2013/02/16 - 2013/02/17
2275位(同エリア4768件中)
αρκαδια(アルカディア)さん
- αρκαδια(アルカディア)さんTOP
- 旅行記245冊
- クチコミ3107件
- Q&A回答6件
- 794,349アクセス
- フォロワー22人
【発案】
この物語は、2013年1月17日、川崎の浮島公園から始まります。
この日の夕方、旭川のKenさんが、仕事で東京にやって来ました。
夜には埼玉まで移動して宿泊し、翌日の仕事に備えないといけないということだったので、近場の撮影スポットとして、羽田A滑走路への着陸機がよく見える川崎の浮島公園を案内しました。
このとき、Kenさんから、
「2/16-17に(ヒコーキ仲間)3人で下地島へ行くんだよねー」という話を初めて聞きました。
だけど、旭川から下地島って1泊で行けたっけ・・・・?
そう思い、「どうやって行くの?」とKenさんに訊くと、
15日の最終便で羽田入りして1泊し、16日の朝に宮古空港へ飛び、1泊2日の下地島撮影を楽しんで、17日の夜に羽田に戻り、また1泊して18日の朝に旭川に帰る…ということでした。
なるほど、それなら私が羽田から1泊2日で下地島に行くのと変わりないな…と思いました。
しかし、Kenさんが言うには、「羽田⇔宮古」の直行便が取れなかった為に、那覇乗り継ぎで宮古に行くということです。
『ただ、宮古行くのって、那覇でJAL⇒JTAの乗り継ぎ悪いんだよねー』
『だから、那覇⇒宮古はANAにしちゃった』とKenさん。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- その他
- 交通手段
- JALグループ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
うんうん、分かる分かる、、、、私もいつも思っています。
羽田を6:10に出るJAL901(那覇行き)に乗っても、那覇から宮古へ飛ぶJTA557への乗り継ぎ時間(待ち時間)は1時間35分も有り、一刻も早く宮古空港まで飛んで、下地島に入りたい私としては、この乗り継ぎ時間の長さは、とてつもなく勿体無く感じています。 -
ところが、那覇⇒宮古をANA(ANA1721)にすると、乗り継ぎ時間は45分に短縮されて、宮古で時間が50分有効に使えます。
そうか!!
Kenさんは、この乗り継ぎで宮古空港下飛ぶのか…と思いました。
実は、Kenさんは6:10の便で那覇に飛ぶと決めつけてしまった私に誤算があったようで、後に多少の軌道修正が必要になります。
とりあえず、この時に得た情報から『Kenさんを騙す計画』を考え始めました。
〔1〕 Kenさん達は、2/15のJAL1166(20:10 ⇒ 22:00)に乗って旭川から2名でやって来て、羽田近くのホテルに宿泊。
〔2〕 2/16は羽田からあと1名加わり、朝のJAL便で那覇まで飛び、那覇でANAに乗り換えて宮古に飛ぶ。
〔3〕 レンタカーを宮古で借りて、フェリーでレンタカーごと下地島(伊良部島)に渡る。
〔4〕 オーシャンハウスinさしばに宿泊し、下地空港撮影。
〔5〕 2/17は撮影の成果次第では早めに宮古に戻り、多良間島へ単純往復フライトをするかも知れない。
〔6〕 宮古からの帰路は、那覇乗り継ぎで羽田到着が22:30頃。
〔7〕 羽田周辺に1泊した後、2/18朝のJAL1103(7:55 ⇒ 9:35)で旭川に帰る。
従兄に、Kenさん達の行程を話し、もし、「おともdeマイルの羽田⇔宮古直行便が取れたら、Kenさん達と下地島へ行く?」と訊いてみました。
けっこう乗り気の様子で、「直行便が取れなくても、Kenさん達と同じ那覇経由で良いし、2/16の朝に羽田まで見送りに行って、一緒に保安検査場に入って行ったら驚くでしょ(笑)?」と言います。
しかし、それだとちょっとパンチが足りない気も…。
そこで、計画は私が持ち帰り、もうちょっと練ってみることになりました。
Kenさんから聞いた情報から、どうすると最も面白いツアーになりそうか、考えてみました。
「情報1」のKenさん達が2/15の最終便でやって来るという件については、「2/15は遅いのかー!」、「残念、飲みたかったのにー!」と、残念ムードたっぷりであることを、Kenさんに伝えよう。とりあえず、「ちょっとでも会いたかったムード」を話しておけば、2/16の朝に羽田へ見送りに行っても、怪しまれないかな?
「情報2」の朝のJALに乗って、那覇からANAに乗り換える件は、JAL901 ⇒ ANA1721の乗り継ぎパターンなのかなぁ。
とりあえず、これ以上メールで根掘り葉掘り聞くと怪しまれるかも知れないから、一応、このパターンでドッキリ計画を立てていこうか。
そんなこんなで、以下のようなシナリオを書いてみました。
Kenさん達は、朝の6:10に羽田を出る那覇行きのJAL901便に乗るとすると、保安検査場に入るのは5:40〜5:50頃か?
