スウェーデン旅行記(ブログ) 一覧に戻る
間違えて前の日記で書いてしまいましたが…;<br />12/29(日)ドゥンドゥレッドリゾートにてオーロラ1日目!<br />は、見れずに終了。<br /><br />12/30(月)イエリバーレ→ビヨルクリデン(bjorkliden)<br />9:00前に朝食へ…<br />ビュッフェ形式で定番もののハム、チーズ、トマトにあったかメニューの卵など、<br />種類は豊富だったけど…味が残念;<br />飲み物も、こんなに薄いオレンジジュースあるんだという感じ;<br /><br />10:00過ぎにチェックアウトし、荷物は預けて外を散歩。<br />コテージがあるエリアを過ぎるとスキー場。<br />歩くところは限られるけど、360°見渡せて、オーロラが出ていたら…<br />と思ってしまう。<br /><br />11:30頃フロントでタクシーを呼んでもらう。<br />今度も女性の運転手さん。多いのかな?安全運転で30分ほどで駅に到着。<br />時間もかかったし待たせたし、昨日より高いかなと思ったら安い。202SEK。<br /><br />13:10発ナルヴィーク行の列車でビヨルクリデン(bjorkliden)へ。<br />ここを選んだのは、アビスコが晴天率No.1と聞き、宿泊施設を探したのだが、半年以上前だったにもかかわらずどこも取れず、唯一取れたのが隣のこの町のホステルだったから;<br /><br />帰省ラッシュなのか休暇ラッシュなのかすごい混んでいる中、<br />列車のチケットは車内の売店で買うため行列。<br />なんとか席は確保できた。<br />車窓は、ひたすら雪原。途中フィヨルド!?と思うところがあったが<br />真っ暗でわからず;<br />途中のキールナとアビスコでたくさんの人が下車。<br />16:30頃ビヨルクリデンに到着…駅が雪に埋もれてる上閉まっている;<br />思ったより人はいるけど、みんなお迎え付。<br />真っ暗だし、ホステルの場所がわからず、おじさんに聞くと線路を渡って右に行けと言われる。<br />前を歩いていたアジア人の集団(中国人留学生でした)に聞くと同じホステル!<br />が…ルームキーのNoがわからないと中に入れないよ。メールもらってない?と言われる。<br />予約時のアドレスが家のPCなので届いていても見れない…;<br />わからないなら駅の反対側の山の上のホテルに行かないといけないと言われるも<br />とりあえずホステルに連れて行ってもらう。ホステルまでは駅から5分くらい。<br />いろいろ連絡してくれたけど、ホテルのフロントと連絡が取れず、<br />彼女たちの部屋に荷物を置かせてもらう。<br />山の上のホテルに行くというので一緒に連れて行ってもらうことに…。<br />このホテルがまた遠い!!<br />雪の中、本来の道なのか、近道なのかわからないところをずんずん登り歩き、<br />20分くらいかかったのか到着。<br />私の英語力では絶対にここにくるまでのやりとりが不可能だったと思う;<br />チェックインして鍵の番号を教えてもらい、明日は天気が悪そうなので<br />ちょっと贅沢して夜のオーロラツアー(795SEK)と、<br />前にフィンランドで乗ってすごく楽しかったスノーモービル(295SEK)<br />を翌日に予約し、ツアーまで時間があったのでちょいと一杯♪<br />8持頃ガイドさんに呼ばれ、10人弱が集まりスノーシューを履き<br />ホテル横の山を登る準備…<br />ここで、手袋を持っていないことに気づく;<br />まさかこんなにホテルが遠く、そしてツアーに参加しようなんて思っていなかったのでホステルに置いてきてしまった;<br />なくても大丈夫な気がするけど…と思っていると、向かいにいたフランス人の女性が二つあるからと貸してくれた;すみません;<br /><br />山を登るまでは星がみえていたのに、到着したら満天の雲;<br />あの光は!?あの光は!?と、みんながオーロラを求め質問するも<br />答えはmoon light。flash。<br />結局、もう今日は無理ということでホテルに下山。<br /><br />9:45ホステルに向け、来た道を思い出しながら山を下る。<br />途中分かれ道になっているところでたまたますれ違った人に駅を聞き、遭難を免れるも<br />結局どこかで迷ったらしくわけのわからないところからなんとか駅に到着;<br />途中コテージがあったり、雪に外灯などが反射して真っ暗ではないけど、どこが道なのかなんなのかわからない感じ;<br />駅からホステルまでは、住宅地なので問題なく到着。<br /><br />教えてもらった番号で外のポストからルームキーを取出し、部屋へ。