2014/02/11 - 2014/02/20
166位(同エリア613件中)
さーなさん
アメリカ西部の大自然に大感動!!
氷河活動によって、コロラド川に侵食されて、また雨や風に削られて・・・
気が遠くなるような歳月をかけて、自然が造り上げた絶景に自然の偉大な力を感じた旅でした。
今までヨーロッパを主に旅行をしてきましたが、今回の旅でアメリカ旅行に魅せられました。
◎行程◎
①2014.2.11(火)関西空港⇒ソウル乗り継ぎ⇒サンフランシスコ着後
予定変更して観光(ゴールデンゲートブリッジ・フィッシャーマンズワーフ)
②2014.2.12(水)午前:サンフランシスコ市内観光(ゴールデンゲートブリッジ・フィッシャーマンズワーフ・ユニオンスクエア)
午後:ヨセミテ国立公園へ
③2014.2.13(木)午前:ヨセミテ国立公園(エルキャピタン・ハーフドーム・ブライダルベール滝など)
午後:ヨセミテからフレズノ
④2014.2.14(金)フレズノからラスベガス
途中、銀の発掘で栄えた町キャリコゴーストタウンに
ホテル着後:ラスベガスの街へ
⑤2014.2.15(土)ラスベガスからペイジ
アッパーアンテロープキャニオン・ホースシューベンド・グレンキャニオンダム
⑥2014.2.16(日) 午前:モニュメントバレー観光
午後:グランドキャニオンの夕日を観賞
⑦2014.2.17(月) 午前:グランドキャニオンのビューポイントを見学
旧ルート66をドライブ・セリグマンで休憩後ロサンゼルスへ
⑧2014.2.18(火) 午前:ロサンゼルス市内観光(ハリウッド&ハイランド・チャイニーズシアター・サンタモニカ・マリーナデルレイ)
午後:自由行動
⑨2014.2.19(水) ロサンゼルスから帰路
⑩2014.2.20(木) ソウル乗り継ぎ⇒関西空港
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- 大韓航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- JTB
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★2014.2.11(火)am11:50 関西国際空港からソウルへ(約2時間5分)
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機内食:軽食(サンドイッチ・飲み物)
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13:55 ソウル着乗り継ぎ
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16:10 ソウル発⇒サンフランシスコへ(約10時間20分)
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1回目の機内食(大韓航空の便は、名物ビビンバが楽しみです。)
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2回目の機内食(おかゆがとてもおいしかったです。)
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2回目の機内食(主人はオムレツを食べました。)
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予定より早くサンフランシスコ空港着
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am9:30 サンフランシスコ着後観光
サンフランシスコに着いたらホテルに入る予定だったけど、早く着いたので観光することになりました。 ラッキー!
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なだらかな坂道沿いにカラフルな家
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①ゴールデンゲートブリッジ(対岸側から)
1年を通して海水の温度は1℃ -
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めずらしい花が咲いていたので写真に。
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橋を渡ってSF側から眺めるゴールデンゲートブリッジ
1861年に造られた旧砲弾ビルが見えます。 -
橋の模型
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使われているワイヤーの実物
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当時の様子を知る写真
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フィッシャーマンズワーフへむけて移動
坂の多い街サンフランシスコ -
ギラデリチョコレート(SFみやげの代表格)の本社
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1873年に開通したケーブルカーは、今も市内交通の大動脈。
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フィッシャーマンズワーフ
カニ・シーフードの屋台、レストランやピア39などの観光名所が集中していて、たくさんの観光客で賑わっていました。
自由時間:各自で昼食
名物クラムチャウダーの容器になるフランスパンを買って食べたけど、酸味がありパンだけでは、あまりおいしくはありませんでした。帰ってからわかったのですが、SF名物サワドーブレッドでした。
明日はクラムチャウダーを食べます。 -
ピア39
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太ったカモメがたくさん
観光客から、おいしいごちそうをいつももらっているからかな。 -
きれいな鳥もいました。
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ミュニメトロ
世界各国から集められた路面電車を使用 -
店内には、カラフルなキャンディや焼き菓子、チョコレートがいっぱい。
ここのアイスクリームを食べました。あまくてとてもおいしかったです。 -
水陸両用車がとまっていました。
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SF湾に浮かぶアルカトラズ島
歴史:要塞→軍事刑務所→連邦刑務所(極悪人ばかりが収容。有名なアル・カポネも)→現在は博物館として一般公開されています。 -
アルカトラズ島行きの船
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ホテルまでの移動中に見たもの
①ミュニバス:市内全域を網羅する路線バス -
②殉死した消防士のために建てられたノズル型の塔
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③やはり坂の多い街
