2013/10/11 - 2013/10/14
8844位(同エリア10502件中)
さくらさん
仕事帰りにそのまま羽田に直行。会社の先輩と三連休にグアムに行ってきました。
体験ダイビングとパラセーリングと、とても楽しみにしていたのにまさかの 台 風 上 陸 。
最終日の海が一番きれいでした。
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定時に上がって羽田直行。
深夜にはグアムに到着。
とりあえず部屋から真っ暗の海をパシャリ。 -
次の日の空模様にいやな予感がしつつ、
オプショナルでツアー予約してある体験ダイビングとパラセーリングを楽しみに支度をする私たち。 -
昨日は真っ暗だったの部屋からもう一枚パシャリ。
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ホテルのプール。そしてホテルのテレビで一応天気予報を確認・
「これ、台風だね。」
「今日の予定とかどうなるんでしょうかね。」
「キャンセルになったら連絡くるんじゃない?」
そんな会話をしているところにお迎えがきたので、あ、この天気でもやるんだ。
とのんきに思ってた。 -
簡単な講習と水着を配られ待機。
なかなかに空は灰色。 -
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よくわからないけど橋。
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これから海に入ります。
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台風の影響で水が濁ってるのが残念。でも魚が目の前で泳いでいるのにテンションあがる。
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流されそうになりながら石にしがみつき写真を撮る。
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あっという間に終了。
パラセーリングまで時間があるのでとりあえず休憩。
というより、この天気でどうするのか連絡がくるのか一抹の不安を覚えるけど
終了後のバーベキュー付きなのでとりあえず待機。 -
パラセーリングまでの待ち時間。
ちょっと空も青くなってきたから、大丈夫かな。とこの時は思っていた。 -
ブランコ。
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一瞬回復した空も、パラセーリング用の船に乗り込んだ時には一転。
ん?どうするのかな、と思いつつもいわれるがままに黙って海につれていかれる。
転覆するんじゃないかというほどすごい波に打ち付けられ、風に揺られる船に大丈夫だろうかと先輩と目線で会話する。
同様に連れてこられている日本人2人組も「大丈夫だろうか」とこそこそ話しているのが聞こえてきた。さらに不安になる私たち。
そして、大した説明もないまま -
飛ばされる。
写真じゃわかり辛いけど、そうとう振り回された。
なにこれ超怖い。
絶叫結構大丈夫な方だと思うけど(富士急のええじゃないかを2連続後にFUJIYAMA、ドドンパに乗れるぐらいは)初めて途中で降ろして!と思った。 -
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どうにか船にもどしてもらった時には、同伴していたほかの二人組と
「生きて帰ってきましたね。」
と握手を交わす。
そんな日本人たちの心中を無視して、何も言わずにもくもくと船を沖にもどす
地元の船長。
帰りも波と風に揺られつつも、無事に終わったという達成感から域ほどの恐怖はなかった。 -
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ウェーブに果敢に挑むサーファーを撮るぐらいの余裕はあった。
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海を後にしてバーベキュー。
今度は犬にロックオンわれて一瞬ヒヤリ。
(地元の人に助けられた) -
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ホテルに戻り、一休み。
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ちょっと休憩したあとは街歩き!
雨ですこし肌寒いけど自分好みにトッピングできる
アイスの機械があったのでチャレンジ。
へたくそすぎて、おいしくなさそう。 -
アイスのあとはタピオカ!
体は完璧に冷えております。 -
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最後にはまたまたバーベキュー。
屋外だったので波の音を聞きながら、肉を焼く。 -
あっという間に最終日。
この日が一番海がきれいだったし天候も穏やかだった。
この日にダイビングとパラセーリングやりたかったな。 -
最後にもう一回散歩。
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