<br />荷物を置かせてくれた子達はまだ戻っておらず、オーロラ見れるかなと外をうろつき、<br />一喜一憂して部屋に戻ると中国人の彼女が来てくれ、荷物をもらい、お礼にエストニアのチョコを♪<br />感謝してもしきれません(泣)<br /><br />ということで、オーロラ2日目も見れず。<br /><br />12/31(火)<br />特にすることもなく、ここまでの移動疲れを癒すためダラダラ寝て9時過ぎ起床。<br />半地下のキッチンに行き朝食。<br />インスタントスープと…持ってきたゆであずきであんバターサンド♪<br /><br />10:30頃スノーモービルツアーに参加するため歩いて&#39;本店&#39;へ。<br />途中道を間違えるも、夜には見えなかったフィヨルドの景色が現れ、<br />どんより雲と相まってなんだか怖い。<br />知ってたら一人夜道は歩けなかったかも;<br />と、思ってるとホテルの車に追い越される…もしかして送迎もありだったのか?<br /><br />30分くらいかかって到着。<br />ホステルでは無料wi-fiがあるものの、電波が悪いのか、廊下の奥の一角しかつながらないため<br />そこに人が溜まっていて落ち着かなく、ホテルにてやっと調べもの。<br />みんなパソコンでオーロラバロメーターみたいな本格的な画像を見てる…<br />日本語が聞こえたので見れたか聞いてみる。<br />太陽の活動に勢いがないらしく見れてないけど、明日明後日がいいという情報をゲット!<br />みんななかなか本気(笑)<br /><br />12:30スノーモービルツアー開始。ホテルから少し下った所まで移動。<br />参加者は13人。一人参加は私だけ;<br />前にフィンランドで乗った時もそうだけど、たいした研修はなく、言葉もわからないけど…<br />とりあえずパニックになったら赤いボタンを押すとエンジンが止まるらしい。<br />防寒スーツとヘルメットを借りて、ちょっとぐるぐる走る練習をして山へスタート!<br />なんと一番後ろ…<br />結構な強風と雪。どこが地面で空で湖なのか全く見えず白一色。<br />景色も楽しめず、前に後れを取らないことで精いっぱいで、<br />フィンランドの時と比べちゃうといまいちだったけど、目的達成?<br /><br />ホテルに戻る昇りがめんどくさくなり、そのままホステルへ。<br />持ってきた豚汁を食べて明日のためにパッキング。<br />誰かが置いて行ったらしく、ロビーにホッカイロ。<br />私も持ってきてたけど全く使わなかったので、英語で使い方を添えて追加。<br />疲れたので寝る。<br />なんかばたばたする音が聞こえ起きると6時。帰宅時間みたい。<br />廊下の溜り場でネットをして、外に出ると小雪。雲が厚くオーロラは無理そう。<br />ということでまた寝る。<br />花火の音で目が覚めると0時。見に行くか迷うも布団から出れず。<br />オーロラ3日目も見れずに終了。<br /><br />1/1(水)<br />ここでは一人だけオーロラを見れず、ナルヴィークで見れた!<br />という夢から覚めて起床。8時過ぎ。<br />昼過ぎの列車に乗るので、のんびりして駅へ…<br />電車が来る気配がなく、時刻表を見ると、ない;<br />日本で調べた限りでは夕方までないはずだったのに、一昨日のちょっととぼけた<br />車掌さんの教えを信じてしまった; ま、予定通りってことにして…<br />16:22までどう過ごすか;<br />ホステルの鍵は返してしまって入れないし、ホテルまではちょっと吹雪いているしめんどくさい…<br />と、閉まっている駅舎に入っていく人を発見!<br />なんだか裏口みたいなドアが開いていたのでそこにおじゃまさせてもらう。<br />寒さはしのげそうなのでチョコを食べ、溜まった日記をつけつつ時間をつぶす。<br /><br />長い時間が過ぎやっと乗車。<br />車内の売店でチケットを購入。125SEK。<br />急きょ変更したナルヴィーク泊。情報を全く持っていなかったので、<br />売店近くの席から身を乗り出していた日本人らしき女性に話しかけると、<br />彼女たち(カップル)もキールナ滞在でオーロラが見れず、予定を変更してきていて情報なし。<br />途中、オーロラ見えたかも!と、駅に停車する度に二人でドアへ行ってみるも見えず。<br />気づかぬうちにナルヴィーク到着。17:56。<br />オーロラ観測を一緒にと誘ってもらい、彼女たちのホテルで待合せの約束をして別れる。<br />駅の窓口は閉まっていたので、駅前の雪の積もった坂道を登り、<br />ガソリンスタンドでタクシーを呼んでもらい予約したペンションへ。<br />今日こそ見えるか!!<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />

