2014/02/11 - 2014/02/21
120位(同エリア640件中)
alexさん
サンタクルス・スクレ・ポトシ・ウユニ・ラパスを11日間で巡ってきました。銀の産出でにぎわった16世紀の建物がたくさん残っている世界遺産の建物と天空の鏡と言われる水のあるウユニ塩湖に行ってきました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 観光バス 飛行機
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- ワールドエアシステム
-
2月12日(水)
サンタクルスのカテドラル。 -
金、銀をふんだんに使った祭壇。天井は木造。
-
2月13日(木)
日本人入植地のサンファンへ行く途中にある日本・ボリビア友好の橋。 -
友好の記念碑
-
入植地ゲート
-
小泉首相(当時)揮毫による入植記念碑。
-
2月14日(金)
スクレにある自由の家。ここで独立宣言文が調印された。 -
自由の家内部。
-
ラ・レコレータ修道院。
-
修道院前の広場からの世界遺産の町スクレ。
-
スクレの造幣局の建物。今は博物館になっている。
-
2月15日(土)
銀山のあったセロ・リコと呼ばれた山。
ポトシの町は標高4000メートルの高さがあり、歩くと息が切れて数歩毎に深呼吸をした。 -
サン・ロレンソ聖堂
-
ウユニの塩のホテル。テーブル・ベッド・建物が全て塩で出来ていた。
-
2月16日(日)
コルチャニ村の塩の採取場。 -
塩原に最初に出来たホテルのモニュメント。
-
天空の鏡。雲が湖面に映って綺麗な景色であった。
-
トリック写真。
-
フラミンゴが一列で飛んでいた。
-
フラミンゴの卵。
-
2月17日(月)
ウユニ塩湖の日の出。 -
朝日に染まる塩原。
-
乾いた塩原の様子。六角形の模様に埋め尽くされていた。
-
ミイラ洞窟。古代人の生活の跡。
-
2月18日(火)
ラパス近郊のティワナコ遺跡の太陽の門。 -
人型の塔。
-
2月19日(水)
ラパス近郊の月の谷の岩の塔。 -
雨に浸食された月の谷の地表。
-
月の谷から見える「貴婦人の帽子」と呼ばれる山。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
29