2014/05/11 - 2014/05/11
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eullyさん
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今年のゴールデンウィーク(正確にはゴールデンウィーク後)は新婚旅行を兼ね、イランへ行ってきました。きっかけは以前、雑誌で見かけたイスファハンのモスクが見たいと思ったところからです。新婚旅行休暇が貰えるため、少し時期をずらし5月8日からリーズナブルなツアーを利用しました。移動手段もご飯もホテルも付いていてラクチン。しかもガイドさんが逐一、色々教えてくれるので、イランという国に対する理解がとても深まりました。イランといえば、普段ニュースで見聞きする情報だけでは、かなりハードルが高く無茶かな。。っと思っていましたが、予想を180度覆すほど、素朴でとても良い国でした。また時間を置いて訪れたいです。今度行く時は、お互い定年してから、3◯年後・・!
3日目は古都、ヤズドへ。写真の数が過去最多になってしまった。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 観光バス
- 利用旅行会社
- クラブツーリズム
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イラン3日目は朝6時にカーシャーンを出発し、ガムサール村へやってきました。
ここはバラ水で有名な村で、その見学をしに来た訳です。人が立っているところがバラ水の工場です。 -
自然いっぱいの村です。小高い山に囲まれています。朝早い事もあり、非常に清々しい空気に満たされていました。
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これがバラ水に使われる薔薇です。薄いピンク色をしており、香りが強い品種です。
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朝早く見学に来たのは、この薔薇ツミを見るため。真ん中に少し写っているおばさんが手際よく薔薇を摘んで行きます。手作業なんですね。
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ここが工場、周りの建物に似つかわしくない派手な看板です。こういうのがイランっぽいと思います。
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一般的な民家が並ぶ建物の一角に工場があります。まずはここで朝食を取ります。
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中に入るとこのような感じで蒸留する器具が所狭しと置かれていました。
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薔薇の花びらが入った大鍋です。後でじっくり解説を聞くこととして、まずはご飯ご飯。
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中庭に出て、ペルシア風のベンチ?で朝食をとります。台に乗り胡座スタイルでの食事です。ここのご家族が準備をしてくれています。
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薄いビニールを引いてお皿を並べます。パックの牛乳とナン、蜂蜜という簡単なものでした。
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工場へ戻り、バラ水の作り方について説明を聞きます。
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朝に摘んだ花びらを釜の中に入れ、火にかけます。
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一方、バラ水を受けるタンクを水に浸して冷やします。浮いてしまわないように鉄の棒で固定しています。工場のおじさんが実演してくれました。
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釜のほうに栓をします。みんな真剣。
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鎖のような金具で蓋を固定しています。
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先ほど冷やしていたタンクと大釜をくの字の管で繋ぎます。
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全体像はこんな感じ。
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蒸気として流れて来たものを冷やしバラ水を得ます。非常にシンプルな精製方法です。濃度が高いものはバラの香水として、余りをバラ水として売るそうです。
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工場の中には色々なものが置いてありました。ちょこちょこっと見て回ると、まずポリタンク。精製したバラ水を入れるのかな。
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奥にも小さな部屋があり。。
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ここで作ったバラ水をペットボトルに詰めて売っていました。
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先ほど大釜とタンクを繋いでいた管です。
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蒸留先のほうのタンクをクローズアップ。
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蓋がされているタンクには蒸留後のバラオイル、バラ水が入っています。蓋を開けて見せてもらいましたが、上辺はオイル状の液体が満たされており、バラの香りに溢れています。
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メルヘンチックな横断幕。
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店の入り口には簡単なディスプレイがされていました。綺麗な箱に入った製品もあるようです。
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来た道を引き返しバスに乗ります。行きは気づきませんでしたが、こんな看板が出ていました。お土産に1人1リットルづつペットボトルに入ったバラ水を頂きました。
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ガムサール村の様子。小さな街でした。
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試しに摘ませてもらったバラの花。匂いが強く出るように改良されているのか、とても良い香りがします。
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イランのちょうど真ん中に位置する都市、ヤズドへ向かいます。砂漠の街で、ずっと昔に国教であった、ゾロアスター教の信者が今もいる街だそうです。
道中、こんなノスタルジックを感じさせるバスに遭遇。 -
ハイウェイの料金所。ガムサール村からヤズドまでバスで約3時間かかります。
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途中、アルデスタンという街に立ち寄りました。ここでバスから降りてモスクを見学しました。