私と従兄は、『羽田に朝日と飛行機』を撮りに来た的な建前で、沖縄へと発つKenさん達を保安検査場入り口で見送ります。
Kenさん達の乗った飛行機が出発した頃に、駐車場の車に戻り、旅行荷物を取って来て、搭乗手続きをし、JTA021便の搭乗口に向かいます。
きっとその頃、Kenさん達は富士山を観ている頃でしょう。
彼等の乗った飛行機が那覇に到着する9:05頃、私と従兄は彼等の後方300km、奄美大島上空を飛行しているはずです。
「さぁ!離島便だ!宮古だ!」と、Kenさん達が9:50発の宮古行き(ANA1721便)に搭乗し始める9:40頃、私達は沖縄本島の沖を悠々と宮古島に向けて飛行しています。
そして、那覇発宮古行きの飛行機が離陸滑走を始めた頃、JTA021便は既に宮古空港に向けて着陸降下に入っている頃です。
JTA021の到着から25分後、Kenさん達の乗った那覇からのANA1721便は宮古に到着します。
その25分の間にレンタカーの手続きを済ませれば、先回り完了です。
あとは、どこで驚かすか…?
宮古空港の到着口、フェリー乗り場の平良港、フェリーを降りる佐良浜港、または、下地島空港の17エンドで待ち構えるのも良いかも知れません。
手荷物受取場のトイレなどに潜んでいるのも手だけど、羽田ならともかく流石に飛行機到着後25分も地方空港の手荷物受取場に居たら、地上係員に声をかけられてしまうでしょう。
まぁ、いずれにしても、先回りさえ完了すれば何とでもできるという事です。 -
【準備】
私はそれから毎日、1/18から2泊3日で沖縄本島に旅行している間もずっと、起きているときは30分おきに、夜中も2〜3時間おきに目覚めては、JALのホームページで「おともdeマイル」の羽田⇔宮古の空席をチェックしました。
そして、5日目(1/21)の朝、ようやく念願の空席をゲットしました。
とにかくこれで、Kenさん達より先に、宮古空港に到着できることが確定しました。
宿泊もKenさん達と同じ、『オーシャンハウスinさしば』のラスト1室を予約確保。
レンタカーの手配も済ませました。
2/16は早朝の行動開始なので、2/15の内に私が従兄宅へ行き、近くの料理屋で飲んでそのまま宿泊する手はずになっています。
そして、2/2-3にKenさんは、雪まつりで増便されたANAのB747を撮りに新千歳空港に行くということなので、私もこの日に合わせて札幌の友人宅へ遊びに行き、ちょっと新千歳空港へも寄ってKenさんに会い、さらなる情報収集をしようという魂胆です。
2/3の午前中に、新千歳でKenさん会いました。
しかしここでは、特に目新しい情報は得られなかったのですが、Kenさん達が羽田に来る2/15は、従兄と中目黒で飲んでいるので、「羽田には出迎えに行けないよー」という情報を渡しておきました。 -
【二重スパイ】
それから6日後の2/9、Kenさんから美味しい情報が来ました。
下地島行きの件で…
・当初の予定は"旭川 20:10発 → 東京(羽田) 22:00着"だったけど、 空きが出たので"旭川 15:45発 → 東京(羽田) 17:35着"に変更した。
・αρκαδια&従兄が飲んでいる中目黒の店に 「入口を見ろ!!」作戦で突撃しちゃう(爆)
・19時ぐらいになっちゃうと思いますが、内緒にしててください
・・・とのことです。
『騙される人が 騙す人を騙しに黙ってやって来る』
・・・んだ(笑)
「貴方様と手を組みます!大歓迎です!」という主旨のメッセージを返信しました。
さぁー忙しくなるぞ(笑)!
ドッキリ第一弾決行の2/15、私は飲み開始の18:30ギリギリ直前に従兄宅に到着。
家のすぐ前の料理屋に移動して飲み会を開始しました。
時々ケータイをチェックしながら、Kenさんの進捗状況を確認します。
18:54に「いま蒲田」とKenさんからメール。
そして19:38には、『間もなく(旭川を)出発です』、Kenさんから私と従兄宛に、アリバイCCメールが入ります。
そして19:48、当初の予告より48分遅れましたが、Kenさんがお店の入り口から顔を覗かせました。
こうして、従兄へのドッキリは大成功。
Kenさんもご満悦の様子。
しかし、腹なのかで一番笑っていたのは私でした。
だって、ドッキリ大成功の翌日に、まさかもっと大掛かりなドッキリが自分に向けられてるなんて、Kenさんは想像もしないだろうから(笑)
しかし、このKenさん乱入の飲み会で、困った情報がもたらされました。
「明日(2/16)は起きれたら早朝の羽田に見送りに行くよ」と話を振ると、Kenさん、
「明日は8:40の出発なんだよね」
・・・・え?? マジ?
