2014/12/22 - 2015/01/01
1410位(同エリア3841件中)
sooiさん
2014年末の旅行は、以前から温めていたスリランカに決定。調べた段階で一番安いのがカタール航空でしたが、時間もかかるし行きも帰りも夜行ということで除外。色々検討した結果、エアアジアX、スリランカ航空、キャセイパシフィックを乗り継ぐというルートになりました。バンコク1泊、スリランカはニゴンボ1泊、ダンブッラ1泊、キャンディ1泊、ヌワラエリヤ2泊、ヒッカドゥワ3泊、コロンボ1泊の予定でしたが、スリランカは予定通りには進みませんでした。
特に今回の滞在中、内陸部は大雨が降り道路事情が悪化していました。シーギリヤをメインに据えるのであれば夏の方が良いと思います。
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スリランカはお酒が若干入手しづらいので、バンコクの空港でウィスキーを購入。
23時過ぎにコロンボ着。荷物が中々出てこなかったので嫌な予感がしましたが、無事に入手できました。
取り敢えず4万円を両替(4万円=42380Rs)
入国後にSIMを売っているブースが5つ位あり、全てで値段を聞いた結果airtelでネット2GBと通話がついたプランを800Rsで購入。ネットの情報だともっと安いプランもあるはずなので、町で買った方が良いかもしれません。
こちらのお兄さんは、スマホを日本語メニューのままAPNを設定してました。 -
空港タクシーでニゴンボの宿MAZZ Homestayへ。空港からニゴンボまでは1500Rsでした。
宿はタオルがなく、やむなくハンカチを使ってお湯浴び。
部屋も掛け布団も湿気ていました。オーナー曰く、雨だから干せなくて云々。
朝食は紅茶とパンと茹でた海老でした。 -
宿から歩いてバスターミナルへ。
クルネガラ行きのエアコンバスに8:30に乗りましたが、出発は8:52でした。料金は一人200Rs。
11:20頃にクルネガラに到着し、そのまますぐにバスを乗り換え。
今度はノンエアコンバスなので、一人83Rsでした。14時過ぎにダンブッラ到着。 -
ダンブッラに着いたら大雨だったので、トゥクトゥクでへ予約してあったDignity Villaへ向かいました。どうやらAgodaの地図が間違っていたようで、町から700mと予想外に遠く、トゥクトゥクで100Rsでした。
トリップアドバイザーの口コミは高かったのですが、WiFiは夜しか使えないとか、トイレの水タンク動作がよろしくないとかあって、あまりお勧めではないです。
町からも若干遠いのですが、夜に暗くなってから歩いて町から戻ろうとしたら、近所のオジサンが車に乗せてくれました。 -
バスターミナルから乗ったトゥクトゥクで、雨の中世界遺産の石窟寺院へ。
入場料は1500Rsと高いですが、洞窟の中に大量の仏像がある景色は秘密基地的な感じで、なかなか見応えはあります。
トゥクトゥクのドライバーとは何度の料金の確認をしたのですが、結局最後に料金で揉めました…。 -
寺院の後は、ブラブラと市街散策。
ダンブッラの町は、小さなスーパー2軒、酒屋1軒、薬屋多数。レストランは少ないです。
お酒を飲みながら食事を出来るお店を探して放浪した結果、酒屋2階のMan-jで夕食となりました。チキンデビル390Rs、チキンライス大290Rs、ライオンビール250Rs×2 にサービス料10%、ビールは5%で計1280Rsでした。味も悪くないので選択としては悪くなかったです。 -
翌日は朝から大雨でしたが、前夜に予約したトゥクトゥクでシーギリヤロックへ。
8時前に宿を出て、30分ほどで到着。到着したとき、丁度雨がやみました。
入場料3900RsはDVD要らないから値下げして欲しいですね。
雨の後なので、上に上がる階段は、所々川のようになっていました。ガイドブックではトレッキングシューズを勧めていますが、こうなるとビーチサンダルの方が正解みたいです。
山頂に着いた頃は、少し晴れ間も覗いて、思ったよりもいいいコンディションでした。下山時に上りを見ると大混雑だったので、朝は早目の訪問がお勧めです。
ちょうど駐車場手前に着いたあたりで、突然どしゃ降りになり、トゥクトゥクに駆け込みました。奇跡のタイミングだったようです。 -