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④外側に非常階段?が設けられた家をたくさん見ました。
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ホテル到着後自由散策
①市庁舎:ゴールドラッシュ時の金で装飾されているのできれいです。 -
ホテルに行く途中バスの中から写真を撮ったので傾いていますが、金の飾りがわかると思います。
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自由散策
②ケーブルカーの始発駅(バウエル・ストリート) -
向きを変えるのは、人力で回転させます。
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散策をして感じたこと
手作りの楽器で演奏しているストリートミュージシャンたちの音楽、ひっきりなしに走っているパトカーのサイレン、
観光客はもちろん多いが、車椅子に乗って物乞いをする人、ゴミ箱をあさっている人、食べ物の配給を求めて長蛇の列、警官とのやりとりなどいたる所で目にする・・・これがアメリカ?、サンフランシスコ? -
ホテルで夕食:グリーンサラダ・カルボナーラ・チーズケーキ・コーヒーor紅茶
アメリカはサラダの量も多いです。 -
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★2014.2.12(水)サンフランシスコ市内観光
①ユニオンスクエア:SFの中心部で、デパート・ホテル・ブランドショップなどが集まっています。 -
中央には1903年に建てられた女神像が立っています。
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桜の花がほころび始めていました。
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自由時間が1時間しかなかったのでメイシーズ(アメリカで一番有名デパート)に入り買い物。
周辺のショップのウィンドウにはSALEの文字が並ぶ。もっとゆっくり買い物がしたかったな。 -
有名なブランドショップが建ち並ぶなかにユニクロもありました。
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旅行会社推薦の店(日本人経営)に連れて行ってもらいました。
移転するので、バーゲンセール中でした。 -
世界一のチャイナタウン
ゲートをくぐると雰囲気ががらっと変わりました。 -
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大きなカニのオブジェがあるピア39
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ピア39で昼食:サラダ
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名物のクラムチャウダー(小さなあさりが少しだけ入っていました。)
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アイスクリーム
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昼食をとったレストランのメニューです。
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昼食後は自由時間
○シーライオン・ドック
アシカが浮き舟の上に寝そべってのんびりと日向ぼっこ
アシカの声が響き渡り異臭がしますが、アシカの親子や威圧しあうアシカ、また 寝ている上を移動する姿は見ていても飽きません。 -
○サンフランシスコメカニカル博物館
個人で集めた300台以上ものアンティークのおもちゃを展示する博物館
私の体が、飴細工のようにぐにゅーとのびて見える不思議な鏡の前で -
○ショップ 「ソック・ヘブン」
珍しかったのは、遊び心いっぱいのソックスがならぶ靴下専門店 -
○新旧のベーブリッジが見えます。
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○アルカトラズ島
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○ヨットハーバー
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○SFの街中方向
コイト・タワー(高さ64メートルの円柱タワー)も見えます。 -
ピア39を後にし、世界遺産ヨセミテ国立公園へ向けて約4時間半の大移動です。
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橋の上からの風景です。
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長い橋を渡りました。
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アーモンド畑やぶどう畑がひろがってきました。
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アメリカには、干しぶどう用のぶどう畑も多いです。
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トイレ休憩で立ち寄ったお店
ここは、大農家の人が経営する店でアーモンドの木が店の前にありました。(写真右側) -
殻つきアーモンドとひまわりの蜂蜜を買いました。
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アーモンドの種類がこんなにあるそうです。
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この店の看板娘ではなく、看板オオムがあいさつをしてくれました。
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ホテル到着
夕食と朝食は、別の建物のレストランで頂きました。 -
メニューはサラダ
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サーモンのホワイトソースかけ
ピラフ・ズッキーニ -
チーズケーキ
ソフトドリンク(アメリカは、デザートの飲み物はついています。) -
★2014.2.13(木)世界遺産ヨセミテ国立公園観光 −2℃→13℃
かつての氷河活動がもたらした大自然の造形物が数多く点在するヨセミテ・バレー。
最高の天気に恵まれ、とても美しく雄大な景観を堪能することができました。 -
ヨセミテ国立公園の入り口
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現地ガイドさんお勧めの絶景ポイントから観光が始まりました。
トンネルビューからエルキャピタンやハーフ・ドームを一望できるパノラマに大歓声!!