初めて海外一人旅 ~クリスマスの北欧、バルト~ その13

12いいね!

2013/12/15 - 2014/01/06

1133位(同エリア3157件中)

7

30

naoko.さん

間違えて前の日記で書いてしまいましたが…;
12/29(日)ドゥンドゥレッドリゾートにてオーロラ1日目!
は、見れずに終了。

12/30(月)イエリバーレ→ビヨルクリデン(bjorkliden)
9:00前に朝食へ…
ビュッフェ形式で定番もののハム、チーズ、トマトにあったかメニューの卵など、
種類は豊富だったけど…味が残念;
飲み物も、こんなに薄いオレンジジュースあるんだという感じ;

10:00過ぎにチェックアウトし、荷物は預けて外を散歩。
コテージがあるエリアを過ぎるとスキー場。
歩くところは限られるけど、360°見渡せて、オーロラが出ていたら…
と思ってしまう。

11:30頃フロントでタクシーを呼んでもらう。
今度も女性の運転手さん。多いのかな?安全運転で30分ほどで駅に到着。
時間もかかったし待たせたし、昨日より高いかなと思ったら安い。202SEK。

13:10発ナルヴィーク行の列車でビヨルクリデン(bjorkliden)へ。
ここを選んだのは、アビスコが晴天率No.1と聞き、宿泊施設を探したのだが、半年以上前だったにもかかわらずどこも取れず、唯一取れたのが隣のこの町のホステルだったから;

帰省ラッシュなのか休暇ラッシュなのかすごい混んでいる中、
列車のチケットは車内の売店で買うため行列。
なんとか席は確保できた。
車窓は、ひたすら雪原。途中フィヨルド!?と思うところがあったが
真っ暗でわからず;
途中のキールナとアビスコでたくさんの人が下車。
16:30頃ビヨルクリデンに到着…駅が雪に埋もれてる上閉まっている;
思ったより人はいるけど、みんなお迎え付。
真っ暗だし、ホステルの場所がわからず、おじさんに聞くと線路を渡って右に行けと言われる。
前を歩いていたアジア人の集団(中国人留学生でした)に聞くと同じホステル!
が…ルームキーのNoがわからないと中に入れないよ。メールもらってない?と言われる。
予約時のアドレスが家のPCなので届いていても見れない…;
わからないなら駅の反対側の山の上のホテルに行かないといけないと言われるも
とりあえずホステルに連れて行ってもらう。ホステルまでは駅から5分くらい。
いろいろ連絡してくれたけど、ホテルのフロントと連絡が取れず、
彼女たちの部屋に荷物を置かせてもらう。
山の上のホテルに行くというので一緒に連れて行ってもらうことに…。
このホテルがまた遠い!!
雪の中、本来の道なのか、近道なのかわからないところをずんずん登り歩き、
20分くらいかかったのか到着。
私の英語力では絶対にここにくるまでのやりとりが不可能だったと思う;
チェックインして鍵の番号を教えてもらい、明日は天気が悪そうなので
ちょっと贅沢して夜のオーロラツアー(795SEK)と、
前にフィンランドで乗ってすごく楽しかったスノーモービル(295SEK)
を翌日に予約し、ツアーまで時間があったのでちょいと一杯♪
8持頃ガイドさんに呼ばれ、10人弱が集まりスノーシューを履き
ホテル横の山を登る準備…
ここで、手袋を持っていないことに気づく;
まさかこんなにホテルが遠く、そしてツアーに参加しようなんて思っていなかったのでホステルに置いてきてしまった;
なくても大丈夫な気がするけど…と思っていると、向かいにいたフランス人の女性が二つあるからと貸してくれた;すみません;

