2014/11/21 - 2014/11/24
48位(同エリア210件中)
ぶんさん
11月後半の三連休に1日くっつけてモルディブへ行ってきました。
とはいえ、訪れたのは世間一般に思い浮かべるようなリゾート地ではなく
首都マーレとマーレから渡し船で5分程度のヴィリンギリ島というローカルエリアです。
本当はリゾートエリアも行ってみたかったのですが、何せそういう所へ一人で行くお金と勇気がありません(苦笑)。
今回は、当初バングラデシュへ行くつもりで関空〜KLのエアアジアの安チケットを買っていましたが訳あってモルディブに変えたせいもあって、4日間もありながら現地1泊という少々不細工な日程になってしまいました。
関空〜KL〜バンコクをエアアジア、バンコクから先はJALでスリランカ航空のディスカウントマイルキャンペーンをやっていたので利用しました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩
- 航空会社
- エアアジア スリランカ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
11月21日(金)
この日は平日ですが、会社の創立記念日の代休という事で本人的には有休いらずです。
ただ、平日といっても三連休の前日なので、チェックインカウンターはこれからチェックインをする人用のレーンはカウンタークローズの時間とされる出発1時間前になってもまだまだ長蛇の列でした。
手荷物検査場も混んでいて、結局出発が30分程度遅れました。
自分はwebチェックイン済みで預ける荷物が無いので一番左のレーンに通してもらえました。誰も並んでいませんでした。 -
使用機種はA330。
2−4−2の横8列ではなく、3−3−3の横9列なので座席も通路も狭いです。
カートが横を通ると少し圧迫感を感じました。 -
肘掛けとの間のすき間はほぼゼロです。
-
これはKLからバンコクへ向かう便で予約しておいた機内食。
ナシゴレンの上にサテがのっていました。
元々この時間はバンコクではなく、マレーシアのLCCマリンドエアでダッカに向かっている予定でしたが、親会社のライオンエアのサイトで買えたKL〜ダッカ往復550MYRという安チケットを買いそびれたことと、JALのLAN航空ディスカウントマイルキャンペーンが延長されたため年末の旅行で使用する特典を予約し直した際に戻ってきた1万マイルの有効期限が間近に迫っていたので、マイルを消費すべく旅行先を変更しました。 -
ドンムアン空港到着。
ここからスワンナプーム空港へは無料のシャトルバスで移動します。
午前零時発の最終便で50分かかりました。
道はガラガラだったので、たぶん最速だと思います。
次のフライトまで6時間半…。 -
BKK7時25分発なら3日間だけで足りるんですけどね。
-
コロンボ行きの機内食。
3種類あるうちからスリランカっぽかった豆カレーをチョイス。
セイロンティーもあとで頂きました。 -
コロンボ バンダラナイケ空港に到着。沖止めです。
乗り継ぎ時間が4時間以上あったので入国してコロンボは無理でもニゴンボあたりをブラブラしようかと思っていましたが、イミグレで「4時間ぐらいしかないんだったらあっちのトランジットエリアへ行って〜。」みたいな感じで軽く入国拒否されました(笑)。
何がなんでも入国したいわけではなかったので素直にしたがってトランジットエリアへ。 -
マーレ行きの機内食はチキンビリヤニ1種類のみ。
ここももちろん、食後にセイロンティー。 -
マーレ到着直前。
やはりそれなりに眺めはよかったけれども、それより天気が悪そうなのが気になる…。 -
やっぱり悪かったか(T_T)
かなり見えにくいですが、手前に写っているのはOmanAirで奥はQatar。
これを撮ってる最中にEtihadが着陸、さらに続いてEmiratesとアラビア半島が近いことを一瞬実感。
でもアラビア半島はこんな天気にはまずならないからやはり遠いんでしょう。 -
イミグレではホテルや帰国便の予約確認書の提示を求められる事もなくあっさり入国。
頻発するドーニ(渡し船)に乗ってまずはマーレへ。
空港前の桟橋は、魚が泳いでいるのがよく見えて結構水がきれい。 -
観光客と思われる乗客はほとんどいませんでした。
これより、ローカルエリアのみのモルディブ旅行が本格的にスタート! -
マーレまではおよそ10分程度の船旅。
結構揺れました。 -
空港行きの船着き場からヴィリンギリ島行きの船着き場までは結構離れているので、街歩きをしながら向かいます。
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フクルミスキー。
木と珊瑚で出来た国内最古のモスクという事らしい。 -
給水塔のような独特な形のミナレット。
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フクルミスキーのすぐ向かいにあった旧大統領官邸。
4トラの旅行記で見ても生で見てもやっぱり幼稚園みたいに見えてしまう(笑)。 -
中には入れないので門の外から見学。
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国内最大のモスク、イスラミックセンター。
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そのすぐ向かいにあったのは、クーデターの犠牲者を祀った慰霊碑です。
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巨大な国旗がなびく共和国広場。
現地語ではジュムフーリーメイダーンというそうです。
アラビア語とほぼ同じですね。 -
魚市場の前まで来ました。
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この辺りは人通りが多いので、歩行者が車道にあふれてしまい渋滞を引き起こしています。
