2014/07/19 - 2014/07/20
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yakkunnさん
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何もしらずに近鉄の株を少し買ったら「近鉄株主優待乗車券」4枚と「株主様ご優待券」を送ってきた。
「近鉄株主優待乗車券」は一枚で近鉄全区間片道(途中下車不可)がフリーで乗れる。
誰が考えてみても一番長い距離を乗ってみたくなる。
「株主様ご優待券」は近鉄沿線の近鉄系ホテル、レストラン、観光施設、デパートでの割引券です。
と言う事で7月の連休を利用して行った事のない松阪、賢島を計画しました。
松阪では松阪牛を食べる事、
賢島では全室スイートの志摩観光ホテルベイスイートへ泊まる事
この二つがメインの目的です。
7月19日
午後、岡山から新幹線で大阪へ、
大阪・鶴橋から近鉄特急に乗り三重県・松阪へ、
松阪ではちょうど祇園祭りが行われていて おみこしと観光客でごった返していた。
夕食はあの松阪牛で有名な「和田金」で すき焼きを体験。
ホテルAU松阪へ泊まる。
7月20日
am9時から電動自転車を借りて12時まで松阪城址を中心に市内の観光。
松阪市文化財センターでは日本一の船形埴輪を、
松阪観光の目玉、御城番屋敷ではタイムスリップした武家屋敷に感激、
本居宣長記念館では宣長旧宅「鈴屋」を見て、そのあと展示品で本居宣長を復習、
松阪商人の宿では江戸時代の長者番付に載っている小津家の繁栄ぶりを見て感じ、
旧長谷川邸では蔵で大判小判の特別展示を見せてもらいました。
最後に洋食屋牛銀で昼食を食べようと思っていたが、開店の11時には既に大勢並んでいたので、時間の関係で残念ながらパスしました。
12時40分発近鉄賢島行き特急に乗り、松阪を後にします。
*****************
ここより
後編(2)近鉄株主様ご優待券で志摩観光ホテルベイスイートへ(三重県)に続きます。http://4travel.jp/travelogue/10912568
終点賢島駅に13時35分到着。
荷物だけ志摩観光ホテルベイスイートへ運んでもらい、
駅から近い賢島エスパーニャクルーズに乗船、50分間英虞湾をクルーズした後、
志摩マリンランドの水族館で時間をつぶし、
16時には歩いて志摩観光ホテルベイスイートへチェックイン、
キャンセルが出たとかで角部屋へアップグレードのサービスに喜ぶ、
今夜の夕食はホテル内・和食「浜木綿」
7月21日
朝食はホテル内洋食「ラ・メール」
食後、志摩観光ホテルベイ・スイートと志摩観光ホテルベイクラシックのある丘を散策、
最後にベイスイートの屋上ガーデンやライブラリーのドリンクサービスでゆっくりした後、
賢島12時5分発近鉄特急で大阪へ帰り、新幹線に乗り継いで岡山へ帰ってきました。
初めて近鉄株主優待乗車券を使い、近鉄特急指定席は初めてネットで予約し、初めての松阪では観光地とも思える「和田金」で松阪牛の好き焼きを経験。
歴史香る松阪の街に感激。
翌日は、国立公園とは知らなかった伊勢志摩国立公園の英虞湾に面する志摩観光ホテルベイスイートに近鉄株主優待券を利用して泊まり、得した気持ちでリッチな時間を過ごして帰ってきました。
近鉄よいしょの2泊3日でした。
たのしい株主優待でした。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 新幹線 私鉄
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
7月19日午後
今回の旅行記は大阪の鶴橋駅からです。
岡山から新幹線と大阪環状線を乗り継いで鶴橋駅に来ました。
ここで近鉄に乗り換えです。
ここから未知の世界です。 -
早速、近鉄株主優待乗車券を使って近鉄に入ります。
この切符を1枚使って近鉄全線片道何処までもいけます。
賢島まで行って2泊しようかとも考えましたが、松阪へ寄るのも面白そうと思いつき、今日は松阪まで行きます。 -
近鉄特急もいろいろ有ってホームページで勉強するのに結構時間がかかったです。
-
この特急列車にはサロンカーとデラックスカーが有り、私達はデラックスカーを予約しました。
-
前もってネットで近鉄会員に登録して、席をネットで予約しました。
JRと違って近鉄の予約システムはとても簡単です。
ネットで予約してカード決済すればチケットレスです。
乗ってから降りるまで、車掌さんは切符のチェックに来ません。
とてもスムーズです。
コンピュータでチェック済みなのでしょう。
株主優待乗車券でも特急券とデラックスシートの追加料金は必要です。 -
鶴橋を出て1時間もするとのどかな景色となりました。
雨上がりの山裾がとてもいい感じです。 -
<松阪>
大阪・鶴橋を出て1時間半で松阪に到着です。
快適でした!!