シーギリヤロック観光の後は、キャンディに移動。11:15にバスターミナルでキャンディ行きのバスに乗車しました。料金は100Rs×2。荷物は後ろのトランクに入れさせてもらえました。大混雑の車内で小一時間ほど立って、どうなることかと思いましたが、トイレ休憩?で席が空いたところに座れました。でもトイレ休憩後に見ていると、席に戻ってくる人が多かったので、本当は座ったらダメだったのかもしれません。
渋滞などもあってキャンディまでは所要3時間かかりました。宿近くのバス停で降りられず、メインバスターミナルで下車。またしても大雨なので、バスターミナルから宿までは、トゥクトゥクで移動しました。宿までは150Rsと言われて乗りましたが、お釣りがなくて100Rsに値下がりしました。
宿泊したキャンディシティホテルは冷蔵庫以外は必要な設備が整っていて快適でしたが、シャワーブースの排水はいまいちでした。 -
地球の歩き方に紹介されていたMIDLANDS DELIで最初のカレーランチ。
ベジカレー125Rs、チキンカレー200Rs、ビール325Rsで計675Rs。
ビールはメニューには書いていませんでしたが、こっそり?あるみたいです。
ランチの後はムレスナティーセンターで紅茶を買って、紅茶を飲みながらホテルで休憩。 -
夕食はTHE PUBで軽めに。
サラダ580Rsとビール490Rs×2 計1560Rsでした。
ビールが高いですね。外国人客がメインのお店のようです。 -
翌日。
ホテルで朝食後、雨のキャンディ市街散策。キャンディ湖、セントラルマーケット、仏歯寺周辺。
セントラルマーケットの魚は常温で売られていたのですが、大丈夫なんでしょうか?謎です。
市場のあちこちを写真に撮っていたら。肉屋のオヤジの写真を撮らされ、肉を切ったままの手で握手させられました…。 -
散策後はデボンフードコートで軽いランチ。
カレー三種盛りで240Rsでした。 -
バスターミナルでヌワラエリヤ行きのノーマルバスに乗車。今回は最初から座れたました。料金はひとり120Rs。乗車後はしばらく待たされましたが、12時50分に発車し、16時過ぎにヌワラエリヤに到着しました。
タクシー200Rsで、前日に予約した宿La cottageへ。
街からは少し離れていますが、部屋はまずまず綺麗です。到着後は、部屋に甘いミルクティーを届けてくれました。
部屋が寒いことを心配していましたが、部屋の暖房器具がコンセントに刺さらなかったので、もう1台貸してくれました。結果的に2台稼働になったので、温かく過ごせました! -
雨の中、街まで歩いて夕食へ。
店頭でテイクアウト料理を作っていたお店の、ガーリックの香りに吸い寄せられた食堂に入ってみました。
チキンビリヤニ310、フライドチキンのガーリックソース390、水60、計760Rsをオーダーしましたが、香りに反してどちらもいまいちでした…。ビリヤニは普通のチキンライスにすべきだったかも? -
翌朝は9時活動開始。宿周辺でバスが見つけられなかったので、トゥクトゥク(300Rs)でペドロティーファクトリーへ。
見学は有料です。1人200Rsで他の3グループと一緒に工場見学でした。選別機以外は動いていなかったのが、ちょっと残念でした。衛生管理はかなりルーズな感じです。果たしてこれでいいのか?ちなみに工場内部は写真撮影禁止でした。
最後に紅茶の試飲ができますが、美味しかったような…。
茶畑をぶらぶらした後、バスでヌワラエリヤへ一度戻りました。
昼食後、時間もあったので午後はバス(32Rs)でマックウッドのティーセンターへ。ここは見学ツアーはなく、工場内もほとんど見られませんが、茶畑は広いです。天気も良くなって来たのでブラブラと茶畑散策を楽しみました。
カフェエリアのお茶は40Rsと書いてあったのでレジで頼んだのですが、いつまでも来なくて、他のお客さんが改めて頼んでくれました。結局、お茶は無料だったようです。
帰りはトゥクトゥクで戻ろうと思ったのですが、800Rsとふっかけられたので、バスに変更しました。トゥクトゥクのドライバー達は、バスが来ても、あのバスはスペシャルバスだから乗れないとか言ってたけど、普通に乗れたぞ! -
茶園観光の合間のランチは、ヌワラエリヤバス停近くの食堂でミールスを頂きました。一人150Rs。
皿洗いの手間を省くため、お皿にはビニール袋をかけてありますが、そのことに気がつかず、ビニール袋を外してもらってしまいました…。 -
ヌワラエリヤ二泊目は、たまにはハイクラスの宿にも泊まろうとセントアンドリュースに移動。チェックイン後は、暖炉のそばでウェルカムドリンクの野菜スープが供されました。なぜ野菜スープ?