写真手前は模型です。 -
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エルキャピタン
高さ910mの巨大な一枚岩。ロッククライミングの名所としても有名で、私達のツワーのバスドライバーさんもこのエルキャピタンに登っているそうです。 -
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トンネルビュー
ワウォナへ向かう道路の途中の岩山をくり抜いたトンネルの手前にあるビューポイントでここからが、一番の写真ポイントとのことです。 -
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ブライダルベール滝
断崖を流れ落ちる滝は、風に舞い上がる水しぶきが花嫁のベールのようなところから名前がつきました。 -
公園の中
マーセド川に架かる橋から巨岩やヨセミテ滝を眺めることができます。 -
ヨセミテ滝
ヨセミテを象徴する滝。
ヨセミテには大小無数の滝があり、このヨセミテ滝は落差の大きな滝として有名です。 -
マーセド川からの遠景は、とても絵になると思います。
私のお気に入りの写真の一枚です。 -
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ヨセミテ村の旧写真
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ハーフ・ドーム
円頂形の巨大な岩塊の半分を氷河が削り取ったことによって形成された奇岩。 -
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滝に向かってだんだん近づいています。
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エルキャピタンのマークが入ったトラックが公園内を走っていました。
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やっと二段目の滝が姿を現してきました。
滝は、三段に流れ落ちています。 -
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滝の近くと一枚岩のところまでたどり着きました。
リスを見つけました。 -
めずらしい五葉の松
ガイドさんに教えてもらい、みんな下を見ながら帰りました。
見つけた人は、幸運?が・・・
(行きは滝を見ながら、帰りは松葉を捜しながら) -
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昼食は、公園内のレストランでミールクーポンを使って好きなものを頂きました。
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クーポンよりオーバーしてしまい、お金を追加しました。
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見納めにと帰りにもう一度、トンネルビューに立ち寄りました。
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いつもならこの時期、雪で覆われているそうです。しかし、今年は異常気象で干ばつ。今日もとても天気がよくて暖かく、観光客にはうれしい天候でした。
でもこの地の人たちにとっては深刻な問題がおきているそうです。 -
フレズノへむけて移動
シェラネバダ山脈は雪 -
うす茶色い建物はインディアンカジノ
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畑の中に星条旗の小屋が建っていました。
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途中、大型スーパーで買い物
時間がなくて急いで買い物。(ワイン・チョコ・クッキー・など) -
お店の入り口には、薪が積み重ねてありました。
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ホテル到着
レストランは、吹き向けのフロアーでバイキングでした。 -
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★2014.2.14(金)ラスベガスへの大移動(約627km 約5時間40分)
朝、ホテルの前でアーモンドの花が咲いているのを見つけました。 -
移動中、車窓からの景色
○アーモンドの木が、ピンク色の花をつけてとてもきれいでした。 -
移動中、車窓からの景色
○干しぶどうになるブドウの木(種なし)が整然と植えられていました。 -
移動中、車窓からの景色
○放牧地 -
移動中、車窓からの景色
○オレンジの木も整然と植えられていますが、樹海のように迷子になって出られなくなるので、農家の人は磁石を持って畑に入るそうです。 -
移動中、車窓からの景色
○農作物を運ぶ貨物列車が、よく走っていました。
長〜い、長〜い。日本では絶対に見ることは出来ません。 -
移動中、車窓からの景色
○石油を畑の中で掘っている珍しい光景。 -
移動中、車窓からの景色
○砂漠に入る前に、ものすごい数の風力発電を見ましたが、日本や他の外国でも見たことがありません。 -
移動中、車窓からの景色
○キャンピングカーもBIG -
トイレ休憩
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フルーツの試食販売をしていました。
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移動中、車窓からの景色
○モハベ砂漠 -
移動中、車窓からの景色
○エドワーズ空軍基地 -
移動中、車窓からの景色
○モハベ砂漠に現役を終えた旅客機の墓場があります。
写真手前が飛行機。後ろに風力発電が写っています。 -
移動中、車窓からの景色
長い距離、こんな風景が続きます。 -
移動中、車窓からの景色
○やっとラスベガスまでの距離標識が現れました。 -
途中、銀の発掘で栄えた町キャリコゴーストタウンに立ち寄りました。キャラコともいいます。(キャラコとは、酒場の娘がはいていたスカートのこと)
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カーボーイ姿
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アメリカ連合国旗
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昼食をとったレストラン
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テーブルにピーナツが置いてあり、好きなだけ無料で食べることができます。ここではピーナツの殻は、床に落としながら食べないといけません。床を見ると、たくさんの殻が散乱していました。