松阪は松阪牛があまりにも有名なのに歴史の街としては知られていません。
本当に知らなかったのですが、松阪はとても歴史と文化が漂う街なんです。 -
<ホテルAU松阪>
今夜宿泊のホテルAU松阪が駅から見えました。
土曜日だと言うのに1泊朝食付き2人で1万円を切るのですから、全く期待していませんでした。
温泉大風呂が付いているというので予約したのです。
しかし外観は思ったよりいいじゃありませんか!!
駅から歩いて3分程だし、今日は松阪の祇園祭とかですごい人出らしい。
よくぞ予約が取れたもんだと我ながら感心しっぱなしです。 -
ホテルAU松阪のフロントでチェックインです。
今日は祭りのせいか、宿泊客で混んでます。 -
部屋も十分広いです。
何も文句の付けどころがございません。 -
さて、チェックインを済ませて、祭りを見ながら18時30分予約の今夜の食事処「和田金」を探して行ってみます。
駅裏に有るホテルから駅表に出るのに踏切を渡らないといけません。
JRと近鉄が並走しているので、結構遮断機が上がるのに時間がかかりました。
祭りの報道関係者でしょう。
踏切で私達の前に並んでいました。 -
松阪駅正面に出てきました。
松阪駅には松阪牛のマスコットがたくさん居ます。 -
松阪駅前のシンボル「驛鈴」えきれいは本居宣長が大事にしていた鈴です。
今日は特別に祭りの提灯で飾られています。 -
<松阪祇園祭り>
松阪駅正面商店街ではにぎやかに祭りをやっていました。
警察も大勢でていました。 -
祇園祭と言うのですが、京都の祇園祭の流れを汲んでるとの事です。
松阪市内の3つの神社からそれぞれ神輿が出てくるので3社みこしとも言われています。
年に一度の夏祭りです。
全く知らずにこの日松阪を予約していました。
祭りも見えてラッキーです。 -
祭りを見物しながら18時半予約の「和田金」へ急ぎます。
-
-
3社みこしがそろいました。
クライマックスです! -
-
<和田金>
松阪駅から歩いて10分程で着きました。
もう少しこじんまりしたお店かと想像していましたが、大きなビルです。
旅館みたいです。
お店のスタッフが店頭に立って迎えてくれました。 -
お店の屋上の和田金マークです。
電車からもよく見えます。 -
お店の中はホテルのロビーの様です。
すき焼きがメインの和風食堂と思っていましたが、全く予想を裏切られました。 -
エレベータで部屋へ案内されました。
3階だったか5階だったか忘れましたが・・・
各個室の入り口はいい雰囲気です。 -
私達は二人ですが、窓際のいい部屋でした。
と言いますのは、窓から見下ろすと祭りのみこしが見えるのです。 -
窓から下を見ると和田金の駐車場が有り、その向こうに松阪城趾が見えます。
いい景色です。 -
しばらく眺めていたら、みこし達が来て和田金の前に整立しました。
-
そのころ中居のお姉さんが、炭を起こし始めました。
お客は全て個室で、仲居さんがつきっきりで食事の準備をしてくれます。
すぐにパチパチと炭のいい音がしてきました。 -
和田金独特と言いましょうか、我が家の好き焼きとかなり違ったので驚きました。
まず砂糖や隠し味にてお肉だけを焼きます。
そして焼けたらすぐにお肉だけを食べます。 -
私達にとってはお肉のボリュームは十分です。
見た目より甘くもなく、美味しいのにまた驚きました。 -
そしてお肉を上げた後に野菜達だけを焼くのです。
なるほどこのようにするとお肉を残す事はありません。
野菜もフレッシュです。
ご馳走さまでした!