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カツオがいちばん多く扱われているようで、そこらじゅうに並べ置かれていました。
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ここで魚が捌かれます。
カツオの皮を勢いよく引き剥がしているところなんかを見ていると、皮のすぐ下が美味しいのになぁなんて思ってしまいます。 -
道路をはさんだ向かい側には青果物市場があるので行ってみようと思うも、車やバイクがひっきりなしに通るので結構横断に難儀。
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遠くの島から何日もかけて来る船もあるそうです。
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マグロが揚がってきたようです。
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青果物の市場の裏手を覗いてみると…
きったないです(^_^;)。 -
中に入ってみると、このようにバナナが吊るされてあるのをよく見かけました。
やはり耕作に適した土地が少ない国なので、品数は少なかったです。 -
ヴィリンギリ島行きの船着き場に向かって再び歩き始めます。
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魚市場から5分ほど歩いた所にも青果物の市場がありました。
扱っている物は先ほどの市場とほぼ同じです。 -
船着き場のすぐ近くで見つけました。
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空港から乗ったのと同じような船でヴィリンギリ島へ向かいます。
船着き場の写真は撮り忘れてしまいました。 -
椅子が並べられた船内。
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ヴィリンギリ島に着くと雨脚が強くなってきました。
船着き場から今晩の宿まで徒歩1〜2分程度。
到着直後に宿まで頑張ってダッシュしてもよかったけど、この日はずっと雨が降ったり止んだりを繰り返していたので雨脚が弱まるのを待ってみた。
ところが雨は弱まるどころか逆に猛烈な豪雨になってしまい、宿がすぐ近くに見えているのに1時間近く足止めを食らう(>_<)。 -
島唯一の宿泊施設「シーハウストップデックホテル」に泊まりました。
昨年開業したばかりとあってさすがにきれいでした。 -
部屋は一人なら程よい広さ。
セーフティボックスも付いています。
一応wifi無料。(速度はかなり遅いです。) -
シャワーはちゃんとお湯がでます。
前からも水が出てくるタイプでした。
浴びているとトイレットペーパーがビショビショになるのが難点。 -
船着き場近くのパブリックビーチの入口にあった注意書きの看板。
イスラム教国ならではの禁止事項もあります。 -
この先がビーチです。
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ビーチから見たマーレ。
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島内の主要な通りのひとつですが、マーレと違いのんびりゆったり広々です。
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島最大のモスク。
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写真は撮っていませんが、同じ通りに別にもう一軒モスクがありました。
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シュノーケリングにおすすめと教えてもらった島の北側のビーチ。
ローカルエリアとはいえモルディブの海! -
海中を覗いてみるとガッカリな感じでした。
見た目だけはきれいなところもそうですが、何だか沖縄本島の海みたいです。 -
ビーチに面した民家の住人が食器を洗っているところです。
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昨日の荒天の影響が残っているのか、海は荒れていました。
泳いでいるとどんどん沖のほうへ流されてしまいます。 -
再び島内を散策。
これは電気自動車の乗合タクシー。
車なんて必要ないぐらい小さな島ですが、荷物が多い時なんかに利用するそうです。 -
モルディブの公用語、ディベヒ語に使われているターナ文字は二階建ての構造になっているようです。
アラビア語と同じで右から左へ読むので、おそらく下段が文字で上段が母音を表す記号なのかもしれません。 -
島の南側にもビーチがありました。
こっちは全然荒れていなくて穏やかでした。 -
子供用の遊具(かなりボロボロですが)もある島民の憩いの場です。
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小さな漁船が係留されてはいますが、こちらの方がきれいかも。
借りてたシュノーケルセットを返却してしまったので残念。 -
日中は本当に人通りがありません。
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こちらは島のメインの港。
生活物資なんかはここに運ばれてきます。 -
港から見た首都マーレ。
こうして見ると長崎の軍艦島に見えなくもないかな。
将来、海面上昇によって居住に適さなくなってしまった時、本当に軍艦島のように打ち棄てられて巨大な廃墟になってしまうなんて事が起こるんでしょうか。
10万人の島民はどこへ?
その頃、同じムスリムの湾岸産油国には救ってあげられる余力はあるかな?
