、受付の人が「え?1人ですか?15000w掛かりますけど…。ひとりじゃ大変ですけど。」ってなんか渋る感じ。
いや、ここは何としてもやりたい!
6時間もかけてお茶作る為にわざわざ来たんだから!
「大丈夫です!ひとりで出来ます!」
と私も譲らず。
そしたら、じゃあどうぞって申し込み書に名前を書くように言われて書いたら「あら?外国人なんですね!だったら無料ですよ!」って。
うわ〜キター!
♪───O(≧∇≦)O────♪
ラッキー!
で、まずは茶葉の選別から始めます。
写真の方達はスタッフの方。
この大量の茶葉を仕分けるの大変だからとみんなで代わる代わる手伝ってくれました。良い人達だぁ( i _ i ) -
時々太い茎とか、枯れた葉っぱなんかが混ざってるのでそれを取り除きます。
茎からも香りが出るので葉っぱの1cm下位までの茎の柔らかい部分は残すようにするそうです。
始めうちすごく丁寧に選別してたら、ある程度良いお茶なんだからそんなに細かく分けなくても大丈夫ですよって言われたf^_^;
本当、あの調子でやってたら選別だけで日が暮れそうだった。 -
それでも3人がかりで30分以上かけてようやく選別作業終了。
ひとりで出来ます!なんて言ったくせに、侮ってたわ〜♪ -
今度は150℃まで熱した釜で煎って行きます。
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焦げないように注意深く煎ります。
葉っぱに火が通るとふんわり緑茶の香りが広がって来ます。 -
しんなりしたら取り出して熱を飛ばします。
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そして茶葉を集めて丸めながら練ります。
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教えてもらった通りにやるけど結構難しい。
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しかもこれも意外と重労働。
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ちょっと茶葉らしい感じになって来たね。
茶葉の水分がなくなるまで煎って→冷まして→練ってを繰り返します。
思った以上に大変な作業((((;゚Д゚)))))))
何回繰り返すんですか?って聞いたら5回位かな?って。
ヒィィィィヽ(´o`; -
レシピ。
読んでもわからないけど、一応ね。 -
一生懸命やってる所に
「そんなやり方じゃダメよ。」
と入って来たのは宝城で茶園とペンションを経営している会長様。
緑茶造りの達人で、一緒に手伝ってくれていたスタッフ達にレクチャーしながら緑茶造りを伝授して下さいました。
手の使い方とか細かく指導。
さっきのおじさんは5回位煎り↔?冷ましを繰り返せば良いって言ってたけど、本当に美味しくするには9回、2時間ほどかけなければいけないんだって。
この後ほとんど達人がやってくれましたf^_^;
達人は熱い釜でも素手で何のその。
茶葉が面白いように操られています。 -
ほとんど最後の方。
水分がすっかり飛んでカサカサになって来ます。
手でそっと茶葉を押さえたときに茶葉が手ついてくる時はまだしっかり乾燥出来てないので、しっかり水分を飛ばします。
他の参加者達は時々スタッフが見回るものの基本的にあのレシピを見ながら釜の温度設定なんかも全部自分たちでやっていたので、スタッフの人たちや達人にまで助けられて本当にあなたはラッキーですねって言われました! -
仕上げの段階。
生茶葉を火入れした直後と違い、本当の緑茶の香りになってます。 -
練りの段階でどうしても出てしまうこの屑茶葉だってちゃんと味が出るんだから捨てちゃダメよ!と達人。
大きい茶葉を煎り終わったら最後に屑茶葉も軽く煎って香りを引き出します。
もちろんそんなことみんな知らないから他の参加者達は捨ててます。
勿体無いね〜。 -
出来た茶葉を冷ましている間にお茶を頂きます。
-
こう言うの見ると韓国茶用の茶器も揃えたくなっちゃう!
素敵〜♪ -
宝城のお茶は薄いけど、日本の緑茶と違って苦味が少なく柔らかい味わいです。
美味しかった。
ご馳走様。 -
ランチも食べずに作業してたので、特別なおやつまで頂きました。
一生懸命頑張り過ぎて、時間を忘れてました。
でも時計を見ると13:30。
あれ?12:00に来たはずなのにまだ1時間半しか経ってないんだ〜♪
じゃあゆっくり他も見て回ってこの先の粟浦の海水緑茶湯まで行って光州に帰っても充分時間あるわ〜と思って、「これからどうするの?」とスタッフの人に聞かれた時そう答えたら、「そんな時間ないよ」と言われ。
え?と思ってiPodで時間見たら15:20だった!((((;゚Д゚)))))))
途中で時計のリューズが上がって時計が止まってたみたい!