山を登るまでは星がみえていたのに、到着したら満天の雲;
あの光は!?あの光は!?と、みんながオーロラを求め質問するも
答えはmoon light。flash。
結局、もう今日は無理ということでホテルに下山。

9:45ホステルに向け、来た道を思い出しながら山を下る。
途中分かれ道になっているところでたまたますれ違った人に駅を聞き、遭難を免れるも
結局どこかで迷ったらしくわけのわからないところからなんとか駅に到着;
途中コテージがあったり、雪に外灯などが反射して真っ暗ではないけど、どこが道なのかなんなのかわからない感じ;
駅からホステルまでは、住宅地なので問題なく到着。

教えてもらった番号で外のポストからルームキーを取出し、部屋へ。
荷物を置かせてくれた子達はまだ戻っておらず、オーロラ見れるかなと外をうろつき、
一喜一憂して部屋に戻ると中国人の彼女が来てくれ、荷物をもらい、お礼にエストニアのチョコを♪
感謝してもしきれません(泣)

ということで、オーロラ2日目も見れず。

12/31(火)
特にすることもなく、ここまでの移動疲れを癒すためダラダラ寝て9時過ぎ起床。
半地下のキッチンに行き朝食。
インスタントスープと…持ってきたゆであずきであんバターサンド♪

10:30頃スノーモービルツアーに参加するため歩いて'本店'へ。
途中道を間違えるも、夜には見えなかったフィヨルドの景色が現れ、
どんより雲と相まってなんだか怖い。
知ってたら一人夜道は歩けなかったかも;
と、思ってるとホテルの車に追い越される…もしかして送迎もありだったのか?

30分くらいかかって到着。
ホステルでは無料wi-fiがあるものの、電波が悪いのか、廊下の奥の一角しかつながらないため
そこに人が溜まっていて落ち着かなく、ホテルにてやっと調べもの。
みんなパソコンでオーロラバロメーターみたいな本格的な画像を見てる…
日本語が聞こえたので見れたか聞いてみる。
太陽の活動に勢いがないらしく見れてないけど、明日明後日がいいという情報をゲット!
みんななかなか本気(笑)

12:30スノーモービルツアー開始。ホテルから少し下った所まで移動。
参加者は13人。一人参加は私だけ;
前にフィンランドで乗った時もそうだけど、たいした研修はなく、言葉もわからないけど…
とりあえずパニックになったら赤いボタンを押すとエンジンが止まるらしい。
防寒スーツとヘルメットを借りて、ちょっとぐるぐる走る練習をして山へスタート!
なんと一番後ろ…
結構な強風と雪。どこが地面で空で湖なのか全く見えず白一色。
景色も楽しめず、前に後れを取らないことで精いっぱいで、
フィンランドの時と比べちゃうといまいちだったけど、目的達成?

ホテルに戻る昇りがめんどくさくなり、そのままホステルへ。
持ってきた豚汁を食べて明日のためにパッキング。
誰かが置いて行ったらしく、ロビーにホッカイロ。
私も持ってきてたけど全く使わなかったので、英語で使い方を添えて追加。
疲れたので寝る。
なんかばたばたする音が聞こえ起きると6時。帰宅時間みたい。
廊下の溜り場でネットをして、外に出ると小雪。雲が厚くオーロラは無理そう。
ということでまた寝る。
花火の音で目が覚めると0時。見に行くか迷うも布団から出れず。
オーロラ3日目も見れずに終了。