理由は、食後ガイドさんから聞きました。
「昔マナーのよくない客が、酒場の床に痰を吐いていたので、掃除に困り店の人が、ピーナツの殻を下に捨てていた」とのことです。納得! -
ビッグサイズのソフトドリンク(両手で持たないと飲めません)
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ひき肉が硬いハンバーガー
大盛りのフライドポテト・コーヒー -
デザートのアイスクリーム
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昼食後、また自由に見て歩きました。
気温31℃ Tシャツになりました。
銀山の跡:中に入るのは、有料です。
(生活の一場面) -
銀山の跡
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鉄道:短い距離を走っています。有料
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全景
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当時の消防車
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南軍の旗
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砂金とり:有料
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地層
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キャリコゴーストタウンを出て、ラスベガスへ向けて移動。
週末はいつも、ラスベガスへ向けて、このように車が渋滞するそうです。 -
移動中、車窓からの景色
○デスバレーの看板 -
移動中、車窓からの景色
○大きな寒暖計:現在は、壊れています。 -
移動中、車窓からの景色
○もう少しで、ラスベガス。 -
移動中、車窓からの景色
○アメリカらしい風景が続きます。 -
移動中、車窓からの景色
○ネバダの看板 -
広大な砂漠を抜けると、観光客が押し寄せるメガシティ
隣接する巨大ホテル、世界一のカジノの街、24時間眠らないラスベガスへ到着 -
バスの中からラスベガスの街を見学
○リトル・チャーチ・オブ・ザ・ウエスト
歴史的なロッジ風チャペル。歴史的建造物にも指定されています。 -
バスの中からラスベガスの街を見学
○ルクソール:世界初のピラミッド型ホテル -
バスの中からラスベガスの街を見学
○ニューヨーク・ニューヨーク:自由の女神やマンハッタンの摩天楼を再現 -
バスの中からラスベガスの街を見学
○パリス:エッフェル塔とパリのメトロを模した建物 -
バス中からラスベガスの街を見学
○ウィン・ラスベガスとその姉妹ホテルのアンコール。超高級ホテル -
バス中からラスベガスの街を見学
○リムジンも多く走っていました。 -
バス中からラスベガスの街を見学
○車の多さにもびっくり -
ホテル到着
とても広くて迷子になりそうです。 -
当ホテル1階のカジノ
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夕食:当ホテルの中でバイキング形式
蟹、肉、中華、寿司、イタリアン・・・たくさんの種類がならぶバイキングは、初めてです。 -
デザートの種類も多くこんなに食べてしまいました。
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食後、ライトアップされていっそう華やかなストリップ中心部へ出かけました。
ベラッジオの噴水ショーは、音楽に合わせて生き物がまるで踊っているように見えました。 -
また中も広く人、人、人
天井が、色とりどりのベネチアンガラスの大きな花で飾られているロビーにやっとたどり着きました。 -
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ライトアップのエッフェル塔
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★2014.2.15(土)ペイジへむけて朝早くホテルを出発
ペイジへは約450km約5時間
移動のバスの中で朝食の弁当を食べました。
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ネバダ州のラスベガスのホテルを7時ごろ出て、アリゾナ州の看板が出てきました。(8:20)
アリゾナ州は、砂漠の中のオアシスでゴルフ場があります。 -
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30分くらい走ると、ユタ州の看板が出てきました。
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途中トイレ休憩を兼ねて、アウトレットの店で買い物「丘の上の家」
ここで時計を1時間進めました。 -
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昼食は、中華料理のバイキングでした。
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2種類のスープがありました。
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●ホースシューベンド観光
粒子の細かい赤い砂を踏みしめながら歩きました。歩きづらいくて、疲れました。 -
コロラド川が馬蹄形型に流れています。
すばらしい眺めでした。
腹ばいになって崖の下を覗いてみましたが、少しこわかったです。 -
雲母状の石
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粒子の細かい赤い砂(ペットボトルに入れて持って帰りました。)
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ペイジの看板が出てきました。
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●アッパーアンテロープキャニオンの観光
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ジープで20分あまり走ります。みなさんマスク装着で。
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アッパーアンテロープキャニオンの入り口
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西部劇に出てくる枯れ草がたくさんありました。
風に吹き飛ばされながらこんな形になります。
触ったら大変!トゲだらけ。 -
自然の造形美にただただ感動。!!