あながち非現実的な話とは思えないので、イメージがダブってますます軍艦島みたいに見えてきた。 -
もうする事も無いのでそろそろマーレに戻ります。
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またコイツに乗って。
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乗っている時間は10分もありませんが、揺れが激しくて椅子から落ちるわ軽く船酔いはするわ…。
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まだまだ時間が余っているので、地図も何もありませんがマーレの島内を歩いてみます。
日が暮れてからは、何となく洋装の女性をちらほら見かけるようになった気がします。 -
モスクは至る所にありました。
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モスクというのは宗派にもよるのでしょうが、基本メッカのある方を背にして建っているので太陽が出ていなくてもモスクの向き見ればだいたいの方角はつかめると思います。
向きの分かりにくいモスクもありますが、そんな時は中を覗いてみると大概信者がいるので、彼らがどの方向を向いているか(モルディブなら「だいたい西」)で分かる…
という事に41にしてようやく気づきましたf^^;
そもそもマーレ島の道は京都や札幌のように基本的にタテとヨコだけなので迷いようがないわけですが。 -
最も賑わっていたであろう通り。
人通りのほとんど無かったヴィリンギリとはやはり空気が違います。
モルディブに限らずイスラム教国ほぼ全般にいえる事ですが、訳のわからない酔っ払いがいないので安心して街を歩けます。 -
またまたモスク。
どのあたりを歩いているのかは全く分かりません(笑)。 -
お腹もすいてきたので、適当にお店に入りました。
フィッシュカレーとロティ2枚に水がついて45ルフィ。
予想していた金額とドンピシャ合ってたけど、ちょっとボられてたかも。 -
そして気が付けば空港行きの船着き場の前に着いていた。
小さな島だからそんなもんです(笑)。
帰りの便の出発までまだ2時間以上あるけど、もうする事も無いので空港へ向かいます。
(空港へ行ってもする事は無いですが…。) -
コロンボ行きUL106便は、午前2時20分発が出発前のドタバタで約1時間遅れて出発しました。
元々乗る予定だった22時35分発のUL110便が、コロンボから飛んで来る使用機材が機体のトラブルでコロンボに引き返したため欠航。
UL110に搭乗予定だった乗客のうちコロンボでの乗り継ぎ便のある乗客がこちらに振り替えられました。(空港内のバーガーキングでの食事付き)
コロンボでの乗り継ぎの無い乗客はULが用意したホテル送り。
で、バンコクから先、KUL経由で帰る予定が乗り継げなくなってしまった。
コロンボからKUL行きに振り替えてもらえれば何とか関空行きのエアアジアに乗り継げそうなので、コロンボに着いたらトランジットカウンターで交渉。
乗り継ぎ時間は2時間ほどあるけど慌ただしくなりそうだ。
機内食は深夜便なのでスナック程度。 -
交渉の結果KUL行きUL314便に振り替えてもらえました。
JMBの特典航空券である為JALと交渉しなければならないという事なので、まずはJALに国際電話をかけて事情を説明すると特例として無償での振替OKとの事でUL314便の予約を入れてもらえました。
その旨をトランジットカウンターで伝えると、
「予約は入っているけど航空券番号が無いので発券できない。」
という何のこっちゃ訳ワカメな状況。
そしてまたJALに電話をして事情を説明すると、バンコク便がチェックイン済みの状態(搭乗券が手元にあるので当然ですが)になっている為に航空券の書き換えができないとの事。
そこで、UL側にバンコク便のチェックインの取り消すよう伝えなければならなくなった訳ですが、ここで何故か間違って予約を取り消すよう伝えてしまったばっかりに当然ながら全くラチが開かない。
そしてまたまたJALに電話をしてようやく自分の間違いに気づき、結局発券できたのが出発の15分前でした(汗)。
結果、乗る予定だったバンコク→KLのエアアジアは放棄。
そういや、乗る予定だったLCCを放棄するのは今月2回目か…。 -
あまり需要があるとは思えない路線でA330を使っているので機内はガラガラで、パッと見3割ぐらいしか埋まっていない感じ。
普通ならゆったり寛げて良いのだけれども何だか落ち着かない。
というのも、たとえオンタイムでKULに着いたところで乗り継ぎ時間は90分。
初めての空港で見当はつきにくいけれども、一旦入国してKLIA2への移動があっても多分大丈夫だろう、けれどギリギリだろうという読み。
とりあえず定刻に出発はした。
あとはダイバートとかゴーアラウンドとかさえなければ…。
と、心配で徹夜明けにもかかわらず全然寝られない(>_<) -
朝からカレーをいただきます。
