2014/03/19 - 2014/03/24
3位(同エリア8件中)
kodebuさん
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2014年3月。映画「ショーシャンクの空に」のラストに出てきたシワタネホ。映画で撮影されたのは別の場所だったらしいけど、なんだか記憶に残った名前だった。アンディやレッドにとって生きる希望となった町がなぜシワタネホだったんだろう…アンディやレッドが穏やかに暮らせる町なのかな?
そんな疑問を解決できるかと思って・・・
なーんて、物語だから原作者のスティーブン・キングに聞くしかないけど(笑)
※この旅行記はメキシコリゾート♪太平洋vol.1→http://4travel.jp/travelogue/10896839 の続き、太平洋編2つのうちvol.2です。シワタネホ2日目夕方からの町歩きと、ホテルステイ3泊目~帰国までの旅行記です。
<交通>
◎羽田⇔ロサンゼルス ANA利用(Cクラス)
◎ロサンゼルス→カンクン ユナイテッド(ANA便)航空利用(Yクラス)
◎カンクン→メキシコシティ→シワタネホ アエロメヒコ(Yクラス)
https://aeromexico.com/us/promotions/fare-sales-and-special-offers/gran-plan-brazil.html
◎シワタネホ→ロサンゼルス ユナイテッド(ANA便)航空利用(Yクラス)
◎ロサンゼルス→羽田 ANA利用(Cクラス)
<宿泊>
LA CASA QUE CANTA 3泊
http://www.lacasaquecanta.com/ ※音楽入りなので音量注意です♪
<現地通貨レート>
2014/3/16 1ペソ=¥ 7.784
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- タクシー 徒歩
- 航空会社
- アエロメヒコ航空 ANA ユナイテッド航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
シワタネホ2日目の午後遅く、町の方に行ってきま〜す。
ホテル入り口前で撮影してたら、スタッフさんが二人の写真撮ってくれた。
ぐらしあ〜す♪
最近は一緒に写真撮ること少ないもんね…
シワタネホでその1枚だけだったわ。 -
ホテルは高台の崖にあるからね。えっちらおっちら歩きましょう。
ホテルから出てすぐ、この景色を撮ってると、二人の女性がニコニコしながら私達を見てる。なんか噂してるっぽいけど、決して嫌な感じじゃなくて。
「オラ〜!」と声をかけると、ニコニコ「オラ〜!」と手を振って返してくれて・・・
制服らしいおそろいの服・・・あれ?ホテルの人か、と気づいて「カ・サ・・・ケ・・・?」としどろもどろ話しかけると「シン!」と笑顔で。そして、ジェスチャーとスペイン語で「16周年、私が書いたのよ^^」って。
「おおお〜グラシアス♪」 -
二人とも、カサケカンタのハウスキーパーさんで、どうやら帰宅するところみたい。なんとなくお互い一緒の方向に歩き出す。
どちらも英語は話せないようだけど、メルカドへ行くのか、など聞いてくれる。
「メキシコ版の指さし会話本」を開いて〜〜〜
「メルカドも行きたいけど、地元の美味しいものが食べたい。魚介系がいい・・・」って感じで「ア・コメ〜ル」など必死で伝えると、「マリスコ〜」とか「ヨランダ〜」など答えてくれるんだけど、なんかさっぱり分からない。すると、行き方も分かり辛いらしく、案内してくれるみたい!!
坂道を下りつつ・・・ -
「カラテ道場?」の看板を眺め…
この辺りは小さなお店や家、それに夕方になると店先でBBQを焼いているレストランだったりする。 -
川を横切り
-
案内してくれたのが彼女たち。
途中で、他のホテルの従業員の人にも出会ったけど、皆一様に屈託のない笑顔だった。
ホテル近くで出会ってからもう15分以上一緒に歩いてくれてる。帰宅途中なのにわざわざ回り道をしてくれている様子。 -
シワタネホの町は、まあまあ車も通ってるし、大きな通りは意外と整備されていた。
-
そして到着〜「Marisqueria Yolanda」
ほんとに地元のお店って感じ。メニューも店員さんの言語もスペイン語だけ。
お店の人に話しをしてくれて、帰り方が分かるか聞いてくれる彼女たち。
若いアリ〜さんは、タクシーを呼ぼうかと心配してくれるし、年上らしいエルビラさんは、お腹が出るから運動がてら歩いてみたら?って感じでジェスチャー交えて「カミナンド、カミナンド(=歩いて歩いて)」と笑ってアドバイスしてくれた。ごもっとも(笑)。一緒に1杯飲まないか誘ったけど、「心配しないで〜」って感じで2人とも笑って帰っていった。 -
お店はこんな感じ。まだ日も暮れてないので早目の夕食時間。
メニューの種類も結構多いけど、私たちには解読が難しい。
若い女性店員さんに、なんとか片言とジェスチャーで注文。
ビールは、まだ飲んだことのなかった「ヴィクトリア」だよ〜
それでは、乾杯しましょ〜 -
やはりトスターダスチップスが出てきた。
サルサは緑の「サルサ・ベルデ」だ!