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外気を取り込むための風取り塔が目立ちます。タマネギ頭の下に建物があり、どうやら半地下になっていると推察されます。
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モスクの中に入りました。アルデスタンのジャーメモスクと呼ばれています。「ジャーメ」とは大きな街にあるモスクに付く枕詞です。
土色で落ち着いた印象を受けます。 -
この日も天気が良く暑かったですが、日陰になっているところは相変わらず涼しいです。モスク内全体の風通しが良かったです。
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メインのお祈りスペースへ移動。
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イスラム建築のエイワンです。
ここはもともとスンニ派のモスクでしたが、今はシーア派のモスクに変わっているそうです。イランはシーア派多数ですが、イスラム教の中ではシーア派は少数派です。(参考までに) -
中に入ると土壁(レンガ)を彫り、緻密な細工がされています。こういう緻密なイスラム的な装飾が素敵です。昨日、街中で見た特徴的な蛍光管がここにもある。
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足の悪い人のためのお祈りスペースとして、椅子と机が置かれていました。
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これは何なんだろうか。字は分かりませんが、左下に512と書いてあるのだけは読み取れます。ハートを逆さまにしたのが5。これだけはすぐに覚えられました。
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お祈りスペースの絨毯。一人分づつのスペースが絨毯に模様付けされています。絨毯も比較的新しそうでふわふわしていました。
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お祈りスペースの天井。いちいち細かい装飾がなされているので必ず上を向いて写真を撮ってしまいます。ここも綺麗。
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開口箇所が多いので、中にも風が流れてきます。砂漠の街に近いだけあって、あまり雨の事を心配しなくて良いからかもしれません。
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靴を脱いで上がります。正面にもエイワン。
写真を取り損ねてしまいましたが、ミナレット(塔)が1本しかないのが、ここのモスクの特徴だそうです。 -
このお祈りスペースは2階もあります。当初気付かなかったため、人がいてビックリしました。
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メッカの方角を差しているメヘラーブ。ここに向かってお祈りします。
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上から入り口を眺めたところ。茶系統の建物や絨毯に、中央のやけにサイバーな時計が違和感を醸し出しています。
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レンガ造りの編み編み模様。これも風を通す工夫でしょうね。
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熱心に説明を聞いています。陰になっているところは、ひんやりしていました。
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壁の装飾が立体的
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ここも網目状。暑い気候に様々な工夫を凝らして作られた建物でした。
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どこのモスクもゴミ1つ落ちておらず、清潔に保たれていました。やはり敬虔なイスラム教徒であるイランの人たちはお祈りの場も大切にしています。
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ここで観光客の1人から、何故シーア派とスンニ派は仲が悪いのか質問がありました。イラン人のガイドさん曰く、仲が悪い訳ではない、欧米など他所の国のメディアが勝手にそのように報道しているだけだと。
そうかもしれないと思いました。イランという国だけ見てもニュースで見聞きするのと大きく印象が異なるからです。 -
もやもや考え始めたところで、見学時間終了となりました。バスに戻ります。
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ここもきらびやかさはないものの、素朴で良いモスクでした。
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途中、このような開かれたスペースもあり。
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バスに戻る途中、先のほうに小さなタマネギ頭を見つけました。あらゆるところで見かけます。
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車窓から、ホメイニさんの銅像だと思います。
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昼ご飯はナインという街のレストランで。
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家庭的で可愛らしい印象です。食器がいい。
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壁に飾られているのは絨毯で織った絵です。
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白馬を表した絨毯。色合いがいい。セルフサービスでスープやおかずをよそい、ナンと一緒に食べます。ここでもフレッシュサラダが登場します。だいたいパターンが読めてきました。
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昼食後はお茶及びトイレ休憩、外に出てみると小さな庭園になっていました。
真っ赤なバラが咲いています。 -
このような感じでよく手入れされています。綺麗な花を見て癒されました。
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庭につながる通路。
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ツーリストインと書いてあったので、宿泊地か観光案内所を兼ねているかもしれません。良い香りでしたが匂いの強い花がなっている木がありました、何だろうか。
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先ほどより控えめな色のバラ。きれいに咲いています。
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またバスに乗り少しだけ移動します。今度はメイボットという街へ。
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ガソリンスタンドかな?このごちゃごちゃした感じは日本では見られない情景です。
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バスの中、いつも後ろになってしまいます。
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1人1日1本貰えるミネラルウォーター。この他、ホテルにも無料のものが付いていますし、昼食や夕食で余った水も貰えるため、不足しませんでした。