とっても色んな勉強になりました。 -
1階に降りて支払いしようと受付けへ行くと本日の松阪牛の識別登録番号が書いて有りました。
皆さんが心配の産地偽装なんかでは有りませんよ〜という証明書です。 -
和田金での夕食が終わりホテルへ歩いて帰ります。
商店街はもちろん歩行者天国です。
夜店の前にはお客が列を作っています。
若い人が多いのにビックリです。 -
松阪駅まで帰ってきました。
先ほどの驛鈴と提灯がライトアップされています。 -
ホテルAU松阪に帰ってきました。
地下に有る温泉に浸かって、ハイボール飲んで寝ます。
松阪祇園祭を見て、和田金で好き焼き食べて満足です。
明日は午前中、松阪市内を見学です。
お休みなさい。 -
7月20日
朝食はまあおまけみたいですが有り難く美味しく頂きました。
ホテルAU松阪を8:30にチェックアウト、いつもの踏切を渡って松阪駅に歩いて向かいます。 -
松阪駅前に有る観光協会です。
ここでも立派な松阪牛のお出迎えです。
観光協会は9時に開きますのでちょうど9時に行って数少ない電動レンタサイクルを借ります。
電動自転車でこれから3時間市内を観光してきます。 -
「牛銀」や「旧長谷川邸」の有る古い街筋(魚町通り)を下見しながら まず「松阪市文化財センター」へ急ぎます。
9時に開く施設や10時に開く施設や11時に開く施設があるのでそれぞれチェックして効率よく廻る予定です。 -
出来れば今日のお昼は「牛銀」で洋食を食べたい。
まだお店の人がお掃除していました。
11時がオープンです。
さあ、11時にまたここに帰って来て入れるかな?? -
「松阪市文化財センター・はにわ館」に来ました。
レンガ造りの工場跡は登録有形文化財です。
広大な旧カネボウ工場跡地が公園とは にわ館になっています。
はにわ館には宝塚古墳の出土品が収納されています。 -
レンガ造りの工場跡は横浜や函館のイメージです。
とても懐かしい香りがします。 -
その一角に出土品展示室が有ります。
国重要文化財指定の宝塚古墳出土品です。
その中でも最も有名なのが・・・これです! -
「舟形埴輪」全長140cmです。
平成12年発掘された日本で最も大きくて豪華な舟形埴輪です。
確かに迫力が有ります。
圧倒されます。 -
はにわ館隣接の公園にも舟形埴輪のレプリカが置いてありました。
ということではにわ館を済ませ次に向かいます。 -
<松阪城>
松阪城は安土桃山時代に築城され、現在は石垣だけが残っています。
それでも立派なお城だった事が伺えます。
現在はこのお城の中に本居宣長記念館等が有ります。
それでは城壁内に入ってみます。 -
<本居宣長記念館>
山門が有り自然とそちらへ誘導されます。 -
山門を入ると民家が有りました。
これが本居宣長の鈴屋です。
先ほど通って来た魚町の「牛銀」の前に有った本居宣長の居宅を移築したものです。
二階の窓が開けてあり、遠景から部屋の床の間に掛けてあるお軸が見えように設定してあります。
なかなかのシチュエイションです。 -
すぐ隣に本居宣長記念館が有ります。
松阪市は本居宣長が住んでいたと言う事で町おこしをしています。
本居宣長は地味ですが、江戸時代の医者であり国学者であり、古事記伝編集で有名なのです。 -
本居宣長記念館の室内です。
貴重な資料が山ほど展示してあります。
古文書が読めたらどれだけ楽しい事か・・・・。 -
本居宣長記念館を降りた所に今度は本居宣長の宮というお宮までありました。
すごい入れ込み様ですね。 -
<御城番屋敷>ごじょうばんやしき
また城山に上がり、松阪の街を見下ろしていました。
眼下に槙の塀が奇麗な町並みが見えます。
ここが最も松阪らしい情緒の有る武家屋敷跡です。 -
アップにしてみました。
これから そちらへ降りて行ってみます。 -
石畳の両脇は槙の木で塀が作られて、武家屋敷と思われる長家が整然と並んでいます。
-
松阪観光のメインです
-
ちょうど もめん着物の人が歩いてきました
-
これがガイドブックに載っている観光客用レンタルの松阪もめんの着物なんだと分かりました。
がしかし、絵になるので写真を撮らせてもらいました。 -
長家の1軒だけ 市が借り受けて公開しています。
その他のお家は全てどなたかが住まれています。 -
長家の裏に廻ってみました。
裏に勝手口が有り、こちらから主に出入りされている様です。 -
この石畳の御城番屋敷を通り抜けた所に松阪神社が有りました。
この辺りもまだ槙塀が奇麗に整理されています。 -
<松坂商人の館>
次に本町通りに帰って来て、「松阪商人の館」へ来ました。
松阪って、江戸時代から織物、木綿で栄えたのですね。
だから先ほど行った はにわ館は鐘紡の跡地だったのだと言う事が分かってきました。
この建物は江戸時代の豪商、小津清左衛門の住宅です。 -
まず、江戸時代の長者番付を説明されました。
この番付の上位に松阪の豪商が名を連ねています。