いや〜ん…>_<…
そしたら、光州に住んでるソさんっていうスタッフの人が、「じゃあイベントが終わったら車で光州まで送ってあげるから温泉行って来な。」と言ってくれてお言葉に甘えることに。
いや〜今朝までのあの不運続きは何だったんだろうって位とんとん拍子で運気アップしてるよこりゃ(笑) -
お茶造りが終わるとソさんが博物館を案内してくれました。
外観撮れなかったのでパンフで失礼。
通常入館料1000wかかるけど、このイベント期間中は無料です。 -
韓国の博物館に行くと必ずあるミニチュア人形。
茶摘みしてます。 -
みんなで茶葉の選別を。
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釜炒りして練りの作業。
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袋詰め。
今日これ全部やって来ました!
感無量〜!
本当に大変だったな〜(笑) -
お茶の鑑定中。
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お茶を嗜む人々。
でもあんまり韓国でこうやって緑茶飲んでる風景って見ないよね。 -
韓国のお茶はほとんどが南部の方で作られてます。
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全国では4062トン。
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そのうち1327トンが宝城産です。
後はチェジュも緑茶は有名だよね。 -
JAS認定のオーガニック製品もあり。
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宇宙にも行きました。
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確か高麗時代の宮廷で使われた茶器。
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これも宮廷で使われた茶器。
なんかカップの形が西洋風だね! -
普段はこちらで韓国茶体験ができるみたい。
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世界の茶室シリーズ。
中国編。 -
日本の茶室。
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イギリスのサロン。
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お土産コーナーでは先ほど手伝って下さった達人の会社の商品も。
オーガニックですが100gで35000wとはかなり高級ですね〜! -
暑かったのでソさんがアイス買ってくれました!
おいひぃ〜♪(´ε` ) -
足湯コーナーもあり。
私は温泉に入りに行くのでパス。 -
博物館の外でも緑茶の展示販売をしています。
茶器や陶磁器などもありました。 -
ソさんとイベントが終わる頃電話連絡して落ち合う約束をして私は徒歩で下山。
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遠くにI LOVE緑茶のサインが見えます。
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お茶を淹れる人の像
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駐車場も広く催事会場になってて特産品などを販売しています。
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気になったのはやっぱりマッコリ。
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宝城の緑茶入りです。
ここの工場は工場見学も出来るそうで、実際日本から見に来た人もいたんだとか。 -
せっかくここまで来たんだから緑茶畑も見ていかないとね!
でも入場料が値上がりしてる〜!
4000w -
着いた!
やっぱりすごい迫力〜! -
3年前に来た時は4月だったんだけど、まだそんなに芽吹いてなかったんだけど、今回はちょうど緑が鮮やかな時期でとても綺麗!
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良いねぇ〜!
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癒されるねぇ〜♪(´ε` )
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新芽がツヤツヤだよ!
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茶園に続くこの杉並木も結構好き。
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バスの時間まで茶園でのんびり過ごしてから粟浦の海水緑茶温泉へ。
看板が新しくなってる! -
温泉も3年前より値上げしてます。
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銭湯前の海岸。
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右の建物が温泉。
風呂場から海が一望できます。
中の写真はありませんが、ロッカーとかも広くなって新しくなってた。
緑茶と言いながら番茶みたいな茶色のお湯は健在!(笑)
背中の丸くなったおばあさんに背中アカスリを頼まれてやってあげたら喜んでもらえました。 -
なんか今日はお茶作りに興奮し過ぎてお腹もそんなに空いてなかったけど、流石に夕飯食べておこうと思って、バス停隣のお店に。
3年前入った通りの向かい側のお店の緑茶のスイトンが美味しかったのでそれが食べたかったんだけど、そこの店では今麺類が冷麺しか無いみたいで、仕方なくこちらに。 -
緑茶のスイトン(スジェビ)6000w。
うーん、不味くはないけど、あの店のような感動がないなぁ。
ご飯食べてるとソさんから電話があり、イベントが早く終わるからスタッフは先に郡庁に帰るのでイベント会場ではなくて宝城のターミナルまで戻って来てって。
はいはーい( ´ ▽ ` )ノ
まさか旅行中電話使うとは思ってなかったけど、こんな所で役に立つとは!
やっぱり今回ポケットwifiじゃなくてsimにして良かった〜! -
粟浦のバス停はこのグリーンマートと言う商店の前です。
19時位までだと光州まで行くバスも出ています。
一応時刻表あるけど、これも目安って感じで5分位の誤差があるので、早めに待ってる方が良いでしょう。 -
ターミナルでソさんと落ち合い一緒に光州へ。
自家用車だと速い。
40分ほどで到着です。
お酒が好きだって言ったら「じゃあ一杯やってくか!」って、最初はサムギョプサルって言ってたんだけど、チメ(チキン&メクチュ)したことある?って言われて、「ないけどやって見たい!」って言ったら「じゃあチメにしよう!」となりチメのお店へ!
わーい!
チメ初体験!! -
いろいろあるけど、初志貫徹でトンタクとメクチュ500×2ジュセヨ!
-
わ〜!