ご飯はココナッツミルクで炊いてある感じでした。
左上のヨーグルトは毎回付いてきました。
どの路線に乗っても付いてくるんでしょうね。
(美味しかったですよ。) -
なんとかKULにほぼ定刻に着いた。
でもこんな時に限って、着いたのは案の定イミグレから一番遠いスポット(泣)。
あとは速やかにイミグレを通過してKLIA2へ移動するのみなんだけれども、そのイミグレで一番流れの遅いレーンに並んでしまった引きの弱いオイラ(笑)。
さらにKLIA2へ電車で向かおうとホームに着くと次の電車までよもやの15分待ち。
なのにその次の電車がその1分後なもんだったから「あーっ何でやねん、もぅ!」なんて思わず口に出してしまう(ーー;)。
しかし見事なぐらいとことん上手くいかなかったな…。 -
それでも何やかんやでどうにか予定していた便に乗る事が出来ました(汗)。
出発直前に激しい雷雨に見舞われたため出発(&関空到着)が20分ほどディレイ。
元の席は窓側三列の真ん中席でしたが、窓側の席に誰も来なかったので窓側に移りました。
このフライトがいちばんキツくなると思っていただけに、少し楽になって最後はちょっとラッキー(^^)。
それにしてもどうもワンワールドとの相性が良くない気がする。
年末年始はアメリカンとランで南米へ行く予定で、ラン航空には以前にエラい目に遭わされているので今はもう不安しか…。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- wakabunさん 2014/12/20 15:58:33
- おもしろかったです!
- ぶんさん、こんにちは。
全然リゾートじゃないモルディブってなかなか見る機会ないし、とても興味深かったです。私の知っているモルディブとは大違いw本当にイスラム圏だったんだ、という感じです。そしてやはりマグロなんですね。
軍艦島のたとえも面白かったです。将来どうなってしまうんですかね。私もマジュロに行った時、将来どうなるんだろう、と思いました。
さすがこの路線は機内食がおいしそうですね。インドカレー系ははずれませんね。
Wakabun
- ぶんさん からの返信 2014/12/21 03:24:51
- やはりイスラム圏は楽しいです!
- Wakabunさん、こんにちは。
書き込みありがとうございます。
率直におもしろいと仰っていただいて嬉しいです!
以前から「海上に浮かぶ世界屈指の過密都市」というところに興味をひかれていたので、マーレだけでもじゅうぶん楽しめました。
イスラムの戒律を割とちゃんと守っている国のようで女性は皆イスラムの装いだったのですが、日が暮れてから洋服を着た女性を急に見かけるようになったのは意外でしたね。
おしゃれはしたいけど後ろめたいという事なのかなぁなんて思いました。
実は訪問する数日前にマーレ市内が大雨の為ひざ上ぐらいまで浸水したらしいのですが、そんな話を聞いていたせいもあって
温暖化によって水没→国土が放棄されて廃墟に→軍艦島
という思考に至ったのかもしれません。
ULの機内食は朝食でも3種類からチョイス出来るようになっていましたが、メニューに「curry」とか「masala」なんて書いてあったりするとついつい反応してしまいます(笑)。
そういえば旧NWのようにどうしようもないぐらい機内食が不味いキャリアを利用するときの対策としてヒンディーミールをオーダーするというのがあるそうですね。
ぶん
- wakabunさん からの返信 2014/12/22 16:53:43
- ヒンディーミール
- ぶんさん、ノルウェーよりこんにちは。
米系では私もいつもヒンディーミール頼みます。外れないですから。ただ、ヒンディーミールだとお酒を頼みにくい雰囲気なのが難点ですね。まあそもそも有料だったりするのでかまいませんが。
なんだかマーレを見なかったことが悔やまれます。また行く機会があれば寄ってみます!
Wakabun
- ぶんさん からの返信 2014/12/23 03:55:45
- Re:ヒンディーミール
- Wakabunさん、
「おはようございます」か「こんばんは」のどちらかだけなんでしょうかね、今の時期のノルウェーって。
それにしてもお休みが長くてうらやましいですね〜。
ヒンディーミールの件やはりご存じでしたか。しかも実践されてるんですね。
今までAAとUAに乗ったことがあるのですが、どちらも決して美味しくはないけれども自分にとっては普通に食べられるレベルなので、いつもちゃんと食べれています。
まぁ殺意を覚えそうになるぐらい不味い物でなければ大丈夫です(笑)。
自分は特に好き嫌いもなく味の許容範囲も広い(←これじゃ参考にならないので、旅行記で機内食の味について感想をあまりコメントしないようにしてるんです)ので、特別食のお世話になる事は多分なさそうです。
モルディブの水上バンガロー素敵ですね!
どうやら永遠の憧れになりそうです(T_T)
ぶん
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