建物は全体的に古さは否めない感じですが、お部屋は広くてドライヤーなどの設備も整っており、暖房もガンガン効きます。でもこれだけ設備が整っていても、冷蔵庫がないのが残念。どうやらスリランカの宿は基本的に冷蔵庫がないようです。
夕食はホテルのバフェで。カレーがあるのはもちろんですが、目の前で調理してくれるパスタが、ナポリタンのような味で激旨でした。 -
セントアンドリュースは前日の宿とは街を挟んで反対側だったので、宿に落ち着いた後は、周辺をブラブラしました。街に向かって少し歩いたところにある、ウィンザーホテル横のパブで冷えたビール休憩。こちらのお店のビールはライオンストロング8.8%大瓶250、ライオンスタウトのドラフトマグ150とまあまあリーズナブル。店の雰囲気もいい感じでした。
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更に酒屋で角打ち。ビールのボトルやハードリカーをグイグイ飲むローカル親父でぎっしりです。
ライオンスタウト缶140Rsを飲み大満足。 -
翌日は、ヌワラエリヤ→ヒッカドゥワの大移動。9時にタクシーで出発しました。走っても走っても茶畑、時々滝、ところどころ崖崩れ。
途中、ムレスナキャッスルがあったので、買い物休憩に立ち寄りました。ティーテイスティングした結果、オレンジペコのリーフ購入。
15時半にようやくヒッカドゥワ着。 -
ヒッカドゥワでは予約してあったホテルHappy Tunaがなかなか見つからず、タクシーで放浪。ようやくたどり着いたと思ったら、今度は部屋がないと言われました。宿のミスなのか、予約サイトのミスなのか…
近所のホテルで宿探しの相談にのってもらい、空室がある宿を探した結果、Nippon villaにとりあえず今夜は決定。
ようやく落ち着けると気が抜けたところで、タクシードライバーにまとめてお金を渡したら、今度はお金が足りないと。どうやら目を離した隙にお金を抜かれたようです。1枚ずつ数えながら渡すべきだったと反省です。 -
酒屋でビールを購入して、ビーチに沈む夕日を鑑賞。ライオン大瓶210Rs。
ヒッカドゥワのビーチレストランは中心部より、南側に多かったので、宿を変えて結果的には正解だったようです。
夕食は海辺のレストランで。カラマリフライ850、ミックスサラダ450、ライオン大瓶300×2、計1900Rs。
その後胃の具合が悪くなったので、揚げ物がダメだったのかもしれません。 -
連れは朝から不調。朝食も玉子が食べられず、頭も重いとかで、薬を飲んでしばし仮眠。10時半過ぎに連れが少し復活してきたので、二人で海辺を散策。初心者サーファー多数。ヒッカドゥワはスリランカの上総一宮か御宿か?
ヒッカドゥワは3泊の予定でしたが、思ったよりもいまいちなので、予定を短縮してコロンボに移動することを決断。
1150宿発。フロントの情報では、鉄道は1115 1500 1530の3本だけらしいので、コロンボにはバスで向かうことに。
バスターミナルに向かうために宿前でトゥクトゥクを待っていたら、ちょうどコロンボ行きのバスが来ました。バスが満席なので後部トランクに荷物を押し込んだら、カバン破損…。コロンボまでは300Rsでした。 -
所要2時間半ほどでコロンボ到着。セイロンシティホテルへ。新しいホテルなので設備は綺麗だけど、サービスの抜けが多いです。バスタオル足りないとか、カードでドアが開かないとか。部屋にドライヤーはなかったですが、言ったら貸してもらえました。ここは冷蔵庫がありますが鍵付きでした。冷蔵庫の解錠を頼んだのですが、いつまでも開けに来なくて、結局使いませんでした。
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近場をぶらぶら。海岸沿いの線路を歩きながらビール。鉄道が来たら、線路際にいたお巡りさんに笛で注意されました。
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地球の歩き方に載っていたビリヤニの名店ニューバナナリーフで夕食。先客3人も日本人でしたが、後から中国人も来ました。あちこちのガイドに載っているんでしょうね。チキンビリヤニ450、ベジカレー140、サービス料込みで計649Rs。感想は、、、名店というほどでも?
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翌日は鉄道でコロンボフォートへ。時刻表的には40分後だったので諦めかけたのですが、なぜかちょうど来ました。遅れていたのか?料金は10Rsです。
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フォート周辺の市場などを散策した後、ディルマのt-ラウンジでお茶。prince of kandy300、ginger fizz390、ライム&シュガークレープ490、サービス料込みで1454Rsとお高いです。紅茶は美味しかったですが、クレープはちょっと失敗。
その後はダッチホスピタルやショッピングモールをぶらぶらした後、湖まで歩いて、TEA BREEZEでハイティー。
ここのハイティーはケーキとスコーンがついてきますが、どちらも巨大で食べきれませんでした。二人分で1100Rsでしたが、一人前とお茶にすべきだったかも?