かなり辛いけど、止められない♪ -
最初に出てきたのが、タコのスープ。
「あ、これってスープだったんだ・・・」と、指さしたのが思ってたのと違ってたことに気が付く二人(汗)
でも、あっさりとタコの良い出汁が出ていて美味しかった♪
日本人好みの味だと思う!
二人とも瀬戸内海地方出身だからね!タコも好きだわ♪ -
こっちはエビのフライ。
中にチーズなど入ってて、これもとっても美味しかった♪ -
こっちは思ったより大きかった、店員さんイチオシの料理。
メキシコ版ブイヤベースみたい。
こちらも意外とあっさり目で、シーフードもたっぷりでイケた。
ちょっと水っぱら気味だけど(笑)、どれも癖がなくて美味しかった。
いいお店に来れて良かったよ〜ごちそうさまでした〜♪ -
特に地図も持たないで出てきたので、プラプラしながらホテルに戻ることに。
この辺りは長距離?バスが泊まるところみたい。大き目のスーツケースを抱えた人がバスから降りてきた。
オレンジ色のレンガ畳に -
オレンジ色の屋根。
-
お花屋さんか〜
-
ここはお土産物屋通りかな。
店番の人も座ってるけど、呼び込みとかはない。
のどか〜な感じ。 -
観光客は少ない時期のようだしね〜
カラフルなアクセサリーやマスクがある -
大きなワニを見つけた♪
ビーチが近いんだね!
ここではまだこのワニ以外で爬虫類を見てないわ(笑) -
教会かな〜
-
メキシコの民族衣装っぽいのも売ってたり。
-
だんだん、西日が強くなってきたよ〜
この織物もメキシコっぽいかな。 -
ビーチに出てきたよ!
シワタネホは漁師町。漁師船もたくさんあった。
もっと長く滞在して、釣りとかしたかったなぁ。 -
ビーチ沿いにもお店がいっぱいあった。
-
小さな港の広場みたいなところに出てきた。
-
翌日はアートか何かのフェスティバルが行われるみたい。
会場となる場所には椅子もあるので、人が座ってお喋りしてた。 -
夕方ののどかな雰囲気。
地元の人がバスケしてる。
ほのぼのとした光景に魅せられて、しばし座って観戦。
けっこう年配の人もいるね、頑張ってるよね〜なんて^^
点数をつけてる女性と子供さん。
よそ見しながらで、ちょいちょい慌てて点数足してた(笑) -
観戦してると、酔っ払いっぽい痩せた男が英語で話かけてきた。
「日本人か?中国人か?」と言いつつ、ちょっとからかってる風に手で目尻を引っ張ったりなんてしてたけど、まあそんな怖い感じでもない。
横に腰かけてニヤニヤしてる。どの位滞在するのか聞くのに答えたり、
華奢だし酔っぱらってフラフラだから私の方が強そうだぞ!なんて思いつつ、「面倒だな〜」と考えてると、手を出して握手して、フラフラ去っていった。 -
あっという間のことだったし、それ以外は怖そうなことはなかった。
もちろん、夜に出歩いたりはしていないから夜の治安は分からない。
陽が落ちてきて、ビーチのレストランにもボチボチ人が集まってきた。 -
びよーんと影が伸びたよ〜
酔っ払いもいたけど、のどかな漁村の町って感じで居心地がいい。
カサケカンタのスタッフのお陰も多いにあるしね! -
カサケカンタの建っている山の斜面が、夕陽に照らされてオレンジ色。綺麗。
アンディとレッドが再会したのはこの海辺なのかな?
それとも昨日行ったホテル近くの浜辺かな?