那覇行きJAL905(8:40 ⇒ 11:35)なの?? (声に出せない焦り)
JAL901(6:10 ⇒ 9:05)じゃないんだ?
それに、那覇からはJTA561(12:30 ⇒ 13:20)があるのに、わざわざANA1723(12:15 ⇒ 13:05 )に乗るわけ??
たった15分時間短縮するために、面倒くさい他社便乗り換えなんてするんだ??
それとも、当初の話と予定が変わったのかな・・・?
とにかく今さら聞けないので、Kenさんが話す内容を必死に頭にインプットさせます。
飲んでる従兄は、
「おーーそうか! 朝イチの便じゃないんだ!」
「それなら、お見送り行けるよ!」
「7:30頃にでも、羽田に行くからー!」
と、猛烈な早起きが不要になったことに、ご満悦の様子。
だいたい、何を言っちゃってるんだ・・・このお人は?
7:30って、私達が既に上空に居なきゃいけない時間なのに。
散会して家に戻ると、Kenさん達の出発が8:40になったにしても、我々の出発はそこまで遅くならない事を伝えました。
Kenさんに、明日の朝行くことを言ってしまった以上、何か行けない言い訳をしなくては…
私は寝る前、Kenさん宛てに、「従兄は、あれから家で飲み過ぎて、たぶん明朝起きることは無いでしょう」とメールを送りました。
まぁ、従兄が飲み過ぎで起きられないのは、毎度毎度のことなので、誰も疑いはしないでしょう。(笑) -
【決行】
翌朝は5:00に起床、5:25には中目黒を出発して、羽田空港には5:53に到着。
昨日の話では、Kenさん達は羽田に7:30集合と言っていたので、出くわすことは無いだろうと思いつつも、一応周囲を警戒しながら、さっさと搭乗手続きを済ませ、保安検査場の中へと逃げ込みました。 -
JTA021便は宮古へ向けて順調に飛行し、私達は10:30には宮古空港でレンタカーの受け取りまでを済ませました。
さて、どうしようか…。
一番最初にイメージした、「追い越し&先回り」は羽田で会えなかったから出来ないけど、「東京に居る感」を軽く演出するために、『今起きましたー。沖縄はいかがですか?』的なメールを、とりあえず1本送っておきました。
そして、下地島・伊良部島に泊まるなら、是非行きたいのは伊良部の料理店『琉宮』です。
従兄は、このお店をKenさんに強く薦めていました。
かなりの人気店で席数も多くはないので、予約を取っておかないと、入れない事も多々あります。Kenさんにも、宮古に着いたら即予約を入れるように念を押していました。
そして、宮古に着いてから、従兄も『琉宮』の予約(自分達の分)が一番気になっていたようで、一刻も早く予約を入れたい様子。
私は、この先の段取りを考えることで頭がいっぱいだった為、『琉宮』の予約電話は、従兄に任せました。 -
【誤算】
「琉宮の予約取れた! 5名で取れた!」と、ご機嫌の従兄。
5名というのは、私達2名+Kenさん達3名です。
「△△(Kenさんの本名)で既に予約入っているか訊いたら、まだ入ってないって!」
あーあ、、、やってしまったか。
『□□(従兄の本名)で予約を入れるのに、△△(Kenさんの本名)さんから予約が入っていますか…とお店に訊いてしまったら、あとでKenさんから予約電話が入ったときに、"先ほど□□さんからご予約ありましたよ…という事になってしまうのではないですか?』
『口止めもしていないんでしょう?』
「今さら店に再度電話して口止めをお願いするのも怪しいし、まーいいよ、仕方ないよ!」と開き直る従兄。
親戚としていつも見ているから思うんだけど、従兄の欠点は、この詰めの甘さと諦めの良さ。
大きな犯罪をするときは、絶対にこの人とは組めないなぁ…、あっという間にケーサツに捕まってしまいそうだと思いました。
何かカバーする方法はないか…
5名で入れた予約をやはり2名に変更すべきか、それとも、本当のことをなるべく手短に説明して、お店に口裏を合わせて貰おうか・・・
確か『琉宮』の席は、座敷の4〜5人がけテーブルが3つと、4人の椅子席が1つ、それに2人の椅子席が1つ、どんな予約を入れると、どんな配置になるんだろうか・・・などと忙しく考えていた11:39、Kenさんからメールが飛び込んできました。
『那覇空港晴れてるー♪』
ヤバイ、那覇に着いてしまった。
ケータイの電源を入れたということは、『琉宮』に予約電話をかけるかも知れない!