更に歩いて、バワ建築のお寺&No.11(エントランスフィーはケチって外観のみ)、紅茶局、ベアフットと歩き続けて活動終了。 -
夕食は宿近くの食堂。チキンコットゥ310、フィッシュカレー140、計450Rs。
コットゥは辛くて味が濃くて大量です。フィッシュカレーはカレー味の鯖味噌的な印象。 -
翌日は当初から予約してあったThe Canes Boutique Hotelへ移動。近いかと思ったら、案外行きにくくてなかなか見つからずに苦労しました。場所はポリスRd.から入った、お屋敷街の奥です。ローリーズRd.からは直接行けないので注意。部屋は雰囲気も悪くなく、必要十分な感じです。難を言えばバスが固定ヘッドのバスタブなので、バスタブの外がびしょびしょになります。シャワーカーテン希望。
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ホテル移動後は、前日に歩かなかったエリアを散策。競馬場跡地のショッピングモールをブラブラした後、2階のケンタッキーでランチ。スパイシーチキンライス350Rs、ツイスターセット590Rs。このチキンライスが予想以上に旨かった!この旅で一番だったかも。
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壊れたカバンの代替品を求めて、House of fashionへ。歩いて行ったのですが、これもまた見つけられずにうろうろ。結局いいカバンは見つけられませんでしたが、1階にBASILURの紅茶コーナーがあって10%offだったので紅茶をまとめ買いしました。ウバ100bags 550Rs、ティーバック20bags 350Rs×2、計1125Rs。
その後はバスでシナモンガーデンまでに戻って、ODELや大型スーパー(アルピコ)を物色。最後にアルピコで買ったビールを持って近くの公園で休憩した後、122番バスでホテルに戻りました。 -
この日の夕食は海岸沿い(線路沿い?)のシーフードレストランでちょっとリッチに。Caesar salad 575、Baked crab in shell 790、Chili prawn pasta 990、グラスワイン525×2でサービス料込み3745Rs。
シーザーサラダがなぜか魚っぽい味でしたが、パスタは悪くない感じでした。カニの店なので、周りのお客さんはやはりカニを頼んでいたようです。 -
最終日はパラダイスロードカフェでバワ建築を見た後、連れが雑貨が可愛いと気に入ったベアフットで物色。
最後のランチを迷った結果、2日前に行ったニューバナナリーフでチキンマサラカレー400Rsをテイクアウトし、スーパーでスプーンとビールも調達して、海辺(線路際)でランチとしてみました。カレーは大量なので、二人て1つでも充分にお腹いっぱいになる量です。ローカルのテイクアウト客も大勢いましたが、他の人はフライドライスのテイクアウトが多かったみたいです。 -
午後はコロンボフォート方面へ移動し。ダッチホスピタルのTAP HOUSEでライオンドラフトビール。店内は満席かつタバコ臭かったので、外で猫と戯れながら、飲むことに。ビール170×3、チキンウイング360 税サ込で1100Rsくらいだったような。税とサービス料が入ると、会計時に一気に値段が上がるので要注意です。
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最後の夕日を見にビーチサイドへ。大晦日のせいか?人出が多かったです。ビーチ沿いにはレストランも多数出現していました。これは毎日出ているもののようなので、ここで夕食も良かったかも。
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宿で荷物をピックアップした後は、タクシーで空港へ。タクシーがいつまでも来なくて、小一時間ほど待たされました。
フライトのチェックイン後はラウンジでシャワーを浴びてスッキリ。コロンボ空港のラウンジのシャワーは自由に使えますが、1箇所だけで予約管理されていないので、後から来た人は順番待ちが大変そうでした。
残った現金の両替をしようと思ったけれど、コミッションが高くて断念。仕方がないので紅茶を買おうかとも思ったけど、あまりに高いのでそれも諦めてしまいました。空港の紅茶はティーバック10個入りで3ドルくらいなので、市価の3倍くらいです。
今回は帰りのフライトもビジネスクラスでしたが、コロンボ→香港→台北→成田と遠回り。香港行きのフライトはフルフラットシートだったので、食事もパスして爆睡しました。香港のラウンジでお粥を軽く食べた後は、香港→台北フライトで朝ごはん。点心を選びましたがなかなか美味しかったです。お正月なので、シャンパンで乾杯でもしたいところでしたが、朝なのでお酒の提供がなかったのが残念でした。
台北のトランジットは時間がなかったので、バタバタとパイナップルケーキを買っただけで、成田への途に着きました。
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