2015/04/28 - 2015/04/28
282位(同エリア1579件中)
愛吉さん
昨年に続き昭和記念公園のFlower Festivalを訪ねました。
昨年は5月1日の訪問でしたが、今年は4月28日です。
しかし今年の春は早く、念願のチュウリップは盛りを過ぎ、約半分の畑は花を摘み取られていました。
しかしまだFlower Festivalの雰囲気は充分です。
それでは花を愛でながら公園を一巡してみましょう。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- JRローカル
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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西立川口より入場、先ず渓流広場のチュウリップを目指します。
今年も色とりどりのチュウリップが迎えて呉れます。 -
しかし何となく、例年に比較して淋しく感じます。
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お気付きでしょうか、チュウリップ畑の半分位が既に花を刈取られて居ます。
2週間早ければ、色彩に溢れる渓流広場のチュウリップですが、今年は春が早かったのでしょう。 -
贅沢を云ってはいけません、まだ充分に楽しめます。
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綺麗ですね。
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何処か外国の公園を歩いているようです。
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そう言えば、ここ渓流広場は、オランダのキュウケンホフ公園を参考に造られた広場で、渓流に沿ってチュウリップ畑が続きます。
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渓流の向うにもチュウリップは続きます。
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向う岸に東屋が見えます。
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チュウリップに囲まれた東屋です。
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まだまだチュウリップ畑は続きます。
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写生をしている人が居ます。
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アップで写そうと物色しますが、溌剌とした適当な花が見つかりません、これで我慢しましょう。
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やはりチュウリップは見応えが有ります、しかし他の花も見逃すわけに行きません、何と云ってもFestivalなんですから。
チュウリップ畑を後にします。 -
ネモフィラ畑の横を通ります。
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西の花畑、アイスランドポピー。
向うの芝生はみんなの原っぱ、広場の中央にはシンボルツリーの楓が聳えます。 -
ポピー畑の広がりを狙いました。
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畑の広さが判るでしょうか。
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可憐に咲くポピー。
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みんなの原っぱ中央に聳えるシンボルツリー大欅。
小学校低学年の遠足でしょうか、日陰を求めてお弁当を広げています。 -
こちらのグループは、シンボルツリーをバックに記念撮影です。
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菜の花畑。
畑の中には別のシンボルツリー。 -
花の向うでは、記念写真を写しています。
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こもれびの里に到着です。
昭和30年代の武蔵野農村風景です、豪農の家を移築しました。 -
長屋門の前に咲く赤い花。
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庭には鯉のぼり、端午の節句が近いですね。
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藤の花が咲いています。
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日本庭園に入って来ました。
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牡丹の花が咲いています。
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丁度見頃を迎えた様です。
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綺麗ですね。
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こちらを向いた花を見付けました。
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白い花も写します。
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日本庭園、東屋の丸窓。
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日本庭園付属の盆栽園にも入ります。
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盆栽を見た処で、昭和記念公園の花巡りは終了とします。
今年も楽しませて貰いました、来年はもっと素晴らしいFlower Festivalに再会できる事を期待して公園を後にします。
では又。
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