1/1(水)
ここでは一人だけオーロラを見れず、ナルヴィークで見れた!
という夢から覚めて起床。8時過ぎ。
昼過ぎの列車に乗るので、のんびりして駅へ…
電車が来る気配がなく、時刻表を見ると、ない;
日本で調べた限りでは夕方までないはずだったのに、一昨日のちょっととぼけた
車掌さんの教えを信じてしまった; ま、予定通りってことにして…
16:22までどう過ごすか;
ホステルの鍵は返してしまって入れないし、ホテルまではちょっと吹雪いているしめんどくさい…
と、閉まっている駅舎に入っていく人を発見!
なんだか裏口みたいなドアが開いていたのでそこにおじゃまさせてもらう。
寒さはしのげそうなのでチョコを食べ、溜まった日記をつけつつ時間をつぶす。

長い時間が過ぎやっと乗車。
車内の売店でチケットを購入。125SEK。
急きょ変更したナルヴィーク泊。情報を全く持っていなかったので、
売店近くの席から身を乗り出していた日本人らしき女性に話しかけると、
彼女たち(カップル)もキールナ滞在でオーロラが見れず、予定を変更してきていて情報なし。
途中、オーロラ見えたかも!と、駅に停車する度に二人でドアへ行ってみるも見えず。
気づかぬうちにナルヴィーク到着。17:56。
オーロラ観測を一緒にと誘ってもらい、彼女たちのホテルで待合せの約束をして別れる。
駅の窓口は閉まっていたので、駅前の雪の積もった坂道を登り、
ガソリンスタンドでタクシーを呼んでもらい予約したペンションへ。
今日こそ見えるか!!






旅行の満足度
3.5
観光
3.5
ホテル
3.5
交通
3.5
同行者
一人旅
交通手段
鉄道 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • ドゥンドゥレッドリゾートホテルの入口。<br />夜も遅いのでほぼ真っ暗。

    ドゥンドゥレッドリゾートホテルの入口。
    夜も遅いのでほぼ真っ暗。

  • 入口から数メートル行くとキャンピングカーで滞在している人も。

    入口から数メートル行くとキャンピングカーで滞在している人も。

  • 街の明かりは見えるけど、オーロラも見えそう!

    街の明かりは見えるけど、オーロラも見えそう!

  • ホテルの朝食。

    ホテルの朝食。

  • 数分歩くとコテージとスキー場。

    数分歩くとコテージとスキー場。

  • やっと冬の北欧らしい景色?

    やっと冬の北欧らしい景色?

  • 太陽は山の向こうでほぼ平行に動くので、昇るかも!と思うとすぐに沈んでいってしまう;

    太陽は山の向こうでほぼ平行に動くので、昇るかも!と思うとすぐに沈んでいってしまう;

  • イエリバーレ駅。

    イエリバーレ駅。

  • 車窓。

    車窓。

  • キールナ駅で停車。

    キールナ駅で停車。

  • ビヨルクリデン

    ビヨルクリデン

  • オーロラツアーまでの一杯♪<br />寒さのせいかしょっぱいものが食べたくなる。

    オーロラツアーまでの一杯♪
    寒さのせいかしょっぱいものが食べたくなる。

  • 本店ホテルのロビー。

    本店ホテルのロビー。

  • ホステルの部屋。トイレ付。

    ホステルの部屋。トイレ付。

  • 出国前に無性に食べたくなり持参したゆであずき♪<br />クオピオで買ったパンとバターで。<br />ホステル廻りにはお店もなにもないので大正解!

    出国前に無性に食べたくなり持参したゆであずき♪
    クオピオで買ったパンとバターで。
    ホステル廻りにはお店もなにもないので大正解!

  • 駅から本店までの道。

    駅から本店までの道。

  • 周りはフィヨルド

    周りはフィヨルド

  • こんなに登ってきたけど、本店まではさらに登る;<br />看板の左側を入っていったあたりがスノーモービルの出発場所。

    こんなに登ってきたけど、本店まではさらに登る;
    看板の左側を入っていったあたりがスノーモービルの出発場所。

  • 本店。

    本店。

  • 本店ロビー内の照明。茶筅みたい。

    本店ロビー内の照明。茶筅みたい。

  • スノーモービル!

