2014/01/10 - 2014/01/10
1795位(同エリア4907件中)
oterasanさん
- oterasanさんTOP
- 旅行記590冊
- クチコミ0件
- Q&A回答1件
- 325,167アクセス
- フォロワー39人
2014年4月3日(木)更新
自宅から最寄り駅まで(約1km)の間に桜並木があります。
今まさに爛漫。
昨日は2往復して満喫しました。
第3日目・2014年1月10日(金)
昨夜香港発の夜行寝台バスに乗って香港を出国、中国入国して朝に南寧到着。
日中関係の悪化から中国を旅する気になれず。
直ぐにバスでベトナムのハノイへ向かいます。
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- エアアジア ピーチ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
7:30南寧BT着。
ここから9:00発ベトナムのハノイ行きバスが出ています。
丁度2年前の1月10日、広州より夜行寝台バスで南寧に着いた事があります。
その時は違うBTに着いてこちらのBTまで来るのに苦労した思い出があります。 -
前回もありましたが立派な外国人専用の待合室。
バスチケットとパスポートを見せれば中に入れてくれます。
中国紙幣は少ししか持っていないので両替所を探しますが見当たりません。
仕方ないのでカードで引き出そうとしましたがATMでの引き出しが思うようにいきません。
掃除婦のおばちゃんに助けていただいてどうにか500元引き出すことが出来ました。
ハノイまでのバスチケットが榊さん分も含めて336元(一人168元=2,350円))。 -
バスは待合室に近い1番から出る様です。
待合室でまっているときれいなお姉さんがお茶を持って来てくれました。
そして出発の15分位前でしょうか荷物を持ってくれてハノイ行きバスまで案内してくれました。 -
こちらが私達の乗るバス。
-
行き先は中国国境のボーダーまで。
ベトナムに入ると別のバスの様です。 -
12:00中国のボーダー着。
中国出国手続きは問題なく終了。
中国とベトナムのボーダー間は電気自動車が往復しているので乗り込みます。 -
ベトナムのボーダーで入国手続き。
こちらも簡単に入国できました。
日本人はベトナム入国については15日までビザなし入国できます。 -
このバスがハノイ行き。
13:00発。
17:30(1時間の時差あり)ハノイのBTではない所に着。 -
バイタクに乗り2年前宿泊した「ハノイ バックパッカーズ ホテル」へ。(2.5USD=260円)
15分位で着、ところが満室でした。
仕方ないので近くにある「ESPECEN HOTEL」に入ってみました。 -
シングルが2部屋空いていました。(一泊13USD=1,730円)
朝食付きだと15USDと云われましたが今回は朝食なしで一泊申し込み。 -
シャワー・トイレ・エアコン・冷蔵庫・テレビ付き。
-
-
腹減ったァー、早速二人で街に出て適当な食堂へ。
生春巻き・フォーを注文。
そしてビールを。
ハノイビールです。
榊さんは以前はかなり飲んでいた様ですが最近はあまり飲めないそうです。
ビール3本の内2本半は私が飲みました。
割り勘で一人8USD=840円。
一昨日は空港泊、昨日はバス泊とかなり無理して移動しました。
眠たくて仕方ない。
アルコールも入ったので宿に帰り直ぐに爆睡。 -
「日程」
2014年1月
第 1日目 8日(水) 自宅→関空―(飛行機)→香港
第 2日目 9日(木) 香港ー(夜行寝台バス)ー
第 3日目〇10日(金) →南寧(中国)→ハノイ(ベトナム)
「宿泊先」
ESPECEN HOTEL(ベトナム・ハノイ)
「本日の支払額」
〇 宿泊代 1,370円
〇 食事代 1,080円
〇 交通費 2,360円
〇 その他 0円
合 計 4,810円
「通貨」
1元(中国・元)=14円
1USD(アメリカ・ドル)=105円
「本日の歩行」
3,085歩
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
14