なーんて。 -
さっきバスケを見てた辺りにいた若いカップルが、ここに移動していて海を眺めてた。
-
ホテルに戻るので、夕陽に照らされた坂道を上る。
-
坂を上ってホテルのある通りに出ると、ちょうど夕陽が山の向こうに落ちてゆくところだった。
綺麗だね〜のどかな町だったね〜 -
ホテル近くのお店の前で真似してみました〜
入店してないけど・・・きっとこの辺りのお店からの景色もいいだろうね! -
ただいま〜部屋に戻ってきたよ。
-
もうご飯は食べてるし、今夜は部屋でゆっくり。
暮れゆく景色を眺めて、 -
寒くないから夜もプールに入れたよ。
リンゴを食べてたら、若者スタッフが氷とマンゴーを届けてくれた。
ありがと〜いただきます♪ -
今夜のベッドデコレーション、こんなんでした♪
今日のは誰が作ってくれたのかしらね^^
楽しい出会いもあったし、心惹かれたシワタネホの町もちょっぴり歩けたし、
満足な2日目も終了。
おやすみなさい♪ -
シワタネホ3日目。今日もお天気良し♪
-
朝食を摂ったら
-
ハンモック〜
大きくて安定してる。寝心地いいよ〜このハンモック♪もちろん絶景付き♪
明日はお昼のフライトだからね。今日が実質最終日。
のんびり、ホテル滞在だ!
部屋に戻ってしばらくすると、昨日お世話になったエルビラさんがお掃除に来てくれた。明るくて溌溂とした彼女は、トルコに働きに行ってる息子さんがもうすぐ休暇で帰って来るんだと嬉しそうに話してくれた。29歳の息子さんがいるなんて!!若く見えたわ〜^^ -
プールが居心地良かったので、滞在中に2冊読めた♪
あれ・・・?テレビがあったか覚えてないなぁ。
テレビは一度もつけなかったね。
日焼け止めは何度も塗ったけど、さすがに焼けた。まさに自業自得ですわ。
私はプール。夫はビーチチェア派。お互い斜めに向かい合って過ごした。
そして、何気なく上を見上げた時だった・・・緑の何かが見えてる!
急いでカメラを取ってもらって撮影開始。 -
顔だよね〜〜?!
-
ひゃ〜〜イグアナだぁぁぁぁぁぁ〜!!
今度は身を乗り出したよ〜 -
どうも、鳥に反応してるみたい!
-
目がちょっと怖いぞ!
それに、よく見ると顔にタトゥーしてるうように見えるね^^
ラテンっぽい柄の。 -
ひゃーひゃー言ってたら睨まれたわ〜〜
こっちに降りて来ないでね〜
この後はたびたび上を見上げつつ読書続行。
やっぱりシワタネホもイグアナが住んでるんだね。 -
夕食前には私たちの部屋の下にあったクラランスのSPAへ。
夫と一緒のペアルーム。
メニューは結構いろいろあって、私はお勧めされた艶々になるらしいメキシコのトリートメント、夫は85分の柔らかめのマッサージを受けた。それぞれ1800ペソと1650ペソだった。
ツヤツヤになったかな(笑) -
最終日の夜は、日本から前もってホテルのレストランを予約していた。
夕景も眺められるよう、滞在中に時間を早めてもらって・・・
あの端っこの席だった♪ -
ツナも美味しいわ〜
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明かりもついたよ〜
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あっさりな味だなぁ〜
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再び絶景をバックにニンマリしとります。
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デザートも食べて
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赤いライトが小さい東京タワーに見えるわ。
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酔っぱらってお花越しに・・・
またこの夜景も見たいなぁ。 -
最後も可愛いのが♪
おやすみなさーい。 -
ブエノスディアス!
とうとうシワタネホを離れる日。カサケカンタは12時頃チェックアウト。
可愛いものを写しつつ、ブランチを摂りに向かう。 -
もうすぐカエルからね〜(涙
-
シワタネホにも普通にイグアナいるって昨日分かったよ!
-
「kodebuが俺たちの写真撮ってるぞ。」
「なんだって?ほんとだよ、なんだよ今頃・・・」」
「やだわ!最後になってようやく私たちに気づいたっていうの?失礼ね!私達ずっとココにいるのよ!」
なーんて3羽の会話が聞こえてきそう^^ -
最後まで真っ青な景色が見れたね!
-
このレストランでお世話になった富士真奈美さん(勝手に命名)に今日チェックアウトだと伝えると、「どうして?」と・・・
「お金稼ぎに帰らなきゃ泊まれない」と答えて3人で笑った。
せっかくこの景色をバックに真奈美さんと一緒に記念写真を撮ってもらったのに、…odebuが写してくれたのは、テカテカの顔の二人と真っ白な背景の写真だった(涙) -
毎回パンと一緒に出てきた自家製のジャム。美味しかった。
-
また食べちゃった♪
-
夫はちょい違う味。
-
また泊まりたいよ〜
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部屋に戻って荷物をまとめ、最後もやっぱりテラスで過ごした。
本当に居心地の良い部屋だったなぁ。 -
チェックアウトで部屋を出る前にはエルビラさんが来てくれて、ハグして名残惜しんでくれた。本当にお世話になったよ。
ムチャス、グラシアス・・・ -
ムチャス グラシアス、カサケカンタの皆さん!
