2010/09/19 - 2010/09/26
46位(同エリア183件中)
mayuさん
イルデパンに宿泊し、
ノカンウイ島と
ピッシンヌ・ナチュレルに行ってきました。
どちらも、
ホテル(ク・ブ二ー)に着いた日に、
フロントデスクから申し込みしました。
いきあたりばったりツアーです。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ノカンゥイ島へのツアーです。
このボートに乗って行きます。 -
出発!
-
お客さんは私たち入れて4人。
こちらはフランス人ご夫婦。 -
ブラシ島!
-
出発してすぐ、
海のグラデーションがこんなことに! -
絶叫の連続です。
-
南洋杉。
-
リーフを超えていきます。
-
お〜!
-
近づいてきました。
-
!
-
!!
-
ここでボートから降ります。
先客もありましたが、
ちょうど帰るところだったようでした。 -
潮が引いていました。
-
恥ずかしがり屋な男の子。
三脚で写真撮っていたら、
珍しそうに覗き込んできたので、
一緒に撮りました。 -
このカップル、
ずーっとこのまんまでした。
わかる気がする。 -
ほんとに、
息を飲む景色です。 -
あっちと、
-
こっちでは、
海の色が全然違います。 -
ちょっと入ってみました。
-
なにもない!
-
左側にいくと深くなります。
-
この先は、
真っ暗!
すとーんと深くなっています。
怖くなってすぐ引き返しました。 -
30分くらいたったら迎えのボートが来ました。
ボートは、
次の無人島に私たちを連れて行ってくれました。 -
許可がないと上陸できないそうです。
-
ボートの運転をしてくれたお兄さんから、
「ごはんの用意してくるから、
しばらくテキトーに過ごしていて!」
と、(たぶん)言われたので、
島の散策です。 -
こんなところやあんなところ。
-
ここの先を少しいったらリーフです。
-
海へび発見!
-
すたこらと、
海へ消えていきました。
これ、
毒蛇らしいです。 -
シュノーケリングしてみました。
お魚は少ないかなー。 -
そうこうしていると、
「ごはんが出来たよ」とお兄さん。 -
この島に置いてあるかまどで焼いたお魚たち。
クーラーボックスから取り出したお水と果物。 -
味付けは塩とレモンのみ。
いたってシンプル〜。
泳いだあとだったので、
とても美味しかったです。 -
ごはんのあとも、
この島でのんびり過ごしました。 -
ホテルに帰る途中、
ボートがやたら旋回するので不思議に思ってたら、
「マンタ!」
と、お兄さんの叫び声に振り返ると…
マンタだ!
写真にはうまく写りませんでしたが、
2匹いました。 -
そして、
別の日にピローグツアーに参加。 -
ホテルからピックアップの車で港へ。
-
人数がてきとーに集まったら出発。
という、画期的なシステム。 -
いざ、出発。
-
伝統帆船ですが、
エンジンもあります。 -
こんな感じで、
ウピ湾をゆ〜っくりと走っていきます。 -
2時間くらい、
なんとものんびり。
途中で、
マンタがいたようでした。
しかし、のんびりなのは今だけ…。 -
島に到着。
そして、
このツアーの驚きのシステムに驚愕。
ガイドさんはピローグで帰ってしまい、
ぽとん、と島に降ろされた私たち。
わけもわからず、
とにかく歩きます。 -
え?、
こんなジャングルなの?
え?、
道がなくなったけど?
え?、
誰もいないけど? -
まじか?
いや〜、
こんなの聞いてないぞ、
的な道をひたすら歩いて… -
いろんな
「?」が頭をかすめながら、
30分くらい歩いていたら、
なんとなくそれっぽい景色が。 -
あ〜、
やっと着いた!
心地よい(?)疲労もあり、
ピッシンヌ・ナチュレルの美しさに感涙。 -
小学生の団体もいて、
なんだか賑わっていました。 -
速攻、
泳ぎます! -
比較的大きな魚がうようよ〜。
-
上手に撮れませんでした。
-
水温はそんなに高くないので、
長居はできません。 -
このずっと先は外洋とつながっています。
そこは、
波もざんぶとしぶきがあがっていて、
荒々しい景色でした。
岩場なので歩きにくかったです。 -
さて、
お昼ごはん。
ですが!
自分たちで調達です。 -
ブーニャが食べれるというポイントを探すのですが、
やってない! -
なんということ!
そしたら、
通りがかりのおじさんに
「この先にホテルがあるよ」と教えてもらい、
向かうことに。
また歩く! -
やっと到着。
ホテル メリディアン。 -
ちょっと散策。
-
何を食べたのか忘れてしまったけど、
水が美味しかったこと、
前のフランス人家族がブーニャを美味しそうに食べていたこと、
それだけは鮮明に覚えています。 -
ブーニャ、
予約がないと食べられない食べ物。
勉強になりました。 -
さて、
お腹もいっぱいになったので帰ります。 -
来た道を、
また歩く。
しかし、
集合場所はどこなのか?
わからないままひたすら歩きました。 -
なんだかわからにうちに
バスの集合場所に到着。
今でもどうやって辿りついたのかわかりません。
ホテルからピッシンヌ・ナチュレルまで片道20分。
帰国してから知った事実です。
ピローグツアー。
とてつもない冒険ツアーでした。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
イル・デ・パン(ニューカレドニア) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
イル・デ・パン(ニューカレドニア) の人気ホテル
ニューカレドニアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
ニューカレドニア最安
1,086円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
0
64