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トーチの炎のようにみえますか?
懐中電灯の明かりを上にむけると、あら?不思議 -
観光の歴史としては浅いアッパーアンテロープキャニオンを後にしました。
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●グレンキャニオンダムの観光
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大自然の中の巨大ダム
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この橋の上からダムの写真を撮りました。
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砂漠の中に火力発電の煙突が3本立っています。
ナバホの方々の火力発電所 -
ペイジアリゾナの看板が出てきました。
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6時ごろホテルに到着
夕食:サラダ -
サーモン・ライス・サラダ
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シャーベット
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★2014.2.16(日)モニュメントバレーへ 約202km約2時間30分
●モニュメントバレーの観光
「駅馬車」の撮影につかわれたことによって、アメリカ人に知られるようになったとのことです。 -
モニュメントバレーは、「ナバホ民族公園」
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モニュメントバレーの入り口は、まっすぐな一直線。
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ロッジへ向かいます。
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昼食のレストラン(観光の後)
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ロッジからの絶景
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ロッジからの絶景
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小型バスに乗り換えて、観光します。
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テーブル型の台地
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この家のことをホーガンというそうです。
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家の中
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ジェロニモの旗(アメリカンインディアン)
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ジェン・フォード・ポイント(有名なビュースポット)
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ジョン・ウェインが出た西部劇の舞台
また、マールポロのタバコやチャールズ・ブロンソンのマンダムのCMにも使われた場所だそうです。
荒野を駆け回るシーンが思い出されました。 -
スリーシスターズ
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大平原
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手を合わせた形 「合掌」のポーズ
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像の足だそうです。
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白いものは、塩です。
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昼食は、名物のナバホタコ
レモネード -
アイスクリーム・コーヒー
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食後、レストランの前にあるショップやジョーンウェインが瞑想した小屋などを見ました。
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ナバホの人の家
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グランドキャニオンへ 約250km約3時間の移動
●グランドキャニオンの観光
アメリカ最大級の国立公園
雄大な大自然は、コロラド川の流れが、時間をかけて侵食して誕生しました。
谷は、高度が下がるので、温度が20℃上がるそうです。
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谷底へ下る道
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ロバ+馬=ミュール
谷底へのツアーに活躍しています。 -
ウォッチタワーに上りました。
タワーの中は「地球の図書館」とも言われているそうです。 -
タワーの中の壁
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タワーの中の天井
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動物に芽を食べられないように柵がしてあります。
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夕日に照らされたグランドキャニオン
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右上のホテルに、昭和天皇が以前泊まられたそうです。
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ミュール鹿の親子がいました。
耳はロバに似ています。 -
ホテルに到着
夕食はバイキング:サラダ・ステーキ・パスタなど種類も豊富 -
デザート
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★2014.2.17(月) グランドキャニオンのビューポイントの観光
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クフ王のピラミッドとよばれる岩山などが見られるポイント
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朝日に輝くグランドキャニオン
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マーサー・ポイント:グランドキャニオンを代表するスポット
一枚岩の展望台。この岩を支えている岩もすごい。 -
リスがいました。
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グランドキャニオンの絶景を見たあと旧ルート66をドライブ
途中、トイレ休憩とショッピング -
途中、エルクの群れを見ました。
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セリグマンで休憩。