憧れのチメ〜♪(´ε` )
ビール飲みながら旅の話とか家族の話とか、結婚について、人生について…沢山お話ししました。
もちろん私の韓国語は初級レベル。
だから簡単に回りくどい話し方だし、きっとすごく沢山間違ってたと思う。
けどソさんは楽しそうに聞いてくれて、ソさんも分かりやすいように話してくれて、すごく嬉しかった。
三年前はようやくハングルの文字が読めるようになって、カタコト、単語でなんとかやり取り出来る程度だったのに、生中2杯飲みながら2時間も話が出来るまで話せるようになりました!
凄いなぁ、私(笑) -
光州のどこに泊まるの?って聞かれて「チムジルバン」って言ったらメッチャ引かれた。
結構泥棒とか変な人多いし、泊まるのは危険と思ってる人が韓国人でも少なくないみたい。
モーテル泊まれば良いのにって言われたけど、今日は週末だから高かったらやだし。
で、ターミナルのサウナが工事中でお休みだから良いチムジルバン紹介して下さいってお願いしたら、こちらのチムジルバンを教えてもらいました。
ターミナルからは遠いけど、バス停近くてバスもいっぱい出てて便利だよって。
ビックスポ。
チムジルバン利用で9000w。
車だったので位置関係サッパリ分からないけど、後でNAVERmap調べてみたらバスターミナルまでバスで20分位の所でした。
チメの店から歩いて10分位。
歩いて来る間も私の重たいリュック背負ってくれた優しいソさん。
今日はすっかりお世話になりました!
また冬のイルミネーションのイベントの時か来年の緑茶祭りには必ず再訪しますね!
本当にありがとう〜( ´ ▽ ` )ノ -
ここ、スポーツクラブに併設されたチムジルバンで明るくて清潔で良かったです!
充電も可能だけど、チムジルバンエリアではコンセントがなく、翌朝脱衣場のドライヤー用のコンセントで充電しました。 -
洞窟が沢山あったので洞窟で寝ました。
若い人や家族連れ多く泊まってて安全な感じでしたよ。 -
フリーwifiも飛んでます。
GIGAってなってるけど、そんなに速く感じなかった。
今朝はどうなることかと思ったけど、まさかこんな巡り合わせで素敵な体験ができると思わなかったです。
これだから韓国田舎旅はやめられない♪ -
ちなみに私が達人の指導の元一生懸命作ったお茶がこちら。
茶器が中国茶用なのはご愛嬌ってことでf^_^;
自分で作ったからか美味しさは一段上!
やっぱり全て手作業だから茶葉が柔らかく仕上がってる感じなのよね。
緑茶だから早めに飲んだ方が良いけど、もったいなくて飲めないよ〜…>_<…
皆さんも興味があったら是非来年の緑茶祭り行って見てね!
私はもしかしたらボランティアでお手伝い行くかも!?(笑)
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この旅行記へのコメント (4)
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- まさひろさん 2025/09/07 21:12:07
- 郡内バス
- そうなんですよね。15にに1本とか書いてても1時間待っても来ないバスがありますよね。
愛情たっぷりのマサラさんの作ったお茶飲んでみたいです。達人さんが作ったものかな?
いい方達に出会えて今日はついてますね。
- マサラさん からの返信 2025/09/07 21:55:33
- Re: 郡内バス
- 昨日10年ぶりに宝城に行ってきたのですが、大きくて新しいカフェができてたり部分的に変わっていましたね。
私の手作り茶は本当に美味しかったですよ!笑
-
- e4max511さん 2024/10/19 14:43:47
- 貴重な体験です!
- マサラさん、こんにちは。
釜炒りを低温の150℃で9回も手作業するのはとても稀少です。茶の香りが極限まで保たれてさぞ美味しかったことと思います。
日本の市販の釜炒り茶は200℃以上に熱した鉄釜で機械で煎り、機械で練ることを3~5回繰り返します。これによって蒸したお茶にはない香ばしい釜炒り茶独特の香りになります。釜炒りを低温で手作業で行うのは農家の自家用か超高級茶に限られ、市場に出ることはありません。日本では釜炒り茶はほぼ九州にしかない珍しい製法ですが、朝鮮半島経由で伝えられたのだと思います。
お茶の作り方がよく分かるすばらしい取材でした。ありがとうございました。
- マサラさん からの返信 2024/10/19 16:29:54
- Re: 貴重な体験です!
- e4maxさんこんにちは!
早速旅行記見てくださったのですね!
ありがとうございます!
釜炒りの温度とか回数についても全然知識なく言われたままやってたのですが、普通はそんなふうにやらないのですね(^_^;)
それじゃ美味しかった訳です。
ポンサリーでも400年茶園の良いお茶は手作業で炭火を使って釜炒りしてるみたいです。
でもあの釜炒り作業も技術が必要で、雲南だったか、貴州だったか忘れましたが釜炒りの競技会もあるんですよね。
ポソンは2回行きましたが、久々に旅行記読み返したらまた行きたくなりました。
それにしてもどこの国に行っても田舎だと現地の人に良くしていただいて貴重な体験いっぱいさせて頂きました。
これぞ田舎一人旅醍醐味ですね。
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