小津清左衛門はかなり上位ですね! -
中庭です。
屋根の並びが面白い・・・ -
蔵には展示品が有りましたがそうたいした物は展示されていませんでした。
-
<旧長谷川邸>
「牛銀」が有る魚町通りの旧長谷川邸がちょうど今日は公開の日でして、入ってみる事にしました。
先ほどの長者番付にも長谷川次郎兵衛として載っています。
やはり江戸時代に木綿で財を成した豪商です。
この建物は他の旧宅と比べ物にならない程保存状態がよろしい。
最近全てが松阪市に寄贈されたそうです。
蔵の中から大判小判が出て来て、それも市へ寄贈されました。
今日はその大判小判も展示公開されているそうです。 -
旧長谷川邸に入ったら まず一番に蔵へまっしぐらです
-
蔵の中で大判小判が展示されていました
-
その他、名前の付いた蔵が数個有ります
-
私ははとても蔵が好きです。
夢が有ります。 -
立派に保存された蔵です。
長谷川邸も蔵しか記憶がありません・・・ -
旧長谷川邸のある魚町通りです。
「牛銀」経営の喫茶部です。 -
塀の上には松阪のマスコットが鎮座していました
-
<本居宣長旧宅跡地>
旧長谷川邸の前です。
ここに本居宣長旧宅「鈴屋」が有りました。
明治42年に 松阪城内に移築されています。
先ほど見て来ました。 -
本居宣長旧宅地跡にある碑文です。
偉大なる本居宣長はここ魚町に住んでいましたと書いてある。 -
<牛銀>
「牛銀」は「和田金」とならんで松阪牛で有名な食事処です。
古い本店の隣に洋食の店を併設してあります。
若い観光客にはもっぱら洋食の店の方が人気が有る様です。
この写真は朝、9時過ぎの写真です。 -
牛銀洋食のお店のアップです。
これも朝9時過ぎの写真です。
オープンの11時に帰って来て牛丼でも食べようと思っていました・・・ -
そして11時に来てみると・・・・
どうしようもなく既に大勢が並んでいました。
12時40分の電車に乗るのでこの時点で「牛銀」を諦めました。
残念・・・ -
「牛銀」で松阪牛丼を食べ損ねましたが、松阪駅の美味しいパン屋さんを見つけて昼食としました。
ここで12時40分の賢島行き特急が来るまで休憩です。 -
さて大満足の松阪ともお別れです。
松阪牛、本居宣長、武家屋敷、宝塚古墳、松阪もめんなど観光資源の多い町でした。
いよいよこれから賢島へ向かいます。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- popo-tsunetanさん 2014/08/01 00:41:59
- いつもアップが早く旅の様子がよくわかる
- 先々週の旅、もうアップしてますね。
天気は、如何でした?なんとなく写真が、快晴と言う感じでないので心配。
当方、千葉房総半島(成田山新勝寺、犬吠埼灯台、九十九里浜、野島崎灯台、海ボタル)は快晴。
全て希望のコースが完結しました。4トラの先輩方から「渋滞注意」を頂きながら強行。羽田空港520kmを一人運転し無事に帰って来ました。
最近、九十九里浜の侵食がテレビで報道されていますが、まさにその状況が理解できました。遊泳禁止区域(赤旗)が、すごく多く水泳客は少なかった。飯岡灯台から大東崎灯台までの道路は快適に運転(20kmオーバー)でき堪能して帰りました。
次の旅行が迫っています。早くアップしたいです。
ではまた。
- yakkunnさん からの返信 2014/08/01 07:20:11
- RE: いつもアップが早く旅の様子がよくわかる
- こんにちは、
はい、松阪、賢島の前編、松阪をアップしました。
天気は問題なくよかったですよ。
房総半島のドライブも渋滞避けて完走された様子ですね!
写真を楽しみに待ってます。
yakkunn
-
- わんぱく大将さん 2014/07/31 09:35:54
- 先を越されましたか
- yakkunnさん
又、先を越されてしまいましたね。 松阪、和田金は仕事で行ったことがあります。(仕事の昼食で)で、実は30年来の友人夫婦が住んでるのが松阪。でも、行ったことがないんですよ。彼らは姫路まで来てくれたことがあるというのに。。。 松阪、こんな歴史があるところだったんですね。(なんか、この間の旅行記もそうでしたが)
食べて良し、歩いて見て良しの松阪。 電動自転車か、歩きかで行ってみたいと思います。 祭りの時期で、これまたよかったですね。
大将
- yakkunnさん からの返信 2014/07/31 17:11:27
- RE: 先を越されましたか
- 大将さん、こんにちは、
そうですか、30年来のお友達が松阪へ居られるのですか!
松阪と言えば松阪牛しか知りませんでしたが、すごく歴史の香る町なんだと新発見でした。
ぜひ一度お友達を尋ねて行かれる事を勧めますよ。
yakkunn
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