2014/02/10 - 2014/02/20
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スコットランドでウイスキー蒸留所巡り、そして、ロンドン王道観光とシャーロックのロケ地巡りへ。
2月12日(水)
アイラ島蒸留所巡り、ウイスキーの奥深さを知る。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 3.5
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朝、窓の向こうを見たら、すごい朝焼け。7時30分頃
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外に出て、写真撮影!!
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綺麗すぎるー。
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なんで、こんなにピンク色してるんだ。
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地図の端だもんね
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寒かったけど、感動した。日本よりは暖かいよ。
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ホテル前のこの雰囲気好き
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ホテル形可愛い
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アイラホテル、また来たい!
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近くの公園
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海と土地の境目が好き
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地球を感じる
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ホテルに戻って朝食
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パン美味しかった
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郵便局へ
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いつも、各地で絵はがきだすんだ。消印が楽しみで。
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晴れてたらもっと気持がいいだろうな
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元、警察署
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さぁ、旅立ちましょうかねー
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さようなら、アイラホテル。
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車でやってきたのは、ボウモア蒸留所
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オーナーは日本のサントリーさん。アイラ島で一番古い蒸留所。
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蒸留所見学ツアーを事前に予約
http://www.bowmore.com -
ツアー時間になるまで、ショップで待機
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『ボウモア』とはゲール語で『大きな岩礁』という意味。
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すんごい高いウイスキー
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こちらも高い
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さてさて、見学行きますかー。日本語のパンフもあるよ。
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ウイスキーの原料となる麦芽を作成する過程において、ボウモアでは、昔ながらの伝統的なフロアモルティングを頑なに守り続けています。
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スコットランド数ある蒸溜所のなかでも今でもこの製法を採用しているのはわずか6蒸溜所。発芽室のなかにたっぷりの水を吸った大麦が広げられ、時折モルトマンと呼ばれる職人が木製のスコップでひっくり返しながらボウモア専門の麦芽がつくられます。
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体験させてくれます。
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外から来たままの靴で踏む。なんだか気がひける。
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この製麦はめずらしい。
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乾燥させますよ
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フロアモルティングで作られた麦芽は、ウイスキーづくりに程よい段階で成長を止めるために、キルンと呼ばれる乾燥塔で熱風乾燥させます。
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ガイドさん。ちなみに日本語はわかりませんよ。
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熱源として、量やタイミングに格段の注意をはらいながらピート(泥炭)を炊くことで、スモーキーな薫香がつきボウモアのバランスのとれたスモーキーなフレーバーが生み出されるのです。
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すごい臭い
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乾燥を終えた麦芽は粉砕され、お湯に浸し、でんぷん質を糖分にかえる糖化という工程に移ります。この時使われる仕込水として、ボウモアではアイラ島のピート層を通って湧くラガン川の水を使います。
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ラガン川の水は.ピート色の濃い良質の軟水で、この水を使うことで、程よいピート香がついたボウモア特有の麦汁が出来上がります。
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ウォッシュバックには歴代のオーナーの名前と保有年月が記載
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イースト菌
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出来上がった麦汁は伝統的な木桶の発酵槽へ。ここで酵母が加えられ、数十時間の発酵ののち、もろみ(ウオッシュ)が出来上がります。
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出来上がったウオッシュはストレートヘッド型と呼ばれる形状のポットスティル(銅製の蒸溜釜)で蒸溜されます。
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ボウモア蒸溜所の蒸溜釜は初留・再留合わせて4基。
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小さな蒸溜釜でまるで手作業のように丁寧に蒸溜が行われます。
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蒸溜で出来上がったニューメイクスピリッツは、樽に詰められ海辺の貯蔵庫で10年・20年・30年と静かな眠りにつきます。
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原酒は潮の香りに満ちた貯蔵庫の中で長い歳月をすごします。ボウモア特有の海の香・潮の香はこのような熟成環境のなかで長い年月をかけて醸成されていくのです・・・
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ボウモアで一番高いウイスキー、6000万だったかな??
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ボウモア蒸留所について、映像で見ることができます。
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これは日本語の翻訳付き。
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ウイスキーの試飲です。
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海を見ながら、天気が良かったら最高だったのに。
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美味しかった。
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アイラモルトの女王
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ウイスキー飲めないお子ちゃまたちは、ジュース
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ウイスキーの勉強になった。
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ラフロイグ蒸留所へ、移動中雨が…。
クセのあるウイスキーを求めて by スポンジROCKさんラフロイグ蒸溜所 観光名所
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どこに行っても素敵なロケーション
クセのあるウイスキーを求めて by スポンジROCKさんラフロイグ蒸溜所 観光名所
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曇ったり、雨降ったり…
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晴れてたらと毎回思う
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ビジターセンター内
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ショップには、ウイスキー以外のグッズたくさんあります
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試飲
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いやー、クセがすごい。ピート臭が半端ない。
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蒸留所によって、さすが、違うもんですね
クセのあるウイスキーを求めて by スポンジROCKさんラフロイグ蒸溜所 観光名所
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博物館も無料で入れますよ。
クセのあるウイスキーを求めて by スポンジROCKさんラフロイグ蒸溜所 観光名所
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展示室のような感じ
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窓からの景色が素敵
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さて、帰りますよ
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海が荒れる。嵐の時とか浸水しそう
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海の水あがってきてるもんね
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すごい所を抜けていきますよ
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次の蒸留所へ出発
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ほぼ、嵐の中、ラガブーリン蒸留所
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傘も風で壊れました
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雨で前が見えなくなって、ショップを見失う
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水が溢れてきてますよ
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ここじゃないっぽい。だって、もう海。嵐だよ。
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戻ってやっと発見
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周りの道も浸水してきた
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ショップで暖をとる
クセのあるウイスキーを求めて by スポンジROCKさんラフロイグ蒸溜所 観光名所
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小ビンがない
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試飲めっちゃ入れてくれる。残したよ。お高いけど。
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もう、帰りますー
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アードベック蒸留所
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カフェもありますよ
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ショップもあります。ここで、可愛いマグカップかった。温度で色が変わるの。
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ホットチョコレート
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クラブサンド
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美味しかったー。お腹もいっぱい。帰りますー。
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天気が荒れて、フェリーの時間が変更。最初は、フェリー出発しないとか言うから
びっくりしたよ。 -
出発まで、小さなお店でお買い物。アイラ島のタペストリー買った。
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やっとフェリー来たよ。
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待ち合いで1時間はまったと思う。
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時間が変更になったので、車もいっぱい。
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安心して、一休み。
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無事到着。これから、オーバンまで行きます。やはり、雨。
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雨、雪と天候荒れるなか、無事に到着。
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夜、遅く到着したので、レストラン営業してなくて、外に買いに行く。
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香港料理屋、テイクアウエーならと作ってくれた。
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久々の中華。これがまた美味い。
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食べて、おやすみなさい。明日も早い。
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