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チェックポイント。ハイウェイを走行していると一時間おきぐらいに、このポイントに遭遇し、その度に運転手さんが書類を持って交番のようなところに手続きをしに行っていました。道路を横断するのが毎度大変そうでした。
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分離帯に合った看板。何かと思っていたら、イランイスラム革命の際に亡くなった人の写真だそうです。全て男性の写真でしたが、中には子供の写真もありました。
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メイボットに到着。キャラバンサライと呼ばれる隊商宿を見に行きます。
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中に入ると広い空間の周囲に宿泊のための部屋があり、真ん中に小高い台があります。
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この台の下に入れるようになっています。
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中は地下水が溢れていました。地下水路を掘って街に巡らせているようです。
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水がある空間で癒され、外に出ます。
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客間のいくつかはお土産物屋さんになっていました。レストランもあるようです。
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アッバース1世(王様)が999のサライを作ったそうで、その1つがこれです。
残念ながら今は宿としては機能していませんでした。 -
ここでトイレへ。女性用はお国柄が象徴されており、ピクトグラムもちゃんと布をまとっています。かわいいです。
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階段を上り、外から客間を除いてみました。家具等、備え付けのものが一切ないため、ガランとした空間になっているだけでした。
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自由時間。周りの空間にらくだや馬を休ませておくそうです。
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石畳でしっかり作られています。雨も少なく劣化しにくいのか、昔の建物が綺麗な状態で残っているのはいいですね。
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バスに戻ります。
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全体的に土色の街に、黒い衣装をまとった女性。砂漠の街を象徴する写真が撮れました。
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車窓から。このメイボットという街は装飾タイルで有名だそうです。途中、集中してタイル工場があるゾーンがありました。モスクを彩る色彩豊かなタイルは、ここで作られているそうです。
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次も同じくメイボットにある庭園を見に行きます。
例によって近くまでバスが入れないため、降りて移動。 -
土壁の素朴感が気に入りました。異国情緒を感じます。
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0系新幹線の色をしたマイクロバス。よくベンツのマークが付いたバスを見かけるのですが、その上にはイランなんちゃらっというロゴも併せて入っています。とにかくベンツではなさそうです。
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ちょっとした空間を利用した駐車場。ナイスアイデアですな。
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庭園に着きました。2011年に世界遺産に登録された「ドラウド・アッバード庭園」です。
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ヤズド地区の中では最も高い風取り塔が有名で、その高さは33mもあるそうです。美しいステンドガラスが有名との事。わくわく
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ガイドさんが入場券を買っています。イランの通貨はインフレ気味で100円が25,000リアルになります。物価は日本に比べ安いのですが、べらぼうに安い訳でもなく、ガイドさんは札束をいつもバッサバッサに所持しています。20人分買うのは大変よね。。
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中に入るとチャイハネスペースあり。
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正面にそびえるのが、33mの風取り塔です。
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その前にはペルシア式庭園の特徴である帯状の池と噴水。
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風取り塔の中に入ります。窓枠の細工が細かい。
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先ほどの木枠を内側から見ると。。このような鮮やかなステンドグラスの細工がなされていました。
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部屋ごとにステンドグラスの模様が異なります。今は水が入っていませんが、庭園から続く池の堀がありました。
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風取り塔の内部。真ん中に塔がそびえており、その周辺は小さな部屋のような空間になっています。あまりしっかり管理されていないようで、昔は家のない人がここで夜を過ごす事もあったそうです。
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部屋の天井にも細かい装飾がありました。一々手が凝っています。
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風取り塔の部分を見上げると、真っ暗な中に少しだけ明かりが見え、貫通している事が分かりました(当たり前)。暗すぎてうまく写真が撮れませんでした。
内側から。木枠にステンドグラスの細工がされた扉がありました。 -
庭園を眺めるとこんな感じ。
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他にはあまり人がいませんでした。
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池溿にカフェの看板があるものの、その背後にはおびただしい量の椅子が放置されています。管理が適当です。
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振り返ると風取り塔。ひげのように出ている棒は梯子の役目をします。上に上る時に足場にするそうです。
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ねこ発見!