    スノーモービル!

  • 駅舎は閉まっているので、駅舎の横の雪をかきわけホームへ入る;

    駅舎は閉まっているので、駅舎の横の雪をかきわけホームへ入る;

  • ホームからホステルへは、わかりづらいけど踏切がある。<br />住宅のある方へ渡って歩く。

    ホームからホステルへは、わかりづらいけど踏切がある。
    住宅のある方へ渡って歩く。

  • ホステルまでの道。

    ホステルまでの道。

  • ホステル夜景?奥に行くと暗いので、もしかしたらオーロラ見れるのかも

    ホステル夜景?奥に行くと暗いので、もしかしたらオーロラ見れるのかも

  • 閉まっていたけど近くにもうひとつホステル発見。

    閉まっていたけど近くにもうひとつホステル発見。

  • 昼過ぎのホステル。

    昼過ぎのホステル。

  • ルーレオ方面へ行く列車。

    ルーレオ方面へ行く列車。

  • 駅の電子版時刻表…

    駅の電子版時刻表…

  • 駅舎の裏口にて時間つぶし。リガのチョコレート一枚食べてしまった…。

    駅舎の裏口にて時間つぶし。リガのチョコレート一枚食べてしまった…。

この旅行記のタグ

12いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

この旅行記へのコメント (7)

開く

閉じる

  • toyonakayamadaさん 2020/05/31 23:16:32
    ビヨルクリーデン 旅行記。
    2017.10.何度か貴殿へ、コメントを投稿させていただきました。

    今年2020.5.31も、貴様の旅行記を読み返ししています。

    ビヨルクリーデンにて、ガンメル スキーロッジを探すべく、夜道に迷って、凍えて、遭難しそうになった。   そーなんですか。
    言っている場合ではなかった。
    なんて。
    何度読み返ししても懐かしく思い起こさせてくれくる、貴様の旅行記です。

    イエリバーレ のドンドレッドでの体験も大変良く似て、面白く拝見させていただいております。

    貴様の旅行記が楽しみです。

    グーテ ライゼ。

    yamada


    naoko.さん からの返信 2020/06/01 20:39:59
    Re: ビヨルクリーデン 旅行記。
    toyonakayamada さん、ご無沙汰しています。
    二月までこの旅行の写真展を今更ながらやっていたもので、私も久しぶりに振り返って、また行きたいなと思っていた矢先のコロナ。。。
    また旅に出れるのはいつになるのか。。。という現状で、
    楽しく見ていただけているのであれば嬉しいです♪
  • toyonakayamadaさん 2017/05/27 22:50:11
    ビヨルクリーデンで凍死せずに良かったですね。
    昨年、2016年2月、同じような行程で一人旅をした。ドンドレッドではホテルから10分程度スキー場を下ったところに素晴らしいゲレンデがあった。オーロラは出なかった。タクシー代片道200クローネ。  翌日キールナではオーロラが薄く見えた。駅前にスキー場あるも、行かなかった。  その翌日の昼頃、電車でビヨルクリーデン駅へ。丘上のホテルでチェックイン。極寒のスキー場、で4時間スキー。  薄暗くなり、ホステル(駅前のスキーロッジ600クローネ)に移動することに。  丘上のホテルから、徒歩でゲレンデを下ることに。  駅前のホステルに着くまでに、真っ暗になり、凍死寸前だった。   キャンピングカーの男性に、宿を聞くもわからず、丘上のホテルへ車で送ってもらい、宿の場所を聞いてくれ、ホステル (スキーロッジ)まで、積んで送ってもらい、凍死を免れた。  スエーデンの40代の男性に感謝。 ホステルの室内は、写真と同じです。たいへん狭い部屋でした。   しかし、真っ暗な、プラットホームで空を眺めていると素晴らしいオーロラがはっきり見え。疲れが吹っ飛んだ。  ノッポルテン山の手前の、見えるのは、フョルドではなく湖です。翌朝は駅の宿舎に小さな食品売り場があり、とても綺麗な女性がコーヒーを入れてくれた。  ナルビクには昼頃到着。スキー場前のベストウエスタン ナルビクホテルに宿をとる。 2日間スキー。1日は漁港まで散策し、持参した釣り竿で魚釣り。釣れず。オーロラは3日とも見えず。これからも、気をつけて楽しい旅をしてください。