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セリグマンを中間地点にして大平原の中にルート66がのびています。
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●この地で、散髪屋をしていたエンジェルさんのショップを見学。
今はギフトショップです。 -
店の中は、当時のまま。
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ロサンゼルスへ向けて大移動
途中、太陽光発電所がありました。やはりスケールが違います。 -
昼食:バイキング
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デザート
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●エアーミュージアム
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マッカーサーが、トレードマークのパイプをくわえ、厚木に降り立った時の飛行機が展示してありました。
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エサを捉える瞬間を表現したイーグルの像
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アリゾナからカルフォルニアに入って1時間時計をもどしました。
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ロサンゼルス着
ホテルに到着して夕食:サラダ -
チキン・エビフライ・やさい・ごはん
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デザート:チョコレートケーキ
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★2014.2.18(火)
●ロサンゼルス市内観光 -
①ハリウッド&ハイランド(車窓より)
幽霊が出るホテルとして一躍有名になったホテル
マリリンモンローの幽霊がでる部屋は、人気で予約待ちだそうです。 -
幽霊が出やすいように昼間はカーテンを閉めて暗くしているそうです。
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○ドルビー・シアター:アカデミー賞受賞式が行われる劇場
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女優がロングドレスを着て赤ジュータンの階段を下りるところ
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受賞作品名のプレート
旅行の時点では、まだ決まっていません。 -
○バビロン・コート
バビロンの門 -
門の上から、かの有名なハリウッドサインが見えます。
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門の上から反対側を見ると
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○チャイニーズ・シアター
ハリウッドで最も有名な観光名所
中国寺院のような建物は、映画館 -
映画スターの手形足型がたくさん並んでいます。
憧れのスターの足型に自分の足を重ねてみました。 -
ドナルドダックやミッキーマウスの手形足型もありました。
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マリリンモンローが手形を押している写真
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●ビバリーヒルズ (車窓から)
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高級車がたくさん止っています。
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ミキモトがありました。
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○サンタモニカ
ルート66の起終点 -
自殺で有名な時計の塔
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サンタモニカ・ビーチ
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海岸線に沿ってパリセイド公園が細長く広がっています。
ジェットコースターがある小さな遊園地もあります。 -
○マリーナデルレイで昼食
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サラダ・パン
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揚げたエビがたくさん入ったクリームパスタ
とても美味しくこの旅行で初の完食でした。 -
ロサンゼルスのチーズケーキ
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著名人もたくさん食べに来る、レストランらしいです。
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レストランの裏の港
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早目にホテルについて自由行動
ホテルのシャトルバスでショッピングモールとミツワという日本食品のスーパーへいきました。
帰る頃には、ライトアップされていてきれいでした。 -
ショッピングモールで夕食:シチュー
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ステーキ
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ミツワという日本食品のスーパーマーケット
日本で買い物をしているようでした。当然ですが、やはり若干割高です
お寿司コーナーもあり、タイムサービスをしていました。 -
★2014.2.19(水):帰国の途に
ロサンゼルス空港内 -
3Dスクリーン?
窓から外を見ている人や窓から身を乗り出して、男性を助けようとする女性などストーリーがあって、待ち時間退屈しませんでした。 -
ロサンゼルス〜ソウル
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機内食
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機内食
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★2014.2.20(木) ソウル着
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ソウル〜日本
軽食:スモークサーモンのクロワッサンサンド -
雄大な自然、広大な砂漠を抜けると観光客が押し寄せるメガシティ、映画の都、セレブの街、ビーチなどアメリカを存分楽しんで帰りました。
現地の日本人男性ガイドさんの熱心な案内にも心打たれました。アメリカのよさをしっかり伝えようとたくさんの情報を提供してくだいました。
この旅行記は、写真も多く見づらいと思います。すみません。
次の旅行記からは、もう少し工夫をしていきたいと思っています。
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