腹を決めて、急いで『琉宮』に電話をしました。
そして、本当のことを話して理解してもらう手に賭けました。
「先ほど5名で予約のお電話をした□□ですけど、後で△△さんから3名の予約が入ると思うんですよ。」
「でも実は、□□が島に来ていることを、△△さんに伝えていないサプライズ企画でして…、さきほどの□□5名に、△△3名が含まれているんです。」
「もし、△△から3名の予約電話が入ったら、□□が既に予約を入れたことを伏せて、そのまま(予約を)受けて頂けませんか?」
ということで、理解と納得をして頂きました。
問題を一つ解決し、安堵しながら平良港に行ったら、ちょっと向こうの岸壁に見慣れない船が停まっていました。
近くへ行ってみると、クルーズ船の『にっぽん丸』、出来ればもっと晴れて青い海をバックに、客船を撮ってみたかったー! -
【仕上げ】
『琉宮』問題も解決し、とりあえず一安心。
さて、Kenさん達をどこで迎えようかというところです。
飛行機の到着予定時刻は13:05、13:30のフェリーは間に合わないとして、13:50、それから14:00です。
空港でドッキリを仕掛けても、ゆっくり話している余裕は有りません。
そこで、再開場所はフェリ−で島に渡った後…ということに決めました。
とり合えす、Kenさん達が乗っている飛行機を撮影します。
着陸してくる飛行機を横から狙った場合、窓から私達が見えてしまう危険性があったので、航路の真下から彼らが乗った飛行機を撮ることにしました。
飛行機(ANA1723)は定刻通り宮古にやって来て着陸しました。
Kenさん達を真下から笑う! -
飛行機が降りたのを確認すると直ぐに港へ行き、
-
13:30の高速フェリーに乗船しました。
-
そして、伊良部島の佐良浜港でカメラを用意し、後から来るフェリーを待ちます。
13:50に乗れたのか、それとも14:00の船か、はたまた両方に間に合わず次の15:00のフェリーで来るのか?
そうこうしている内に、13:50に宮古島を出たフェリーが港に入って行きました。
しかし、Kenさん達はこのフェリーに乗れたとしても、ギリギリに乗っているはずだから、車両甲板の先頭付近にこちらを向いて乗っているはず。
フェリーは車両甲板扉を開いたまま航行することが多いので、港にポツンと佇んでいる私達は、彼等から丸見えです。
驚かす前に発見される危険性があります。
急いで予定を変えて、コンタクト地点を下地島空港17エンドに変更しました。
途中、トイレ&タバコ購入に寄りたいという従兄の希望で、島で唯一のコンビニであるファミリーマートに寄りました。
一番早い船に乗れているとすると、後方3〜4分差でKenさん達は迫っていることになります。
先に会計を済ませた従兄、ケータイであるSNSをチェック。
飲み物とお菓子を買って店を出た私に、
『Kenさん達、どっちかのフェリー(13:50か14:00)に乗ってる!!』
『SNSの"何シテル?"に、"02/16 14:11 そして只今船の上の車中で酔う(笑)"と書いてある!!』
と叫びました。
急いで車に乗り込み、ファミリーマートの駐車場を出発。
左折のタイミングを待っていると、右から地元の軽自動車、そしてそのすぐ後ろにレンタカー。
『げっ!! 今のってKenさん達じゃない?』 -
駐車場を出ると、地元車−Kenさん達の車−私達の隊列で、下地島空港へ続く県道を走っていく形になりました。
従兄は、確認のために接近して欲しいと言いますが、あまり接近すると、振り返られてバレる危険性があります。
地元車はかなりゆっくり走っているので、2台まとめて追い越すこともできますが、やはり、追い越しざまに見つかる危険性があります。
私は意を決して、斜め右の農道に入り、ショートカットして下地島空港へ先回りすることにしました。
久しぶりだったので途中で1回道を間違えたけど、何とか先回りに成功。
下地島空港の17エンドに車を停めて、彼等の到着を待つことができました。
先ほど私達の目の前を通り過ぎたレンタカーが、トコトコとこちらに向かってやって来ます。
私達は、車の陰に隠れて彼等の接近を待ちます。
そして、あと6〜7mに近付いたところで、カメラを彼らに向けながら飛び出して連写を浴びせ、ミッション完了。
残念なのは、Kenさんにしか事前に会っていないので、騙せた人数は3人中1人だったこと、それから、彼等が6:10の飛行機ではなかった為に、『飛行機で追い越す』というパフォーマンスができなかったことですが、まぁまぁ、これで一応の成功…ということにしました。
「あーあ、アンタら暇人だねー」と呆れ顔のKenさんと合流し、下地島撮影&琉宮宴会ツアーに突入して行ったのでした。
(終)
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
12