    naoko.さん からの返信 2017/05/27 23:53:29
    RE: ビヨルクリーデンで凍死せずに良かったですね。
    toyonakayamadaさん、こんばんは。
    お互い無事で何よりでしたね(笑)
    それより何より、あの場所でオーロラが見れたなんて羨ましいです!
    あそこは湖だったんですね。やっぱり冬じゃない時も行ってみたいなと思ってしまいました。
    ナルビークは、色々調べたり体験した感じで、見やすいのかなと勝手に思い、
    前に一緒にフィンランドに行ったけど見れなかった知人を誘おうかと思っていましたが...再考します;

    ちなみに、ノールカップは私も行ってみたいところです。
    笹目二郎さんという方の本を読んで、車で北欧を巡りノールカップに行くのが夢です...実現難しそうですが;

    旅日記など、懐かしい場所が色々あったので、ゆっくり見させていただきます。

    toyonakayamada

    toyonakayamadaさん からの返信 2017/05/28 10:57:48
    来年2月。ノールカップかトロムソに行きたい
    予定している行程は、関空からフィンエアーで夕方オスロへ。   翌日オスロ近郊のスキー場。   夜行列車でリメハンメル通過して、トロンハイムへ。  散策と魚釣り。 夜行列車でボーデまで行き、15時、フッテルーテンの船で、スボルバー。14.30 トロムソ着。   1泊してスキー予定。 18.30 トロムソ発  11.45 ホーニングスボーグ 到着 ノールカップへ路線バス。を検討中です。ホーニングボーグ から 帰りの船・バスが 不安であれば、トロムソ から ナルビクへ バスで戻ることも考えております。昼はスキー・夜はオーロラを求めてブラブラしたい。 他 船の最終 キルケネス から バスで カラショク 経由 フィンランドの イナリ・イバロ・サーリセルカ (スキー・オーロラ)も検討中です。

    toyonakayamada

    toyonakayamadaさん からの返信 2017/05/28 10:57:49
    来年2月。ノールカップかトロムソに行きたい
    予定している行程は、関空からフィンエアーで夕方オスロへ。   翌日オスロ近郊のスキー場。   夜行列車でリメハンメル通過して、トロンハイムへ。  散策と魚釣り。 夜行列車でボーデまで行き、15時、フッテルーテンの船で、スボルバー。14.30 トロムソ着。   1泊してスキー予定。 18.30 トロムソ発  11.45 ホーニングスボーグ 到着 ノールカップへ路線バス。を検討中です。ホーニングボーグ から 帰りの船・バスが 不安であれば、トロムソ から ナルビクへ バスで戻ることも考えております。昼はスキー・夜はオーロラを求めてブラブラしたい。 他 船の最終 キルケネス から バスで カラショク 経由 フィンランドの イナリ・イバロ・サーリセルカ (スキー・オーロラ)も検討中です。

    naoko.さん からの返信 2017/05/28 15:28:23
    RE: 来年2月。ノールカップかトロムソに行きたい
    toyonakayamadaさん。旅程を読んでるだけで楽しくなります♪
    私は前回行った時、現地で勘違いし…スボルヴァー行きを断念したのですが、あのトンガリ山?の景色でオーロラは絶対見たいのです。
    2月のノールカップって、どんな感じなのでしょう?さすがに雪道を海外で運転は勇気がないので...
    バスは運行しているんですね。
    雪景色も見たいし、紅葉も、白夜も...と、一年でいいから通して暮らしてみたい〜。

    良い旅の計画ができそうですね♪
    北の果てでの遭難にはくれぐれもお気をつけくださいね(笑)

naoko.さんのトラベラーページ

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

スウェーデンで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
スウェーデン最安 478円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

スウェーデンの料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

タグから海外旅行記(ブログ)を探す

この旅行記の地図

拡大する

PAGE TOP