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着いてくる
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とても人懐っこい子で、寄ってきがてら、足にシッポを巻き付けてきます。
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近くにいるおじさんおばさんには目もくれず、比較的若者の私たちのほうばかり構ってくれました。こちらに来る前にも木や手すりなど、色んなところにシッポを巻き付けながら歩いていたので癖なのかもしれません。
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トイレ休憩の間、散々遊んでもらいました。
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変な模様の建物
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一通り見終わったので戻ります。ここも緑が溢れています。
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土壁で作られた建物が味わい深い。
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また少しバスに乗り、次の観光ポイント「ゾロアスター教」関連施設にやってきました。
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ここは鳥葬をする場所です。街の中にどーんと砂漠のようなだだっ広い空間が現れます。
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まずは手前にあった小屋のような空間へ。ここは遺体を引き渡しに来た遺族のための控え室だったそうです。
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控え室と言っても仕切られておらず、開放感抜群のものでした。
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このような控え室がポツポツと点在しています。
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奥に見える山が鳥葬場です。この空間にはもう1つ同じような山がありました。
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これも控え室
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低いほうを登ります。なだらかな坂を10分程上がると到着します。
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途中から下を臨むと、こんな感じ。先ほどの控え室が見えます。
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また違う方面。すぐ傍まで街が広がっているのが分かります。
こうした鳥葬を目的とする施設であるため、敢えて街中から外れたところに作ったそうですが、街が拡張してどんどん近づいて来てしまったそうです。 -
頂上はフラットな空間になっており、ここに遺体を並べたそうです。
ゾロアスター教は火、土、水、風など自然をとても大切にするため、遺体を置くところは直接、土が触れないようレンガのようなものを敷き詰めていました。 -
並べた後は、放置。飛んできた鳥が、綺麗に処分してくれ骨だけ残るということです。
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で、最後骨は真ん中の窪みに埋葬して終了だそうです。途中、遺体の状況を見に行く係の人がいたそうですが、なんだか怖いな。
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この下に骨があるはず。上の写真の欧米人がふざけて、この穴にジャンプしながら写真を何回も撮っていました。呪われそうな気がします。
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数十年前までゾロアスター教の方はこの埋葬方法を取っていたそうですが、街が近づいてしまったため、鳥が遺体の一部を街に落としたりして、度々大騒ぎになったようです。今では鳥葬は実施されていないとの事でした。
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おります。
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もう一つの山。あちらのほうが高いです。
地元の若者(子供?)がバイクで山に上って遊んでいました。お墓なのに。
イスラム教の施設とは違うので、あまり気にしないのかな。 -
とても広い空間でした。
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黄色いボルボちゃん。最後の観光スポットへ移動します。
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道中、ヤズドの繁華街を通り過ぎました。
冷蔵庫に卵が山のように入っていた卵屋さん。 -
魚屋さんのトラック。日本とは異なるイラストのタッチです。
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ホメイニさんが描かれた看板の下は野菜を売る市場のようでした。
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ごちゃごちゃしてます。こうした道路には定期的に横断歩道がちゃんと付けられています。
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個人商店がほとんどです。イオンのような集合型の大きなスーパーは見かけませんでした。
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テレビの広告。この時期はワールドカップを控えていたので、それがモチーフになっています。どこの国も同じだねえ。
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ゾロアスター教寺院の「アーテシュキャデ」にやってきました。
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正面の鳥っぽいおじさんが善の神「アフラ・マズダ」です。翼のある日輪をまとっています。ちなみに日本の車会社「マツダ」の標記がMAZDAなのはこの神様からだそうです。
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中には燃え続ける聖火というものがあり、ガラス越しですが見てきました。その他にはちょこっとした展示物があるだけの、比較的小さな空間でした。
敷地自体もこじんまりとしていて、建物の正面にこの小さな池があるだけです。
今はイスラム教の国なので、あまり目立たないゾロアスター教ですが、自然を大切にするという点は日本的な考えにも通じるところがあると感じました。 -
正面には二階建てのごちゃごちゃした店が建ち並んでいました。
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繁華街の中心に寺院がありました。
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さて、ようやく宿へ向かいます。長い一日でした。
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今回の宿はヤズドっぽく昔キャラバンサライだったホテルに泊まります。
街の中にも普通に風取り塔。人が多い道から一歩逸れ、少し進むと伝統的な土壁で作られた建物が並ぶ静かな空間にたどり着きました。 -
民家の扉。通りすがりに撮影
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乗用車がたくさん泊まっています。宿に到着。
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向かいにお土産物屋さんがありました。
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宿の中。地下に降りるようになっており、建物の中は涼しいです。エントランスを通ると食堂に出ます。
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ここで少し休憩、部屋割りを教えてもらい荷物を受け取ります。
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レストランの上は布。天井が布という訳です。雨が降らないからこれで良いのか。
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夜はチャイハネになるらしく、それらしい雰囲気が漂っています。素敵空間です。
ここで夕飯を取りました。 -
廊下に飾ってあった絵。
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ここはもともと大商人の邸宅だったそうで、入り組んでおりどこに部屋があるのか分かりづらいです。スタッフの誘導で部屋へ。
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部屋の中。ここも素敵空間です。
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部屋の作り自体は高級という感じではありませんが、伝統的な家に泊まれて、とても良かったです。
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エアコン完備、小さなステンドグラスがはめ込まれており、部屋の電気を消すと綺麗な色で輝いていました。
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私たちの部屋を外から見たところ。上の飾り窓で分かって頂けると思います。外は先ほどのレストランとは別の少し小さめのチャイハネスペースになっていました。宿の中を少し探索し、就寝しました。
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