帰りもタクシーを手配してもらった。
そして英語の話せる陽気な運転手さんから、赤い鳥居のことを教えてもらった。 -
空港のお店で、結構余ってたペソでお土産を購入。
シワタネホを後に、乗り継ぎのヒューストンへ。
ユナイテッド航空の小さめの機材。シートも狭かったなぁ。
※この写真の飛行機は、その機内から撮ったので、違う飛行機です。
初めて見た飛行機でした♪イルカのマークが可愛くて^^
ヒューストンまでは、また半島をまたぐ感じ。
直接LAXに行く便もあるんだろうけど、私たちの便は遠回り。 -
約2時間半のフライトを終えて、着陸。
ヒューストン空港はかなり混んでて、乗り継ぎ時間を気にしてる人がいっぱいだったなぁ。
私たちは2時間空いていたから大丈夫。
ロス行きのゲート近くにはでっかいカジキが!! -
ゲートまで来たところで小腹が空いてしまった。
今日はブランチしか食べてないもんね。
カジキのレストランにも惹かれたけど、レストランでゆっくりしてるほどの時間はないので… -
近くのフードコートで、目があった可愛い店員さんに惹かれて・・・
あらやだ、気が付いたら私ったらお肉ばっかり・・・(笑)
大きい具と同じで、お味も大らか・・・・
アメリカのビール。ミケルボ ウルトラ初めて知った、そして飲んだ。
ライトだけど、ガツンと感じたな! -
ヒューストンからロサンゼルスは4時間弱かかる。
アメリカって広いよねぇ。
ロスに近づいて、煌びやかな街が見えてきた!21時頃到着し、国際線ターミナルへ移動。チェックインカウンターも長蛇の列だった。
20分程並んで手続き。元々OKの出ていた夫と同じくポイントでアップグレードしてもらえて良かった。
なんでかなぁ…いつも夫はキャンセル待ちやらアップグレード待ちが私より早く取れる。飛行機利用は私の方が多いのになぁ。夫なんて社会人になって1回も自分でフライトの予約をしたことがないと思う。出張もないし。
まあ、ほとんどの旅費が夫の働いたお金から出てるから…文句言っちゃバチあたるか。 -
次のフライトは0時45分。
日本までは長い道程だわ・・・シワタネホを出てから羽田までは、24〜25時間の旅。
二人で辛いものを食べて搭乗〜。 -
睡眠と食事をとりつつ、映画も見て
フライト時間を潰す。 -
朝食はこんな感じ。夫はまた卵料理だ・・・
-
ただいま〜〜♪♪
ドラゴンボールが迎えてくれたよ〜
羽田空港へは1時間も早い到着!ありがたいけど、まだ4時過ぎ。
おかげでタクシーも深夜料金だったわ(苦笑)混んでないから行きよりも早くて安くて助かったけどね♪
シワタネホ。探していた景色に出会えたと思う。LA CASA QUE CANTA には温かいホスピタリティもあって、また泊まりたい気持ち。いつか再訪したい。
長いメキシコ旅行記にお付き合いいただきありがとうございました。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- winningさん 2015/07/25 00:24:24
- シワタネホ〜ショーシャンクの空に
- kodebuさん
シワタネホという言葉に導かれ、旅行記を拝見いたしました。
冒頭に書かれていたの内容、私も「シワタネホ」という映画のセリフがずっと
頭に残ってはいたのですが、なんか映画の世界で、本当にある場所とはどうし
ても思えませんでした。
で、こうして旅行記を見て、実際にあるんだな〜、あの映画(小説)のエン
ディングになるような素晴らしい場所なんだな〜と実感させて頂きました。
お泊りになられたホテルもいいですね。
早速、行きたい場所の候補になりました。
他の旅行記も見させて頂きますね。
- kodebuさん からの返信 2015/07/31 20:17:54
- RE: シワタネホ〜ショーシャンクの空に
- winningさん、こんばんは。
シワタネホの旅行記を読んでくださって、コメントもありがとうございます。
「ショーシャンクの空に」はずっと好きな映画の代表だったので、
同じように「シワタネホ」が印象に残ってらっしゃった方がいらして、
しかも旅行記を読んでコメントをくださって、感激しています!
清々しい余韻を残してくれたあのラストの映像は、
実際のシワタネホとは違う場所だったらしいんですけど、
本当のシワタネホもとても長閑な素敵な場所でした。
宿泊したカサケカンタのスタッフも温かくて
シワタネホに期待していた癒しと再生のイメージにぴったりで、
短い滞在でしたが特別な場所になりました。
それゆえ、winningさんのご旅行の候補に加えてくださって本当に嬉しいです!
ぜひあの海岸でのんびりお過ごしください♪
kodebu
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